7位には、まるでルースパウダーのような繊細な質感と見たままの発色、シームレスな仕上がりと軽やかで心地良い使用感が長時間続くと人気のNARS「ブラッシュ N」が、前期に続き各誌の春メイク特集等で注目され、ランクイン。

NARS「ブラッシュ N」(各 税込5,390円 2026年3月30日現在)
上から時計回りに)#961 HOT ONE,#910 NEVER ENOUGH,#905 SEX FANTASY
2024年夏に22年ぶりのリニューアルで、フォーミュラをアップグレードし、タルクフリーで登場した「ブラッシュ N」は、4種のピグメントを独自にブレンドしたピュアピグメントブレンド処方を搭載。
まるでルースパウダーに血色をプラスしたような繊細な質感のフォーミュラで、天然由来のピグメントが見たままの発色を叶え、シームレスな仕上がりと軽く心地よい使用感を長時間持続。さらに新配合の“パーレセントピグメント”の光の反射効果で、毛穴や色ムラ等の肌悩みもソフトにぼかし、肌をより美しく魅せることができます。
NARSを代表する“#777 ORGASM,#237 DEEP THROAT,#920 SEX APPEAL”等の人気シェードも革新的なフォーミュラでアップグレードし、マット、サテン、シマーの3質感で展開する新たなデビューラインナップは、より繊細な美しさを引き出すセンシュアルな20色。その日の気分やムードに合わせ、自由にメイクを楽しめます。
さらに2026年1月には、頬に触れた瞬間に一瞬で恋に落ちる、情熱と喜びを呼び覚ますような、フローラルなインスピレーションから生まれた情熱的なシェードを中心としたバレンタインコレクション“THE DEEPLY BLOOMING COLLECTION”から、マットペールピンク#905 SEX FANTASYとサテンソフトピンク#906 LOVES ME NOT(限定色)のアジア限定の2色と、モーヴピンク&ゴールデンシマー#907 MAD LOVE、マットクールピンク#908 CATCH ME、シマリングラズベリー#909 WILD BUNCH、マットピーチローズ#910 NEVER ENOUGH、マットバーガンディ#961 HOT ONE、シマリングプラム#962 HUNGER(限定色)の6色が仲間入り!春メイクもしっかりサポートしています!
**デビューラインナップの20色をご紹介のTOPICSへはこちらから。
今春も注目アイテムのチークとして各誌で紹介に。
2026年春のモテコスメ大賞を発表した「anan」では、マットピーチローズ#910 NEVER ENOUGHで“これ1つでハンサムな骨格メイクが即完成 賞”を受賞し、使えば即トレンド顔になれる<気になるあの人の旬顔メイク。 多彩なカラーを楽しむこの春のマストバイ。>では、ヘア&メイクアップアーティストの辻村友貴恵さんが俳優・宮﨑優さんをモデルに披露した“印象多彩チーク”のひとつ、“Contour Rose”に#910 NEVER ENOUGHが使用され、“日頃自分が使っているチークに似ていて、とても好きな色。今回はシェーディングのような感じで入れていただいたので、いつもより顔がシュッと見えて嬉しかったです”と宮﨑さんのコメントと共に紹介に。
“咲き誇る花々のように目を奪われる、今春注目の6カラーのコスメ”を集めた「VOGUE JAPAN」<BLOOM IN COLOR 百花繚乱スプリングカラーズ>では、“PINK”のひとつに“見たままに発色しながらも、スキントーンに溶け込みリアルな血色感になりすます”とマットクールピンク#908 CATCH MEがピックアップされ、「25ans」<笑顔も成功も引き寄せる! お社交メイク>では、“社交シーンのお役立ちコスメ6”の“Cherry Blossom Color”のひとつに、“見たままの可愛らしさをまとえる、発色の良いマットタイプ”として#905 SEX FANTASYが登場。「BAILA」<洒落感もきちんと感も欲張りたい!大人のための、週4つけたいピンク>の、ブランド担当者に聞く“その悩み、うちの推しピンクが解決します”では、“ピンクを使うと可愛くなりすぎてキャラに合わない”というお悩みに、NARSリージョナルアーティスト田浦美穂さんが“2色使いでシャープに仕上げて”と、クールなトーンでモダンに仕上がる2色として#905 SEX FANTASYと#906 LOVES ME NOT(限定色)をピックアップし、さらに「InRed」<ヘア&メイク中野明海さんと考える 『大人の可愛げ』メイク、最適解♡>では、“絶妙な青みで透明感がグッとUP”すると、“Akemi’s Favorite”の青みチークのひとつに#908 CATCH MEが登場。今期は“大人こそ使って! カシスチークでプリッとリフトアップ”がテーマの「美ST」連載<Beauty Update>では、今季注目の繊細なパールを忍ばせた、ジューシーなマゼンタピンクチークに#909 WILD BUNCを紹介しています。
他にも、メイクアップアーティスト水野未和子さんによる「FIGARO japon」<シェイディング+チーク+ハイライトでつくる大人の立体感。>では、肌と一体化しながらほどよい高揚感を誘うピーチローズとして、お薦めのPOWDERチークに#910 NEVER ENOUGHがピックアップされ、メイキャッパーUDAさんの独自のメイクアップアプローチ“粧し”を解剖する「GINZA」<『粧し(MEKASHI)のすべて』>では、“UDAさんが選ぶ、定番の色”で、色気の仕込みをするBLUSHのひとつに、“色みと共に輝きも添えてフレッシュに”と、#925 CHERISHが紹介されています。
春メイク特集でも人気。
ヘア&メイクアップアーティスト夢月さんが俳優・宮﨑優さんをモデルに披露する「美的」<〝なりたい〟を叶える♡『アップチーク』の魔法>では、ムース系ハイライトに濃い色チークを重ねて表現する“リフトアップcheek”に、#961 HOT ONEが使用され、“横顔まですっきり&透明感”を叶えるメイクと共に“プラムの血色でトレンドもキャッチ”と紹介に。今期の掲載の一番人気色#961 HOT ONEは、ヘア&メイクアップアーティストのイガリシノブさんによる「sweet」<イガリ式“パズルチーク”でキュンなガーリー顔 チーク♡上等>では、黒目のすぐ下を始点に丸く入れる“ガーリー上等♡王道甘チーク”に、“まろやかな血色感を宿せるバーガンディを指名買い”とピックアップされ、今期は“この春豊富なチーク。どんな風に纏いたい?”がテーマの、マキアミューズの鈴木えみさんによる「MAQUIA」連載<EMI SAYS…,>では、“筋トレした後みたいにヘルシーな印象のほっぺたにしたい”と、青みピンクと共に透ける血色感を作る、深みのある赤としてメイクに登場しています。
ヘア&メイクアップアーティスト北原果さんによる「VoCE」<森絵梨佳が演じる4つの顔 最愛PINKにときめく春>では、“頬全体に大胆に塗っても肌に溶け込むマットピンク”として#908 CATCH MEがセレクトされ、“青みPINKで甘さも辛さも私のもの”を表現したルックに登場し、「CanCam」<オンナっぷり良好♡〝うす盛りピンクメイク〟>には、やわらかく肌にふわっとなじむ、“うす盛りピンクメイクを完成させるITEM”に、ふんわり広がる青みピンクとして#905 SEX FANTASYが選ばれ、HOW TOと共にメイクを披露。ヘア&メイクアップアーティストNADEAさんとSTORYライターでイメージコンサルタント小仲志保さんに学ぶ「STORY」<コミュ力まで上がる!顔タイプ別 『まぁるいメーク』>では、クール&エレガントタイプにお薦めのハイライトとチークでまぁるい輪郭を演出し優し気オーラが溢れ出すメイクに、「ライトリフレクティングセッティングパウダー プレスト N」#05555と共に、#927 DEVILISH、#909 WILD BUNCが使用され、「MAQUIA」<鈴木えみ×イガリシノブ 令和版・『平成メイク』のススメ>では、仕込むチークカラーで白みリップをボリューミーに表現するリップラインテクに#962 HUNGER(限定色)が使用され、ハイライト&シェーディングのちょこちょこ使いが鍵になる肌作りのひとつとして紹介されています。ぜひチャレンジしてみてください。
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