3位には、2019年の春に誕生するや否や、「MAQUIA」ベストメイクアップ大賞、「美的」スティックルージュ1位、「VoCE」口紅1位、「&ROSY」口紅1位等、多くのベストコスメアワードを受賞し、話題となったCHANELのリップスティック「ルージュ ココ フラッシュ」がランクイン。

ホホバやミモザ、ヒマワリ等のオイル等の美容成分が絶妙なバランスで配合され、長時間潤いながら、鮮やかに、シアーに発色。ひと塗りでとろけるようなしっとりとした上品な美しさと今どきのモード感を叶え、快適な塗り心地と輝きのツヤ感でリップトレンドを牽引。開けなくても“CCロゴ”をあしらったスケルトンキャップから中のシェードを知ることができる、遊び心のあるパッケージデザインも変わらぬ人気。

ニュアンスチェンジが叶う3色のトップコートを含む30色のデビューラインナップに、新たに加わったのは、この春夏を鮮やかに彩る新12色(限定2色)。透け感のあるヘルシーなオレンジ系から、肌になじみ華やぎを感じさせるコーラルレッド系、大人の洗練された女性らしさを感じさせるこっくりとしたディープなプラム系や続く人気のブラウン系レッド、そしてデイリーにも楽しめそうなモダンなソフトピンク系等、クリエイティブ メイクアップ&カラーデザイナーのルチア ピカ氏ならではの、ひとりひとりの女性を美しく魅せる上品で個性的なカラーラインナップが楽しめます。

今期は、米国5大バレエ団の一つであるヒューストン・バレエ団のプリンシパルとしても活躍中のバレエダンサーでありながら、2019年からシャネルのビューティアンバサダーも務める飯島望未さんが登場している「GINZA」<CHANEL×Nozomi Iijima PLAYFUL LIP,踊りだす。>では軽やかなステップと共に「ルージュ ココ フラッシュ」の魅力が紹介され、CHANELヘビロテ世代の「STORY」<毎日ヘビロテ! 40代『CHANELコスメ』の正解>では、リアルなヘビロテ状況を紹介しつつ、CHANELのお薦め春メークを提案、それぞれCHANELの魅力をクローズアップ。
両誌のモデルメイクでも登場している、ブラウン系ローズ#144ムーヴが継続トレンド色として注目されている他、透け感や輝きの新しい質感の‟ネクストレッド“としてブラウン系レッド#152 シェイクも「Numero TOKYO」<赤のたしなみ>やファッション特集で紹介されている「sweet」<メイクと小物で“アガる”テク>等で掲載に。

今期の春のピンクでは、大人のピンクコーデとのバランスを美容家 神崎恵さんが紹介する「美的GRAND」<春色ファッションを着こなす大人の法則>、ヘア&メイクアーティスト岡野瑞恵さんがピュアな女顔を伝授する「MAQUIA」<あなたの美女ヂカラ 4タイプ別 顔立ち印象いいとこ伸ばしメイク>、大胆なブラックアイラインとのバランスでシアーな肌なじみのいいコーラル系リップを薦める「VOGUE JAPAN」<”The Bold the Beautiful プロが教える、”脱フラット”なボリューミーメイク。>等では、柔らかなコーラルピンク#138 フィール ドゥ シャネルが登場。今どきの『抜け感』テクニックをヘア&メイクアップアーティスト犬木愛さんが伝授する「美的」< 盛りがちシチュエーション別 『上級抜け感』でこなれる! 80%ヘアメイク>や「CREA」<自信をまとうポイントメイク>、「Precious」<くすみ顔にこそ『ピンクメイク』パワーを>では、口もとには正統派の華やかな青みピンク#112オードゥ ローズを起用。

他にも、「CLASSY.」<人気ヘアメーク川村友子さん流〝2020年ヘルシー顔〟3選>では、ピンクのワントーンメイクにフレッシュなピンク#118 フリーズを、ヘアメイクアップアーティストの笹本恭平さんが提案する「VoCE」<オフィス映えも、トレンド感も! 春色でつくる『ネオコンサバ』メイク>では桐谷美鈴さんのくすみピンクメイクにベージュピンク#116 イージー ドゥ シャネルをセレクト。いずれも今季らしい透け感と繊細な煌めきのツヤの新質感が魅力。メイク全体で、どこで引き算をするかが腕の見せどころです。

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