先進の肌水分研究から生まれた新保湿技術“アクアサイエンステクノロジー”搭載、美白・肌荒れ防止の有効成分配合により、潤い不足による6つの肌悩みと美白ケアに対応する、イプサ5代目薬用化粧水「ザ・タイムR アクア e」(医薬部外品)が7位にランクイン。

イプサ「ザ・タイムR アクア e」(医薬部外品/200ml 税込5,500円 2026年5月29日現在)
“一時的な潤いではなく、水に満ちたみずみずしい肌状態を心地よく保ち続けること”を目指してきたイプサが初代「ザ・タイムR アクア」を誕生させたのは、2002年。
乾燥や肌あれ、ニキビにテカリ、毛穴の目立ち、くすんだ印象等の肌悩みの背景には、肌の水分環境が乱れやすい状態が潜んでいると捉え研究を重ねてきたイプサが新たに着目したのは、角層より深い“表皮生細胞層の水分子の運動性と肌の潤いの関係性”。
先進の肌水分研究から、水分量の高い肌やバリア機能の高い肌では、水分子の運動量が大きいことを明らかにし、さらにレモンバームエキスに表皮生細胞層の水分子の運動性を高める効果があることも確認。リニューアルした5代目「ザ・タイムR アクア e」に搭載された新保湿技術“アクアサイエンステクノロジー”により、新たに角層内で水分を保持する働きを加えた“アクアプレゼンターⅣ”と、新たに注目されるメリッサエキスGLを含む厳選された3種の植物エキスで潤いを角層深くまで巡らせ、美容成分を隅々まで届け、乾燥状態に応じて水分を与えることで肌が潤いで満たされた状態をキープ、ぷるぷるな水感触の肌へと導きます。
今回のリニューアルでは、嬉しいことに美白・肌荒れ防止の有効成分として、m-トラネキサム酸とグリチルリチン酸ジカリウムも配合。共に肌の隅々まで届けられることで、潤い不足による6つの肌悩みと同時に美白ケアにも同時にアプローチし、潤いと共に透明感もケアすることができます。
肌に寄り添う想いはボトルデザインにも繋がり、12年ぶりに登場する5代目でも、水の流れを想起させるフォルムや手に馴染む曲線設計は引き継がれ、透明感のある素材感は優しいベージュトーンとなり、たっぷりサイズの大きな信頼感と共に優しく寄り添います。
スキンケア成分を素早く肌の角層へなじませる独自ファストデリバリ-機能による、みずみずしい使用感と、潤いを角層の深くまで届ける“アクアプレゼンターⅣ”による優れた肌なじみで心地よく浸透し満たされることで、キメの整った柔らかくふっくらとした肌はぜひ自らの肌で実感してください。
今期は、「MAQUIA」と「CLASSY.」でクローズアップ。
「MAQUIA」<うるおいを追求して5代目に イプサが誇るレジェンド化粧水、進化の核心>では、男女問わず多くの人に愛される国民的化粧水の5代目リニューアルにおける進化ポイントとして、新生アクアの新保湿技術“アクアサイエンステクノロジー”、季節を問わない絶品テクスチャー、保水力で6つの肌悩みと美白ケアのマルチな効果を紹介。乾燥肌を代表し吉田副編集長、混合肌を代表しエディターの荻原有紀さんが新たな浸透感に大満足のお試しコメントを寄せています。
プレ花嫁のための「CLASSY.」連載<美容全力投球のこの時期だから #プレ花ビューティに+1!>では、『潤いのドレスを纏って輝く幸福感に満たされた肌へ』と、自分史上最高の肌を叶えるためには“保湿”が近道だと証明してくれる進化したイプサの名品化粧水としてフォーカス。“悩みがたくさんあって必要なケアがわからない”という問題にも、“さまざまなお悩みの解決に繋がる根本ケアから始めて”と、進化した潤いケアをお薦めに。
他にも、「リンネル」連載<LINIERE ESSENCE>では、“『イプサ』のロングセラー化粧水が12年ぶりのリニューアル”と保湿アプローチがアップデートされたことが紹介され、「GINZA」連載<では、ビューティの時間です!>でも名作化粧水が12年ぶり5代目にリニューアルと紹介され、「SPUR」<Breaking Eggs>では、“ロングセラー化粧水の保湿力がパワーアップ”と掲載に。
「VOGUE JAPAN」<STAY HYPED オタク精神で美しく>では、日常からスピンオフする“美容成分とともにテイクオフ”に、メンズ誌「UOMO」<働く男の美容ルーティン24h>では、朝のスキンケアの“手を伸ばしたくなる最旬アイテムで肌ケア”に登場し、「STORY」<すぐ変われて、ずっとキレイな、『十年美容』>のジャスフォ―目線の『見え肌底上げアイテム』のひとつにもピックアップ。また今期はVOCEアンバサダーによる「VoCE」<Besame Beaute>でも好評価を得ています。
スキンケア特集にも…、皮膚科医の髙瀬聡子先生に学ぶ「BAILA」<”今どき肌”の最優先事項 あか抜ける”赤み”ケア>では、“摩擦による『赤み』は 抗炎症成分配合のコスメに頼ろう”のひとつに選ばれ、“m-トラネキサム酸など複合成分でブライトニングと肌荒れ対策”と紹介され、Oggi美容班が、ファッション斑の素朴な美容の疑問に答える!「Oggi」<スキンケアも衣替えが必要ですか?>では、“春夏は保湿を軽くしたほうがいいの?”に対し、“使用感はお好みでライトに。ただし水分量はむしろ増やすべし”とピックアップされた保湿の衣替え編で、“水分保持力が優秀な化粧水”のひとつとして登場。
また「STORY」別冊付録<44歳からの変化は『十年美容』で巻き返す! Beauty Special>の、“揺らぎ期は『リセット重視』のご自愛コスメに救われる!”では、“うるおいヴェールを形成しみずみずしさが持続する”化粧水として登場し、「FIGARO japon」<暑くても楽しく快適に、美容の夏支度。>では、紫外線や室内外の温度差で肌が干からびてカサカサになる前に高機能ローションでひたひたに満たし、内側からのうるみ感を育成する“うるうるLotion”のひとつとしてピックアップ。“3大悩みをまるっと解決 『毛穴』『くすみ』『顔の下半身』問題、夏前リセット”を大特集の!「VoCE」<42日間集中! 美肌強化プログラム>の、ハリ低下の美容医療が効く肌を育てる“まずは表皮の水分量アップ。”のひとつに選ばれ、“肌表面の水分量が常にたっぷり。美肌も肌荒れケアも”と紹介に。
早々と酷暑になりそうな今年の夏、ダメージをなるべく減らすためには、早めに肌を整えておくのが薦めです。
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