冬のような寒さの後に台風が大暴れし、そして一転逆戻りしたかのような爽やかな秋空・・・四季はどこに?と少々心配になってしまいますが、こんな時にこそ、日々の暮らしの中で小さな季節の移り変わりをみつけながら、楽しみたいものです。

チェックに、ベルベット、コーデュロイ・・・ブリティッシュな香りをちりばめたクラシカルでイノセントな秋のファッションに身を包めば、凛々しさの中にも優しさを感じさせるエレガントな秋メイクに心奪われ、そろそろ真剣に保湿等のスキンケア対策も気になります。

今期は「美的」<女の価値は『唇』で決まる!>の大特集をはじめ、秋メイクを楽しむ特集が数多く見られ、特に「Domani」<河北裕介さんが断言。『働く女性こそ、リップに頼れ!』>や「BAILA」<グッドガールの唇は、赤とベージュの口紅で>、「Marisol」<着たい服別・秋新色リップ塗り比べ>、「VERY」<その実力を検証!ティントリップは本当に落ちない?>、「JJ」<話題のあのリップ、全部つけてみた>、「non・no」<新色も塗り方もアレンジも!リップで知りたいコト全部>、「エクラ」<脱・無難ベージュピンク! 大人の顔に映えるのはこの3色 私を変える、新しい色、新しい口紅>、「GLOW」<秋の最強本命メイクは『ブラウンアイ×美人リップ』>等、リップを主役にした特集が目立ちます。今ランキングでも1位にディオール「ルージュ ディオール リキッド」、3位にNARS「パワーマットリップピグメント」、5位にポール & ジョー「リップスティック N」、6位に資生堂 メーキャップ 「ルージュ ルージュ」と、それぞれに特徴的なリップが勢揃い。今期は深みのあるシックなブラウン系に、ブラックかと見間違うようなダークレッド、そしてセミマットなローズ系が注目、ひと塗りするだけでこの秋の気分を取り入れることができるので、ぜひ、お試しを!

アイメイクでは、今期は特に憧れる凛とした大人の女性のたおやかな優しさを叶えてくれる様々なブラウンが揃うマキアージュ「ドラマティックスタイリングアイズ」が7位に、どんな眉色も自在に叶えるルナソル「スタイリングアイゾーンコンパクト」が9位にランクイン。すっきり目もとを叶えるためには土台づくりも大切!専用ツールで目もとや口もとをマッサージした後に使用すれば、しっかり引き締め、凛とした目もとに導いてくれるシスレー 「シスレイヤ インテグラル クレーム コントゥール デ ユー」も8位にランクイン。

<リラックスするための美容。>を掲げた美容特集号の「CREA」、「VoCE」<30歳からは『肌がキレイ』が美人なんです>、「MAQUIA」Book in Book<今、注目のスゴ腕オイル100図鑑>等、心と肌をケアするスキンケア特集や、目指す美肌から繋がるベース紹介も目を惹く今期。「VoCE」では下半期ベスコスに先駆けてプロの溺愛アイテム視点のベースのベスコスが発表に。今ランキングでも10位にB.A 「B.A パウダリィバームファンデーションM」がランクインしています。

今ランキングでは2位にCHANEL「ガブリエル シャネル オードゥ パルファム (ヴァポリザター)」、4位にディオール「ミス ディオール オードゥ パルファン」と、新作フレグランスもランクイン。今季は他にも20周年限定のロールオンタイプのフレグランスがRMKに初登場し、ティファニーからも15年ぶりの新作が登場、ゲランにはロックをテーマに掲げた官能的な大人の香りが仲間入り身構えて纏うのではなく、つけることでパワーをもらえる、自分のための香りが増えてきています。元気になれる香り、みつけてみてください!

2017年10月号トータルランキングの調査媒体は…2017年9月1日から30日までに発売された調査媒体93誌延べ106冊。詳しい調査媒体はこちらを参照してください。

トータルランキング2017年10月号

201/09/01-2017/09/30

1 ディオール

ルージュ ディオール リキッド

2 CHANEL

ガブリエル シャネル オードゥ パルファム (ヴァポリザター)

3 NARS

パワーマットリップピグメント

4 ディオール

ミス ディオール オードゥ パルファン

5 ポール & ジョー ボーテ

リップスティック N

6 資生堂

ルージュ ルージュ

7 マキアージュ

ドラマティックスタイリングアイズ

8 シスレー

シスレイヤ インテグラル クレーム コントゥール デ ユー

9 ルナソル

スタイリングアイゾーンコンパクト

10 B.A

B.A パウダリィバームファンデーションM

11 Visee AVANT

シングルアイカラー

20 アンフィネス

アップサージ ソリューション

12 エスティ ローダー

ダブル ウェア クッション BB リクイッド コンパクト N

21 ディオール

ルージュ ディオール ダブル

13 ランコム

ラプソリュ グロス

22 M・A・C

リップスティック

14 イヴ・サンローラン

タトワージュ クチュール

23 エスト

ザ ローション

15 シュウ ウエムラ

ルージュ アンリミテッド

24 エスティ ローダー

アドバンス ナイト リペア アイ コンセントレイト

16 NARS

オーデイシャスリップスティック

25 ポーラ

ポーラ リンクルショット メディカル セラム(医薬部外品)

17 クレ・ド・ポー ボーテ

ル・フォンドゥタン

26 エピステーム

ステムサイエンス RXショット

18 NARS

ベルベットマットファンデーションスティック

27 クレ・ド・ポー ボーテ

ルージュアレーブルn

19 クラランス

ダブル セーラム EX

28 SK-Ⅱ

R.N.A.パワー ラディカル ニュー エイジ エアリー ミルキー ローション

20 ロクシタン

イモーテル ディヴァイン インテンシヴオイル

29 アスタリフト

イン-フォーカス セルアクティブセラム

第1位 stay

仕上がりの違いを楽しむことのできるメタル、マット、サテンの3質感から選ぶことができ、インパクトのある発色と軽いつけ心地が魅力のディオールのティントリキッド「ルージュ ディオール リキッド」が前期に続き1位をキープ。「BAILA」<強く女らしい運命の色>や「GINZA」<その無敵な唇で君は何を思い何を呟く>等のインタビューの中で、ディオールのメイクアップ クリエイティブ&イメージディレクター ピーター・フィリップ氏へのインタビューが掲載。同じ服でもメイク次第で異なるイメージに仕上げることができる『メイクの力』を実感した話題や『ファッションよりもメイクで個性を主張することを選んでいる』人が増えているというアメリカの女性たちのリアルには興味津々、ファッションではなくメイクでトレンドを意識する・・・という発想は新鮮です。「ルージュ ディオール リキッド」のミューズはナタリー・ポートマン。しなやかな逞しさを持つ女性の美しさを表現しています。

今期は、「with」<佐野ひなこ meets ディオール ルージュ ディオール リキッドで着こなす冬トレンド四変化>、「オトナミューズ」<沢尻エリカがまとうディオールの新ルージュ>、「sweet」<ハートを揺さぶる運命のティント リキッド ルージュDEBUT!!>、「GLOW」<『ルージュ ディオール リキッド』誕生!>、「JJ」<“唇”を着替えて、いつもと少し違う私。>等、各誌でクローズアップされ、セレクトカラーの使い方で異なる仕上がりをリアルにチェックすることもできます。他にも「MORE」<HITS HITS HITS BEAUTY>、「FRaU」<MILLENNIALS>等の情報ページ、「美的」<女の価値は『唇』で決まる!>や「MAQUIA」<秋色アイ&リップ>、「SPUR」<曖昧色でつくる、旬のニュアンス モーヴに染まる秋>、「オトナミューズ」<ヘアメイク河北裕介が提案する 秋の『洒落顔』>等の秋メイク特集にも登場しています。

ディオールの公式サイトへこちらから。

第2位 stay

前期から2位をキープしているのは、14年ぶりにCHANELから登場した新フレグランス「ガブリエル シャネル オードゥ パルファム (ヴァポリザター)」。

今期は「Marisol」<シャネル ガブリエルという自分を愛しむ香り>と「Domani」<今、シャネルが『素直な香り』を届ける理由>、「美的」<麗しき香りに込められたStory>、「LEE」<小田ユイコさんの心と肌に効くコスメ>、「anan」9/13号<Beauty news>、「FRaU」<MILLENNIALS>、「25ans」<齋藤 薫のBlack Beauty>等で誰かのためでなく自分のために楽しむ香りとしてクローズアップされている他、「CanCam」<女の子コスメトーク>や「美的」<大髙博幸さんが選ぶベストバイ>等の情報ページにも登場、「Numero TOKYO」<私を解き放つ、きらめきの香り>では今フレグランスのミューズであるクリステン スチュワートが登場、幼少期のシャネルに思いを馳せ、今コマーシャルフィルムについてのインタビューも掲載に。

ココシャネルの本名のガブリエルを冠した「ガブリエル シャネル オードゥ パルファム (ヴァポリザター)」は、自分らしさを追及したガブリエル自身を象徴し、現代に生きる女性たちが自分らしく自由であることに、勇気を与えてくれます。

CHANELの公式サイトへこちらから。

第3位 icon_topics_new
NARS

「パワーマットリップピグメント」

3,300円(本体価格) ※価格は2017年10月現在のものです。

今季のビッグトレンドの洗練されたマット質感を叶えてくれると、各誌で注目のNARS 「パワーマットリップピグメント」が3位にランクイン。

1994年にメイクアップアーティストのフランソワ ナーズがスタートさせたNARSは、そのパッケージに代表されるようにシンプルでモダン、そして秘められたパワーを併せ持つブランド。女性の持つひとりひとりの個性を引き出してくれると、多くの洗練された女性ファンを持っています。

NARS史上、最もパワフルなマットに仕上げるリップとしてこの秋登場した「パワーマットリップピグメント」は、リキッドピグメント使用による、まるでつけていないかのような軽くしなやかなつけ心地と、鮮やかなマットカラーの長時間キープを叶えます。強いパワーをもらえるデビューラインナップは、濃縮された鮮やかで大胆なマットカラー18色。特別なフォーミュラのために特別にデザインされたチップで唇の中央に直接つけ、真ん中からリップラインにあわせて伸ばしていくのがお奨め。重さを感じさせないクリアで鮮やかなマット感で、塗るだけで洗練のトレンド感を取り入れることができると各誌でも高評価。今期はソフトマット肌を叶える「ベルベットマットファンデーションスティック」と共に注目の赤みブラウンやラズベリーが紹介されている「美的」<肌も唇も“マット„な質感が今、おしゃれ!>や「GINZA」<NARS 軽くて落ちない、マット新時代 多忙な人の美しい唇>でクローズアップされている他、「Oggi」<Oggi BEAUTY>のCoverに登場、「sweet」<“赤づかい”で操る MIFUNE Make-up!>や「MAQUIA」<秋には秋の進化系ワントーンメイク>等の秋メイク特集や「Marisol」<着たい服別・秋新色リップ塗り比べ>、「JJ」<話題のあのリップ、全部つけてみた>、「VERY」<その実力を検証!ティントリップは本当に落ちない?>等のリップ特集、「MORE」<モアビューティズの美容マニアMAGAZINE>等にも掲載に。今季も下期ベストコスメの皮切りだった「anan」9/27号<発表! 2017年・秋 anan モテコスメ大賞>では、『唇にふれたくなるエロティックなブラウン』の#2760が、“マシュマロ質感が男ゴコロをそそるで 賞”を獲得しています。

NARSの公式サイトへはこちらから。

第4位 up

1947年の誕生から70周年を迎えたミス ディオールに新たに加わった「ミス ディオール オードゥ パルファン」が4位にランクイン。香りの調香師はディオールのパフューマークリエーター フランソワ・ドゥマシー。かつてムッシュディオールが当時の女性達のために“愛のように香るフレグランス”としてクリエイトしたように、ディオールの新しいデザイナー マリア・グラツィア・キナリの提案する自立した個性的な現代の女性のためにフランソワ・ドゥマシーがクリエイトしたのは、従来のフレッシュフローラルノートに、柑橘からなるシトラスノート、官能的なワイルドローズやスパイシーなピンクペッパーをプラスした新たな香りは、ローズをプラスしながらも甘いだけではない、しなやかな強さを秘めた大胆でフレッシュな香りと、各誌で注目されています。

今期は、現代女性を代表するミューズのナタリー・ポートマンにインタビューした「SPUR」<DIOR ナタリー・ポートマン、彼女は現代のMiss Dior>や「VoCE」<あなたは愛のために何をする?>、調香師フランソワ・ドゥマシー氏に聴いた「婦人画報」<70年目の愛の香り[パルファン・クリスチャン・ディオール>と「Numéro TOKYO」<Dior for love … 愛のために何をする?>、ビューティアンバサダーとして高田万由子さんが語る「家庭画報」<ラグジュアリーの真実/ディオール>等でクローズアップされている他、「美的」<麗しき香りに込められたStory>や「FRaU」<MILLENNIALS>、「CanCam」<女の子コスメトーク>等にも掲載に。

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第5位 down
ポール & ジョー ボーテ

「リップスティック N」

レフィル 各2,000円、レギュラーケース 1,000円 (本体価格・編集部調べ)※価格は2017年9月現在のものです。

5位には、この秋リニューアルしたポール & ジョー「リップスティック N」がランクイン。華やかながら自然になじむ仕上がりで、つけた人の自分らしい美しさを引き出してくれると各誌でも評判の「リップスティック N」は、グロスのような透明感とツヤ感が魅力の“クリア”、オイルを極限まで配合した鮮やかで艶やかな“ナチュラル”、濃密な発色の“フルカバレッジ”の3つの異なる仕上がりで展開する全25色。ぷるんとした潤いのある魅力的な唇を叶えてくれます。

新レギュラーケースは、パリの空を思わせる空色のボトムに、ポール & ジョーのシンボルモチーフ、クリザンテーム(西洋菊の一種)が刻印された優しいマットホワイトのキャップのニューデザイン。リップスティックのどの色もキレイにみせてくれるエレガントなデザインは、ポール&ジョーらしいエスプリに溢れています。

今期の1番人気は、深みのあるベリーレッドの#213。「mina」<私に似合う『ブラウンパレット』と『赤リップ』を探せ!>や「VoCE」<paku☆chanが変える! 『あか抜け』変身ビューティ>、「non・no」<新色も塗り方もアレンジも!リップで知りたいコト全部>、「Seventeen」<秋新色で自由に変わる イロイロなワタシ>等で掲載に、「MAQUIA」創刊13周年記念コスメセットでは、千吉良恵子さんが提案するバーガンディで統一した“横顔ニュアンス美人”のリップに選ばれ、「anan」9/27号<発表! 2017年・秋 anan モテコスメ大賞>でも、“ちょっぴり背伸びな表情を授けてくれるで 賞”を受賞しています。

続く人気色は、「MAQUIA」<イガリシノブ流おしゃれ華コンサバルール>や「ViVi」<インスタ映え ビューティ完全版>等に登場しているカメリアピンクの#204、「CanCam」<〝青春かわいい〟顔の作り方>や、「エクラ」<脱・無難ベージュピンク! 大人の顔に映えるのはこの3色 私を変える、新しい色、新しい口紅>等に登場しているピュアでなつかしいキャンディピンクの#101。幅広い年代の読者を持つ雑誌から支持を得ています。

ポール &ジョー ボーテの公式サイトへはこちらから。

第6位 up
資生堂

「ルージュ ルージュ」

3,600円(本体価格) ※価格は2017年09月現在のものです。

昨秋、16色すべて赤のみのコレクションで鮮烈なデビューを果たし、この秋新たな8色を加え、赤の世界を更に広げた「ルージュ ルージュ」が6位にランクイン。

包み込むように広がる赤のレンジから誕生したのは、燃えるような火のようなオレンジの#OR417 Fire Topazやよりローズに寄り沿う魅惑の#RS418 Peruvian Pinkや艶やかな#RS419 Primrose Sun、そして今季注目される、たおやかなダークなバーガンディレッドの#RD620 Curious Cassis。そしてベージュからブラウンのグラデーションにほんの少し赤を加え、ブラウンの温かさを感じることのできる#BE323 Dusky Honeyや#BR721 Rose Syrup、#BR322 Amber Afternoon。

いずれの新色もリッチでクリーミーなテクスチャーはそのままに、高発色で乾かない、今の気分にぴったりのマットタイプでの登場。今期の一番人気は、秋の新色のバーガンディレッド#RD620 Curious Cassis。肌をトーンアップさせ、顔色までもキレイにみせてくれます。

エクラ」<脱・無難ベージュピンク! 大人の顔に映えるのはこの3色 私を変える、新しい色、新しい口紅>や「オトナミューズ」<ヘアメイク河北裕介が提案する 秋の『洒落顔』>、「VoCE」<この秋マスト! キラキラ×ツヤ×マットの大人使い イガリ的『質感ミックス』のオキテ>、「美的」<女の価値は『唇』で決まる!>、「Domani」<河北裕介さんが断言。『働く女性こそ、リップに頼れ!』>等でクローズアップ。

続く人気は、赤をほんの少しブレンドしたベージュ#BR322 Amber Afternoon。「Oggi」<矢野未希子、いい女の階段 観て、聴いて、触れて…今月も感じてきました!>や「ar」<なうな秋顔Colleciton>、美容特集号の「クロワッサン」9/25号<40代からの美容&おしゃれ塾。>等で掲載に。

SHISEIDOの公式サイトへこちらから。

第7位 down
マキアージュ

「ドラマティックスタイリングアイズ」

2,800円(本体価格) ※価格は2017年10月現在のものです。

7位には、自分の瞳の色になじむブラウンを選ぶことで、自然に大きく魅力的な目もとを叶えてくれると評判のマキアージュ 「ドラマティックスタイリングアイズ」がランクイン。

ブリティッシュがキーワードのひとつとなっている今秋冬、グラデーションの順番により仕上がりの印象の変化を楽しむことができるブラウン系の5色5質感が揃う「ドラマティックスタイリングアイズ」は今期も各誌で人気もの。今期は「ar」<誰でも可愛くなれる! メイク基本のキ>等のように、例えば“彫りを作る”等の目標を明確にし、そのためのHOW TOテクを教えてくれる紹介も目立ちます。

今期の一番人気は、注目のブリティッシュテイストに女性らしい柔らかさを加えた、赤みのボルドーブラウンをセットした#RD606 ラズベリーモカ。「BAILA」<河北裕介×百々千晴 服とメイクのBEST ANSWER>や4大カラーリップに選ばれている「美的」<女の価値は『唇』で決まる!>、吉岡里帆さんがメイクに使用し登場している「MAQUIA」<秋色アイ&リップ>等では、大きく仕上がりも紹介されています。「anan」9/27号<発表! 2017年・秋 anan モテコスメ大賞>では、甘め艶Eyeの“瞳の色になじむ 締め色が秀逸で 賞”も獲得しています。

続く人気は、#BE303 リッチカフェラテ。前述の「ar」<誰でも可愛くなれる! メイク基本のキ>でHOW TOテクをクローズアップされている他、「オトナミューズ」<ヘアメイク河北裕介が提案する 秋の『洒落顔』>や「mina」<私に似合う『ブラウンパレット』と『赤リップ』を探せ!>、「with」<本気で『似合う』を見つける本>に登場。ナチュラルな立体感で彫りのある眼差しに仕上がると好評です。

自分の瞳の色に合うパレット選びをサポートしてくれるセルフチェックシステム“I(EYE)SHADOW”(スマートフォン専用コンテンツ)は、今期は「with」<本気で『似合う』を見つける本PART 2超パーソナルなコスメの色選び、これが正解>で紹介されています。

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第8位 up
シスレー

「シスレイヤ インテグラル クレーム コントゥール デ ユー」

19,000円(本体価格) ※価格は2017年10月現在のものです。

ライフスタイルをも意識したシスレーの次世代エイジングケア クリーム「シスレイヤ インテグラル」のテクノロジーを生かしたアイ&リップクリーム「シスレイヤ インテグラル クレーム コントゥール デ ユー」が8位にランクイン。

シスレイヤ インテグラル」同様、シスレーならではの選りすぐりの植物成分を配合。ネムノキエキスや糖水解物、ダイズ・酵母タンパク質複合体等が目元や口もとを引き締め、ハリ感のあるなめらかな肌に。更に、パッションフルーツやアトラスシダーエキス、発酵ザクロエキスを新配合し、たるみはもちろん、むくみやクマまでもケアしてくれると、各誌でも注目されています。

朝晩、限定の専用付属ツールでマッサージすることで血行を促進してからクリームをなじませるのがより効果的でお奨め。暗くなりがちな下まぶたも、すっきり凛とした印象の目元に。**専用マッサージツールは数量限定の付属アイテムです。お早めに。

今期は、「婦人画報」<美しくて、雄弁な。『シスレー』>や「Precious」<このアイクリームが目元の未来を変える!>でクローズアップされている他、

Precious」<ストップ!『顔老化』 すぐに効く『若返り術』大公開>や「VoCE」<目ウロコスメ学>、「STORY」<約2カ月の努力で…… 今やシワはコスメで消える時代です>、「クロワッサン」9/25号<夏のダメージを断ち切り、秋の肌を息切れさせない化粧品。>、「VOGUE JAPAN」<美容ジャーナリストのトレンドレポート。>、「Domani」<月刊美 KIPEDIA>、「Numéro TOKYO」<秋の注目スキンケア、なにを使う?>、「美的」<今だけ劣化3 5年後、10年後の目元を作るのは『今』!>、「FRaU」<大人の目力は総合力で生まれる>、「大人のおしゃれ手帖」<残暑の肌悩みに答えます! 夏枯れ肌を立て直す>、「GLOW」<エイジングケアの新定義>、「CREA」<眼と目もとをじっくり休める>等に掲載に。「anan」9/27号<発表! 2017年・秋 anan モテコスメ大賞>では、“ピンとした目と口まわりでにっこり 賞”を受賞しています。

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第9位 up
ルナソル

「スタイリングアイゾーンコンパクト」

4,200円(本体価格) ※価格は2017年10月現在のものです。

9位にはパレットひとつでアイメイクを完成することのできる、ルナソル「スタイリングアイゾーンコンパクト」。ほどよいツヤ感で肌になじみ、やわらかい印象の立体的な眉を叶えてくれるベージュからブラウンの5色がセットされた「スタイリングアイゾーンコンパクト」は、ハイライト、アイカラー、アイブロウ、アイラインと万能に使える優秀パレットとして各誌で高評価を得ています。

今期は、「LEE」<圧巻! 1本3役以上の神コスメ>や「オトナミューズ」<ヘアメイク河北裕介が提案する 秋の『洒落顔』>、「BAILA」<ちょこっと更新で誰でも簡単 “今どき×なじむ”眉!>、「GLOW」<中野明海の『EVER GREEN MAKE-UP』>等では、メイクテクニックと共に紹介され、「MAQUIA」<この秋、私を最高に輝かせる メイクアップ100いつもより輝きたい日のTPPO別美人メイク>では、クライアントとの打合せの時に、意志と強さと信頼を得るキリッと眉のできる女を演出、<美眉 100問100答BOOK>ではPR担当者お奨めの新作&注目アイテムとして、「MORE」<目ヂカラUP大作戦>、「non・no」<女っぽくなりたいならななせ眉がお手本!>、「&ROSY」<目からウロコの大人アイメイク新法則 35歳からの目もと印象力>、「steady.」<steady. Beauty Scoop検証委員会>、「Oggi」<この秋、顔は『眉』からアップデートすべし!>等で掲載に。モテコスメ大賞発表号の「anan」9/27号でも<とにかく知りたいモテ眉のすべて。>としてモテ眉がクローズアップ!トレンドモテ眉になれるマストアイテムのひとつとして、“眉から目元の立体感に引き込まれるで 賞”を受賞しています。

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第10位 up
B.A

「B.A パウダリィバームファンデーションM」

11,000円(本体価格) ※価格は2017年10月現在のものです。

B.Aのベースメイクに誕生した新ライン モイストグローラインの「B.A パウダリィバームファンデーションM」が10位にランクイン。

パウダリィとクリィミィの両方のファンデーションの良さを兼ね備え、更に豊かな表情美までをも叶える新ラインモイストグローラインの生み出す生命美の秘密は、動いてもヨレず、潤いが滲み出るような艶で美しい肌を演出するメーク膜。メーク膜そのものの潤いを持続し、時間と共に奥深い艶がアップするように開発されたBAモイストグロー処方と、メーク膜を無数の点で支えるという新発想により、表情の変化に伴い生じるメーク膜への振動を抑えヨレにくい均一な仕上がりを叶える肌ノイズクリア処方を搭載。更に浸透を高める粉体とB.Aスキンケアの美容成分を配合することで日中のエイジングケアをも叶えます。

オリジナル美容成分プレミアムヘブンリーソフトオイルをクリィミィファンデーションと同量配合した濃厚バームの「B.A パウダリィバームファンデーションM」は、しっとりと肌に溶け込んだ後はパウダリィに変化、さらっとふんわりとした仕上がり。動いても美しい、新たに開発されたメーク膜が、女性の表情美を応援してくれます。

今期は、「MAQUIA」<マキアナビ>、「Domani」<Domani Adesso>、「Marisol」<MARISOL FOCUS>、「FIGARO japon」<女らしさを叶える最新美容。>、「CREA」<CREA’S choice>でクローズアップされている他、「Domani」<ツヤ肌、肌力UP、時短。〝女王ファンデーション〟はコレだ!>や「HERS」<ベース&リップでつくる〝ちょうどいい〟きちんと感>、「MAQUIA」<これが最新ファンデーションの新常識>、「Precious」<最新『ファンデーション』の進化が凄い!>、「ミセス」<女性の印象は〝ベースメーク〟で決まります>、「美ST」<ファンデーション選びは女の価値を決める>、「Hanako」<教えてセンセイ! キレイのスパイス 高橋里帆>、「CREA」<EDITOR’S FAVORITE ベースメイク&メイクアップ篇>、「bea’s up」<2017A/W 最新ベースアイテム使いこなしBOOK!>、「InRed」<悩みを解決! ファンデ選手権>等のベース特集で紹介に。

VoCE」<美のプロが選ぶベースメイクベスコス>では、クリーム・エマルジョンファンデーションの1位に選ばれています。

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