MAQUIA」2020上半期ベスト・オブ・ベスト大賞、「美的」総合1位、「VoCE」上半期スキンケア最優秀賞、「&ROSY」ベスト オブ スキンケア1位、「美ST」SSTスキンケア大賞等錚々たる今期のベストコスメを受賞して1位にランクインしてきたのは、ランコムが酵素サイエンスで、透明美肌へと導く、進化系化粧水「クラリフィック デュアル エッセンス ローション」。

ランコム「クラリフィック デュアル エッセンス ローション」(本体価格11,000円 2020年9月3日現在)

透明美肌へ導くのは、肌での存在が明らかにされた“表皮酵素”とその働きをサポート役として選ばれた希少な自然由来の天然ブナの芽エキス。ブナの芽エキスのみずみずしいエッセンスと肌を満たすリッチなエッセンスオイルを97:3の絶妙な独自バランスの二層フォーミュラとすることで透明肌の追求と心地良い使用感を同時に実現。さらにボトル内に取り付けられたブナの芽を模した特許取得の二層を攪拌するウィスクが、お手入れ直前に作り出すフレッシュなマイクロバブルにより、素早く浸透。肌への効果を最大限に引き出し、肌のキメを整え、角質等の汚れを取り除き肌に明るさをプラス。酵素サイエンスが年齢や肌質、個々の悩みを超え、もともとの健やかな肌へと全方位的に働きかけ、ふっくらなめらかでみずみずしい透明美肌へと導きます。

約3%配合されたリッチなエッセンスオイルに配合されているリノール酸を豊富に含むグレープシードオイルが肌に栄養を与えると同時に肌を保護するバリア機能もアップ。全方位に肌をサポートし、使い続けるほど肌が澄み渡り、可能性を広げるローションとして、各誌で絶賛されています。

2020年上半期の美の賢者たちによるベストコスメが数多く発表された今期は、「MAQUIA」ベスト・オブ・ベスト大賞、「美的」では総合1位と化粧水1位をW受賞、「VoCE」でもスキンケア最優秀賞と化粧水1位をW受賞、「美ST」では、SSTスキンケア大賞、くすみ1位、毛穴2位、保湿3位、さらに40代読者のスキンケア1位を獲得。「&ROSY」でもベスト オブ スキンケア1位と化粧水1位をW受賞している他、読者を代表するロージーグラマーセレクトのスキンケアにも選ばれ、「with」では夏涸れお助け保湿化粧水1位とプロとコスメマニアによる#stay homeくすみクリア1位を獲得。「MORE」化粧水1位、「ViVi」透明感ケア1位を受賞。2020夏ベストコスメとして新たに登場した「Oggi」化粧水1位やヘルシー美人を作る! 2020夏のベストコスメとして登場した「InRed」化粧水1位、「大人のおしゃれ手帖」化粧水1位、「オトナミューズ」化粧水1位、「GLOW」ではスキンケア大賞2位と高機能化粧水1位等を受賞。美容4誌だけでなく、幅広い年代の読者を持つ各誌のベストコスメで、複数のカテゴリで錚々たる受賞を果たしていることからも、年齢や肌質等を超え、全方位的に肌に働きかける酵素の力を持つ「クラリフィック デュアル エッセンス ローション」のパワフルさを実感することができます。

他にも、ボトルに再生ガラスを使用し天然ブナの芽をサステナブルに採取されていることで、「MAQUIA」<MAQUIA CLEAN BEAUTY NAVI>で紹介されている他、「婦人画報」<セルフケアの意識を変える夏>では、1日の活力につながるハリと艶を叶えるアイテムとして美容エディターの松本千登世さんが紹介し、「MAQUIA」Book in Book MAQUIA美容100シリーズ<ぜ~んぶ、私の愛と信頼が詰まった“相棒”コスメ 田中みな実がリアルに選ぶ 100名品>でも『すでにリピ買い4本目!好き♡』とコメント。「with」<上半期『〇〇売れ』まとめ>では、神崎恵さんのお薦めで売れた『恵売れ』アイテムとして紹介に。「美的」<私的トレンドキーワードコスメ>では、美容賢者のひとり有村実樹さんが発酵コスメとしてセレクト。<偏愛のすすめ>を大特集の「CREA」<齋藤 薫の美脳トレーニング>では、偏愛されるべき化粧品のひとつとして掲載に。

7月には、「クラリフィック デュアル エッセンス ローション」を中心に、新たに発売となった新美白美容液「クラリフィック ホワイトセラム」(医薬部外品)の他、デイリーケアをよりサポートする「クラリフィック バランシング ウォータリーエマルジョン」、「クラリフィック プランプ ミルキークリームn」、「クラリフィック ディープクレンズ ウォッシュ」(医薬部外品)による、クラリフィック スキンケア ラインが登場!新次元の透明肌へ導くデイリーケアをブナの森を思わせるウッディな香りと共に楽しむことができます。

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