8位には、昨秋ブルーとイエローを加えて全7色展開となり、“なりたい肌印象に合わせて選べる”と評判のエレガンスのコントロールカラーから、新たに登場したUV機能搭載の「モデリング カラーベース UV」がランクイン。


エレガンス「モデリング カラーベース UV (SPF40・PA+++)」(各 税込5,500円 2026年3月27日現在)
左上から)#OR220,#YE441,#LV660
左下から)#GR440,#PK110,#BE992,#BU330

昨秋全7色展開となり、カラーコントロール効果で肌悩みをカバーし、トーンアップも印象チェンジも自在に楽しめると人気のエレガンスのコントロールカラーに、これからの夏の強い日差しから肌を守るUV対策をプラスした「モデリング カラーベース UV」が登場!
人気の7色展開のカラーコントロール効果と、気になる肌悩みを潤いと共にカバーし、つるんとなめらかな肌に整える仕上がりはそのままに、春夏のUV対策として、紫外線カット効果をSPF40 PA+++にパワーアップし、冷房による乾燥や屋内外の温度差等の夏特有の過酷な環境から肌を守るために、エマルジョンに数種類のオイルを内包させることで、潤いもキープ。さらに皮脂プルーフ効果とUV耐水性★を加えることで、皮脂によるテカリや色くすみ、化粧崩れを防ぎ、澄んだ明るさを持続します。
引き継がれた人気の下記の7色は、暑さに負けず、なりたい印象へと導くUV対策のメイクアップベースとして各誌で注目。今期の掲載の一番人気は、秋冬から自然なトーンアップ感が人気のイエロー#YE441。春夏でも注目され、美肌のための下地として頼りにされています。
〇やわらかくフェミニンな印象のピンク#PK110は、血色感をプラスしクマをカバー
〇温かさのあるヘルシーな印象のオレンジ#OR220は、クマやシミ、ソバカスをカバー
〇涼やかなスタイリッシュな印象のブルー#BU330は、透明感をアップし、赤み・黄みをカバー
〇清々しいフレッシュな印象のグリーン#GR440は、赤みやニキビ跡もカバー
〇すっきりとナチュラルな印象のイエロー#YE441は、色ムラやくすみをカバー
〇エレガントな印象のラベンダー#LV660は、透明感をアップし黄みをカバー
〇艶やかでノーブルな印象のベージュ#BE992は、ツヤをアップしくすみをカバー

春夏の最新ベースアイテムが揃う今期は、「美的」「MAQUIA」「VoCE」の美容3誌恒例の、春夏ベースメイクカタログにも登場し、「美的」<2026春夏ベースメイク Look Book>では、「エアリー リクイッド ファンデーション」と共に下地として、「VoCE」別冊<2026春夏ベースメイクBOOK>では、下地・BB・CCに、色補正効果でなりたい肌印象を叶えると全7色が掲載され、「MAQUIA」では、ファンデカタログに続く、肌悩み&願望別<春の下地は“細か過ぎるニーズ”で選ぶ>で、“肌悩みを色の力で補正したい”を叶える下地としてピックアップ。なりたい肌を叶える色が必ずみつかると評判のカラーベースが、UVケア効果も携えて新登場と紹介され、それぞれの色で肌悩みを打ち消し、肌の明度を引き上げ、つややかな肌を表現すると、全7色も掲載に。

今期は、旬の肌情報や肌悩み対策が各誌でフォーカスされ、注目アイテムに。
“美肌は努力で作れます!”を大特集の「MAQUIA」<美女子ネタ>では、“赤みを抑えて、ノイズレス。グリーンの補正力で品格を纏う”に、ベースに忍ばせてクリーンな肌印象へ導くグリーンアイテムのひとつに#GR440がピックアップされ、鮮やかなグリーンが肌の色を美しく変換し、抜けるような明るさを演出すると紹介され、続く<春メイクがしたくなる肌レシピ>でも、ヘア&メイクアップアーティスト福岡玲衣さんの肌レシピに、#GR440が登場。赤みの気になる部分に重ね塗りし、コンシーラーではなく補色でカバーするのが薄膜仕上げのコツと紹介に。
“ケアとメイクでニュートラルな肌を取り戻せ!”が今期任務の「InRed」<美ッションインポッシブル!>では、“グリーン下地で赤みとさよなら!”のひとつに、UVにも皮脂にも強い春夏の新定番と紹介され、#GR440が登場し、大特集“30代、キレイの仕込みどき”の<ヘア&メイク中野明海さんと考える 『大人の可愛げ』メイク、最適解♡>では、『“可愛い”は肌から!ピンク下地でベビースキンに』と、#PK110がピンク下地のひとつにピックアップ。ベースメイクに悩めるモデルたちに、この春発売の機能性の高いお薦めの下地をヘア&メイクアップアーティスト髙野智子さんがナビゲートする「リンネル」<美容好きさんによる本気の“似合う”探し! 春の新作コスメレポート!>の“化粧下地の進化もスゴイ!!!”では、“カラーコントロール効果があり、肌の色ムラや肌色を自然に補正できるので、合うものを持っておくと便利です。”と紹介され、代表してくすみを補正するベージュ#BE992と透明感がほしい時のラベンダー#LV660が効果と共に掲載に。

“ゆらぐ季節こそ『タフ肌』目指そ!”を大特集の「美的」<ゆらぐ日にも自信をくれる『タフ肌』見せベースメイク>では、ヘア&メイクアップアーティスト長井かおりさんが伝授する“ゆらぎ肌のお悩みNO.1『赤み』はこうして解決!”で、肌あれした頬等の広範囲の赤みを整える、進化形の『たまごイエロー』の下地として#YE441をピックアップしメイクにも使用、ヘルシーで抜け感のある仕上がりを披露しています。
“『ノイズレス肌』を手に入れる!”を大特集の「VoCE」<プロが挑む、本気の『赤み消し』実況中継>では、長井さんがメイクのプロとして解説を担当。“本気の赤み消しベースメイク術!”では、赤みレベルに合わせて色を選択する下地で、赤みとくすみが混在する赤みレベル“中”に、肌の色ムラをオフするイエロー下地として#YE441をセレクトし、メイクテクニックも伝授。長井さんは、ヘア&メイクアップアーティストpaku☆chanさん、吉﨑沙世子さんと共に恒例<2026春夏ベースメイク座談会>にも参加。“春夏仕様の機能を備えた『バズリイエロー』が爆誕”でも、#YE441がピックアップされ、イエローの良さとしてトーンアップ感をあげ、新たにUVカット効果が加わりながら、変わらないみずみずしさが話題に。続く3人による“春夏の『映え重視肌』と『崩れない肌』大発表”では、paku☆chanさんが、その人の“素”を一番キレイに見せる“映え重視肌レシピ”に、くすみを払い素肌を生かして自然にトーンアップし、内側からにじむようなツヤで骨格そのものをひきたてると、#YE441をセレクト。
また<透け肌さんたちのブライトニング&UV計画 徹底調査>では、モデル、コスメプロデューサー吉田朱里さんの2026年のUV計画に、“ノーファンデの日に重宝する下地効果も抜群のUVケア”として、透明感が出て美肌印象も上げてくれるとイエロー#YE441がピックアップされ、ヘア&メイクアップアーティスト夢月さんが提案する<薄軽だけど、隙なし美肌 春なりたいのは『エアリー肌』>では、“エアリー肌完全プロセス”で、血色感をアップしくすみを払う第二のピンク下地に#PK110を使用し、少量極薄のHOW TOも紹介に。
“顔の印象がぼんやりする”というお悩みを、今期はヘア&メイクアップアーティスト長井さんが解決する「Hanako」連載企画<Beauty Laboratory ハナコ美容研究所>では、“ポイントメイクを『ちょい盛り』でいつもの顔が垢抜ける。”のPRIMERに、大人の肌をトーンアップし、くすみを払い、疲れた印象も払拭、フレッシュな多幸感まで叶えるピンク下地として、#PK110をお薦めしています。
また“たるみ・くすみ・小ジワに全対応の『老けない保湿』!!”を大特集の「美ST」<乾燥崩れも止める!大人のしっとりベースメーク>では、ヘア&メイクアップアーティストAYAさんが、乾かないしっとりベースをつくる暖色のカラープライマーのひとつに、透け感とカバー力のバランスに優れ、クマや茶ぐすみをカバーするオレンジ#OR220をピックアップし、ヘア&メイクアップアーティストpaku☆chanさんに学ぶ<大人の写真写りは『1.5倍メーク』でキマる!>では、“最強の顔移りになるための9アイテム”のイエローベースに、#YE441をセレクト。薄膜フィットでくすみを飛ばし、肌トーンを白くせずにニュートラルに整え、補正とUVを同時に叶えるとHOW TOと共に紹介に。
他にも、ヘア&メイクアップアーティスト小田切ヒロさんの「SPUR」新連載<小田切ヒロの”ビューティコスモ”へようこそ>では、旬の春肌を叶える三種の神器の下地に、肌色のくすみをすっきりナチュラルに補正するニュートラルなイエローとして#YE441が登場し、“湿感メイク”をナビゲートする「GISELe」<STAY DEWY! ナチュラルなのに目にとまるさじ加減『湿感』を操る>の“『スキンケアしたて』が続く肌”では、肌印象をみずみずしく引き上げる新作ベースメイクのカラーベースとして、ヘルシーな湿感をにじませるオレンジ#OR220をピックアップ。「non-no」<『はじめまして』に自信が持てる “多幸感肌″のつくり方>での“疑問を一挙に解決♡もっと理想の肌に近づくベースメイクQ&A”では、ヘア&メイクアップアーティストの福岡玲衣さんが“なりたいムードに合わせてカラーをチョイス”するために“どんな肌を目指したいかで使い分けてみて”とアドバイスし、クマなどの濃い色悩みを払拭するオレンジを代表して#OR220が掲載され、「エル・ジャポン」<運命のベースメイクを見つけ出す>での“ベースメイクQ&A”では、“さまざまなコントロールカラーがあって、何を選べばいいのかわからない”に対し、“シミ、青グマ、そばかすはオレンジに頼って”では、ヘルシーな肌に見せてくれるオレンジとして#OR220を紹介。
家庭画報」<エディターズ3つ星セレクション>では、手間いらずで美肌が叶う“ファンデ未満でも美肌になれる下地&UVアイテム”に、品のある素肌へと整えるベージュとして#BE992が掲載され、「BAILA」<本田 翼さんと考えるビジュがよくなるUV>の“新作Only!ビジュよくなるUVオールスターズ”では、肌補正機能がある“美肌ビジュがよくなるUV”に、UV対策と透明感が一度で叶うと、ラベンダー#LV660がピックアップされています。

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