花びらを溶かしこんだような色と艶がシームレスに色づき、リアルな血色感と透明感、にじむ艶、肌のなめらかさのすべてを備えた“顔色”へと導く、この春SUQQUから登場したリクイドタイプのNEWフェイスカラー「コンプレクション フェイス カラー」が、前期に続き春の注目アイテムとして話題となり、2位にランクアップ。

SUQQU「コンプレクション フェイス カラー」(各 税込 4,950円 2026年3月25日現在)
左から)#05 棘苺 TOGEICHIGO,#01 初心色 UBUIRO,#02 綿香 WATAKAORI,#03 桃心地 MOMOGOKOCHI
“桜梅桃李”をテーマに、それぞれの花の持つ個性的な美しさにインスピレーションを得たSUQQUの2026春 カラーコレクションから登場した「コンプレクション フェイス カラー」は、複数のオイルと水分の絶妙な配合バランスを追求した“湿感”処方による、しっとりなめらかなテクスチャーと、リクイドタイプならではの内側から潤いがにじみ出るような“じゅわっと広がるみずみずしいナチュラルな艶”が魅力のNEWフェイスカラー。
顔料の配合量を抑えることで、内側からにじむような血色感を感じさせるシームレスな発色を叶え、軽やかな伸びと密着感、艶感を併せ持ち、奥行きを感じさせる透明感と共に、顔印象を美しく整えてくれます。自然な血色を楽しみたい時はフェイスパウダーの前に、発色を楽しみたい時はフェイスパウダーの後に、と、フレキシブルに楽しめるのも嬉しいポイントです。
デビューラインナップは、全5色。
・繊細なピンクパールが血色感のある艶とクリアな奥行きをもたらすペールラベンダー#01 初心色 UBUIRO
・大人の頬にさりげない甘さを添えるコットンピンク#02 綿香 WATAKAORI
・高揚感をもたらし、ピュアでコンフォートな肌なじみを叶える、桃の花のようなピーチピンク#03 桃心地 MOMOGOKOCHI
・肌トーンをヘルシーに整え、表情に洗練をもたらすコーラルベージュ#04 優纏 YUUMATOI
・微細なパールにより知性とセンシュアリティが共存する、果実を噛んだような美しいにじみ感を持つブラッディレッド#05 棘苺 TOGEICHIGO
SUQQUの2026 春 カラー コレクションを詳しくご紹介しているTOPICSへはこちらから。
今期は「CanCam」連載<25歳からのラグジュアリー美容>で、ブランドとしてSUQQUをクローズアップ。2003年の誕生から23年の歴史を紐解き、2022年の誕生以来4年ぶりにリニューアルしたばかりの「ザ リクイド ファンデーション e」がモデルメイクと共にフォーカスされ、“今季注目の新作♡透明感フェイスカラー”として#01 初心色 UBUIRO がピックアップされ、“PRセレクト!イチ推しコスメ”として、肌の免疫力を高める先行美容液「アクフォンス スムース リニュー セラム」、奥行きのある目元を叶えるこなれアイパレット「シグニチャー カラー アイズ」#02と共に、登場しています。
今期も各誌の春メイク特集で、注目のトレンドアイテムとして登場。
2026年春のモテコスメ大賞を発表した「anan」では、ペールラベンダー#01 初心色 UBUIROで“トレンドの『白み』カラーで旬顔になれる 賞”を受賞。パール入りのミルキーカラーでツヤと透明感が大幅アップと紹介され、使えば即トレンド顔になれる<気になるあの人の旬顔メイク。 多彩なカラーを楽しむこの春のマストバイ。>では、ヘア&メイクアップアーティストの辻村友貴恵さんが俳優・宮﨑優さんをモデルに紹介した、3パターンの“印象多彩チーク”メイクのひとつとして#01 初心色 UBUIROを使用した、“湿感ラベンダーで叶える儚げフェイス”を披露。
ヘア&メイクアップアーティスト犬木愛さんが“透明感のある人に魅力を感じるんです”と、“シースルーピンク”がテーマの顔つきを提案した今期の「VoCE」連載<蛯原友里のBeautiful Days>では、甘さの中に凛としたムードを宿す青みピンク#02 綿香 WATAKAORIで、頬が丸みを帯びるようにレイヤードした春の訪れを歓喜するルックが披露され、“咲き誇る花々のように目を奪われる、今春注目の6カラーのコスメ”を集めた「VOGUE JAPAN」<BLOOM IN COLOR 百花繚乱スプリングカラーズ>でも肌の内側からにじみ出るツヤ感と、さりげない高揚感をもたらす#02 綿香 WATAKAORIが“PINK”のひとつとして登場。
#02 綿香 WATAKAORIは他にも、「25ans」<笑顔も成功も引き寄せる! お社交メイク>では、“社交シーンのお役立ちコスメ6”の誰もが惹かれる“Cherry Blossom Color”で、肌に溶け込むように上品なツヤ感をプラスするとピックアップされ、「BAILA」<洒落感もきちんと感も欲張りたい!大人のための、週4つけたいピンク>では、ブランド担当者に聞く“その悩み、うちの推しピンクが解決します”では、“いつも同じピンクを選んでしまってマンネリ”なお悩みに、SUQQU アーティスト馬場愛弓さんは“テクスチャーを替えて色も質感も新鮮に”と、新感覚の湿感フェイスカラー”をお薦めし、「sweet」<2026SSコレクションを分析 結果、ロマンティックが無双していた!>では、ランウェイからトレンドをレポートする“今すぐマネしたい!注目の『it』メイク”の、血色も骨格も叶うクリアな色膜の“CHEEK”のひとつに、ピックアップされています。
今期は“大人こそ使って! カシスチークでプリッとリフトアップ”がテーマの「美ST」連載<Beauty Update>では、今季注目の繊細なパールを忍ばせた、ジューシーなマゼンタピンクチークに#05 棘苺 TOGEICHIGOが登場し、“リキッドチーク1本『だけ』で大人の血色感メイクが完成!”を掲げた、ヘア&メイクアップアーティストの山本浩未さんによる「素敵なあの人」連載<山本浩未さんの『これだけ』メイク塾>でも、頬、まぶた、唇にとマルチに使用するローズカラーのリキッドチークとして#05 棘苺 TOGEICHIGOがピックアップされ、生き生きとした親しみやすい印象に仕上げたモデルメイクと共にHOW TOも紹介されています。
またヘア&メイクアップアーティスト小田切ヒロさんの「SPUR」新連載<小田切ヒロの”ビューティコスモ”へようこそ>では、“多色レイヤードでファビュラスな顔つき!”を叶えるコントロールカラーのひとつとして#01 初心色 UBUIROがセレクトされ、光が欲しいと感じる部分にピンポイントで薄く重ねることで透明感を盛ることができると、テクニックも紹介に。今期は“この春豊富なチーク。どんな風に纏いたい?”がテーマの、マキアミューズの鈴木えみさんによる「MAQUIA」連載<EMI SAYS…,>の“Emi’s RECOMMEND”で、“鼻の横や口角など部分的にトーンアップさせたいところにのせます”と、#01 初心色 UBUIROが、“じんわり内側から湧き上がるような血色カラーで、ジューシーな印象に仕上げたいときに使いたい”と#05 棘苺 TOGEICHIGOがピックアップされ紹介に。
今期はヘア&メイクアップアーティスト長井さんが“顔の印象がぼんやりする”というお悩みを解決する「Hanako」連載<Beauty Laboratory ハナコ美容研究所>では、“心躍る春新色”のひとつとして、みずみずしいツヤ感を演出するリキッドチークから甘さを宿すソフトなピンク#02 綿香 WATAKAORIをセレクト。透明感や血色感を底上げしてくれるので、コントロールカラーとしての使用もお薦めされています。
今期はなりたい肌に注目した春メイクで大活躍!
今期掲載の一番人気のペールラベンダー#01 初心色 UBUIROは、ヘア&メイクアップアーティスト夢月さんが俳優・宮﨑優さんをモデルに披露する「美的」<〝なりたい〟を叶える♡『アップチーク』の魔法>では、旬色プラムと共に仕上げる“リフトアップcheek”で、最初に仕込むムース系ハイライトとして使用され、“横顔まですっきり&透明感”を叶えるメイクが紹介され、「MAQUIA」<春メイクがしたくなる肌レシピ>では、ヘア&メイクアップアーティストpaku☆chanさんの提案する“春の透明感カラーが映える血色を閉じ込めた涼やか肌”を叶える、仕込みチークとして登場し、“赤みを引き算してどこまでもピュアな清涼感肌に”仕上げたメイクを披露。「ar」<じゅわっとあったか Love ぬくもり顔>では、ベースに仕込むラベンダーチークとして“Pink cheek 多幸感ピンク顔”に#01 初心色 UBUIROが使用され、続く“Red cheek イロジカケじゅわん顔”には、恋をしている時のような内側からにじみ出る血色感を叶える赤チークとして#05 棘苺 TOGEICHIGOが掲載。<令和最強肌♡ GO!GO!GO! 無双アイドル肌>では、血色とほんのり影を仕込み、よりナチュラルな立体感を演出する“アイドルコントローラー Final Answer”として#101 惚々 HOREBORE(限定色)が使用され、続く“アイドル肌♡ハイライト祭り”には、頬骨から縦に#01 初心色 UBUIROをのせ、チークとのメリハリ感をアップさせるメイクが紹介に。「CanCam」<オンナっぷり良好♡〝うす盛りピンクメイク〟>では、“白みベースのフェイスカラーを忍ばせて、奥行きを感じさせるミルフィーユチーク”に、青みピンクのパウダーチークと共に#01 初心色 UBUIROがピックアップされています。
他のカラーでは… ヘア&メイクアップアーティスト北原果さんによる「VoCE」<森絵梨佳が演じる4つの顔 最愛PINKにときめく春>では、“ピュアな透明感を連れてくれるイノセントPINK”に#02 綿香 WATAKAORIがピックアップされ、ハッピー感があふれる表情を演出し、“大人は辛口のピンクで春めく!”と春顔のアップデートを提案する「Precious」<大人の顔に、ひとさじの『PINKメイク』を!>では、ブルベ・イエベ問わず肌をきれいに見せてくれるライラックピンクチークのひとつに#02 綿香 WATAKAORIが選ばれ、高い位置にぼかして大人の頬をときめかせるモデルメイクを披露。
またメイキャッパーUDAさんの独自のメイクアップアプローチ“粧し”を解剖する「GINZA」<『粧し(MEKASHI)のすべて』>では、それぞれの個性を引き出す“粧し”を提案する“春の色で自分らしく『遊ぶ』”では、会社員の読者へのメイクに透明感をブーストするひとつとして#01 初心色 UBUIROがセレクトされ、販売員・ダンサーの読者にはモーヴレッド#05 棘苺 TOGEICHIGOで、大胆なアイメイクが紹介に。「リンネル」<春をまとう、おしゃれとメイク>では、“なじみ系でさらりと仕上げるほのかに色づくピンクメイク”に、#03 桃心地 MOMOGOKOCHIが使用され、コーディネートとメイクをピンクでリンクさせた春顔が紹介されています。
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