昨日、関東甲信地方と東海地方に揃って梅雨入りが発表。昨日は夕方から雨となってしまいましたが、台東区の鳥越神社大祭、文京区白山神社の白山神社、品川区の品川神社・荏原神社例大祭等、都内でもお祭りやイベントが開催され、盛り上がったようです。
これからしばらくは、曇りや雨で紫外線の量は減少するものの、強さは真夏並みで油断大敵です。また蒸し暑さでべたつく肌や化粧崩れも気になるところ。まずは朝のスキンケアの最後に、過剰な皮脂を抑えて化粧崩れを防ぎ、肌にひんやりとした清涼感もプラスしてくれる、インフィニティ限定「クール アストリンゼント フローズン」やリバイタル グラナスの「スプラッシュジェリー ミスト」等の収れん化粧水をプラスしてみませんか?
今期のランキングでは、解禁となった夏の新色が、ひと足先の夏メイク特集でも大活躍。イヴ・サンローランの新質感“ふわじゅわ”リップ「YSL ラブヌード リップスティック」が1位に、プラダのマルチユースチーク「プラダ タッチ」が4位に急上昇初ランクイン。SHISEIDOのスキンケア発想のマルチフェイスカラー「カラー+グロウ エンハンサー」3位、NARSの新感覚ハイライターブラッシュ「ライトリフレクティング ルミナイジングブラッシュ」5位、ルナソルの4色アイシャドウパレット「アイカラーレーションN」8位、イヴ・サンローランのパウダーチーク「YSL メイクミーブラッシュ パウダー」9位、SUQQUの4色アイシャドウパレット「シグニチャー カラー アイズ」が10位と、夏新色が注目された人気アイテムも揃ってランクイン。
他にも、今期発表の恒例「VoCE」毛穴ベスコスでも、ピグメントの液状化でヨレず、偏らす、ぴたりと肌に密着し、品のある高輝度肌を実現と紹介されたSUQQUの「ザ リクイド ファンデーション e」が2位にランクインし、新保湿技術“アクアサイエンステクノロジー”によりパワーアップしたイプサ5代目薬用化粧水「ザ・タイムR アクア e」(医薬部外品)7位、ルイ・ヴィトンの特別なウードとアンバーをマスター・パフューマー ジャック・キャヴァリエ・ベルトリュード氏が新たな解釈で誕生させた、新作フレグランス「アンブル・ルバン オードゥパルファン」が6位にランクインしています。
またランキングには登場していませんが、各誌で“アルビオン70周年!”の歴史や進化するブランドの魅力と共に祝福され、今期が創刊25周年記念号となった「BAILA」では、編集部とモデルたちから“『今が一番楽しい』と言える30代になるためのヒント”が満載の“心からの感謝とたくさんの愛を込めたメッセージ”が掲載され、なんと創刊40周年記念号の「FINEBOYS」では、Snow Man目黒蓮さんの満面の笑みを表紙に“創刊40周年分のありがとう♡おしゃれに全力!40th Anniversary!!!!”を大特集!皆さん、おめでとうございます!これからの益々のご活躍を期待しています!
**アルビオン創立70周年の特別サイトにはこちらから。
**「BAILA」創刊25周年を紹介したページにはこちらから。
**「FINEBOYS」創刊40周年の表紙を飾った“めめ”こと目黒蓮さんのインタビュー記事の掲載ページへはこちらから。
トータルランキング2026年5月号
2026/4/1-2026/4/30
|
|||||||||
|
|||||||||
|
|||||||||
|
|||||||||
|
|||||||||
|
|||||||||
|
|||||||||
|
|||||||||
|
|||||||||
|
|||||||||
|
| ||||||||
|
| ||||||||
|
| ||||||||
|
| ||||||||
|
| ||||||||
|
| ||||||||
|
| ||||||||
|
| ||||||||
|
| ||||||||
|
| ||||||||
2026年5月号トータルランキングの調査媒体は…
2026年4月1日から4月30日までに発売された調査媒体60誌延べ73冊。
詳しい調査媒体はこちらを参照してください。
「YSL ラブヌード リップスティック」
この春イヴ・サンローランから誕生した、“水分・ブラーテクノロジー”と“ウォーター・ボム・コンプレックス”による、ツヤでもマットでもない“ふわじゅわ”な新質感リップ「YSL ラブヌード リップスティック」が1位に急上昇ランクイン。

イヴ・サンローラン「YSL ラブヌード リップスティック」(各 税込5,500円 2026年5月29日現在)
左から)#44 ヌード ラヴァリエール,#6 ノーティー ピンク,#9 3AM エスプレッソ,#2 サッシー ピーチ
この春誕生した、唇が初めて出会う開放の新質感“ふわじゅわ”を叶える新ブラーリップ「YSL ラブヌード リップスティック」の魅力は、ツヤでもマットでもない、ひと塗りでやわらかな発色とふっくらとした仕上がり。
この新質感を叶えるのは、ありのままの唇を最も美しく魅せるために開発された“水分・ブラーテクノロジー”と“ウォーター・ボム・コンプレックス”、そして洗練されたミュートニュアンスと“じゅわっ”とにじむような血色感を併せ持つ“水彩ヌードカラー”。
“水分・ブラーテクノロジー”搭載により、独自のオイルブラー成分が縦ジワや輪郭を“ふわ”っとぼかし、ヒアルロン酸と水分を集めて膨らむ成分を併せた独自の“ウォーター・ボム・コンプレックス”が潤いもキープ。乾燥や厚塗り感から解き放ち、潤いによる心地よさでふっくら唇を叶えます。
そしてまるで透け感のある色彩を幾重にも重ねたような、ミュートニュアンスを叶える、センシュアルな“水彩ヌードカラー”は、計算されたカラーピグメントブレンドで実現。さまざまな肌トーンに馴染み、“じゅわっ”とにじむような血色感を演出します。
デビューラインナップは、下記の全10色。**★はお勧めシェード、()は叶えるカラーニュアンス、色選びの参考にしてください。
★ヌーディなピンクベースに、くすみを帯びたローズニュアンスをプラスしたセンシュアルなピンクヌード#1 アンドレスド ピンク (NEUTRAL) 纏う人の強さと官能性を呼び覚ますYSLの永遠の“スタイル”を提案するスターシェード。
★優雅なドレープのようにやわらかく、どんな肌にも自然に溶け込むミルキーピンク#44 ヌード ラヴァリエール (NEUTRAL) 顔色を明るく見せ、ワンランク上の洗練された印象に。
・やわらかなピーチにほんのりベージュをプラスした、抜け感のあるピーチヌード#2 サッシー ピーチ (NEUTRAL) 肌トーンを軽やかに魅せ、センシュアルながらヘルシーに。
・ウォームにほのかな赤みが溶け込んだ温かみのあるトープヌード#3 トープ フラート (WARM)
・ピンクに深みのあるレッドエッセンスを加え、高揚感を秘めた#4 レッド ハンデッド (NEUTRAL)
・フレッシュなアップルのような江ネルギッシュなコーラルヌード#5 アップル シン (WARM)
・華やかなピンクに青みニュアンスをプラスした遊びごころのあるクールピンク#6 ノーティー ピンク (COOL)
・ローズニュアンスのピンクに落ち着きのある深みをプラスしたセンシュアルなローズヌード#7 イリシット ヌード(NEUTRAL) エレガントでシックな大人の表情を演出。
・クールな中にもやわらかさを感じる、透明感と深みがとけあうモーヴブラウン#8 モーヴ ヘイズ(COOL)
・ほのかにレッドニュアンスを感じさせる深みのあるエスプレッソブラウン#9 3AM エスプレッソ(NEUTRAL)
いずれもふんわり柔らかな発色ながら重ねるほどに奥行きがプラスされ、エレガントでシックな仕上がり。纏う人の凛とした強さとセンシュアルな印象を引き出します。
新たに纏う香りは、密やかな誘惑を醸し出すブラックベリーの香り。パッケージも新たな時代を象徴するローズゴールドの輝きとヌードカラーの新たなものへと変わり、公式オンライン ブティックと表参道フラッグシップ ブティックでは、人気の刻印サービスも楽しめます。
**公式サイトの“無料刻印サービス”へはこちらから。
本格的なお披露目となった今期は、「美的」「MAQUIA」「VoCE」の美容3誌を始めとする夏新色特集や夏メイク提案でも大活躍。
「美的」<2026『夏新色』コンプリート ガイド>では、“重ねる程に奥行きが増す柔らかな水彩カラーに注目!”とイチオシアイテムとして全10色が紹介され、SUMMER LOOKと共に提案される“透け発光CHEEK”では、甘さをひとさじプラスするふわっと柔らかな質感でまとめるリップとして#44 ヌード ラヴァリエールが登場。また畑芽育さんが登場の表紙メイクでは、ラメのグロス入りのバームと共に#4 レッド ハンデッドが使用され、夏メイクを披露しています。
「MAQUIA」Book in Book<夏新色BOOK2026>では、“夏ツヤが評判のブランド”のおひとつとして、“センシュアルなカラーや新質感のリップに注目”と全10色が掲載され、特集のCOVER MAKEUP“甘さときらめきをちりばめた夏の軽やかなピンクメイク”には、ヘア&メイクアップアーティストの笹本恭平さんがヌーディなピンクリップとして#6 ノーティー ピンクをピックアップ、グロスリップと共に使用。
他にもヘア&メイクアップアーティストのイガリシノブさんによる<大人も“遠慮なく”可愛くなる方法>では、“白みピンクチーク”対策のメイクに、“ふわ×じゅわな質感が早くも話題、大人可愛いカラーも注目”のコメントと共に#44 ヌード ラヴァリエールが登場しています。
「VoCE」Book in Book<夏新色BOOK>では、“『ふわじゅわ』仕上げの新作が加わり、リップがさらに充実”と全10色が掲載され、ヘア&メイクアップアーティストの長井かおりさん、paku☆chanさん、吉﨑沙世子さんによる恒例解説“夏新色トレンド、徹底分析”では、TOPIC4“この夏のトレンド唇はピーチマット&重ため、ちゅるんっでつくる”の“リップはピーチマット”のひとつに#2 サッシー ピーチがピックアップされ、新質感やみたままの発色、ハズレのないラインナップが話題となり、3人の“今季の指名買いリスト!”では、paku☆chanさんのやりたい夏メイク“ヌードリップが主役のサマーラテメイク”に欠かせないアイテムとして#02をピックアップ。
長井さんは他にも、<ふたりの夏色、ふたりの夏顔>では、チーク&リップが主役の“チェリーピンク×ブラウン 体温上昇サマーメイク”で、レギュラーモデルで日向坂46金村美玖さんのリップに、ふわじゅわ質感にときめくエスプレッソブラウン#9 3AM エスプレッソをピックアップし、レギュラーモデルの先輩でもある櫻坂46田村保乃さんには「YSL ラブシャイン キャンディグレーズ」#19を使用。同トーンながら異なる仕上がりを披露しています。またヘア&メイクアップアーティストのRinaさんによる<チーク×リップの最強方程式>では、“コーラルで大人の余裕をまとうなら…”のたっぷり直塗りのマットリップに、湿度を感じさせるセミマットとして、赤みコーラルで落ち着いた華やぎをもたらすと、#5 アップル シンを使用。鮮やかな存在感をしっかり主張、コントラストの効いたメリハリのある余裕顔が紹介に。
他にも夏の新色には…「FIGARO japon」連載<MELI-MELO BEAUTE>では、今期のテーマ“GENTLE BEIGE”に色っぽいくすんだヌードピンクとして#6 ノーティー ピンクがピックアップされ、今期は2世セレブのリリー・ローズ・デップさんのモードな厚みのあるヌーディリップにオマージュした「SPUR」連載<ニュー・アイコニック・メイクアップ>では、ヘア&メイクアップアーティストのArina Nishiさんが#2 サッシー ピーチをセレクト、センシュアルかつヘルシーな印象のモデルメイクを披露。「ViVi」<とれたて♡夏トレンドコスメList>の“バズ『確』itコスメ”では、“YSLの洗練おしゃれヌーディリップ”としてフォーカス。“新たなリップメイクのスターが誕生”と、同時発売のリップライナー「YSL ラブヌード リップ シェイパー」と共に、#1 アンドレスド ピンクと#44 ヌード ラヴァリエールの2色がそれぞれピックアップされ、PRの菅原里子さんのコメント“ツヤでもマットでもない、新感覚の『ふわじゅわ』質感がポイント。肌に溶け込む血色感でセンシュアルな唇に”と共に紹介され、<せいら&サクラのトリップビューティ>では、ViViモデルサクラさんの妄想Tripスイスのディナーに行くときの少し強めのメイクに、ベージュ味があり濃密なのに肌になじむ#4 レッド ハンデッドが登場。
「Bup」<メロくて旬な夏コスメ 2026>では、“Shell Pink Eye”メイクのリップに#44 ヌード ラヴァリエールが使用され、“ふわっとぼかしながら、じゅわっとにじむ…新しい質感は今季のバズ確。フレンチモードなミルキーピンク#44は絶対にチェックして。”と紹介に。
また「ar」表紙に初登場した俳優の森七菜さんのインタビューページのメイクには、#7 イリシット ヌードが使用され、“夏待ちムードの涼しげフェイス♡”が披露され、「25ans」<きれいの原点に今、立ち戻ろう! 人生が変わる『メイクの力』>でも、“メイクで変身”をリアルに試みた、お笑いコンビ・エレガント人生の山井祥子さんを韓国令嬢風に仕上げたメイクに、ヘア&メイクアップアーティストの永田紫織さんが多幸感をブーストする“ふわじゅわ”血色リップとして#7 イリシット ヌードを使用しています。
リップの特集には…イガリシノブさんに学ぶ「LEE」<ひと塗りで変わる顔映えリップは最強の味方です!>では、“いつだって頼れる王道カラーの血色PINK”を代表し、新感覚のふわじゅわリップとして#6 ノーティー ピンクがピックアップ、モデルメイクも披露され、「ar」<新作リップで”可愛い”が大渋滞 運命リップ>では、“濃密おPINKリップ”の表情豊かなカラバリにノックアウトな“万能PINK図鑑”のひとつ、自然な血色感で唇にヴェールをもたらす“NAUGHTY PINK”として#5 アップル シンが登場。
ヘア&メイクアップアーティストの吉﨑沙世子さんと読者代表スーパーバイラーズによる「BAILA」<きちんと感も洒落感も、落ちにくさも頑張りたい! 働く私たちのa.m.リップ&p.m.リップ大会議>では、“洒落感ブラウンなら、夕方のくすんだ肌にも浮かずになじむ!”p.m.リップのひとつとして、温かみのあるトープカラーで洗練されつつも親しみやすいと、#3 トープ フラートが紹介され、新作リップをダンス&ボーカルグループFANTASTICSの美容ラバーがナビゲートする「non-no」<木村慧人(FANTASTICS)と恋するリップ>では、サマーブラウンのひとつとして#8 モーヴ ヘイズが掲載に。
もちろんメイク紹介にも…広がるロマンティックで甘いムードを4つのLOOKで取り入れる「sweet」<どんなときでも“お顔はメロく”が絶対! Everdayロマあま♡メイク>では、“薄繭の儚さと響き合うnewなローズウッドリップ”を代表し、“ふわじゅわなマット寄りの質感がオシャ!”のコメントと共に#8 モーヴ ヘイズがモデル使用され、「Ray」<なりたい>>>メイクで引き寄せ! じぶんレベルUPメイク>でも、“ほどよく色っぽさをまといたいOrder>>>強めEYE×ヌードLIPの新バランスで一歩上のセクシー♡”のメイクに、グレーのティントと共に深みのあるモーヴとして#8 モーヴ ヘイズを使用され、“ツヤbutヌーディな抜け感あるお色気”を演出。
“読者115人の調査から見えた 25歳からの〝色っぽ服〟考察♡”を大特集の「CanCam」<色っぽ服を着る日は…体温感じるじんわり メロフェイス>では、ノースリジャケットに合わせる“こっくりリップ”の“ブラウンリップで表す知的なチャーミングさ”のひとつに#9 3AM エスプレッソがピックアップされ、モデルメイクを披露。
また、今期は、服はあるのに、着ていく服がない…悩みを、仕組みを整えることで、“何を試そう?”という楽しい悩みに変えるアプローチを試みた“困らない服”を大特集の「GISELe」<アクセとメイクを『仕組化』する>の“メイクで遊ぶ”では、“『レディな色』を無骨な輝きで締める”スタイリング提案のひとつ、“なじみのよさを味方に”したピーチトーン”メイクに、#2 サッシー ピーチが登場。今惹かれる色香を重ねるカラーメイクに、ただ甘いだけでなく強さを感じさせるために光沢を抑えたバイカラーピンを加えることで、ひとさじの緊張感をプラスしています。
新たな質感、色、スタイリングで、リップの楽しみ方は、ますます広がりそうです。
イヴ・サンローランの公式サイトへはこちらから。
「ザ リクイド ファンデーション e」
みずみずしく美しい艶仕上がりが話題となり、さらに艶高くアップデートしたSUQQUの人気リクイドファンデ「ザ リクイド ファンデーション e」が2位にランクアップ!

SUQQU「ザ リクイド ファンデーション e」(税込11,000円 2026年6月2日現在)
全12色/画像はベージュオークル #110(SPF20・PA+++) ※SPF、PAは色によって異なります。
従来粉体だったファンデーションの色のもとであるピグメントをフルイド(液状)化する技術“フルイド ピグメント”による粉感を抑えたなめらかさで、艶高い高輝度肌を叶えるSUQQU史上最高峰のリクイドファンデーション「ザ リクイド ファンデーション」が誕生したのは、4年前の2022年。パウダーレスな肌との一体感と高輝度な艶は多くのファンを獲得してきました。
新リクイドファンデーション「ザ リクイド ファンデーション e」でも“フルイド ピグメント”技術を踏襲。
粉体の“点”ではなく液状の“面”で均一に肌に伸び広がり、ピグメントのヨレやくずれを気にすることなく、パウダーレスな肌との一体感を叶え、高輝度な美しい仕上がりを長時間持続します。
より高輝度でなめらかな艶とその持続を叶えたのは、美しい光沢を生む二種類の高輝度オイルの増量と、オイルゲル化剤がオイルを抱え込むことで増量したオイルも薄く均一な膜としてしっかり肌に密着させる、新たなツヤ膜処方によるもの。これにより、みずみずしいのにカバー力があり、肌の凹凸も補正し、艶高いのにくずれにくい、大人のための高輝度肌を叶えます。
さらに、アロエベラ、宇治茶、アシタバ、オリーブ葉、サクラ、ツバキ種子等新たに厳選した13種の国産美容保湿成分とシルクプロテイン、ヒアルロン酸等を含む複合成分“TLFe”を開発・配合することで、みずみずしくしっとりとしながら軽やかな心地よさを持続することができます。
またカラーバリエーションも、赤みを抑えるために白みに寄せる等の調整を行い、よりくすみなく肌に寄り添うナチュラルな全12色展開へとアップデート。イエローベージュオークル、ベージュオークル、ピンクベージュオークルの繊細な色展開の一部が見直され、より自然に纏うことができる自分の色に出会うことができます。
より高輝度な光彩を放つリクイドへと進化し、美しさを引き立て肌の透明感をもアップする新たな艶を、ぜひ体感してください!
今期は、「MAQUIA」<美女子ネタ>で、美しい艶感を長時間キープする“大人の肌を端正に整える高輝度リクイドファンデ”として紹介され、嬉しいことにプレゼントアイテムにもなっています。
他にも「美的」「VoCE」「Oggi」等でも、「ザ リクイド ファンデーション e」の魅力と、いますぐ試したくなる紹介と共に、それぞれの読者へのプレゼントの告知も同時掲載されていましたが、ごめんなさい、応募は終了しています。
「美的」<SUQQU 〝艶高い〟をかなえる『高輝度肌リクイド』>では、“しっかりと肌にフィットしロングラスティング。よりくすみなく、肌に添う、なめらかで高輝度な艶肌へ!”と、最大の進化ポイントとして“艶を生み出す2種の高輝度オイルの増量”を挙げ、このオイルをゲル化剤がしっかり抱え込むことで、薄く均一な膜がしっかり肌に密着し、よれ、くずれ、テカリをケアし、さらに13種の国産エキスを含む独自複合成分“TLFe”配合で、みずみずしくしっとりとした仕上がりを叶えると紹介。「VoCE」<進化したSUQQUの『ザ リクイドファンデーション e』を50名様にプレゼント!>では、“洗練の高輝度肌を叶える、その進化とは?”と、“艶を生み出す高輝度オイルを増量し、均一で崩れにくくさらに艶高い肌”と、“ピタッと肌に密着しなめらかな艶肌に導く『フルイド ピグメント』技術”から、“SUQQU史上最高峰の艶高さ。薄膜が肌と一体化し、品格まで宿す高輝度肌が続く”魅力を紹介。「Oggi」<プレゼント>では、気になるポイントとして、2種の高輝度オイルの配合による進化した上品でみずみずしいツヤとくずれにくさのパワーアップや、新技術“フルイド ピグメント”による粉感のないなめらかな仕上がり、13種の国産エキスを含む複合保湿成分配合による、肌に密着したフィット感のある塗り心地を紹介し、“ツヤ肌といえばSUQQU!さっと塗るだけで端正に肌が整い、元から美しいですが?と肌がドヤるような仕上がりに。夕方まできれいさが続く逸品です”と、山梨副編集長等、レギュラースタッフのリアルな使用実感が紹介されています。
また毛穴ベスコスを発表した「VoCE」では、ピグメントを液状化したことで肌に均一に広がり、ヨレず、偏らずピタリと密着し、パウダーレスかつ毛穴の目立たないツヤ肌に導くと、ファンデーション3位を受賞。モデル八木アリサさんのコメント『薄膜で肌に溶け込み、ツヤ仕上げ。毛穴を自然にぼかしてくれて、素肌がキレイに見えます』と共に紹介に。
各誌のリアルな使用方法を伝授するベース特集で活躍。
“シミ、くすみ、毛穴を自然に消し去る『新作ファンデーション』調査”を掲げた「Precious」連載<賢者のコスメ>では、“輝くオイル入りなのに密着力が高く、崩れない。美しい艶感を維持する”とビューティエディター入江信子さんがセレクト。“リッチな艶とカバー力が持続。ノイズを消してなめらか肌に”仕上がると紹介され、大人事情を知り尽くすSUQQUがリニューアルでフォーカスした艶の魅力を紹介し、“纏うと顔のフォルムに沿ってなだらかに光が走り見惚れるほど。つけるたびにベースメイクの進化をひしひしと感じる一品です”とコメントされています。
ヘア&メイクアップアーティスト黒田啓蔵さんがレクチャーする「25ans」<きれいの原点に今、立ち戻ろう! 人生が変わる『メイクの力』>では、“『黒田メイク』の3大セオリー”のBASE MAKEUPで、“『塗る』のではなく『整える』意識で素肌美を引き立てて”と、まるで内側から発光しているような瑞々しく軽やかなツヤ肌”を演出するファンデーションとして使用。“スキンケアで! メイクで! 今手に入れたいのは、毛穴レスでツヤ高い 『ダイヤモンド肌』”を大特集の「美的」で、ヘア&メイクアップアーティスト岡田知子さんに学ぶ<骨格別「ダイヤモンド肌」ベースメイクで、あか抜ける!>では、ピンポイントでツヤを足して顔の高い位置を強調し、まばゆい輝きを際立つリッチダイヤモンド肌に仕上げる、フラット骨格にお薦めのツヤ高ファンデとして紹介され、モデルメイクにも使用されています。
ヘア&メイクアップアーティスト長井さんに学ぶ「エクラ」<大人の”年相応”ベースメイク、長井かおりの最適解>では、“肌を盛って肉厚にする!”アラフィーにお薦めのセミツヤファンデーションのひとつとして紹介され、ヘア&メイクアップアーティスト石川ユウキさんがレクチャーする「美ST」<大人の肌に欲しい要素はベースメイクで取り入れる!>では、進化が注目される“発光するような透け感のある端整なツヤ肌へ”導く、リキッドファンデーションのひとつとしてセレクト。
さらに「婦人画報」<魅力が透ける、肌作り 語る肌>の“目指す人物像で選ぶ『語る』ファンデーション”では、“生命力と多幸感をもたらすツヤのある肌”を叶え、“明るさで周囲を照らす人”を目指すファンデーションとしてピックアップされ、「大人のおしゃれ手帖」<2026年 春のベースメイク図鑑>では、カバー力も素肌っぽさも叶えるリキッドファンデーションとして、“大人世代に人気を博すファンデーションがツヤ感増しでバージョンアップ”と紹介に。
今期はオフィスでのキレイ印象は肌次第!と“『下地×ファンデ』の最新ルール”を紹介する「THE NIKKEI MAGAZINE Ai」連載<BEAUTY Make-up>では、テカリとも乾燥とも無縁の“ロング下地×保湿ファンデ”のファンデーションのひとつにラインナップされ、“圧巻のツヤとなめらかさ!”と紹介に。今期はビューティジャーナリストSAKURAさんが、“新しいツヤ肌をつくるファンデーション。”をピックアップした「クロワッサン」連載<BEAUTY JOURNAL>では、“カバー力がありながらなめらかなツヤと光の膜に包まれ、肌の輝きを高める”と掲載。
また今期の表紙を飾った小嶋さんのインタビューページ「MAQUIA」<小嶋陽菜の『大人可愛い』大解剖>では、私たちが学びたいポイント“こじはるのセルフメイクが可愛い”で、カバーしつつ透明感を演出するツヤ高い薄づきBASEメイクのファンデーションとして紹介されています。
SUQQUの公式サイトへはこちらから。
「カラー+グロウ エンハンサー」
この春SHISEIDOから登場した、チーク・ハイライター・アイシャドウ・シェーディング等をマルチに楽しめる、スキンケア発想のフェイスカラー「カラー+グロウ エンハンサー」が今期も各誌で活躍し3位にランクイン。

SHISEIDO「カラー+グロウ エンハンサー」(各 税込6,270円/レフィル 税込5,500円 2026年6月2日現在)
右上から時計回りに)#01 Medusa Opal,#07 Purple Amethyst,#03 Gold Amber
発表と共に注目された「カラー+グロウ エンハンサー」は、SHISEIDO独自“ダブルコーティングテクノロジー”を採用した、スキンケア発想のフェイスカラー&アイシャドウ。
メイクアップパウダーとスキンケアリキッドを閉じ込めたリキッドカプセルを、リキッドグロウコーティングで2層コーティングする“ダブルコーティングテクノロジー”で、プレストパウダーにスキンケア成分の高濃度配合を叶え、さらさらでしっとりとしたなめらかなパウダー感と、長時間潤いを纏ったようなツヤ仕上がりの持続を実現。肌からにじみ出るような自然な発色とツヤ感が、肌本来の美しさを際だたせてくれます。
デビューラインナップは、多彩なカラーと輝きで、肌と調和し美しさを引き立てる天然石の色にインスピレーションを受けた全9色。
それぞれのカラーネームにも記された美しい色やツヤを輝きの欲しいところにプラスし、ハイライト、チーク、ブロンザー、コントゥアリング、アイシャドウ、アイブロウとマルチに楽しむことができます。
お薦めの楽しみ方は、下記の“**”を参照してください。
・繊細な青みパール煌めく白みを帯びたペールピンク#01 Medusa Opal (メデューサオパール)
**ハイライト/チーク/アイシャドウ
・ゴールドパールが煌めくウォームベージュ#02 Beige Crystal (ベージュクリスタル)
**ハイライト/アイシャドウ
・多彩なパールを贅沢に配合したコッパー#03 Gold Amber (ゴールドアンバー)
**チーク/ブロンザー/アイシャドウ
・透明感あふれるマットなコーラルベージュ#04 Coral Moonstone (コーラルムーンストーン)
**チーク/アイシャドウ
・色とりどりのパールに輝くレッド#05 Red Ruby (レッドルビー)
**チーク/アイシャドウ
・透け感のあるマットなモーブピンク#06 Mauve Quartz (モーブクオーツ)
**チーク/コントゥアリング/アイシャドウ
・深みのあるプラム#07 Purple Amethyst (パープルアメジスト)
**チーク/アイシャドウ
・程よい透け感のあるライトベージュグレー#08 Greige Topaz (グレージュトパーズ)
**コントゥアリング/アイシャドウ/アイブロウ
・繊細なゴールドラメを忍ばせたシアーブラウン#09 Bronze Agate (ブロンズアゲート)
**コントゥアリング/アイシャドウ/アイブロウ
カラーによりブランドロゴの配されるポジションが異なる遊び心も嬉しいポイント。自然になじむ美しいカラーリングで、ワントーンメイクやポイント使い、シェーディングやコントゥアリング、アイブロウ等、自在に楽しんで。
今期は美容ジャーナリスト安倍佐和子さんセレクトの「エクラ」連載<éclat COSMETICS 安倍佐和子 肌未来が輝く最旬美コスメ>では、渇いた印象が拭えない大人の肌にしっとり濡れたようなツヤを与える“デューイーカラーメイクアップ”を叶える、“カラーパウダーとスキンケアリキッドを2層コーディング。艶やかに溶け込むチーク”としてフォーカス。まるで肌そのものから血色とツヤがあふれ出すかのように官能的な憂いをもたらし、ハイライトやシェーディング、アイカラーにも使えるマルチファンクショナルな個性も魅力として紹介され、ウォームベージュ#02 Beige Crystalとコーラルベージュ#04 Coral Moonstoneの2色がピックアップされ、モダンなパッケージと共に掲載に。
また今期は俳優の畑芽育さんが表紙を飾った「美的」の表紙メイクには、コーラルベージュ#04 Coral Moonstoneが使用され、続くインタビューページ<畑 芽育 meets サマーメイク 夏のきらめきを纏うとき。>では、担当ヘア&メイクアップアーティストpaku☆chanさんが“透け感ラメを重ねて、軽やかにきらめく眼差し”を演出したメイクに、締め色の役割も兼ねた血色カラーチークとして使用を紹介、さらに“ニュアンス違いのオレンジでしゃれ感を纏う”Summer makeでは、Key itemsのひとつ、コッパーオレンジ#03 Gold Amberをアイシャドウとして使用し、頬や唇もオレンジで揃えながらトーンでわずかに差をつけることで深みと洒落感が生まれると紹介。paku☆chanさんは、加藤あいさんが表紙を飾る「美ST」の表紙メイクでも、今期の掲載の一番人気色#03 Gold Amberをアイシャドウとして使用し、続く<COVER BEAUTY STORY>の“加藤あいさんの表紙メーク、何を使いましたか?”では、“化粧水で作ったみずみずしく水滴るような肌を活かしたツヤメーク”に、単色でナチュラルな目元に仕上げるコッパーカラーのアイシャドウとして紹介されています。
他にも…「ViVi」<まずはチェックしときたい。 とれたて♡夏トレンドコスメList>では、可憐でディープな血色を演出するネクストトレンド“あざ可愛♡ じゅわ赤チーク”のひとつに、#05 Red Rubyが登場し、続く“バズ確 itコスメ”では、“湿度を感じるパウダーが肌になじんで美しく発色”する、“SHISEIDOのできすぎフェイスカラー”としてピックアップされ、PRの小林智美さんのコメント“発売前からプロの方々にも大好評!多彩な色と輝きが肌と調和し、美しさを引き立てる全9色”と共に、#01 Medusa Opal、#07 Purple Amethyst、#08 Greige Topazの3色が掲載に。「sweet」<甘やかし美容で24時間ずっと可愛い♡>では、7:15 MAKE-UP FINISHの1本でシャレ顔ワントーンメイクを叶えるマルチコスメのひとつに、パールリッチな白みを帯びたペールピンク#01 Medusa Opalがヘア&メイクアップアーティスト笹本恭平さんの推し色としてラインナップされ、また「MAQUIA」連載<ミーハーモンスター大西流星のりゅちぇLOVE Beauty>では、なにわ男子の大西さんの“今月の自腹買い”では、“良すぎる♡SHISEIDOカウンターで指名買い!”と、『黄ばみを飛ばして透明感が格段にUP』と#01、『グレーみ混じりの色が超絶妙で好き』と#08をピックアップ。『日本人の肌を研究し尽くしている資生堂さんだからこそなせる色設計』と紹介されています。
各誌のメイク特集でも活躍。
「美ST」<はじめまして!の春を乗り切る『大人可愛いメーク』>では、ヘア&メイクアップアーティストyumiさんが俳優の黒川芽以さんをモデルに披露する、“愛され透明感メーク”に、青みを仕込むキーコスメのパープルチークとして#07 Purple Amethystをセレクトし、大人の頬骨の高い位置に広めに入れることで鮮やかでシアーな発色とリフトアップ効果を演出。ヘア&メイクアップアーティストpaku☆chanさんがレクチャーする「MAQUIA」<今季大豊作のチーク×頬タイプで叶える 最新!好印象ほっぺメイク>では、頬骨上にボリュームがある幼い丸み頬タイプにお薦めの、“低めチーク&シェーディングでメリハリ好印象”に、フェイスラインに陰影をプラスする赤みブラウンシェーディングとして#08 Greige Topazが登場、頬の位置を少し下げることで、“脱・幼な顔&甘見えチーク”を叶え、ヘア&メイクアップアーティスト笹本恭平さん発「Oggi」<夏の働くメイクは『ミュート』くらいがちょうどいい♡>では、血色感にツヤで立体感をプラスするハイライトとして#01 Medusa Opalが使用され、初夏のミュートメイクを披露。
“スキンケアで! メイクで! 今手に入れたいのは、毛穴レスでツヤ高い 『ダイヤモンド肌』”を大特集の「美的」で、ヘア&メイクアップアーティスト岡田知子さんに学ぶ<骨格別「ダイヤモンド肌」ベースメイクで、あか抜ける!>では、骨格の凹凸による影を目立たなくし、ふわツヤダイヤモンド肌に仕上げる、メリハリ骨格にお薦めの潔くアイホールのみに入れるハイライトのひとつに#02 Beige Crystalが選ばれ、“輝きの主張は、引き算することも大切。こなれたダイヤモンド肌に仕上がります。”と紹介され、モデルメイクにも使用。「ar」<多幸感と今っぽさをさりげなくON セルフ発光メイク>では、テラコッタカラーとピュア肌で仕上げる“ヘルシー&ゴキゲン発光メイク”に日焼けっぽいヘルシー感を演出するチークとして#03 Gold Amberが登場。
さらにヘア&メイクアップアーティスト阿保麻都さんが披露する「装苑」<ペアで楽しむ、春夏のメイク>では、4つの共通アイテムで“目もとにキラキラな装飾をまとい、プレイフルに表現”したモデルMIUさんとRYOTAさんのメイクに、#08 Greige Topazを共通のアイカラーとして使用。
また“『定番ブラウンアイパレ』、この春夏はどう使う?”がお題の「美的」新連載<教えて、美的リーダーズ>では、美的リーダーズ新希咲乃さん、のぼりもえさん、入江史織さん3人の“ブラウンアイシャドウ×ラベンダチーク”のメイクに#01 Medusa Opalが選ばれ、それぞれのメイク方法が仕上がりと共に紹介され、入江さんの“フレッシュなバブみメイク”では、目元に#05 Red Rubyも使用されています。
SHSEIDOの公式サイトへはこちらから。
「プラダ タッチ」
4位には、クリームチークの持続力とパウダーチークの馴染みやすさを融合し、プラダを象徴するトライアングルパッケージで登場したマルチユースチーク「プラダ タッチ」が、各誌で注目され、急上昇ランクイン。

プラダ ビューティ「プラダ タッチ」(各 税込6,930円 2026年5月29日現在)
上段左から)#P72 ピンクダリア,#P75 チューリップ,#B32 カフェ
上から2段目左から)#O86 ピーチ,#P76 リリー
上から3段目左から)#R68 チェリー,#P71 ボウ
下段)#P79 モーヴ
プラダを象徴するトライアングルロゴを冠し、洗練されたソフトマットなライトピンクのパッケージでこの夏登場した「プラダ タッチ」は、頬に、唇に、目元にと楽しめるマルチユースチーク。
積み重ねも可能な遊び心のあるパッケージの可愛らしさも目を惹く「プラダ タッチ」の魅力は、クリームからパウダーに変化するハイブリッドなテクスチャー。
クリームならではの持続力の高さとパウダーならではの馴染み力を融合することで、しっとり感を与えながら、さらりとした仕上がりを実現し、指で触れた時の柔らかく心地よい質感が肌にのせるとさらさらに変化して密着。シームレスになじみ、つけたての自然な血色感を長時間持続します。
またプラダ独自のスキンケア成分もプラス。ヨーロッパキイチゴ葉エキス“ラズベリーエキス”(保湿)や整肌成分としてビタミンE(酢酸トコフェロール)が加えられ、塗布した瞬間のしっとり感を実現し、肌を保護しながら軽やかでベタつかない心地よさを叶えます。
デビューラインナップは、ナチュラルなピンクからモダンなモーヴの全8色。
・チューリップを想わせる鮮やかさの奥に、澄んだ透明感を秘めた青みピンク#P75 チューリップ
・ダリアの花の華やかさと繊細な表情を融合させたヌーディピンク#P72 ピンクダリア
・柔らかなぬくもりを感じさせる、温かみのあるコーラルオレンジ#O86 ピーチ
・落ち着いたトーンのダスティローズ#P71 ボウ
・圧倒的な存在感を放つ、鮮やかなピンク#P76 リリー
・洗練性と華やかさを両立させた鮮やかなチェリーレッド#R68 チェリー
・レッドのアンダートーンを潜ませた、深みのあるブラウン#B32 カフェ
・上品な深みのあるモーヴ#P79 モーヴ
ひと塗りで内側からにじみ出るような透ける血色感や美しく自然な立体感を演出し、顔の輪郭を引き締める等の自在な仕上がりは、多機能な楽しみ方へと広がり、頬だけでなく、唇や目元にも。
チーク、リップ、アイシャドウの3WAYのマルチユースで楽しめ、統一感のあるモノカラ―ルックや異なる色を組み合わせるレイヤリングルック等、その時々の気分で自由に表現することができます。新たなプラダのひと塗り、自在に楽しんでください!
お披露目となる今期は、ちょうど夏の新色解禁。「美的」「MAQUIA」「VoCE」恒例の美容3誌のブランドごとの新色カタログには全8色が揃って登場し、各誌の夏新色情報でフォーカスされ、話題に。
「美的」<2026『夏新色』コンプリート ガイド>では、“遊び心のある多機能カラーとパッケージにキュン♡”と持ち運び便利なイチオシアイテムに選ばれ、特集巻頭のじわっと微熱を帯びたツーントーンカラーで作る“サマーピンクEYE”のSUMMER LOOKには、ヌーディピンクのクリームチークとして#P72 ピンクダリアをメイク使用。
「MAQUIA」Book in Book<夏新色BOOK2026>では、“透けるような血色感を軽やかタッチでオン”と紹介され、ヘア&メイクアップアーティスト犬木愛さんと共に紹介する本誌での<光を味方につける、最旬トレンド 初夏にきらめく夏新色メイク>では、日焼け風チークを叶える“ほわマットチーク”のひとつに#B32 カフェが登場。また連載<ミーハーモンスター大西流星のりゅちぇLOVE Beauty>では、なにわ男子の大西さんが気になる夏コスメに“血色が浮き出るような色づきに感動”と#R68 チェリーをセレクトし、スイカカラー×キラキラコスメで夏顔を先取りする“とれたて♡甘熟りゅちぇMAKEUP”が紹介に。
「VoCE」Book in Book<夏新色BOOK>では、“チークだけじゃなくアイシャドウ、リップとマルチに活躍”すると掲載され、本誌でのヘア&メイクアップアーティスト長井かおりさん、paku☆chanさん、吉﨑沙世子さんの3人による恒例<2026夏新色トレンド、徹底分析!>では、“練り系でリップなどマルチに使えて朱肉みたいに濃厚。肌にのせるとふわふわで丁寧になじませなくてもぼける感じ。ジュワっとにじみ出たように色づきます”とpaku☆chanさん、“夏にぴったりなほてりチーク、絶対やってほしい”と長井さんもお薦めし、“夏はトマトレッドでほてりチーク”に#R68 チェリーをピックアップ。続く“今季の指名買いリスト!”には、paku☆chanさんが#P72 ピンクダリアを、吉﨑さんはチーク&リップ使いで#R68 チェリーをセレクト。またpaku☆chanさんは連載<Besame Beaute>でも、『ドライな質感で魅せるアナログな洒落感が独創的』と語り、“失敗なく楽しめるから色遊びに臆病になりがちな大人にこそ試してほしい”とコメントを寄せ、『チークブームに新風!クリームとパウダーの“いいとこ取り”』と語るエディター佐藤水梨さんは、“クリームはヨレる、かといってパウダーは乾くしアラが目立つ…そんな不満を感じていた人も満足できるはず”と魅力を紹介に。
「プラダ タッチ」のデビューが大きくクローズアップされているのは、「Ray」連載<IT NEWS BEAUTY>。トライアングルロゴがそのままマルチユースコスメになった“PRADA BEAUTYの新感覚チークがかわいすぎる♡”と、クリームからさらりとしたパウダーに変化するユニークなテクスチャーで肌にのせると軽やかに透ける血色感を演出し、チーク、リップ、アイカラーとして使える優れものとして紹介され、全8色が掲載に。
他にも「MAQUIA」連載<美女子ネタ>では、“血色と陰影をひとさじ。表情に奥行きを生むシェーディングチーク”のひとつに、陰影とこなれ感を演出し、骨格を際立たせる洗練カラーの温もりブラウンとして#B32 カフェが紹介され、「ViVi」<まずはチェックしときたい。とれたて♡夏トレンドコスメList>の“バズ確 itコスメ”では、リップ、チーク、シャドウに使える“プラダ ビューティの可愛すぎマルチチーク”として、PR担当のコメント“クリームの高発色と持続力、パウダーの自然さのいいとこ取り。夏に似合う色みも豊富!”と共にピックアップされ、#P75 チューリップと#R68 チェリーの2色が登場。さらに「FIGARO japon」<暑くても楽しく快適に、美容の夏支度。>には、眩しい太陽に負けない色とビビッドな輝きを放つマルチユースな“Blush”のひとつに、“生命力あふれる表情を引き出すフューシャピンク”として#P76 リリーが紹介され、「エル・ジャポン」<リゾートでかなえたい10のビューティWANTS>では、リゾート帰りの外国人のような“ぽっと火照った日焼け肌をチークで再現したい”のひとつに、#R68 チェリーがピックアップされています。
また“『見た目から満たされる』新しいコスメ”をピックアップした今期の「GISELe」連載<I WANT IT!(Beauty)>では、ソフトピンク&マット質感に姿を変えた、アイコニックなトライアングルモチーフのパッケージで、『積み木のように重ねられるユニークなブロックチーク』として紹介され、ビーチやホテル等の旅でのビューティを麗しく、軽やかに叶えるコスメを集めた「25ans」連載<25ans外商部>では、“内側から上気したような血色感は、リラクシーなバカンスの風景にマッチ”すると#P72 ピンクダリアがセレクトされ、<きれいの原点に今、立ち戻ろう! 人生が変わる『メイクの力』>では、“王道美人メイクにトレンド感をプラスする最旬カラーアイテム”に#P75 チューリップが選ばれ、“澄んだ青みピンクが透ける血色感を宿す”と紹介。
他にも「リンネル」連載<LINIERE ESSENCE>では、“新感覚チークで遊び心のあるメイクを”と、ダスティローズ#P71 ボウと青みピンク#P75 チューリップがピックアップされ、「オトナミューズ」連載<EDITOR’S CHOICE>では、プラダビューティ初のチークが誕生と、“見た目の可愛さも♡”のコメントと共に#P71 ボウと#P75 チューリップが紹介。「mini」連載<新作コスメラッシュ!!>では、ライター白倉さんの“プラダらしいトライアングルケースに入ったチーク。アイシャドウ、リップにもOKだから携帯にも便利”のコメントが掲載。
夏メイクの特集でも…ヘア&メイクアップアーティスト長井かおりさんがVoCEレギュラーモデル田村保乃さんと金村美玖さんをモデルに披露する「VoCE」<ふたりの夏色、ふたりの夏顔>では、田村さんのチェリーピンクチークとブラウンリップで仕上げる“体温上昇サマーメイク”に#R68 チェリーがセレクトされ、続く“冷たくて熱いサマーメイク”には、ラベンダーの目元と合わせるプラムリップ、チークとして#P79 モーヴが金村さんのメイクに使用されクールなサマーガールを表現し、メイクアップアーティストKie Kiyoharaさんが指南する「GINZA」<涼感シャーベットメイク>では、“エレクトリックピンクのふんわり唇”で、ヴィヴィッドに色づくフューシャリップとして#P75 チューリップが使用され、クールで抜け感のあるルックを披露。
また「Ray」<なりたい>>>メイクで引き寄せ! じぶんレベルUPメイク>の、親しみやすさを与えたい人にお薦めの“愛され多幸感チークにトレンド要素をIN”するメイクでは、フレッシュな甘さのあるブライトピンクの#P75 チューリップをKey Itemに、引き上げるようにヘルシーに纏うことでハッピーオーラをアップデートできると紹介され、「ar」の表紙に初登場した俳優の森七菜さんのインタビューページ<この美、完全保存版 え、好き 森 七菜ジャック>では、ピュアなムードの中にほのかな色気とアンニュイさをプラスした“ななのときどきめいく”に、日焼けチークとしてダスティローズ#P71 ボウが使用されています。
プラダ ビューティの公式サイトへはこちらから。
NARSの人気「ライトリフレクティング ルミナイジングパウダー」にブラッシュタイプが新登場!ハイライターの透明感あふれる輝きとブラッシュの柔らかな色づきを融合した、新感覚のハイライターブラッシュ「ライトリフレクティング ルミナイジングブラッシュ」が各誌で注目され、5位にランクイン。

NARS「ライトリフレクティング ルミナイジングブラッシュ」(各 税込8,360円 2026年6月2日現在)
左上から時計回りに)#04856 INFERNO,#04854 JUMP,#04858 TRUE FAITH
#04859 LUCKEY LOVE,#05893 SELF CONTROL
光を纏い、どの角度から見てもパーフェクトに輝く肌を叶えると人気の「ライトリフレクティング ルミナイジングパウダー」は、美容成分とパウダーのハイブリッドな処方を搭載したセラムインハイライター。その魅力である軽く滑らかなテクスチャーと、ブランドの創始者でありクリエイティブ・ディレクターのフランソワ・ナーズ氏が理想とする究極の仕上がりはそのままに、NARSのハイライターならではの透明感あふれる輝きとブラッシュの柔らかな血色感を融合し、これまでにない発光美ETHEREAL GLOWとモダンな発色で登場したのが、新感覚のハイライターブラッシュ「ライトリフレクティング ルミナイジングブラッシュ」。
「ライトリフレクティング ルミナイジングパウダー」同様、光を巧みに反射し、肌に澄んだ透明感をもたらすNARS独自の“ライトリフレクティング™コンプレックスN”を配合し、汗や水に強く、化粧崩れしにくく、みずみずしく透明感のある輝きを長時間キープするウォーター&スウェットレジスタント処方を採用。美容成分とパウダーとのハイブリッドな処方により、なめらかなテクスチャーが溶け込むように肌になじんで密着し、光を纏い肌の生命力を感じさせる血色感と、内側から発光するかのようなツヤをひと塗りで瞬時に叶え、肌を整え、輝きをプラス。肌に生命力を与えるETHEREAL GLOWな輝く肌へと導きます。
また繊細な輝きをプラスする微細なパール成分が気になる肌悩みをソフトフォーカスし、軽やかな使用感で重ねても厚ぼったくならず、ナチュラルなツヤから存在感を放つ華やかな輝きまで、自在に楽しめるデビューラインナップは、全7色。お気に入りをみつけてください。
・ガーネット#04854 JUMP
・フューシャ#04856 INFERNO
・サンディピンク#04857 LOVE DEEP
・ピーチクオーツ#04858 TRUE FAITH
・ピオニーピンク#04859 LUCKEY LOVE
・ライラック#04861 PUSH IT
・ルビーレッド#05893 SELF CONTROL
夏の新色が解禁された今期。「美的」「MAQUIA」「VoCE」の美容3誌恒例ブランドごとの新色カタログに、全7色が揃って登場し、夏の新色情報でも話題に。
「美的」<2026『夏新色』コンプリート ガイド>では、“ハイライトとチークを融合し、ひと塗りで光沢感&血色感を演出”と、イチオシアイテムに選ばれ、特集巻頭で提案されている“主役級コスメで作るSUMMER LOOK”の“透け発光CHEEK”には、#04859 LUCKEY LOVEがピックアップされ、ピカーンとはじけるような発光感で視線をさらう主役の青みピンクチークとしてメイク披露。“透明感あふれる輝きとピュアな血色感で頬を彩るハイライターチーク”としてフォーカス。
「MAQUIA」Book in Book<夏新色BOOK2026>では、“ハイライトの輝きとチークの柔らかい血色感が合わさった、新感覚のブラッシュコンパクト”と紹介され、ヘア&メイクアップアーティスト笹本恭平さんが担当した特集表紙の“甘さときらめきをちりばめた夏の軽やかなピンクメイク”には、軽やかに発色する血色ピンクチークとして#04856 INFERNOが登場。ヘア&メイクアップアーティスト犬木愛さんが夏新色の7つのトレンドを紹介する本誌<光を味方につける、最旬トレンド 初夏にきらめく夏新色メイク>では、湿度を感じる輝きのセンシュアリティな“濡れツヤ質感”のトレンドのひとつに#04857 LOVE DEEPが選ばれ、ルールにとらわれない質感遊びで色香漂う表情を演出するメイクが披露され、連載2回目の<ミーハーモンスター大西流星のりゅちぇLOVE Beauty>では、なにわ男子の大西さんが気になる夏コスメに“これぞ夏!な濡れつやな透け感が”好きと、「ライトリフレクティング ルミナイジングスティック」#04425と共に、ルビーレッド#05893 SELF CONTROLがセレクトされ、トレンドのスイカカラー×キラキラコスメで夏顔を先取りする“とれたて♡甘熟りゅちぇMAKEUP”を紹介に。また巻頭の情報ページの連載<美女子ネタ>では、“血色と陰影をひとさじ。表情に奥行きを生むシェーディングチーク”のひとつに、表情に艶と立体感、華やぎをプラスするガーネットのように深く輝く赤として今期の掲載の一番人気色#04854 JUMPがピックアップされています。
「VoCE」Book in Book<夏新色BOOK>では、“ジワっとにじみ出たような血色感とツヤを軽やかにプラスする”、“ハイライターの輝きとチークのふんわり発色を融合させた新アイテム”として紹介され、特集の表紙メイクにはピーチクオーツ#04858 TRUE FAITHが使用され、この夏を制する“透け感”と“ヘルシー”をイメージ。さらに本誌でのヘア&メイクアップアーティスト長井かおりさん、paku☆chanさん、吉﨑沙世子さん3人による恒例<2026夏新色トレンド、徹底分析!>では、“ゴールド感があるから肌なじみもいいし、粉質がよくてムラにならないから指でポンポン塗っても!”と吉﨑さん、paku☆chanさんも“見た目は驚くくらい鮮やかだけど肌にのせてどう色づくか計算されているから、塗るとちゃんと溶け込むのがすごいですよね”と#05893 SELF CONTROLを紹介し、“夏はトマトレッドでほてりチーク”のTOPICSで紹介されています。
また「エル・ジャポン」連載<UP-FRONT>では、“『バレリーナブラッシュ』でハッピーに輝く!”と、ソフトなベビーピンクでツヤを足す海外SNS等で注目される“バレリーナブラッシュ”に、“毛穴や小ジワをぼかしながら、パールが発光するようなツヤと血色を宿す”と#04859 LUCKEY LOVEがピックアップされ紹介に。
各誌の夏メイク特集等でも注目アイテムに。
「ViVi」<まずはチェックしときたい。 とれたて♡夏トレンドコスメList>では、“あざ可愛♡じゅわ赤チーク”で“ハイライトの輝きとブラッシュの血色感を融合させた新感覚の『ブラッシュライター』。自然な立体感がつくれます”と、PRの木村桂子さんのコメントと共に#04854 JUMP がピックアップされ、“濃いめカラーを透けさせてネオなバブみに”仕上げるメイクを披露。続く<せいら&サクラのトリップビューティ>では、ViViモデルせいらさんがバイロン・ベイへの旅メイクで、ビーチに映えるじゅわっと濃いめの日焼けっぽく仕上げるチークのひとつとして#04856 INFERNOをセレクト、“ハイライト級のツヤ×やわらかな色づき”と紹介に。
メイクアップアーティストKie Kiyoharaさんが指南する「GINZA」<涼感シャーベットメイク>では、“ライラック調のレイヤードチーク”で#04861 PUSH ITをピックアップ、質感もトーンも異なる3つのライラックチークとして使用され、頬骨の高いところや強調したいところにピンポイントでのせ、メリハリをプラスしています。
また「25ans」<きれいの原点に今、立ち戻ろう! 人生が変わる『メイクの力』>の、“見せます、メイクの変身力”では、ヘア&メイクアップアーティスト永田紫織さんが、お笑いコンビ・エレガント人生の山井祥子さんを変身させる“韓国令嬢風、美人メイク”に、メイクの主役に山井さんが選んだ煌めくガーネット#04854 JUMPで、多幸感あふれる令嬢顔に仕上げる艶めく血色ハイチークとして使用され、「CanCam」<色っぽ服を着る日は…体温感じるじんわり メロフェイス>では、鎖骨見えタンクに合わせるヘルシーツヤハイライトとして、ほのかな血色感がにじむピーチベージュ#04858 TRUE FAITHが使用され、どの角度から見てもパーフェクトなツヤ肌に。「Ray」<なりたい>>>メイクで引き寄せ! じぶんレベルUPメイク>では、ミュートカラーを頬骨下に大胆に入れ、自然に骨格を強調することで知的な美人印象を叶えるメイクに、#04858 TRUE FAITHをKey Itemのひとつにピックアップし、彩度低めのベージュのコントゥアリングとして登場しています。
NARSの公式サイトへはこちらから。
「アンブル・ルバン オードゥパルファン」
夕暮れの魅惑的なゴールデンアワーから着想を得て、アンバーの温もりとウード(沈香)の深みを融合させ誕生した、ルイ・ヴィトンの新作フレグランス「アンブル・ルバン オードゥパルファン」が6位にランクイン。
新作フレグランス「アンブル・ルバン オードゥパルファン」を手掛けたのは、ルイ・ヴィトンのメゾンのマスター・パフューマー ジャック・キャヴァリエ・ベルトリュード氏。数々の名香を送り出してきたレジェンダリーな調香師で、ルイ・ヴィトンのマスター・パフューマーに就任したのは2012年。
2016年に創作に4年の歳月をかけた最初のコレクション「レ・パルファン・ルイ・ヴィトン」を発表し、「パルファン・ド・コローニュ」、「レ・ゼクストレ コレクション」、「オリエンタル・パフューム コレクション」等を手掛け、2025年4月には「eLVes ルイ・ヴィトン (オー ドゥ パルファン)」、6月には「サン ソング (オー ドゥ パルファン)」等、ルイ・ヴィトンらしく、旅にインスピレーションを得たフレグランスを数多く発表しています。
新作「アンブル・ルバン オードゥパルファン」は、太陽が沈みはじめ、空と大地が琥珀色に変わり、闇に包まれる直前の魅惑的な“ゴールデンアワー”の中で、琥珀色の光が立ち上り、空と大地を1つの色に染め上げる、その一瞬に着想を得てこの夏誕生。
調香師のジャック・キャヴァリエ・ベルトリュード氏は、アンバーとウード(沈香)の融合をベースにモダンな解釈を加えることでその輝きの瞬間を表現し、瑞々しいマンダリンの香りからはじまり、輝くシナモン、ホワイトペッパー、そしてほのかなサフランが織り成すスパイシーな余韻へと、暖かみのある輝きが広がります。
ルイ・ヴィトンならではの香りを完成させるエッセンスは、伝統的なサヴォアフェール(匠の技)を継承するために、厳選した独自のサプライチェーンであるバングラデシュの生産者とのパートナーシップにより調達される特別なウード。30年以上の歳月をかけて成熟させた稀少な樹木から抽出されたメゾンのフレグランス・コレクションの象徴と言えるその香りは、世代を超えて受け継がれたクラフツマンシップが生み出す、まさに芳醇なエレガンスと言われています。調香師ジャック·キャヴァリエ·ベルトリュード氏にとっても比類なき官能性を湛えた香木の1つで、『これは、唯一無二の存在であり、卓越した品質を備えている。類い稀な洗練を湛えたそのウッディな個性は、非常に繊細なアニマリティと、スパイシーでありながらアンバーを想わせるエレガンスを醸し出す』と語られ、アンバーを象徴的なシグネチャーとする新作「アンブル・ルバン オードゥパルファン」では、“ゴールデンアワー”の輝きを表現しています。
新フレグランスは、ルイ·ヴィトンのアイコニックなボトルである、透明感のあるブラックガラスで仕上げられた“フラコン(香小瓶)”で登場し、まるで“ゴールデンアワー”の輝きがガラスの内側から放たれているかのように、深く温かみのある琥珀色に染めて、ルイ・ヴィトンのフレグランスの世界の一部である中東への旅をテーマにしたコレクションに仲間入りしています。
今期は、「MAQUIA」と「エル・ジャポン」でクローズアップ!
「MAQUIA」<香りの翼に乗って琥珀の光の旅へ>では、香水好きを魅了してやまないウードとアンバーという2つの香りの融合をモダンに解釈した、ルイ・ヴィトンのマスター・パフューマー ジャック・キャヴァリエ・ベルトリュード氏へのインタビューから、ゴールデンアワーと呼ばれる瞬間を世にも美しい香りへと昇華した、新作フレグランス「アンブル・ルバン オー ドゥ パルファン」の魅力を紐解き、紹介しています。
香りの天才と言われるジャック氏の手掛けた特別なウードフレグランスがすっきりと軽やかなのが印象的である理由として、“調達までに3年を要した天然のウードを使用しているからです。”と、市場の動物的なニュアンスが優位なウードではなく、ウッディかつスパイシーさを持った特別なウードを自らバングラディッシュで探し出し、一貫性と持続性を可能にして使用していることを紹介。また上級者向けと思われがちなウードフレグランスに対し、シチリア酸のマンダリンとベルガモットの意外性のあるみずみずしい香りから始まる新フレグランスは、“マンダリンが醸し出すフルーティフローラルの複雑さがアンバーとウードの調和を際立たせ、親しみやすくも独特なフレグランスになっています。”と紹介し、威圧感などは抱かせず、特別感はちゃんとある“一味違うものを求める方にとって「アンブル・ルパン」は洗練された選択肢の一つになるのではないでしょうか。”とお薦めに。
そして切っても切り離せないルイ・ヴィトンと旅の関係で、旅はアイデンティティの一部であり、実際の旅に留まらず、記憶、願望、あるいは感覚であり、“フレグランスを創造するときは、概念から始めるのではなく、純粋な感情を探求します。香水は、笑顔、イメージ、郷愁など何かを引き起こすべきものです。”と語り、“私は類まれな原材料を見つけるため、あるいは予想外の感情を見出すために旅に出ます。香りのコンポジションのひとつひとつが独自のエスケープ感を生み出します。旅とは単にどこにいくかではなく、旅の中で自分が何を感じ、何を覚えているかが大切だからです。”と、リアルな“旅”を紹介し、“フレグランスは香りを通じたルイ・ヴィトンからの旅への招待状です”と結び、エキゾチックでオリエンタルな香りを感じさせる“ウードとアンバーが軽やかに香り立つ、美しきゴールデンアワー”の風景と共に「アンブル・ルバン オードゥパルファン」が掲載に。
「エル・ジャポン」<菊地凛子、香りとともにある琥珀の時間>では、静かな強さと情熱を併せ持つ女優の菊地凛子さんが、琥珀色に包まれた新香水「アンブル・ルバン オー ドゥ パルファン」の香りのストーリーを紹介。
“終わりが始まりに変わる時間を美しく閉じ込めたフレグランス”では、太陽がゆっくりと傾き、世界が静かに呼吸を変えるゴールデンアワーに、全ての輪郭が、ひとつの琥珀色に溶け合う瞬間を閉じ込めた新フレグランス「アンブル・ルバン オー ドゥ パルファン」と、その核となる透明感と深みを併せ持つ特別なウードの香りを、まるで琥珀色の光を纏うかのように、つける人の存在を優しく際立たせる琥珀の時間として表現し、『まっさらな余白に包まれるような、温かく満ち足りた香り。 夕暮れの穏やかな時間のなかで、心がほどけていくようで。 明日もきっといい日になる……そんな希望も感じます』と菊地さんからのコメントと共に掲載。続く“ウードが紡ぐ、5つの香りの物語”では、中東における香水文化を象徴し、ルイ·ヴィトンが厳選した特別なウードにより繋がる中東コレクションの下記の5本が登場。
・濃密なウードに、ベンゾインやラズベリーの甘さが深みを添え、スモーキーな余韻とともに神秘的な存在感を際立たせる、「オンブレ・ノマド オー ドゥ パルファン」
・ローズの気品とウードの深みが響き合い、爽やかさと力強さが溶け合う「レ・サーブル・ローズ オー ドゥ パルファン」
・神秘的なウードにレザーのやわらかさとムスクの華やぎが重なり、宵闇に立ちのぼる薫香をイメージした「ニュイ・ドゥ・フ オードゥ パルファン」
・ジャスミンやオレンジブロッサム、ローズの花々のネクターのような甘さに、ウードの奥行きが重なり、清潔感と気品が調和する軽やかな「フルール・ドュ・デゼール オードゥ パルファン」
・そしてアンバーとウードの奥行きに、マンダリンやスパイスが輝き、ゴールデンアワーの琥珀色の光を思わせる新作「アンブル・ルバン オー ドゥ パルファン」。
そして再び菊地さんが登場する“琥珀と花々が響き合うレイヤード”では、新作「アンブル・ルバン オー ドゥ パルファン」との2つのレイヤードにおける異なる印象を紹介。
ひとつめは、「フルール・ドュ・デゼール オー ドゥ パルファン」とのレイヤード。アンバーとウードの深みのなかに、ジャスミンやオレンジブロッサム、ローズのやわらかな甘さが溶け合い、静かさと華やぎが共存する印象を、菊地さんは“洗いたてのシーツのような清潔感と、ふわっとした華やかさ。朝につけると、自分を高めてくれる気がします。”と紹介に。
ふたつめは、「レ・サーブル・ローズ オー ドゥ パルファン」とのレイヤード。アンバーとウードのぬくもりに、ローズの凜とした輝きが差し込まれて一気に奥行きを増し、やわらかさの中で芯のある表情へと変化し、纏う度に意志を宿す存在へと昇華されていく香りを、菊地さんは『ラグジュアリーで、表面的ではない複雑な感情を感じます。動じない女性の強さがあって、どこかへ踏み出すとき、自分を鼓舞してくれる香り』と語り、これまでの柔らかな印象とは異なる凛とした意志を感じさせる表情で登場。異なる香りの物語を表現しています。
香りがもたらす印象の変化を、菊地さんの表現の違いにより、比較し楽しむことができます。
ルイ・ヴィトンの公式サイトへはこちらから。
先進の肌水分研究から生まれた新保湿技術“アクアサイエンステクノロジー”搭載、美白・肌荒れ防止の有効成分配合により、潤い不足による6つの肌悩みと美白ケアに対応する、イプサ5代目薬用化粧水「ザ・タイムR アクア e」(医薬部外品)が7位にランクイン。

イプサ「ザ・タイムR アクア e」(医薬部外品/200ml 税込5,500円 2026年5月29日現在)
“一時的な潤いではなく、水に満ちたみずみずしい肌状態を心地よく保ち続けること”を目指してきたイプサが初代「ザ・タイムR アクア」を誕生させたのは、2002年。
乾燥や肌あれ、ニキビにテカリ、毛穴の目立ち、くすんだ印象等の肌悩みの背景には、肌の水分環境が乱れやすい状態が潜んでいると捉え研究を重ねてきたイプサが新たに着目したのは、角層より深い“表皮生細胞層の水分子の運動性と肌の潤いの関係性”。
先進の肌水分研究から、水分量の高い肌やバリア機能の高い肌では、水分子の運動量が大きいことを明らかにし、さらにレモンバームエキスに表皮生細胞層の水分子の運動性を高める効果があることも確認。リニューアルした5代目「ザ・タイムR アクア e」に搭載された新保湿技術“アクアサイエンステクノロジー”により、新たに角層内で水分を保持する働きを加えた“アクアプレゼンターⅣ”と、水分子の運動性を高めるメリッサエキスGLを含む厳選された3種の植物エキスで潤いを角層深くまで巡らせ、美容成分を隅々まで届け、乾燥状態に応じて水分を与えることで肌が潤いで満たされた状態をキープ、ぷるぷるな水感触の肌へと導きます。
今回のリニューアルでは、嬉しいことに美白・肌荒れ防止の有効成分として、m-トラネキサム酸とグリチルリチン酸ジカリウムも配合。共に肌の隅々まで届けられることで、潤い不足による6つの肌悩みと同時に美白ケアにも同時にアプローチし、潤いと共に透明感もケアすることができます。
肌に寄り添う想いはボトルデザインにも繋がり、12年ぶりに登場する5代目でも、水の流れを想起させるフォルムや手に馴染む曲線設計は引き継がれ、透明感のある素材感は優しいベージュトーンとなり、たっぷりサイズの大きな信頼感と共に優しく寄り添います。
スキンケア成分を素早く肌の角層へなじませる独自ファストデリバリ-機能による、みずみずしい使用感と、潤いを角層の深くまで届ける“アクアプレゼンターⅣ”による優れた肌なじみで心地よく浸透し満たされることで、キメの整った柔らかくふっくらとした肌はぜひ自らの肌で実感してください。
今期は、「MAQUIA」と「CLASSY.」でクローズアップ。
「MAQUIA」<うるおいを追求して5代目に イプサが誇るレジェンド化粧水、進化の核心>では、男女問わず多くの人に愛される国民的化粧水の5代目リニューアルにおける進化ポイントとして、新生アクアの新保湿技術“アクアサイエンステクノロジー”、季節を問わない絶品テクスチャー、保水力で6つの肌悩みと美白ケアのマルチな効果を紹介。乾燥肌を代表し吉田副編集長、混合肌を代表しエディターの荻原有紀さんが新たな浸透感に大満足のお試しコメントを寄せています。
プレ花嫁のための「CLASSY.」連載<美容全力投球のこの時期だから #プレ花ビューティに+1!>では、『潤いのドレスを纏って輝く幸福感に満たされた肌へ』と、自分史上最高の肌を叶えるためには“保湿”が近道だと証明してくれる進化したイプサの名品化粧水としてフォーカス。“悩みがたくさんあって必要なケアがわからない”という問題にも、“さまざまなお悩みの解決に繋がる根本ケアから始めて”と、進化した潤いケアをお薦めに。
他にも、「リンネル」連載<LINIERE ESSENCE>では、“『イプサ』のロングセラー化粧水が12年ぶりのリニューアル”と保湿アプローチがアップデートされたことが紹介され、「GINZA」連載<では、ビューティの時間です!>でも名作化粧水が12年ぶり5代目にリニューアルと紹介され、「SPUR」<Breaking Eggs>では、“ロングセラー化粧水の保湿力がパワーアップ”と掲載に。
「VOGUE JAPAN」<STAY HYPED オタク精神で美しく>では、日常からスピンオフする“美容成分とともにテイクオフ”に、メンズ誌「UOMO」<働く男の美容ルーティン24h>では、朝のスキンケアの“手を伸ばしたくなる最旬アイテムで肌ケア”に登場し、「STORY」<すぐ変われて、ずっとキレイな、『十年美容』>のジャスフォ―目線の『見え肌底上げアイテム』のひとつにもピックアップ。また今期はVOCEアンバサダーによる「VoCE」<Besame Beaute>でも好評価を得ています。
スキンケア特集にも…、皮膚科医の髙瀬聡子先生に学ぶ「BAILA」<”今どき肌”の最優先事項 あか抜ける”赤み”ケア>では、“摩擦による『赤み』は 抗炎症成分配合のコスメに頼ろう”のひとつに選ばれ、“m-トラネキサム酸など複合成分でブライトニングと肌荒れ対策”と紹介され、Oggi美容班が、ファッション斑の素朴な美容の疑問に答える!「Oggi」<スキンケアも衣替えが必要ですか?>では、“春夏は保湿を軽くしたほうがいいの?”に対し、“使用感はお好みでライトに。ただし水分量はむしろ増やすべし”とピックアップされた保湿の衣替え編で、“水分保持力が優秀な化粧水”のひとつとして登場。
また「STORY」別冊付録<44歳からの変化は『十年美容』で巻き返す! Beauty Special>の、“揺らぎ期は『リセット重視』のご自愛コスメに救われる!”では、“うるおいヴェールを形成しみずみずしさが持続する”化粧水として登場し、「FIGARO japon」<暑くても楽しく快適に、美容の夏支度。>では、紫外線や室内外の温度差で肌が干からびてカサカサになる前に高機能ローションでひたひたに満たし、内側からのうるみ感を育成する“うるうるLotion”のひとつとしてピックアップ。“3大悩みをまるっと解決 『毛穴』『くすみ』『顔の下半身』問題、夏前リセット”を大特集の!「VoCE」<42日間集中! 美肌強化プログラム>の、ハリ低下の美容医療が効く肌を育てる“まずは表皮の水分量アップ。”のひとつに選ばれ、“肌表面の水分量が常にたっぷり。美肌も肌荒れケアも”と紹介に。
早々と酷暑になりそうな今年の夏、ダメージをなるべく減らすためには、早めに肌を整えておくのが薦めです。
イプサの公式サイトへはこちらから。
「アイカラーレーションN」
美しい色彩と透ける影が溶け合いながら奥行きを生み出す、ルナソルを代表する4色アイシャドウパレット「アイカラーレーションN」が、夏メイク特集で活躍し8位にランクアップ。

ルナソル「アイカラーレーションN」(各 税込7,700 円 2026年6月3日現在)
左上から時計回りに)#22 Alluring Clarity,#20 Icy Sugar,#EX16 Mystic Clarity(限定),#21 Peach Fusion
より繊細に、より上質に、洗練の高みへと進化した「アイカラーレーションN」は、さりげない日常に散りばめられた彩りの中に存在する、美しい色彩と透ける影にフォーカスした2024秋コレクション“Capture the Scene 記憶の足跡”から登場。
密着感の高いオイルと、軽やかに広がるパウダーにパールを絶妙にミックスさせることで、“まぶたそのものが色づくようになじむパウダー”を実現。美しく発色しながら、肌にシームレスに溶け込み、複数の色を組み合わせても美しいグラデーションを叶えます。
さらに、くすみをしのばせた美しい色彩とグレイッシュな透ける影が肌に溶け込むようになじみ、骨格を自然に引き立てて奥行き感を演出する“美しい色彩と透ける影が溶け合うカラー設計”を採用。くすみをしのばせた鮮やかなカラー(パレット左下)、透ける影色のように肌になじみ骨格を引き立てるグレイッシュなカラー(パレット右上)、目もとにやわらかな深みと奥行きを与えるグレイッシュなカラー(パレット右下)、繊細な光感で明るさと立体感を与えるカラー(パレット左上)の4色で、ソフトでモダンな表情を演出します。
2026年1月には、冬から春への変化を感じさせる2026春コレクション“SEASON OF AIR”から、#17 Neo Depth、#18 Harmonized Ray、#19 Ash Moon、#EX14 Tea Rose(限定)の新4種(うち限定1種)が登場。2026春コレクションをご紹介している記事へはこちらから。
さらに4月には、フルーツのように鮮やかな色彩と、みずみずしい質感、夏の光を映す輝きをまとったアイテムが揃う2026夏コレクション“JUICY&DEWY”から、#20 Icy Sugarと#21 Peach Fusionの2種が仲間入りし、6月には、ダイヤモンドのような輝きを閉じ込めたパレットとして人気No.1の#15 Flawless Clarityに、彩りを溶け込ませたバリエーションとして#22 Alluring Clarityと#EX16 Mystic Clarity(限定)が登場!こちらもぜひチェックしてみてください!
今期解禁となった夏の新色では、「美的」「MAQUIA」「VoCE」の美容3誌恒例のブランド別の新色特集に、#20 Icy Sugar、#21 Peach Fusion、#22 Alluring Clarity、#EX16 Mystic Clarity(限定)の4色が揃って掲載され、各誌の夏の新色情報でも注目されています。
「美的」<2026『夏新色』コンプリート ガイド>では、“ダイヤモンドのような光を放つ特別な輝きの4色パレット”として、#22 Alluring Clarityと#EX16 Mystic Clarity(限定)の2色がイチオシアイテムに選ばれ、また“鮮やかにはじけて彩りが滴る、みずみずしい輝きを堪能!と”#20 Icy Sugarと#21 Peach Fusionが紹介。特集巻頭のじわっと微熱を帯びたツーントーンカラーで作る“サマーピンクEYE”のSUMMER LOOKでは、さりげないメリハリと夏の高揚感を演出する、熟れたような温度感を宿したピンク&ピーチとして#21 Peach Fusionがセレクトされ、メイクを披露。
「MAQUIA」Book in Book<夏新色BOOK2026>では“透明感を引きだす洗練ブランド”のひとつとして、“思うがままのアイメイクが楽しめる、王道で最強のカラートーン”と紹介され、今期の表紙を飾った小嶋陽菜さんの表紙メイクには#21 Peach Fusionが使用され、担当ヘア&メイクアップアーティスト福岡玲衣さんの解説<COVER LOOK>では、練り系の後にパウダーを重ねてピュアな血色感が滲むように仕上げたチークがポイントの、“ピュアな中に神々しささえ感じる、新たな多幸感メイク”に、みずみずしいツヤ感を表現するアイシャドウとして紹介されています。
「VoCE」Book in Book<夏新色BOOK>では、“みずみずしく輝く夏色で透明感に満ちたメイクを”とコレクションが紹介され、ラベンダーやピーチのニュアンスで遊べる4月売の2種とダイヤモンドの輝きにインスパイアされた6月発売の2種が登場と掲載。本誌でのヘア&メイクアップアーティスト長井かおりさん、paku☆chanさん、吉﨑沙世子さん3人による恒例<2026夏新色トレンド、徹底分析!>では、夏にぴったりの涼しさ漂うパープルアイを叶えるひとつとして、#20 Icy Sugarが“冷やしパープルはじめました!”でピックアップされ、3人の“今季の指名買いリスト!”では、長井さんのやりたい夏メイク“パープル×ピーチで温度差メイク”に欠かせないアイテムとして#20がピックアップされています。
他にも、「25ans」<きれいの原点に今、立ち戻ろう! 人生が変わる『メイクの力』>の“王道美人メイクにトレンド感をプラスする最旬カラーアイテム”では、“ピンクグラデが溶け合い光と陰影で紅潮感を描く” EYESHADOWとして#20 Icy Sugarがピックアップされ、今期は“今買って年内頼れる! くすみ飛ばしラベンダーで抜け感も目力も”がテーマの「美ST」連載<Beauty Update>でも、透明感と華やぎを叶える大人に必須のツヤ感のあるモーヴアイパレットのひとつとして#20が登場。「ViVi」<とれたて♡夏トレンドコスメList>では、メロいまなざしに導く甘い“ぬくピンクシャドウが万能!”で、“ピーチニュアンスで肌なじみもバツグン”と#21 Peach Fusionが掲載され、「sweet」<どんなときでも“お顔はメロく”が絶対! Everdayロマあま♡メイク>では、“ぬくもりピンクを添えて♡純真ライラックのまなざし”を叶えるシャドウのひとつに#19 Ash Moonがラインナップ。
各誌のメイク特集にも登場。
「non-no」連載<久間田琳加 Make my Wish, Make my Face>では、“ジューシーなアイシャドウとリップで夏のフルーツをメイクで堪能したい”と、モデルの久間田さんが今月の願いを叶えるコスメに「デューイリフレクトリップオイル」#03と共に、#20 Icy Sugarをピックアップ。“今までパープル系のアイシャドウってなんとなく難しいのかなと思っていて。だけど実際は透明感が出るし可愛くも大人っぽくもなれて素敵!他の3色も捨て色なしで粉質も最高だから、今年の夏はこのパレットで無双できちゃいそうな予感です”と嬉しいコメントが寄せられ、厚膜なチェリーレッドのツヤリップと共に夏らしいフルーティなメイクを披露。
ヘア&メイクアップアーティスト長井かおりさんがVoCEレギュラーモデル田村保乃さんと金村美玖さんをモデルに披露する「VoCE」<ふたりの夏色、ふたりの夏顔>では、“冷たくて熱いサマーメイク”のプラムリップ、チークと合わせる儚げなラベンダーの目元に#20 Icy Sugarが金村さんのメイクに使用され、クールなサマーガールに仕上げています。
ヘア&メイクアップアーティスト吉﨑沙世子さん伝授「MAQUIA」<コンサバ、カジュアル、大人ギャル 私のキャラにハマると、“可愛い”メイク大成功!>では、“ギャルみ可愛い”を纏う“輝き上等!のうぶツヤメイク”で、短毛猫のような艶やかな毛並みを想起するぬくもりカラーのひとつとしてローズブラウン#22 Alluring Clarityが使用され、<服とメイクのベストバランス>では、カジュアルなマニッシュコーデと血色カラーのリップグロスで仕上げる“服微糖×ツヤピンクメイク”に、透明感を宿すアッシュ系カラーとして#19 Ash Moonを使用。「ar」<最新トレンドはバブみらしいです バブみメロメイク研究所>では、上向きな切れ長EYEで強さを秘めた表情に仕上げる“バブみEYE研究”に、洗練された眼差しを演出する軽やかなラベンダーとして#20 Icy Sugarがセレクトされています。また「STORY」別冊付録<44歳からの変化は『十年美容』で巻き返す! Beauty Special>のヘア&メイクアップアーティスト長井かおりさん伝授“44歳からの『ふっくら立体感メーク』”では、メンズライク化する顔悩みに“光で失われた丸さと柔らかさを作る”メイクで#21 Peach Fusionがセレクトされ、血色感をプラスすることで影のない目元に仕上げ、「GISELe」<アクセとメイクを『仕組化』する>の“メイクで遊ぶ”では、“『レディな色』を無骨な輝きで締める”スタイリング提案のひとつ、“なじみのよさを味方にしたピーチトーン”メイクにも#21が登場。今惹かれる色香を重ねるカラーメイクに、ただ甘いだけでなく強さを感じさせるために光沢を抑えたバイカラーピンを加えることで、ひとさじの緊張感をプラス。メイクの楽しみ方が広がる提案も増加中、ぜひ参考にしてみてください。
ルナソルの公式サイトへはこちらから。
「YSL メイクミーブラッシュ パウダー」
肌にしっとりなじみ、ふんわりと発色、血色感と共に肌を美しく魅せると人気のイヴ・サンローランのパウダーチーク「YSL メイクミーブラッシュ パウダー」に夏の新色が加わり、各誌で注目され、9位にランクイン。

イヴ・サンローラン「YSL メイクミーブラッシュ パウダー」(各 税込8,360円 2026年5月29日現在)
上から時計回りに)#68 ペパリー ピンク,#69 ラベンダー ラスト,#23 ホット モーヴ(限定色)
昨春誕生の「YSL メイクミーブラッシュ パウダー」は、人気のリキッドチーク「YSL メイクミーブラッシュ リキッド」に続き、「YSL メイクミーブラッシュ」シリーズから登場したパウダーチーク。
ひとつひとつの色素を密着性の高い薄膜でコーティングした“コーティングピグメント”が肌にぴたりとフィットすることで、崩れにくく、くすみにくい、美しい発色が長時間続くロングラスティングを叶え、光を均一に反射させ、気になる毛穴や肌の凹凸も目立ちにくくする“ライトヴェール”効果で、もともと美しい肌かのように軽やかにふんわりと頬を染め上げます。
さらに水分蒸発を防ぎ、潤いを閉じ込めるエモリエント成分と、ローズヒップとスクワランを配合。快適なつけ心地と自然で美しい仕上がりを叶え、パウダーでありながらしっとりとした肌を実現。加えて薄い層が何層にも重なったラメラ状の構造を持つ“ラメラフィラー”を採用することで、よりしっとりと軽く、なめらかで快適なつけ心地を叶えます。
2026年1月には、全てのアイテムにラメを施した“YSL ラブストア コレクション”から、コットンキャンディーのような煌めくシュガリーピュアピンク#10 スターダスト ラブと、甘酸っぱいサワーキャンディーのような煌めくベリーピンク#66 フューシャ フィズの2色が登場。
4月には肌本来の美しさを際立たせる“YSL ヌードアリュール コレクション”から、ピュアなヌードピンク#68 ペパリー ピンク、モードなヌードモーヴ#23 ホット モーヴ(限定色)の2色が、さらに5月には内側から煌めくクリスタルのように透き通った美しさを映し出す、“YSL クリスタル ラブ コレクション”から、昨夏限定色として登場し大人気だった、ラベンダーにひとさじのホワイトを溶かしたようなハイトーンのラベンダー#69 ラベンダー ラストが嬉しい復刻!仲間入り!YSLならではの特別なヌードとクリアな輝きをもたらす新色もぜひチャレンジしてみてください。
**ごめんなさい、#23 ホット モーヴ(限定色)は数量限定品のため完売の可能性がございます。
今期は、「Precious」<噂の『BUZZコスメ』を読み解く>で、“手にしただけで気分が上がる!欠品続出の主役級チーク”として「YSL メイクミーブラッシュ パウダー」がフォーカス。“アイコニックなカサンドラロゴとシェードごとにカラーリングされたシェブロンデザイン。まさにチークのニューアイコン”、さらに“肌そのものの美しさを生かすように淡く色づくから今っぽい生っぽさのある顔に仕上がりますね”等のコメントと共に、人気第2位の#42 ベビードール ピンク、人気No.1のシマーピンク#44 ヌード ラヴァリエール、シマーローズ#93 レストレス ロゼ、マットなベリーレッド#54 ベリー バン、人気第3位のマットなソフトコーラル#06 ローズ ヘイズの5色がピックアップされ、掲載され、“発売後は予測の約2.5倍の売り上げを誇り、オンラインをはじめ多くの店舗で欠品と再入荷が繰り替えされたそう。”と人気の実績も紹介に。
今期解禁となった夏の新色では、「美的」「MAQUIA」「VoCE」の美容3誌恒例のブランド別の新色カタログに、#68 ペパリー ピンク、#23 ホット モーヴ(限定色)、#69 ラベンダー ラストの3色が揃って掲載され、各誌の夏の新色情報でも注目されています。
「美的」<2026『夏新色』コンプリート ガイド>では、“肌本来の美しさを引き出すヌードカラーでヘルシーに”と、#23 ホット モーヴ(限定色)と#68 ペパリー ピンクが掲載され、#69 ラベンダー ラストは“クリスタルの澄んだ輝きを詰めた透明感あふれるコレクション”のひとつとして、肌をトーンアップし透明感&血色感をさりげなく高めると掲載。「MAQUIA」Book in Book<夏新色BOOK2026>では、機能面でもビジュアルでも評価される大ヒットチークの新色として紹介され、「VoCE」Book in Book<夏新色BOOK>では、ヌーディなピンク&モーヴ、ハイライトのように肌をトーンアップさせるミルキーラベンダーが仲間入りと掲載に。
「25ans」<きれいの原点に今、立ち戻ろう! 人生が変わる『メイクの力』>では、“あなたの『メイク力』を底上げする最新ベースメイク図鑑”に、“ひとさじのラベンダーで肌に澄んだ光を仕込む”POWDERとして#69 ラベンダー ラストが登場し、「Numero TOKYO」<fragrance with color 揺らめき、漂う。香りと色の世界>でも、太陽と青空のコントラストが映し出すブルーやオレンジ、サンセットの輝きを宿すブロンズを集めた“初夏の光を仕込むサマーメイク”に、#69 ラベンダー ラストがピックアップされ、“クリスタルの輝きが肌に光を巡らせトーンアップ”すると紹介されています。
また「anan」連載<Beauty news New Item>では、“肌本来の美しさを際立たせながら上品な色気と血色感をプラス。”と、#68 ペパリー ピンクがピックアップされ、お試ししたモデル・俳優の花山瑞貴さんのコメント“内側からじゅわっと発色し大人っぽくナチュラルに盛れます。パケも可愛くて持っているだけで気分も上がります♡”と紹介され、「GINZA」連載<では、ビューティの時間です!>では、血色感と息づかいを感じさせるヌードコレクションから登場の、なめらかな頬を叶える限定のマットモーヴとして#23 ホット モーヴ(限定色)が掲載に。
各誌のメイク特集にも登場。ヘア&メイクアップアーティストのイガリシノブさんによる「MAQUIA」<大人も“遠慮なく”可愛くなる方法>では、“白みピンクチークは、肌の色ムラを滅して、幅広に使えば、美人印象が格上げ”のテクニックを紹介し、#42 ベビードール ピンクがモデルメイクに使用。ヘア&メイクアップアーティストpaku☆chanさんがレクチャーする<今季大豊作のチーク×頬タイプで叶える 最新!好印象ほっぺメイク>では、骨格がシャープでハンサムに見えやすい頬高タイプにお薦めの、“骨格消しチークでまろみ好印象”で、凹凸感をイレースするマットチークの後に、頬の内側に重ねる血色カラーとして#23 ホット モーヴ(限定色)を使用し、ベビースキンと共にあどけなさを演出。<服とメイクのベストバランス>では、愛らしいバルーンスリーブのドレスに合わせるベージュワントーンメイクに、洗練された表情を作るヌードカラーとして#23 ホット モーヴ(限定色)がセレクトされ、品の良さと洒落見えを披露。
ヘア&メイクアップアーティスト長井かおりさんが提案する「VoCE」<『肌ノイズを払う』チーク、『引き上げる』リップ>では、肌ノイズを消す白み×マットチークのひとつ、“クマ消し白みピーチ”として#68 ペパリー ピンクをピックアップ、“ノイズレス肌”と“引き上がった顔”が演出され、長井さんは<ふたりの夏色、ふたりの夏顔>では、ラベンダー×プラムで表現する“冷たくて熱いサマーメイク”でも、チークのベースとして#68 ペパリー ピンクをセレクト、VoCEレギュラーモデル金村美玖さんのメイクに使用しています。
今期の掲載の一番人気色#68 ペパリー ピンクは他にも、ヘア&メイクアップアーティストRinaさんが提案する「VoCE」<目元そのまま、印象チェンジ。 チーク×リップの最強方程式>では、コーラルなマットチークを横長に、ツヤリップをオーバーにのせてハッピー感を仕込むメイクに使用され、白みニュアンスピーチでふんわり柔らかな頬に仕上げ、「ar」<多幸感と今っぽさをさりげなくON セルフ発光メイク>では、チーク&ハイライトを3種の質感でレイヤードする“きゅる甘発光メイク”に、マットのピンクチークとして登場。
「ar」<最新トレンドはバブみらしいです バブみメロメイク研究所>では、昼から夜への“バブみバージョンアップテクニック”に、ラメ入りチークとして#10 スターダスト ラブが使用され、光を集めて立体ほっぺを演出しています。
イヴ・サンローランの公式サイトへはこちらから。
「シグニチャー カラー アイズ」
10位には、こだわりの色と洗練に、品の良さとモードを兼ね備え、大人の贅のための質のいいベーシックを叶える、SUQQUを代表する4色アイシャドウパレット「シグニチャー カラー アイズ」の夏の新色が各誌で注目され、ランクイン。

SUQQU「シグニチャー カラー アイズ」(各 税込7,700円 2026年6月2日現在)
#154 暮相 KUREAI(限定)
SUQQUならではのこだわりの色と洗練、そして時々の最旬モードを取り入れ、それぞれの色に適したフォーミュラで提案される、人気の4色アイシャドウパレット「シグニチャー カラー アイズ」。
4色を重ねても色ムラになりにくく、ぴたっと密着する薄膜感で、ラメやパール落ちを防ぎ、まぶたと一体化するようなシームレスな美しさは、粉体を滑らかに広げる技術と高純度な色の使用により実現。クリアパールを贅沢に配合することで、濃色でも透き通るような抜け感と洗練された透明感を叶え、乱反射するパールが生命感を感じさせる光沢を演出し、さらにマット質感のカラーには、オイルで包み込んだ球状のスノーパウダーを使用することで、しっとりと美しい感触となめらかでパウダーレスな質感を叶えます。
2026年5月には、日の出直前に映し出される朝の薄明かりと、日没直後のわずかな夕暮れに出会うことができ、刻々と表情を変える空の美しさを表現する“マジックアワー(MAGIC HOUR)”がテーマの2026 サマー コレクションから、夕暮れをイメージした#154 暮相 KUREAI(限定)と、ロマンティックな夜明け前をイメージした#155 藤二藍 FUJIFUTAAI(限定)の2種が限定で登場。2026 サマー コレクションをご紹介している記事へはこちらから。
さらに7月には、自然が紡ぐ絶対的な色彩美、そして日本の伝統的な技法の螺鈿を映し込んだ2026 秋 カラーコレクションから、多彩な煌めきを放つ3色のペールカラーと眼差しに柔らかい強さを添えるニュアンスブラウンがセットされた#156 煌満 KIRAMEKIMITASHI(限定)が仲間入り!
貝殻のような光沢を瞳に映し出す繊細な限定パレットの予約は7月10日から!チェックはお早めに!
今期は、「Precious」<噂の『BUZZコスメ』を読み解く>で、“大人の目元を更新する、行列を生むアイパレット”として「シグニチャー カラー アイズ」がフォーカスされ、大人に似合う上質なベーシックだけが集合した2025年の人気TOP3、#14 夕琥箔 YUUKOHAKU、#02 陽香色 YOUKOUIRO、#15 凜覗 RINNOZOKIが登場。“粉の絶妙な湿り気と肌にピタッと吸い付く感じがいいんですよね。ベーシックカラーこそ粉質が決め手になるとわかるパレットです”のコメントと共に、質感を感じさせるほどクローズアップして掲載に。
今期は女性アイドルグループJuice=Juiceの江端妃咲さんが登場の「anan」連載<Beauty news キミ色essence>では、メンバーカラーの“デイジー”がテーマカラーのメイクに#07 紅咲 BENISAKIがセレクトされ、“イエローを効かせたメイクって個性的になってしまうのでは?と最初は少し不安でしたが、実際にやってみるとすごく可愛い!”とコメントを寄せ、メイクを披露しています。
夏新色が解禁となった今期は、「美的」「MAQUIA」「VoCE」の美容3誌恒例ブランド別新色カタログに#154 暮相 KUREAI(限定)と#155 藤二藍 FUJIFUTAAI(限定)の2種が揃って掲載され、各誌の新色紹介やメイク特集にも登場。
「美的」<2026『夏新色』コンプリート ガイド>では、“かすかに明るい夜明け&夕暮れの美しい情景からインスパイア”とサマー コレクションが紹介され、“角度で見え方が変わる偏光パールが神秘的”と紹介され、イチオシアイテムとして登場。25周年を迎えた美的の創刊アンバサダーに就任した美容クリエイター吉田朱里さんの本誌連載<アカリンの『盛れる』メイク研究所>では、ヘア&メイクアップアーティストpaku☆chanさんをゲストに迎え、今月の研究テーマ“お出かけメイクはミルキーオレンジワントーンメイク!”に、肌なじみのいいオレンジやブラウンに偏光パールカラーを配した#155 藤二藍 FUJIFUTAAI(限定)を使用したメイクが披露され、今期は“友情”“青春の思い出”等の花言葉を持つライラックがモチーフの連載<田中みな実・花が言うには。>でも、ヘア&メイクアップアーティスト林由香里さんが“レディなムードの中にパープルのきらめきで小粋なスパイスを仕掛ける”メイクに#155 藤二藍 FUJIFUTAAI(限定)をセレクト。
「MAQUIA」Book in Book<夏新色BOOK2026>では、“マジックアワーのように幻想的な光に包まれて”と、一日で最も美しいと言われる、マジックアワーの空の色を閉じ込めた限定色として掲載され、ヘア&メイクアップアーティスト犬木愛さんが夏新色の7つのトレンドを紹介する本誌<光を味方につける、最旬トレンド 初夏にきらめく夏新色メイク>では、眼差しを洗練させる低温カラー“アイシーアイ”のトレンドのひとつに、“ロマンティックなパープルがポイント”と#155 藤二藍 FUJIFUTAAI(限定)をピックアップ。「VoCE」Book in Book<夏新色BOOK>では、#154 暮相 KUREAI(限定)を中心に“マジックアワーの空の美しさを表現した夏のコレクション”として紹介され、ヘア&メイクアップアーティスト長井かおりさんがVoCEレギュラーモデル田村保乃さんと金村美玖さんをモデルに披露する本誌<ふたりの夏色、ふたりの夏顔>では、金村さんのチェリーピンクチークとブラウンリップで仕上げる“体温上昇サマーメイク”に、夏の夕暮れをイメージしたエモーショナルなアイシャドウとして、#154 暮相 KUREAI(限定)が使用され、“ベージュのキラキラを忘れず取り入れれば、体温を感じさせながら暑苦しく見えません”と長井さんがテクニックを紹介に。
他にも「ViVi」<まずはチェックしときたい。 とれたて♡夏トレンドコスメList>では、“キラキラクールシャドウのおしゃれアイ”で#155 藤二藍 FUJIFUTAAI(限定)がピックアップされ、“涼しげなカラーで柔らかく儚げオーラを演出”するメイクと共に、PRの阿部桃子さんのコメント“左下のカラーに角度によって色が変わる偏光パールをたっぷり配合して、マジックアワーの移り変わる空の色を表現しました”が紹介に。また今期は“今買って年内頼れる! くすみ飛ばしラベンダーで抜け感も目力も”がテーマの「美ST」連載<Beauty Update>でも、透明感と華やぎを叶える大人に必須のツヤ感のあるモーヴアイパレットのひとつとして、#155 藤二藍 FUJIFUTAAI(限定)が登場。
「Bup」<これさえ知っていれば夏新色マスター♪ 夏のトレンド予報#11♡>では、“ほっこり系多色パレット”のひとつに#154 暮相 KUREAI(限定)がラインナップされ、“ちょっぴり切ないマジックアワーの景色を再現”と掲載。#154 暮相 KUREAI(限定)は、「25ans」<きれいの原点に今、立ち戻ろう! 人生が変わる『メイクの力』>では、“王道美人メイクにトレンド感をプラスする最旬カラーアイテム”で、“揺らめく光を映してまぶたに情緒的な陰影を”演出するEYESHADOWとしてピックアップされ、「エル・ジャポン」<リゾートでかなえたい10のビューティWANTS>では、“アーシーなアイシャドウでブラウンメイクを極めたい”で、“濡れたようにきらめくブラウンで彩って”と紹介されています。
SUQQUの公式サイトへはこちらから。

