4位には、クリームチークの持続力とパウダーチークの馴染みやすさを融合し、プラダを象徴するトライアングルパッケージで登場したマルチユースチーク「プラダ タッチ」が、各誌で注目され、急上昇ランクイン。

プラダ ビューティ「プラダ タッチ」(各 税込6,930円 2026年5月29日現在)
上段左から)#P72 ピンクダリア,#P75 チューリップ,#B32 カフェ
上から2段目左から)#O86 ピーチ,#P76 リリー
上から3段目左から)#R68 チェリー,#P71 ボウ
下段)#P79 モーヴ
プラダを象徴するトライアングルロゴを冠し、洗練されたソフトマットなライトピンクのパッケージでこの夏登場した「プラダ タッチ」は、頬に、唇に、目元にと楽しめるマルチユースチーク。
積み重ねも可能な遊び心のあるパッケージの可愛らしさも目を惹く「プラダ タッチ」の魅力は、クリームからパウダーに変化するハイブリッドなテクスチャー。
クリームならではの持続力の高さとパウダーならではの馴染み力を融合することで、しっとり感を与えながら、さらりとした仕上がりを実現し、指で触れた時の柔らかく心地よい質感が肌にのせるとさらさらに変化して密着。シームレスになじみ、つけたての自然な血色感を長時間持続します。
またプラダ独自のスキンケア成分もプラス。ヨーロッパキイチゴ葉エキス“ラズベリーエキス”(保湿)や整肌成分としてビタミンE(酢酸トコフェロール)が加えられ、塗布した瞬間のしっとり感を実現し、肌を保護しながら軽やかでベタつかない心地よさを叶えます。
デビューラインナップは、ナチュラルなピンクからモダンなモーヴの全8色。
・チューリップを想わせる鮮やかさの奥に、澄んだ透明感を秘めた青みピンク#P75 チューリップ
・ダリアの花の華やかさと繊細な表情を融合させたヌーディピンク#P72 ピンクダリア
・柔らかなぬくもりを感じさせる、温かみのあるコーラルオレンジ#O86 ピーチ
・落ち着いたトーンのダスティローズ#P71 ボウ
・圧倒的な存在感を放つ、鮮やかなピンク#P76 リリー
・洗練性と華やかさを両立させた鮮やかなチェリーレッド#R68 チェリー
・レッドのアンダートーンを潜ませた、深みのあるブラウン#B32 カフェ
・上品な深みのあるモーヴ#P79 モーヴ
ひと塗りで内側からにじみ出るような透ける血色感や美しく自然な立体感を演出し、顔の輪郭を引き締める等の自在な仕上がりは、多機能な楽しみ方へと広がり、頬だけでなく、唇や目元にも。
チーク、リップ、アイシャドウの3WAYのマルチユースで楽しめ、統一感のあるモノカラ―ルックや異なる色を組み合わせるレイヤリングルック等、その時々の気分で自由に表現することができます。新たなプラダのひと塗り、自在に楽しんでください!
お披露目となる今期は、ちょうど夏の新色解禁。「美的」「MAQUIA」「VoCE」恒例の美容3誌のブランドごとの新色カタログには全8色が揃って登場し、各誌の夏新色情報でフォーカスされ、話題に。
「美的」<2026『夏新色』コンプリート ガイド>では、“遊び心のある多機能カラーとパッケージにキュン♡”と持ち運び便利なイチオシアイテムに選ばれ、特集巻頭のじわっと微熱を帯びたツーントーンカラーで作る“サマーピンクEYE”のSUMMER LOOKには、ヌーディピンクのクリームチークとして#P72 ピンクダリアをメイク使用。
「MAQUIA」Book in Book<夏新色BOOK2026>では、“透けるような血色感を軽やかタッチでオン”と紹介され、ヘア&メイクアップアーティスト犬木愛さんと共に紹介する本誌での<光を味方につける、最旬トレンド 初夏にきらめく夏新色メイク>では、日焼け風チークを叶える“ほわマットチーク”のひとつに#B32 カフェが登場。また連載<ミーハーモンスター大西流星のりゅちぇLOVE Beauty>では、なにわ男子の大西さんが気になる夏コスメに“血色が浮き出るような色づきに感動”と#R68 チェリーをセレクトし、スイカカラー×キラキラコスメで夏顔を先取りする“とれたて♡甘熟りゅちぇMAKEUP”が紹介に。
「VoCE」Book in Book<夏新色BOOK>では、“チークだけじゃなくアイシャドウ、リップとマルチに活躍”すると掲載され、本誌でのヘア&メイクアップアーティスト長井かおりさん、paku☆chanさん、吉﨑沙世子さんの3人による恒例<2026夏新色トレンド、徹底分析!>では、“練り系でリップなどマルチに使えて朱肉みたいに濃厚。肌にのせるとふわふわで丁寧になじませなくてもぼける感じ。ジュワっとにじみ出たように色づきます”とpaku☆chanさん、“夏にぴったりなほてりチーク、絶対やってほしい”と長井さんもお薦めし、“夏はトマトレッドでほてりチーク”に#R68 チェリーをピックアップ。続く“今季の指名買いリスト!”には、paku☆chanさんが#P72 ピンクダリアを、吉﨑さんはチーク&リップ使いで#R68 チェリーをセレクト。またpaku☆chanさんは連載<Besame Beaute>でも、『ドライな質感で魅せるアナログな洒落感が独創的』と語り、“失敗なく楽しめるから色遊びに臆病になりがちな大人にこそ試してほしい”とコメントを寄せ、『チークブームに新風!クリームとパウダーの“いいとこ取り”』と語るエディター佐藤水梨さんは、“クリームはヨレる、かといってパウダーは乾くしアラが目立つ…そんな不満を感じていた人も満足できるはず”と魅力を紹介に。
「プラダ タッチ」のデビューが大きくクローズアップされているのは、「Ray」連載<IT NEWS BEAUTY>。トライアングルロゴがそのままマルチユースコスメになった“PRADA BEAUTYの新感覚チークがかわいすぎる♡”と、クリームからさらりとしたパウダーに変化するユニークなテクスチャーで肌にのせると軽やかに透ける血色感を演出し、チーク、リップ、アイカラーとして使える優れものとして紹介され、全8色が掲載に。
他にも「MAQUIA」連載<美女子ネタ>では、“血色と陰影をひとさじ。表情に奥行きを生むシェーディングチーク”のひとつに、陰影とこなれ感を演出し、骨格を際立たせる洗練カラーの温もりブラウンとして#B32 カフェが紹介され、「ViVi」<まずはチェックしときたい。とれたて♡夏トレンドコスメList>の“バズ確 itコスメ”では、リップ、チーク、シャドウに使える“プラダ ビューティの可愛すぎマルチチーク”として、PR担当のコメント“クリームの高発色と持続力、パウダーの自然さのいいとこ取り。夏に似合う色みも豊富!”と共にピックアップされ、#P75 チューリップと#R68 チェリーの2色が登場。さらに「FIGARO japon」<暑くても楽しく快適に、美容の夏支度。>には、眩しい太陽に負けない色とビビッドな輝きを放つマルチユースな“Blush”のひとつに、“生命力あふれる表情を引き出すフューシャピンク”として#P76 リリーが紹介され、「エル・ジャポン」<リゾートでかなえたい10のビューティWANTS>では、リゾート帰りの外国人のような“ぽっと火照った日焼け肌をチークで再現したい”のひとつに、#R68 チェリーがピックアップされています。
また“『見た目から満たされる』新しいコスメ”をピックアップした今期の「GISELe」連載<I WANT IT!(Beauty)>では、ソフトピンク&マット質感に姿を変えた、アイコニックなトライアングルモチーフのパッケージで、『積み木のように重ねられるユニークなブロックチーク』として紹介され、ビーチやホテル等の旅でのビューティを麗しく、軽やかに叶えるコスメを集めた「25ans」連載<25ans外商部>では、“内側から上気したような血色感は、リラクシーなバカンスの風景にマッチ”すると#P72 ピンクダリアがセレクトされ、<きれいの原点に今、立ち戻ろう! 人生が変わる『メイクの力』>では、“王道美人メイクにトレンド感をプラスする最旬カラーアイテム”に#P75 チューリップが選ばれ、“澄んだ青みピンクが透ける血色感を宿す”と紹介。
他にも「リンネル」連載<LINIERE ESSENCE>では、“新感覚チークで遊び心のあるメイクを”と、ダスティローズ#P71 ボウと青みピンク#P75 チューリップがピックアップされ、「オトナミューズ」連載<EDITOR’S CHOICE>では、プラダビューティ初のチークが誕生と、“見た目の可愛さも♡”のコメントと共に#P71 ボウと#P75 チューリップが紹介。「mini」連載<新作コスメラッシュ!!>では、ライター白倉さんの“プラダらしいトライアングルケースに入ったチーク。アイシャドウ、リップにもOKだから携帯にも便利”のコメントが掲載。
夏メイクの特集でも…ヘア&メイクアップアーティスト長井かおりさんがVoCEレギュラーモデル田村保乃さんと金村美玖さんをモデルに披露する「VoCE」<ふたりの夏色、ふたりの夏顔>では、田村さんのチェリーピンクチークとブラウンリップで仕上げる“体温上昇サマーメイク”に#R68 チェリーがセレクトされ、続く“冷たくて熱いサマーメイク”には、ラベンダーの目元と合わせるプラムリップ、チークとして#P79 モーヴが金村さんのメイクに使用されクールなサマーガールを表現し、メイクアップアーティストKie Kiyoharaさんが指南する「GINZA」<涼感シャーベットメイク>では、“エレクトリックピンクのふんわり唇”で、ヴィヴィッドに色づくフューシャリップとして#P75 チューリップが使用され、クールで抜け感のあるルックを披露。
また「Ray」<なりたい>>>メイクで引き寄せ! じぶんレベルUPメイク>の、親しみやすさを与えたい人にお薦めの“愛され多幸感チークにトレンド要素をIN”するメイクでは、フレッシュな甘さのあるブライトピンクの#P75 チューリップをKey Itemに、引き上げるようにヘルシーに纏うことでハッピーオーラをアップデートできると紹介され、「ar」の表紙に初登場した俳優の森七菜さんのインタビューページ<この美、完全保存版 え、好き 森 七菜ジャック>では、ピュアなムードの中にほのかな色気とアンニュイさをプラスした“ななのときどきめいく”に、日焼けチークとしてダスティローズ#P71 ボウが使用されています。
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