4位には、花びらを溶かしこんだような色と艶がシームレスに色づき、リアルな血色感と透明感、にじむ艶、肌のなめらかさのすべてを備えた“顔色”へと導く、この春SUQQUから登場したリクイドタイプのNEWフェイスカラー「コンプレクション フェイス カラー」が、前期に続き春の注目アイテムとして話題となり、ランクイン。

SUQQU「コンプレクション フェイス カラー」(各 税込 4,950円 2026年5月1日現在)
左から)#02 綿香 WATAKAORI,#04 優纏 YUUMATOI,#05 棘苺 TOGEICHIGO

“桜梅桃李”をテーマに、それぞれの花の持つ個性的な美しさにインスピレーションを得たSUQQUの2026春 カラーコレクションから登場した「コンプレクション フェイス カラー」は、複数のオイルと水分の絶妙な配合バランスを追求した“湿感”処方による、しっとりなめらかなテクスチャーと、リクイドタイプならではの内側から潤いがにじみ出るような“じゅわっと広がるみずみずしいナチュラルな艶”が魅力のNEWフェイスカラー。
顔料の配合量を抑えることで、内側からにじむような血色感を感じさせるシームレスな発色を叶え、軽やかな伸びと密着感、艶感を併せ持ち、奥行きを感じさせる透明感と共に、顔印象を美しく整えてくれます。自然な血色を楽しみたい時はフェイスパウダーの前に、発色を楽しみたい時はフェイスパウダーの後に、と、フレキシブルに楽しめるのも嬉しいポイントです。
デビューラインナップは、全5色。
・繊細なピンクパールが血色感のある艶とクリアな奥行きをもたらすペールラベンダー#01 初心色 UBUIRO
・大人の頬にさりげない甘さを添えるコットンピンク#02 綿香 WATAKAORI
・高揚感をもたらし、ピュアでコンフォートな肌なじみを叶える、桃の花のようなピーチピンク#03 桃心地 MOMOGOKOCHI
・肌トーンをヘルシーに整え、表情に洗練をもたらすコーラルベージュ#04 優纏 YUUMATOI
・微細なパールにより知性とセンシュアリティが共存する、果実を噛んだような美しいにじみ感を持つブラッディレッド#05 棘苺 TOGEICHIGO
SUQQUの2026 春 カラー コレクションを詳しくご紹介しているTOPICSへはこちらから。

今期も各誌の春メイク特集で、注目のトレンドアイテムとして登場。
VoCE」<透明感もリフトアップも!今、主役にしたい新パーツ 『新・三大チーク』で頬に革命!>では、メリハリを出しつつ肌トーンの底上げも叶うヘア&メイクアップアーティスト福岡玲衣さんの“レイヤードチーク”の仕込みチークに、ノンパールのピュアピンク#02 綿香 WATAKAORIが使用され、頬の高めにななめに入れて引き上げ感を演出し、リフトアップも叶え、メイクアップアーティストNAO YOSHIDAさんによる「SPUR」<甘さをそいだ、モード派のための楽しみ方 GOT“PINK”MAKE-UP?>でも、新鮮な透明感を生む質感のレイヤードで演出する“CHEEK”で、大人の頬にほんのり甘さを添えるチークとして#02 綿香 WATAKAORIが登場。チークに艶とマットという異なる風合いを掛け合わせることでモダンとフレッシュを両立させています。
“私たちが欲しいのは メイクで『多幸感』 素肌の『透明感』”を大特集の「MAQUIA」<2026年の多幸感新解釈!>では、ヘア&メイクアップアーティスト岡田知子さんが俳優の舞空瞳さんをモデルに披露する“丁寧に仕上げる満ちたりた多幸感”メイクで、あどけなさを表現するダブルチークのひとつにコットンピンク#02 綿香 WATAKAORIがセレクトされ、ヘア&メイクアップアーティスト笹本恭平さんが紐解く<『なんか可愛い♡』の秘密は、マルにあり!? アイ・リップ・チーク 幸せ呼び込む『丸みメイク』>では、“二重丸チークで甘ヘルシーさアップ”のチークメイクに、肌に溶け込むピーチピンクとして#03 桃心地 MOMOGOKOCHIが登場し、異なる質感のチークを重ねることでじんわりにじむ色香を表現。また<華やかさも、きちんと感も仕事帰りに足してGO! メイク直しでどう盛る? 19時半の多幸感♡>では、仕事帰りでも華やかな雰囲気が欲しい時にお薦めの、“シアーな血色感とさりげないツヤで仕事終わりの『お疲れ』感を払拭”するお直しPointで、“赤みチークでレディに”と#05 棘苺 TOGEICHIGOが紹介されています。
さらにメイクアップアーティスト松井里加さんが俳優・木南晴夏さんをモデルに提案する「CREA」<私が開花する、エイジレスメイク feat.木南晴夏>では、じゅわんと染まる血色チークで凛とした高揚感を肌に宿す、“エイジレスなデイリーメイク”に#05 棘苺 TOGEICHIGOが紹介され、続く“エイジレスなメイク悩みQ&A”でも、“加齢とともにフェイスラインが変化し、チークをどこに入れたらいいのかわからなくなりました”というお悩みに対して、“頬の高い位置に広く、横長に。”とアンサーされ、大人世代に必要なほどよいツヤを仕込むリキッドチークとして#05 棘苺 TOGEICHIGOがお薦めされています。今期は“柔らかいのに凛と締まる! 大人の上品ツヤベージュ”がテーマの「美ST」連載<Beauty Update>には、肌トーンを整えながら透明感を底上げする、リッチでシアーな質感のアイテムのひとつとして今期の掲載の一番人気色#04 優纏 YUUMATOIがピックアップされ、“ヌーディだけど地味にならない多幸感ベージュでこなれる”モデルメイクを披露しています。

ヘア&メイクアップアーティスト中山友恵さんに学ぶ「Oggi」<淡い目元×濃色リップ 濃淡グラデでメイクをスマートに法則化!>では、品の良さと多幸感を両立する“濃淡オレンジ”メイクに、肌トーンをヘルシーに整えるコーラル系として#04 優纏 YUUMATOIが使用され、ヘア&メイクアップアーティスト北原果さんによる「VoCE」<ベージュアイパレから組み立てる3つの顔>でも、“赤みベージュから組み立てる『洒落感印象』”に、ミルキーベージュの血色感を表現するチークのひとつとして#04 優纏 YUUMATOI を使用し、抜け感をプラス。ヘア&メイクアップアーティスト進藤郁子さんが紹介する「美的GRAND」<やうやう白くなりゆく春、大人肌は軽やか〝カムフラ〟ベースで光り輝く>では、あご周りのぽにょっとした影だるみをカムフラージュするチークとして#03 桃心地 MOMOGOKOCHIが使用され、俳優・宮内ひとみさんのモデルメイクを披露。“くすみ飛ばしで晴れやか 大人のトーンアップベース”がテーマの、ヘア&メイクアップアーティスト岡野瑞恵さんの「美ST」新連載<大人のお悩み解消『女優メーク』>でも、内側からにじむような血色感を仕込む、ピーチピンクのフェイスカラーとして#03 桃心地 MOMOGOKOCHIがピックアップされ、肌温度が上がり生き生きとした印象を表現。#03 桃心地 MOMOGOKOCHIはヘア&メイクアップアーティスト小澤桜さんによる「VoCE」<あえて中顔面短縮『しない』メイク>でも、面長タイプにお薦めの縦長チークに選ばれ、大人顔にフレッシュな印象をプラスし、「InRed」<『唇はコレがいい!』…じゃあ、目元、頬はどうする? この春リップに、このメイク。>では、ヘア&メイクアップアーティスト笹本恭平さんが、個性派グロスに合わせる青みピンクチークのひとつとして#02 綿香 WATAKAORIをセレクトし、血色感と透明感をブーストしています。

他にも、「FRaU」JAXURY<齋藤薫『日本の美容、JAXURYな美容』>では、JAXURY理事も務める美容ジャーナリスト齋藤さんによる2026 JAXURY選出ブランド紹介で、“どんなアイテムを作っても独特のセンスが話題となり、憧れの的となる。『和』のムードを感じさせつつも、独創性に満ちた発想。成分をはじめ、繊細な粉体や質感、あらゆる手法を用いてすべてのカテゴリーで艶を創造する。”とSUQQUを紹介し、“リアルな血色感や透明感、なめらかな質感の演出で顔色を美しく魅せるリクイドタイプのフェイスカラー”として全5色が掲載に。
今期は“顔色の演出法を学ぶ”がテーマの「婦人画報」連載<婦人画報の美養塾>では、“血色感もツヤも透明感も。肌の印象はここまで簡単に変えられます”で、顔全体の印象を高めるツヤや血色をみずみずしく演出すると紹介され、#01 初心色 UBUIROと#03 桃心地 MOMOGOKOCHIの2色がピックアップされ、ヘア&メイクアップアーティストのイワタユイナさんによる「VERY」<VERY的ハレの日メーク&ヘアアレンジidea>では、いつもの肌にひと塗りで透明感と血色感を叶えるラベンダーハイライトのひとつに、#01 初心色 UBUIROが掲載。
みずみずしくナチュラルな艶としっとりなめらかなテクスチャー、自然な血色感や透明感で、肌を、顔色を、骨格までを美しく魅せるフェイスカラーに秘められた楽しみ方、次はどんな提案が登場するのか楽しみです。

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