肌に溶け込むようになじみ、気品を宿す透明感で肌や骨格を美しく魅せ、異なる3質感のスキントーンで個性美を引き立てる、コスメデコルテの新アイカラーパレット「スキンシャドウ デザイニング パレット」の、緻密に計算された美しいスキントーンカラーが評判となり、3位にランクアップ。

コスメデコルテ「スキンシャドウ デザイニング パレット」(税込7,700円 2025年9月24日現在)
左から)#06 fruit bijou,#05 Tailored Tweed
コスメデコルテのメイクアップフィロソフィー“ただ目もとを彩るのではなく、肌や骨格を美しく魅せ、一人ひとりの個性ある美を引き立てる”を体現する、新4色アイシャドウパレット「スキンシャドウ デザイニング パレット」は、色と質感の相性を緻密に計算されたスキントーンカラーで登場。
パレットの全ての色は肌と血色感の延長線上にあるように設計され、肌と溶け合うことで真の美しさが発揮されるように緻密に計算されたスキントーンカラーは、異なる成分で構成された3質感、潤いのある澄んだ仕上がりの“光透明感ベース”、しっとりと上質な輝きで立体感のある仕上がりの“ツヤベース”、湿度を感じさせる澄んだマット質感で自然な奥行きのある仕上がりの“マットベース”で展開。パレットごとに異なる質感の組み合わせが提案され、透明感が重なりあうことで、光と影を操り、自然な深みと立体感をもたらし、ひとり一人の個性美を引き立てます。
<<気品の宿る透明感と艶めきの洗練のまなざしを叶える3質感の成分は… “光透明感ベース”と“ツヤベース”には、とろけるように密着し膜感なく肌になじみ、透明感のある明るい仕上がりを叶える“艶どけパール”が配合され、光を集めて反射するオイルでパウダーをコーティングした“グロウオイルコーティングパウダー”により、にじみ出るような艶めきを実現。自然な奥行きをもたらすクリアなマット質感の“マットベース”には、“スチーミーマット成分”が配合され、粉感のないしっとりとした質感で薄膜に伸び広がり密着。湿度感のある“マットベース”が光を繊細に操り、仕上がりに上品な奥行きをもたらします。
<<魅力的な特徴“肌と骨格を美しく引き立てる艶高い立体感”を叶えるのは… 光と影のコントラストを強調するパール配合の“コントゥアリングパール”と、水分を吸収することでゲル化し均一で立体感のある膜へと変化する“3Dハイドレーター成分”、そして艶を与える“クリアゲル”でコーティングし表面をフラットにしたパウダー。素肌そのものが美しくなったような透明感と、パウダーとは思えないしっとりとしたつけ心地、より艶高い濡れ艶の上品で美しい発色を叶えます。
さらにパウダーを“化粧持ち成分”でコーティングすることでまぶたの動きに対応させ、ジャスミンエキス、ダマスクローズエキス、レモンエキス、オーガニックムルムルバター、カメリアオイル、オリーブスクワラン等の植物由来美容成分を贅沢に配合することで、時間が経ってもヨレにくく美しい仕上がりと、しっとりなめらかなつけ心地を楽しむことができます。
<<デビューカラーラインナップは… 全7色。
・透き通るローズの血色感が肌にとけ込み個性を輝かせる、ベーシックを極めたベージュブラウンパレット#01 Rosy Brown
・肌をやさしく包み込む、湿度感のある艶やかなイエローベージュパレット#02 little teddy bear
・透明感あふれる藤色のベージュパレット#03 Wisteria
・優美な物語を奏でるようなボルドーベージュパレット#04 Ballerina
・端正に仕立てたマットなレディッシュベージュパレット#05 Tailored Tweed
・果汁が煌めくような、フレッシュで華やかなコーラルベージュパレット#06 fruit bijou
・イタリア・フィレンツェの街を思わせる、大人な洒落感を引き出すオレンジブラウンパレット#07 Firenze
共通の透明感のあるグリーンフローラルの香りと共に楽しめます。
秋新色解禁と共にお披露目、秋のトレンドのひとつとして評判となり、リアルな秋メイクでも活躍。
「VoCE」連載<Beauty Topics>では、“表情までパッと輝く計算ずくのアイパレット”としてクローズアップ。“ここがスゴイ!”として、“色はもちろん輝きも肌になりすまし溶け込む”と、その秘密のスキントーンやパール、オイル等が紹介され、“塗るだけで立体感!つけたての美しさが長持ち”と、それを叶える“3Dハイドレーター”や特別なパールの配合を紹介。“色の組み合わせ方でガラッと印象チェンジ!”できると全7種が掲載に。
秋の注目アイテムを紹介する情報ページには… 「エル・ジャポン」<’25秋ビューティでやりたい13のこと>の“Timeless Brown Eye Palette”では、今季豊作な王道ブラウンパレットから、相棒にしたいエターナルなブラウンパレットのひとつとして#01 Rosy Brownをピックアップ、“肌と骨格を引きたてつつ、ブラウンローズカラーが肌に血色を添える”と紹介され、「Numero TOKYO」<in autumn mood 秋メイクと、夢を見る>では、スタイリスト漆原望さんセレクトの“2025年秋、本当に買いたいメイクを公開!”で“ベージュのグラデと上品なキラッと感が気になります”と#01がピックアップされ、「GINZA」連載<では、ビューティの時間です!>では、ビューティエディターの猪狩幸子さんが“こんなの欲しかった!なスキントーンの4色アイシャドウ”からほんのり赤みを感じるヌードブラウンとして#01を選び、「SPUR」連載<NEW & NOW Editor’s Favorites>でもエディターYASUIさんが“毎日手が伸びるベージュブラウンパレット。繊細でみずみずしいパール感なので、陰影をもたらしながらもどこか抜け感のある印象に”と#01を紹介。「ViVi」<可愛すぎる秋コスメNEWS>では、“優勝ブラウンパレットずらり!”とトレンドにカムバックのブラウンアイパレットを代表して#07 Firenzeがピックアップされ、“肌なじみのいいブラウンをセンシュアルに楽しんで”とコスメデコルテPR吉成理沙さんのコメント“光と影、そして透明感を操る3つの質感がIN。肌と調和しながら骨格美を引き立てます”と共にメイクも披露。「sweet」<美容ライターY & 編集担当Sより愛をこめて! 秋のメイク、コレ買っとけ♡>では、“ベージュ&ピンクアイパレで美人化計画”に、#05 Tailored Tweedが登場しています。
新色解禁では、「美的」「MAQUIA」「VoCE」恒例の美容3誌のブランドごとの新色カタログには、全7色が揃って登場し、秋の新色情報でも話題に。
「美的」別冊付録<秋冬新色 COMPLETE BOOK 2025>には、“透明感&立体感で個性美を引き立てるスキントーンカラー”と掲載され、“秋冬新色注目Topics5”のひとつ“ベーシックなアイカラーに仕込んだパープルで目元に旬と季節感を呼び込んで”では注目のパープルパレットが話題に。本誌でのヘア&メイクアップアーティスト夢月さん、Kanakoさん、只友謙也さんが語り尽くす!<秋の新色ヘアメイク座談会>の“スキントーンで軽やかな秋到来”では、“コスメデコルテのアイパレットが特にお気に入り。どのカラーも肌と骨格を美しく引き立ててくれるスキントーンでたまりません。上品なラメがまぶたにぴたっと密着して飛び散らない優秀さにもほれぼれします”と語る夢月さんに、Kanakoさんも“私も大好き♡どの色も肌なじみの良いベージュがベースになっていて、イエベ・ブルべ問わず使いやすいパレットですよね。ついつい手が伸びちゃいます”と盛り上がり、掲載の#02 little teddy bearは、続く“秋新色買い足しリスト”では、只友さんの“軽やかなブラウンベージュで作る『知的ミュートメイク』の買い足しリスト”に登場、HOW TOとメイクも紹介に。また<新作アイパレで作る、盛夏、晩夏、秋の3つの顔>では、“万人受け&デイリー使いしやすい配色が魅力”とヘア&メイクアップアーティスト福岡玲衣さんが主役の“ベージュブラウンパレット”に#07 Firenzeをセレクト。盛夏は淡ベージュをメインにフレッシュ&軽やかな印象に、晩夏はブラウンの囲み目でしゃれ感と大人っぽさを演出、秋は赤みブラウンを細めに仕込んでこっくりメイクをライトに楽しむ3つの顔をHOW TOと共に披露。
「MAQUIA」Book in Book<秋新色BOOK2025>には、“透明感のレイヤードで美しい奥行きが目元に”と掲載され、本誌<大西流星×横槍メンゴ 秋の『推しコスメ』トーク!>では、秋トレンド“2人の永久スタンダードはこの色!いちごモカムース色”のひとつに、“まぶたに溶け込む、レディなニュアンスの色設計”と#05 Tailored Tweedがセレクトされ、巻頭情報ページ<美女子ネタ>では、“肌に溶け込む色合いが魅力のコスメデコルテの新アイカラーパレット”として紹介。そして藤田ニコルさん初登場の表紙メイクでは、ラベンダーシャドウと共に#06 fruit bijouがメイクにセレクトされ、担当のヘア&メイクアップアーティスト林由香里さんが解説する<COVER LOOK>では、“王道かと思いきや、にじみ出るのは圧倒的なピュア感。お仕事シーンにも使えるベーシックなブラウンアイシャドウにひと工夫するだけで、トレンドの『バブみ』フェイスに。”とHOW TOと共に“『大人っぽい』で終わらせないブラウン×ラベンダーメイク”を披露しています。
「VoCE」Book in Book<2025秋新色BOOK>には“目元を彩るだけでなく、肌や骨格まで美しく”と掲載され、続く本誌でのヘア&メイクアップアーティスト佐々木一憲さん、小澤桜さん、室橋佑紀さんによる<2025 秋新色トレンド研究会>では、“進化型ベーシックで失敗知らず!”のアイシャドウパレットのひとつに#06 fruit bijouをピックアップ。ベーシックな配色が7種類も揃い、湿度のある質感でなじみがすごくいいと紹介され、“これはバズリますよね!”と称賛の小澤さんに、質感の組合せがパレットごとに違うのも楽しいし、自分に似合う色が見つけられそう。“と佐々木さんもお薦め。続く秋新色の組合せで提案する“どこかに軽さを仕込んで抜け感を”では、“深みのあるブラウンアイに抜け感白みリップ”を提案の室橋さんが、ザ・ベーシックなブラウンアイに、“締め色を含め全色パール入りだから、重すぎずほどよくしまった秋冬らしい目元に仕上がるのが◎”と#01 Rosy Brownをピックアップ。佐々木さんは、<ササメイクで圧倒的あか抜け! 劇的変身!>でも、顔の余白を減らし小粒な目をメイクでなんとかしたいと悩むVOCEアンバサダーに、#03 Wisteriaを使用し、視線を顔の中心に集めるメイクを提案しています。
他にも、「Precious」<光る 深まる のびる ドラマを生む、3つの高揚感 『ブラウンアイズ』>では、スキントーンで自然な立体感を極めたブラウンパレットとして#02 little teddy bearがピックアップされ、キラキラのグリッターをプラスした光るブラウンアイズを披露し、「美人百花」<儚げ、優しげ、愛くるしい #モカムースメイクを今こそ>では、“ブルべのためのモカムースメイク”に、赤みのあるレディなベージュパレットとして#05 Tailored Tweedが登場。
ヘア&メイクアップアーティストの吉﨑沙世子さんの「ViVi」連載<YossyのMake-up Station>の“秋イチ注目のコーラルメイクは強発色+艶でもっとシャレる!”では、“色×光×影で盛れる旬ど真ん中パレット”として#06 fruit bijouを使用し、ヘルシー感のある甘さが出せ、めちゃ盛れる注目のコーラルメイクを披露。「CanCam」<秋新色コスメトレンド〝コレが買い!〟>では、“鉄板アイパレ、‘25秋はあったかみブラウンがキーワード!”のひとつに、“独自の艶どけパール配合の上品オレンジブラウン”として#07 Firenzeがセレクトされ、温もりを感じる眼差しが掲載に。
秋のトレンドは更に分析され、取り入れる方法やメイク提案が各誌で紹介に。
「美ST」では、ヘア&メイクアップアーティスト岡田知子さん指南の<存在感UP! 新作でつくる秋の4大トレンドメーク>で、“シアーなブラウンシャドウで目元を彩る『ノーブルメーク』”の主役のブラウンシャドウに#01 Rosy Brownが選ばれメイクも披露され、続く“4つのメークトレンドをおさらい”には、#02 little teddy bearが掲載。続きヘア&メイクアップアーティストyumiさんに学ぶ<美ST世代がみるみる若返るピンクメークの最適解!>の“デイリーでピンクを使えるようになる”では、“甘すぎないくすみピンクかベージュピンクを”と#05 Tailored Tweedがセレクトされ、立体感のある目元を、つまずきポイントと共に紹介。さらにヘア&メイクアップアーティスト川村友子さんによる<久しぶりの同窓会は令和のナチュラルメークで>では、『ナチュラルだけど今っぽい』が叶う新作アイシャドウに#02 little teddy bearが選ばれ、HOWTOと共にメイクも披露。
「美的」<トレンド感も〝らしさ〟も総取り! 私がいちばん盛れる秋メイク>でのアーティストMIUさん×ヘア&メイクアップアーティストERI MORITAさんによる“モカムースメイクに血色感とツヤをプラスした進化版”では、マットなブラウン系として#05 Tailored Tweedがメイク使用され、ヘア&メイクアップアーティスト夢月さんと日本顔タイプ診断協会による<顔タイプ別 魅力をもっと引き出す 運命の秋アイシャドウ>では、“フェミニンタイプに似合うコーラルブラウン”として#06 fruit bijouをセレクト、HOWTOと共にメイク紹介。またヘア&メイクアップアーティスト長井かおりさん発<〝自分に似合うメイク〟の見つけ方、教えます!>では、“予定を軸に考える似合うメイク3パターンを実践”の大事な会議のある通勤のみの日のポイントメイク盛り度100%×ベースメイクの耐久性100%のメイクに、#02 little teddy bearが登場、ナチュラル目力を披露。
他にも、「ar」<秋になる前にコレやっとこ! 夏・秋 可愛くなれる♡BEAUTY TIPS>の“秋がおの準備 旬顔メイカーなピンクのアイパレ“を代表し#05 Tailored Tweedがピックアップされ、「VoCE」<ヌーディすぎず、赤すぎない陰影EYEが最旬 いつもの2倍盛れる血色ヌードアイ>では、“コーラルベージュで色っぽくて洒落る血色ヌードアイ”に、#06 fruit bijouが登場。#06は「CanCam」<目のタイプ別に検証『淡シャドウ』って本当に盛れる?>では、二重幅狭めのit girlに提案の“しっかりラメ×淡ベージュで華やかに盛る!”のイチ推しにセレクトされ、ヘア&メイクアップアーティスト林由香里さんに学ぶ「BAILA」<大人の秋の『多幸感』メイク”>でも、“王道のブラウンシャドウにラベンダーの輝きで多幸感”に登場。「CLASSY.」<大人こそメロウなモカムース>では、“オフィスでのモカムースメークは、ピンクを仕込んだ目元がカギ”と、この秋注目のふんわりマットなピンクブラウンを代表し#05 Tailored Tweedがピックアップされ、いずれもHOW TOと共にメイクを披露。
「美人百花」<新作コスメでアプデする秋の旬顔メイク5>では、“美人度があがるスキントーンメイク”のマストバイなアイテムとして、#04 Ballerina、#05 Tailored Tweed、#06 fruit bijouがピックアップされ、透明感の中に可愛らしさが宿るスキントーンコーラルとして#06 fruit bijouをメイク使用、“コーラルベージュで美人と可愛いのいいとこどり”と紹介されています。
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