目を惹く揃いの球体フォルムに、SK-II独自の天然由来成分ピテラ™配合、SPF50+・PA++++の最強UVカットを含む5つの効果で肌を輝かせると人気の多機能UV&CCクリームに、新色#ミントグリーンが「ジェノプティクス CC プライマー」に加わり、各誌で注目され、7位にランクイン。
SK-II「ジェノプティクス CC プライマー(SPF50+・PA++++)」
(30g/税込9,900円 ※編集部調べ 2026年5月7日現在)
左から)#ミントグリーン,#ロージーピンク
2025年に、現代の過酷な紫外線ストレスからしっかり肌を守り、刻々と変化する日中の肌の変化によるメイク崩れを防ぎ、SK-IIの目指すオーラ肌を叶えるために、ブライトニング&UVケアの“ジェノプティクス”シリーズから誕生したのが「ジェノプティクス CC プライマー/同 エアリー UV クリーム」。
**「ジェノプティクス エアリー UV クリーム」は、素肌を生かし自然にトーンアップさせるノーカラータイプで、進化を遂げ人気のナチュラルベージュとSK-IIのビッグデータ解析から開発されたロージーピンクと共に登場したカラータイプが「ジェノプティクス CC プライマー」。ロージーピンクは、35万人以上のビッグデータから、約10年で2トーン明るくアップしている肌トーンに対応すべく開発され、いずれも素肌を生かし自然にトーンアップできると注目されています。
SK-II 独自天然成分“ピテラ™”、乾燥ダメージケア成分としての“ナイアシンアミド”、肌を健やかに整え潤いで満たす輝きケア成分“ビサボロール”のトリプルオーラコンプレックスを配合し、SPF50+・PA++++のSK-II 最強UVカットで、1アイテムで保湿、潤いによる明るさ、ハリ、UVカット、下地の5役を担う多機能のUV&CCクリームとして注目され、昨年のベストコスメでも大活躍。
**2025年のランキングの記事へはこちらから。
さらに2026年4月には、根強い肌悩みである“赤み”対応の#ミントグリーンが仲間入り。均一にカバーし白浮きすることなく、使う程に輝くようなオーラ肌を叶えます。
美肌見せも、忙しい朝に欲張りなスキンケア効果も同時に叶える4アイテムは、仕上がりの好みで、セレクトすることができます。
今期は「MAQUIA」「VoCE」「美的」の美容3誌で発表されたブライトニング&UVのベストコスメでも新色#ミントグリーンが注目!
「MAQUIA」ブライトニング・UVグランプリ2026では、“瞬時に赤みを消し去り肌印象を格上げ”と紹介され、#ミントグリーンでコントロールカラーUV 1位を受賞。美容家の大野真理子さんは“気になる赤みをしっかりカバー。ピテラ™をはじめ豊富な美容成分配合で、使うほどに均一な透明肌に”とコメントを寄せ、美容ジャーナリスト吉田昌佐美さんと内科・皮膚科医の友利新先生による巻頭の総括では、“トーンアップUVの色&光設計がレベルアップ”に、夏の外的刺激から肌を守りつつ、肌の濁り印象をカバーするトーンアップの仕掛けまで備えたUV下地のひとつとしてピックアップ、“赤みに効くグリーンカラー”と紹介され、くすみの種類別に対応できて頼もしいと、話題に。続く“ブライトニング・UVグランプリ 受賞コスメをガチチェック!”では、スムーズに肌に溶け込み、自前の肌が発光しているようなナチュラルに冴えた印象や、保湿力が高くしっかりケアの実感と補正力での色ムラの瞬時のカバーを“しと まく”の使用感オノマトペで表し、トーンアップと赤みカバーでまばゆいオーラ肌を叶えると紹介。
「VoCE」ブライトニング&UVベスコス2026では、“赤みをさりげなくカバーしてくれる秀逸ミントグリーン”と紹介され、#ミントグリーンでベースメイクUV2位を受賞。“顔中のくすみを一気に晴らす全色ムラオフ下地。使い続ける程に、美容成分の効果ですっぴんでも透明美肌”と、美容家の大野真理子さんがコメントを寄せ、さらにビューティサイエンティスト岡部美代治さん、内科・皮膚科医の友利新先生、編集の剱持百香さんとの“UV座談会”では、“カラバリが増え、補正効果もアップ!理想の肌を演出可能”で話題となり、“赤み悩みの人はぜひ。グリーンの力で透明感が上がることを実感できるはず”と友利先生もお薦めコメント。
「美的」ブライトニング&UVベストコスメ2026では、“赤みに悩む賢者が待ちわびた待望の新色が堂々ランクイン”と紹介され、UVベース3位を受賞。ヘア&メイクアップアーティストKanakoさんが“豊富な美容成分がオーラ肌を叶える、神アイテム”とコメントを寄せ、美容皮膚科医の貴子先生とヘア&メイクアップアーティスト長井かおりさんによる“26’UV注目キーワード5”では、“ピンク一強の時代に終止符!?イエロー、グリーンとUVベースはよりカラバリ豊富に!”でピックアップされています。
今期は、芥川賞作家の川上未映子さんによる「美的」連載<人生を変えるコスメ>で、#ロージーピンクがフォーカス。肌オーラを阻害する“4つの肌曇り”に着目し、表皮全層にアプローチする独自複合成分とオリジナル成分“ピテラ”配合のUV下地で、SK-II独自の肌データから開発されたことが紹介され、5つの効果を1本に凝縮し、血色感やツヤも演出と掲載に。同時掲載のオリジナルショートストーリーでは、肌の透明感に惚れ惚れする後輩に出会いUVケアの大切さを知ることで、恐らく“すぐに惚れ惚れされるユマ”へと変わる物語が紹介され、美肌の後輩が3つ下の入社したての男性社員であるところにも、現代を感じさせられます。
美容ジャーナリスト齋藤さんによる「FRaU」JAXURY<世界トップの実力! 齋藤薫『日本の美容、JAXURYな美容』>では、SK-IIの“日本の伝統を化粧品にする才覚に尊敬!”と、日本の伝統的な酒造りで“酒を造る杜氏の手”の美しさに着目したことから始まった発酵由来成分“ピテラ”の全方位の効果や伝統工芸の“金継ぎ”に着想を得たライン等のSK-IIの成功は、発酵コスメが世界的なトレンドとなったきっかけのひとつであると紹介され、輝きオーラ肌を発信してきた美白ラインの最新作として#ミントグリーンが掲載。
また、一番自信のあるジャンルで人生のベストコスメを新たに発表した「CREA」<50人が選んだ『これがないと生きていけない!』 本当のベストコスメ>では、美容ジャーナリスト天野佳代子さんがエイジングケアのひとつに「ジェノプティクス CC プライマー」をセレクト。“休日はメイクを軽くしたいという思いでいろいろな『CC』を試してみました。SK-IIはUVカット効果もさることながら、肌に溶け込み素肌を生かしつつ『美肌見え』を可能にしてくれます。ノーファンデなのに素肌がきれいな人という印象になります。非常にずるい一品です”と紹介。天野さんは「美的GRAND」連載<何歳からでもキレイになれる美容術>の“大人の七難を隠すプライマー選び”では、“一年中気になる赤みにはくすみグリーンが活躍!”と、人気多機能CCクリームの新色で“絶妙にシックななじみ色”として#ミントグリーンをお薦めしています。「Richesse」連載<RICHESSE TIMES Beautyの最新トピックス>では、気高くプロテクトする“Protect&Allure”のひとつに#ミントグリーンがピックアップされ、気になる肌の赤みをカバーし、美容成分配合で素肌も輝かせるグリーンのプライマーとして登場。
新色#ミントグリーンは各誌のブライトニング・UV特集等でも注目。
新色#ミントグリーンは…、「家庭画報」<透明感溢れる肌へ究極の美白メソッド>では、“下地でトーンアップ”に、“気になる赤みをカバーしながら自然で明るい仕上がりを約束”とラインナップされ、「Precious」<印象をデザインする『メイク下地』で、今すぐ美肌革命!>では、血色カラーと先進の光ワザで“ハリのない青白肌”がふっくらするピンクの下地のひとつに、現代人の肌トーン分析をベースに開発された#ロージーピンクがピックアップされ、万能美肌成分“ピテラ”がダメージに強い肌を育むと紹介。「InRed」<先回りで制する!“ゆらぎ肌”エイジングケア>では、ヘア&メイクアップアーティストKanakoさんが、ゆらぎ肌のベースメイクで“赤みが気になるならグリーン下地”にピックアップされモデルメイクにも使用。
“『大人の14日間美白』で肌も人生も輝く!”を大特集の「美ST」では、< 『賢者名品』こそ美白の近道!>で、“大人の肌を託せる『実力派』美白たち”の“肌印象を変える高機能UVケア”のひとつに、美STライター岩丸ケリーさんが“日焼け止めクリームなのにスキンケアもメーク下地にもなる、優秀すぎるオススメUVに待望のグリーン”とセレクトし、さらにヘア&メイクアップアーティストKIKKUさんに学ぶ<シミには『透けコンシーラー』が大人世代の新常識!>の“スマホの4K動画撮影”の+αテクニックのひとつとして、コンシーラー前の赤みやくすみを完璧に整えるグリーン下地と紹介され、<検証!進化系カラフル下地でどこまで変わる?>では、“大人気プライマーから新色グリーンが登場”と紹介され、“一度塗りで肌全体がトーンアップし、日を重ねるごとに肌の赤みが軽減、さらに日中の潤い感も持続しメイクのりもアップした”と、お試しした読者の感想と共に掲載に。「BAILA」<自己ベストを更新! 透明感スキンケア最前線>では、“全方位に『効く』コスメで色と影を同時撃破!”で、“トーンアップ&日中のブライトニングケア”を叶えるひとつに“赤みを自然にカバーするミントグリーン”として登場し、「STORY」<手に入れよ!『大人肌の美白新常識』>では、ブライトニングと美容効果、UVカットは共立時代を迎え“ベースメークはカバーだけじゃない!シミやくすみもケアできる時代!”を代表してピックアップされ、ひと塗りで赤みをカバーし、使う程素肌から輝くと紹介に。
UV視点の特集でも…、「エクラ」<3年後に差がつく! 選ぶなら絶対、『肌育UV』>では、首から浮かず魅せ肌にする“トーンアップUV”に、美容ジャーナリスト小田ユイコさんのコメント“頬や鼻頭、小鼻の赤みが魔法のように消えあか抜けた均一肌に!”と共に、“赤みをカバーしながら顔色が悪く見えないトーンアップグリーン”として登場し、「美的GRAND」<4・5・6月 春から初夏の日焼け止め、1か月1本使い切り推奨プラン>では、ゆらぎやすい変わり目時期の4月にお薦めの保湿重視の日焼け止めのひとつに、“ゆらぎや肌荒れの赤みを自然にカバーするグリーン”としてラインナップされ、「SPUR」<UVレボリューション>では、“ファンデーション超え!?カラーコントロール力”を叶えるひとつにピックアップされ、白浮きをしないよう計算された色合いで、クリーンで明るい肌を演出する、肌の赤みをカモフラージュする#ミントグリーンとして掲載。
また、アクティブデートのシーン別に焼かないUVケアとアフターケアを紹介する「CanCam」<アクティブ彼と焼かない私の〝UVルール〟>では、ドライブデートに最適の、美肌見せを叶えつつ、ガラス越しUVからも守るカラー付きUV下地のひとつに登場し、「sweet」<公式読者モデルがお試しまくり! 求めよ! さらばUV与えられん!>では、メイク映え重視の“カラー下地で肌色補整”で掲載されています。
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