目を惹く揃いの球体フォルムでSK-IIを代表する美白シリーズから、肌を輝かせる5つの効果で登場した新UVケア「ジェノプティクス CC プライマー」「ジェノプティクス エアリー UV クリーム」が、今期発表のベストコスメで「VoCE」メイク優秀賞、「美的」「美的GRAND」総合3位、「美ST」SSTメイク3位等を受賞し、5位にランクイン!


SK-II「ジェノプティクス CC プライマー/同 エアリー UV クリーム(共にSPF50+・PA++++)
(30g/税込9,900円 ※編集部調べ 2025年8月18日現在)
左から)#ナチュラルベージュ,#ロージーピンク,#ホワイト

人気の美白シリーズ「ジェノプティクス」からこの春誕生した新UVケアが目指したのは、現代の過酷な紫外線ストレスからしっかり肌を守り、刻々と変化する日中の肌の変化によるメイク崩れを防ぎ、素肌のようで、素肌より美しい輝きのオーラを持つ肌。
そのために、まず実現したのが美白美容液と同等のスキンケア効果。SK-II 独自の天然成分“ピテラ™”、乾燥ダメージケア成分として“ナイアシンアミド”、肌を健やかに整え潤いで満たす輝きケア成分“ビサボロール”のトリプルオーラコンプレックスを共通に配合することで、優れた保湿効果、明るさ、ハリをもらたらします。さらにSPF50+・PA++++のSK-II 最強のUVカット、下地&ナチュラルカバーを叶え、1アイテムで5役の多機能を叶え、1ステップで瞬時に肌を輝かせます。そして時間がたっても美しい仕上がりのために、皮脂や汗を吸ってもくすみにくいメイクアップ原料や撥水性のある原料を厳選配合し、さらにメイクアップ原料の配合量を極力少なくすることでヨレの軽減にも対応しています。
これらの処方により、なめらかなクリームは肌に伸ばすと均一に広がり、柔軟性に優れたヴェールとなり、肌に密着。塗りたての朝の輝くオーラと心地よさを持続することができます。
そして誕生したのが、素肌を生かしながら自然にトーンアップした印象を演出するノーカラータイプのUVクリーム「ジェノプティクス エアリー UV クリーム」と、人気のナチュラルベージュに新色のロージーピンクを加え進化したCCプライマー「ジェノプティクス CC プライマー」。
新色のロージーピンクは、SK-II の35万人以上のビッグデータを解析し、平均肌トーンが約10年で2トーン明るくアップしているという分析結果から新たに開発された新色で、どのカラーも素肌を生かしながら自然にトーンアップできると各誌で注目されています。
美肌見せも、忙しい朝に欲張りなスキンケア効果も同時に叶える新UVケアの3アイテムは、仕上がりの好みで、セレクトすることができます。

各誌で2025年上半期のベストコスメが発表された今期、「ジェノプティクス CC プライマー」は「VoCE」メイク優秀賞、「美的」と「美的GRAND」で総合3位、「美ST」SSTメーク3位等メイクで、「ジェノプティクス エアリー UV クリーム」は、「美ST」スキンケアUV1位、「美的GRAND」スキンケアUV2位等スキンケアで、それぞれ評価され活躍。
メイク優秀賞とトーンアップ下地1位を「ジェノプティクス CC プライマー」#ロージーピンクと#ナチュラルベージュの全2色でW受賞した「VoCE」のメイク優秀賞では、“だから優秀賞!”とフォーカスされたのは、“スキンケア級の美容成分を贅沢に配合”と“くすみもヨレも最小限で夕方のメイク持ちに自信!”。蓄積されたビッグデータを解析し開発された#ロージーピンクが注目され、“現代人の肌トーンに最適な色みなので、誰が使ってもしっくりなじみ、簡単に理想の肌に仕上がること間違いなし”と好評価。“誕生秘話”には、P&Gイノベーション合同会社 研究開発本部の湯山恵津子さんが登場し、“素肌がキレイな人”と思わせる自然な仕上がり、実証実験に裏付けられた高いスキンケア効果に加え、くすみにくい原料を厳選しつつ、できるだけ少量の配合にとどめる等の処方へのこだわりや好評の肌トーンを選ばない絶妙な色みバランスにより完成した“塗っても落としてもオーラ肌!”と語られ、ヘア&メイクアップアーティストの岡田知子さんのコメント“間違いなく最高のプライマー。多幸感のある上品な肌にしてくれて、美容成分のおかげで肌も調子いい。見た目も可愛くて言うことなし”と共に紹介に。トーンアップ下地1位では、“だから1位!”と“美肌に見せつつケアも万全!1本でナチュラルスキン”が叶うとフォーカス。<2025上半期ベスコス見どころ最速報>では、“くすみ&毛穴の二大悩みは『下地で一掃』が最適解”で、“くすみはどこへ?肌のノイズを全消し”するとピックアップされ、続く<上半期ビューティトレンドまとめ>メイク編では、“トーンアップも毛穴カバーもピンク下地にキマリ!”に登場。
全2色で総合3位、#ロージーピンクで下地1位、#ナチュラルベージュでその他ファンデーション1位と、異なるカラーでのトリプル受賞となった「美的」の総合3位では、“ハリケアからカバーまでマルチにこなすオールラウンダー”とフォーカスされ、“これほど肌になじみうるっとしたツヤを出してくれるCCクリームは初めて”と語る医師の貴子先生は、“続けて使っているとハリ感が増し、よりツヤのあるイキイキとした肌に。ピテラ™との組み合わせによる最強の整肌力は、ゆらぎに関係なく美肌をキープしてくれる”と紹介。“心地よい潤いに包まれながらくすみ知らずの輝き肌へ”とフォーカスされた#ロージーピンクでの下地1位では、現代人の肌トーン分析から開発したピンクが血色感を与えつつ、まばゆい輝きを放つオーラ肌を演出し、どんな肌も確実に格上げされると話題となったと紹介され、#ナチュラルベージュでその他ファンデーション1位では、“人気美容液シリーズ初の多機能CCでオーラ肌へ”と多機能スキンケアにフォーカス。また<ブルベ イエベ 美的ベスコスで作る、マイベストメイク>には、下地1位として登場し、“ピンクみ×パープルで透明感のあるフォギー肌に”仕上げたメイクを披露。
#ロージーピンクで総合3位とトーンアップ下地1位をW受賞した「美的GRAND」の総合3位では、医師の貴子先生のコメント“白浮きせずに悩みを一掃してトーンアップする唯一無二のピンク”と共に、“日本人の理想を追求した色&高度なマルチ機能で、長時間持続するオーラ肌を実現”と紹介され、トーンアップ下地1位では、”素肌のようにナチュラルで素肌以上に美しい理想肌へ“とフォーカスされ、メイクオフ後の肌調子まで良くなる!と評判になったと掲載に。また特別寄稿<ジャーナリスト&アーティストが’25年上半期のベストコスメを総括>では、美容ジャーナリスト齋藤薫さんによる“エイジングケアの先にあるものがもう見えてきた!”で、スーパーマルチ化している今季のUVケアのひとつとしてピックアップされ、“何もかもやってくれて肌色補正まで担うUV”と紹介されています。
#ナチュラルベージュでSST(シミ・シワ・たるみ)メイク3位、#ロージーピンクでメークUV1位と下地2位をトリプル受賞した「美ST」のSSTメイク3位では、“美肌仕立てもUVケアも全方位ケア型プライマー”とフォーカスされ、万全な美白ケアやUVカット効果に加え、柔らかな潤いで素肌を自然にトーンアップする下地効果まで搭載の抜群の信頼度を誇るUVケアプライマーとして紹介され、“今期のメークの傾向は?”では、“美容賢者の結論、素肌を馴染む軽やかさが旬”でも注目の、肌質感やカラーコントロールができて素肌っぽさと美肌が両立するような多機能ベースアイテムを代表して話題に。“軽やかに守って、一日中くすまない今季No.1のCCで肌トーンも上がる!”とフォーカスのメークUV1位では、くすみを飛ばしてパッと明るい肌印象まで叶える#ロージーピンクは、審査員からの支持を集めた一品だったと紹介に。
#ロージーピンクでカラーコントロール下地2位、全2色でUVケア3位をW受賞した「MAQUIA」のカラーコントロール下地2位では、“素肌にも輝きをチャージ”と今期の更なる進化をフォーカスし、UVケア3位では、“1ステップでオーラをまとう”と紹介され、ヘア&メイクアップアーティストKUBOKIさんのコメント“これだけで極上の肌質感に。くすみをとばして毛穴ケアも。落とした後の肌コンディションも良好”と共に掲載。

他にも、ビッグデータの解析と、肌トーンの分析結果から生まれ、自然なトーンアップを叶える#ロージーピンクは、各誌で人気の受賞色に。
“最上級の素肌感が手に入るCCクリーム”とフォーカスの「GLOW」では、トーンアップできると美容賢者に人気だったと紹介され、ベースメイク1位を受賞し、「otona ROSY」では、美容ライターの松原彩さんの“SPF50+とは思えないほどの心地よい使用感で美容液と同様のケア成分配合で、塗ったそばから潤いや明るさが増していくのを実感。”のリアルなコメントと素肌をいかしつつくすみや色むらをカバーし、血色感とツヤを演出するトーンアップピンクも絶妙の紹介と共にPRIMER1位を受賞。
InRed」では、“血色感を与え、くすみを飛ばして明るいオーラを纏ったような肌にしてくれます!これ一本でスキンケア、UV、下地完了の逸品”と、ヘア&メイクアップアーティスト菊地美香子さんの嬉しいコメントと共に下地1位を受賞し、同じく下地1位を受賞の「sweet」では、マルチな機能を叶え、メイク中はもちろんメイクを落とした後も美肌に仕上がり、血色感とツヤを演出するトーンアップピンクとして、ヘア&メイクアップアーティストの福岡玲衣さんのコメント“肌のトーンを均一に整えて透明感を出す名品。元から素肌が美しいのかと錯覚してしまうようなプライマー”と共に紹介に。
またエレ派読者が選ぶビューティ・メダリスト大賞を発表する「25ans」では、総合銀メダルを獲得しています。
受賞色に#ナチュラルベージュが選ばれているのは…ヘア&メイクアップアーティストの岡田知子さんの“くすみやシミなど気になることも多い大人の肌にも寄り添ってくれる程よいカバー力とツヤが、トーンアップ具合がベージュは絶妙なんです”のコメントと共に、“『戦国時代』と称されるほどの激戦を制し、僅差で栄冠を勝ち取った”と紹介の「オトナミューズ」日焼け止め1位と、美容家の岡本静香さんの“しっかりとしたカバー感ではなく、化粧下地と薄づきのファンデーションを重ねたような絶妙な仕上がり”のコメントと共に、“5つの効果を1本に搭載 時短で輝きオーラがまとえ絶品美肌を叶えてくれる!”と紹介の「リンネル」化粧下地1位。

ノーカラータイプの「ジェノプティクス エアリー UV クリーム」のベストコスメでの活躍は…
スキンケアUV1位を受賞の「美ST」では、美容ジャーナリスト倉田真由美さんの“日中の肌を明るく見せながらしっとり感もしっかり続く”、ヘア&メイクアップアーティスト岡野瑞恵さんの“肌作りも綺麗に仕上がる すべてのバランスが秀逸”のコメントと共に、紫外線はもちろん、大気汚染等の外的刺激からも肌を守り抜き、日中もくすみにくく明るい肌をキープする美容液発想のUVに多くの票が集まったと紹介され、「美的GRAND」では、“1本5役で肌を自然にトーンアップ”をフォーカスし、エディター斉藤裕子さんの嬉しいコメント“重さや皮膜感がなくなめらかにフィットし、どんな肌にもなじむ使い心地の良さの虜”の掲載と共にスキンケアUV2位を受賞。スルッと心地よく伸びて自然にトーンアップし、発光ツヤ肌が持続し、“ひと塗りでオーラを宿らせ、UVケアも美白も万全に”と紹介の「VoCE」では、美容ライター丸岡彩子さんのコメント“心地いいUVと思っているうちに、肌がいい感じに。最先端アイテムって実はお得だと実感”と共に最先端スキンケアUV3位を受賞。
他にも「InRed」では、ヘア&メイクアップアーティスト岡田知子さんのコメント“ノーカラーで自然なトーンアップも叶う”と共にUVケア3位を受賞し、また「MAQUIA」<マキアエディターズ推し! 上半期愛用コスメベスト3>では、山下弓子さんが“ピテラ、ビサボロール、ナイアシンアミドなどケア成分が心強い”と、“毎日の、そしてスポーツ時のUVカットに必死”だった上半期に一役買ってくれた推しコスメのひとつにセレクトしています。

各誌のUV特集でも人気の「ジェノプティクス エアリー UV クリーム」!
LEE」<夏乳液&夏クリームが私たちに必要な理由>では、“すっぴんのようですっぴんよりはるか美肌に”仕上がる、クリームタイプの朝のUV兼用アイテムとして紹介され、「up+」<真夏のビューティトレンド7>では、Trend5“美肌死守!全方位UVケア”の美肌コントロールを叶えるひとつとして、“素肌を活かしながら血色感とツヤをプラス!”と掲載。「CanCam」<シェアする美容で、ふたりできれいに! 彼と始める♡『見とれる透明肌』LIFE>では、高橋副編集長のコメント“ナチュラルなトーンアップで男性でも使いやすい”と共に、シェアにお薦めの紫外線対策&ケアにセレクト。さらに<透明感おばけの『絶対焼かない24時』>には、アパレルブランドのプロデューサー・なぐもふうかさんのDay Careアイテムに「ジェノプティクス CC プライマー」#ロージーピンクも登場。

他にも、今期は“若見えベースメイクでキレイを更新”がテーマの「THE NIKKEI MAGAZINE Ai」連載<BEAUTY Make-up>では、血色感で肌を覆い、お疲れ顔を即元気にするベースに「ジェノプティクス CC プライマー」#ロージーピンクがピックアップされ、「bis」<Unconventional Beauty 夏のリアルフィールビューティ>では、“スーパーナチュラルで楽に過ごせるエンジェルスキン”に、#ロージーピンクで、ほんのりトーンアップした素肌感を演出。また「VoCE」<今月の付録はコレ!>では、先進サイエンスで輝きを引き出す新美白美容液「ジェノプティクス インフィニットオーラ エッセンス」と共に、使うほど素肌から輝く、1本5役の新UV&CCクリームとして3種が紹介され、嬉しいことに今号の付録にも揃って登場、リアルに使い比べを実感することができます。

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