この春、新たな3質感と多彩な色と輝きで、まなざしの無限の可能性を追求するRMKの新シングルアイシャドウへとパワーアップリニューアルした「RMK インフィニシェイド シングル アイシャドウ」が各誌の初夏のメイクでも活躍し、3位にランクイン。


RMK「RMK インフィニシェイド シングル アイシャドウ」(各 税込3,080円 ※セット価格)
(レフィル 税込2,530円/カスタム ケース Ⅰ 税込550円 2025年7月14日現在)
左から)#10 フィアス サン,#04 シティー スパイス,#15 インティメイト モーブ

新たに誕生した「RMK インフィニシェイド シングル アイシャドウ」は、重ねるほどに増す深みと奥行きにフォーカスし、たった一色から広がるまなざしの無限の可能性を追求することで生まれた、多彩な色と輝きのニュアンスを秘めたシングルアイシャドウ。
単色では素肌をうっすら透かしてその人だけの発色を楽しめ、さらに好きな色と輝きを自由に重ねることで自分だけのスタイルを楽しむことができ、それぞれに個性をも引き出せるのが魅力です。
個性を際立たせる新たな質感に選ばれたのは、重ねるほどに発色と深みを増すフォギーなマット質感のMatte(6色)と、しっとりとなめらかにつやめく繊細なパーリィ質感のShimmer(10色)、そしてRMK初採用のクリアゲルにより、進化した輝度の高い大粒パールが濡れたように煌めく、新たなスパークル質感のHigh Sparkle(8色:含む限定2色)の新3質感。
単色でも重ね方で目もとに強さと立体感をもたらし、色選びから高揚感とメイクアップのインスピレーションが沸き上がる、絶妙なニュアンスカラーの全24色(含む限定2色)のデビューラインナップに加え、7月には星から夜へとうつろう刹那のひとときをモチーフにした“The Nocturnal Whispers”がテーマのRMK FALL COLLECTION 2025から、予測不能な輝きでメイクにモード感をもたらすHigh Sparkle質感の限定2色、温かなピンクからクールなライムグリーンへと変化するシアーブロンズ#EX-03 バーント エモーションズ(限定色)と、パープルからブルー、ゴールド、ピンクへと変幻自在に輝くマルチクロームカラー#EX-04 ドラゴン ティアー(限定色)が仲間入り!この秋注目の輝きを存分に楽しめます。
また同時に、アイシャドウを4色または2色をセットできる「RMK カスタム パレット」が「シンクロマティック アイシャドウパレット」とリンクした新デザインで登場。自分だけのパレット作りもチャレンジしてみてください。
**「RMK インフィニシェイド シングル アイシャドウ」のデビューを紹介しているTOPICSへはこちらから。

今期はひと足早く発表された「non-no」20歳からの神コスメ大賞 2025年上半期で、単色シャドウ大賞を、コーラルピンク#16 ピンク エスケープで受賞。“大人の可愛げが手に入る、甘すぎない理想のピンク”と語るビューティエディター&ライターの小川由紀子さんのコメント“とにかく粉が繊細で『ほわっ』とまぶたを染めるような色づき。コーラルピンクに瞬くブルーやシルバーの大粒パールがしゃれたアクセントになって可愛くも最高に今っぽい!”と共に、モデルメイクにも登場しています。
時をかけるベスト・オブ・ビューティ2025上半期を発表の「SPUR」では、ビューティ・プロ4人が選ぶ偏愛コスメティックスで、メイクアップアーティスト・KIE KIYOHARAさんが選ぶ“旬な目もとをつくるアイメイクアップ”に、“ブルーやピンクのパールに少しグレイッシュなニュアンスが加わった色で、甘すぎない印象に。透けるようなラメも、今年らしいムードを体現しています”と、ガンメタルカラー#12 ミッドナイト スイム、“絶妙なくすみ加減で挑戦しやすく、まぶた全体に薄く広げると新鮮な表情を生みます”と、今季のキーカラーでもあるライムグリーン#04 シティー スパイスがピックアップされています。

今期は「CanCam」連載<今月のLOVE it!>でクローズアップ!
美容エディターの小嶋明恵さんが“バリエ豊富なシングルアイシャドウで目元に遊びゴコロを宿して♡”と、注目したい“RMKのシングルアイシャドウ”として、新たに仲間入りしたハイスパークルをはじめとする3質感の魅力と肌なじみよくクリアな発色を紹介し、“どの色を合わせてもマッチする、ブレンディングのしやすい色とテクスチャーで組み合わせは無限大!初夏に向けて目元からメイクモチベを高めていきましょう♪”とお薦め。サクラピンク#13 サクラ ノワール、ネイビーグレー#EX-01 ディープ ポータル(限定色)、フロスティホワイト#EX-02 ルナ スワン(限定色)の3色使いのモデルメイクと共に紹介されています。

初夏のメイク特集でも活躍。
今期は「MAQUIA」と「VoCE」の表紙メイクに登場、目もとに爽やかな初夏の彩りを添えています。
俳優の杉咲花さんが登場の「MAQUIA」の表紙メイクでは、今期の掲載の二番人気色のマットなライムグリーン#04 シティー スパイス、きらめくモスグリーン#11 トスカン ドライブ、ゴールドラメが繊細にきらめくテラコッタオレンジ#10 フィアス サンの3色使いで登場し、担当ヘア&メイクアップアーティストの中野明海さんが表紙メイクを解説する<COVER LOOK>では、“色を使った楽しさ、ポップさをマットなライムグリーンやきらめくテラコッタオレンジの目元で表現しました”と、マンネリになりがちな大人こそ真似したいフレッシュなルックが紹介に。続く杉咲さんの魅力を紐解くインタビューページ<色とりどりに生きるひと。 杉咲 花の咲かせ方>でも、表紙とは異なるカットの表情を楽しむことができます。
俳優の出口夏希さんが約1年ぶりに表紙を飾った「VoCE」の表紙メイクでは、サテントープ#14 カシミア リュクスとメタリックモーブ#15 インティメイト モーブの2色が使用され、出口さんのピュアさを目もとからも表現され、続くインタビューページ<COVER BEAUTY 出口夏希 輝くピュアが止まらない!>では異なる表情も楽しめます。

日向坂46メンバーの小坂菜緒さんによる「non-no」<キラキラ、儚く、甘い誘惑。 こさかなの琥珀糖メイク>では、透き通った青みの琥珀糖をイメージした“ひんやりはじける清涼感 サイダーブルー”のメイクに、今期の掲載の一番人気色のグリーンとブルーのパールが幻想的に輝くホワイトラメの#EX-02 ルナ スワン(限定色)がKEY ITEMSのひとつとして登場し、透ける煌めきをメイクでも披露。ヘア&メイクアップアーティストのNAYAさんが答える「MAQUIA」<強め可愛いメイクの達人は、どう使いこなす? NAYAの盛れる夏メイク>では、“ナチュラルなメイクを刷新するなら?”に対する“マットとツヤの質感ミックスで変化をつけて”のアンサーに、マット発色のピーチピンクとして#05 スプリング シヤージュがピックアップされ、頬と唇はツヤで揃えて目元のみマットにした、新鮮な印象に仕上げるナチュラルメイクを披露。
ヘア&メイクアップアーティストのpaku☆chanさんに学ぶ「エル・ジャポン」<光メイクのトリセツ>では、シェードの特徴と使い方で洗練された仕上がりを手に入れることができるEYESHADOWでの夏メイクを楽しむ“多色&偏光パールで魅せるスパークルシャドウ”のひとつとして、クール&華やかなコッパー#22 スウィート ヴェンジェンスが掲載され、「VoCE」<3つのカラーで3変化 微熱チークで夏顔始めます>では、火照ったような頬を表現する“カシスで微熱チーク”に、黄みを含んだマットのブリックレッドとして#06 ソフト ヴォルケーノを使用し、アイシャドウとリップもチークに揃えてマットで統一することで、ひんやりした印象に仕上げています。
他にも“今日から始める『美ST的・大人のEYE活』”を大特集の「美ST」での、ヘア&メイクアップアーティスト・川村友子さんに学ぶ<『美容医療級メーク』で目元老けを解消!>では、たるみ目にお薦めの目幅拡張メークに、目元を引き締めるマットな茶系としてしっとりマットな#01 スムース スモークがピックアップされ、さらに下まぶたに今っぽさをプラスする旬なミュートカラーとしてキャメルトープ#03 サンリット スウェードを使用するテクニックをHOW TOと共に紹介。スモーキーに引き締めて目幅を拡張することで、たるみ目を解消し、黒目も強調され、目力もアップしたメイクが披露されています。

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