この秋SUQQUから発売となった2つの質感のリクイドリップから、ふわっと霞がさすようなフォギーな仕上がりが魅力の「コンフォート リップ フルイド フォグ」が10位にランクイン。

コンフォート リップ フルイド」は、女性をひときわ美しくする、日本古来の『紅を差す』という、しぐさを追究し、内面を際立たせる艶や色香を、みずみずしさを含んだリクイドで表現した新リップ。仕上がりの異なるFOG(フォグ)とGLOW(グロウ)の2タイプで、女性をもっとも美しく彩る差し色を揃え、各7色での展開。

SUQQU「コンフォート リップ フルイド フォグ」(本体価格5,000円 2020年11月30日現在)
左から)今期掲載一番人気のピンクベージュ #04 華霜 HANASHIMO
大人の色香をもたらすシックローズ #03 綿苺 WATAICHIGO
肌なじみのいいウォームブラウン #07 焙色 HOUJIIRO
熟した木の実のようなオレンジアンバー #05 黄熟果 OUJYUKUKA
さわやかで明るいフルーティレッド #02 舞紅 MAIBENI
こっくりと秋冬らしいダルレッド #01 小豆飴 AZUKIAME
抜け感のあるスノーベージュ #06 絹染 KINUZOME

SUQQUの得意とするオイル技術により軽さと心地良さを叶え、マスカラに使用されている皮膜材に着目し高粘度の油剤を加えることで、しっかり密着しながらも、なめらかに色をキープ。唇にのせると軽いムースのような質感で伸び広がり、オイルの揮発により色の薄膜となり唇にぴったりフィット。均一で高密度な発色によるみたままの色で、唇をドラマティックに彩ります。オイルを多めに配合し、しっとりとした艶感を高めた、やわらかな輝きのGLOWに対し、FOGは被膜材を多めに配合しよれにくさを高めた、セミマットなふわっとフォギーな質感。

わずかに差し色がのぞく新ボトルは、遊び心と大人の洗練を感じさせ、それぞれの仕上がりに合わせ、FOGにはマット素材、GLOWには艶素材を使用。朝の色選びにも嬉しい心遣いです。リップラインをしっかりとらえ、液含みのいいフロッキーアプリケーターを共通使用。チップで唇の内側から塗り広げ、輪郭部分は指でぼかすのがお薦め。

今期は、AAA宇野実彩子さん×ヘアメイク paku☆chanさんによる連載「with」<25歳からの「可愛い<キレイ」メイク♡>では、『美人印象を高めるトレンドのマットリップ』として洗練のピンクべージュ#04華霜HANASHIMOをクローズアップ。マットリップに苦手意識のあった宇野さんも『このふんわり加減はクセになりそう!』とコメント。彩度が高くさりげなくふんわりしたフォギーな仕上がりはマット初心者にも好評です。女優 国仲涼子さんと秋トレンドをチェックする「STORY」<『オトナ美容』の秋NEWSぜんぶ!>では、“SUQQUの潤うマットリップ”をトレンドのひとつにクローズアップ。爽やかで明るいフルーティレッド#02舞紅MAIBENI肌色に合う大人のオレンジアンバー#05黄熟果OUJYUKUKA、そして国仲さんのメイクにも使用されているシックなローズ#03綿苺WATAICHIGOが紹介に。「CanCam」<『買ってよかった~!』2020秋冬コスメ>ではpaku☆chanさんの“プロ目線のスタメンコスメ5”に、GLOWのオーカーブラウン#04色暮IROGUREと共に選ばれたのは、『可憐なかわいさの中に宿る大人っぽさ、本当にいい色です』と絶賛されている洗練のピンクベージュ#04華霜HANASHIMO。どんなシーンにも使いやすく、今期の掲載の1番人気色。

ヘア&メイク中山友恵さんが提案する「sweet」<ワンポイントで可愛くなる秋のトレンドメイク♡>では、ブラウンの目もとにあわせて抜け感のある淡いベージュ#06絹染KINUZOMEとマスクの下でも色遊びする大人のオレンジアンバー#05黄熟果 OUJYUKUKAが登場。「FIGARO japon」<キレイのために、いまできること。>では、マスクの下でも鮮やかに気分の上がる色を忍ばせ、落ちても美しい余韻リップで秋色を楽しむ。“ボーテスターたちがいま欲しい一本”として、こっくりと秋冬らしいダルレッド#01小豆飴AZUKIAMEが掲載に。

今どきのOLメイクでは、堀未央奈さんによる乃木坂OLプロジェクト「with」<画面映え重視時代のリップ&顔まわりLOOKBOOK>での、秋の画面映え2大リップの“凛としたムードが漂うマット×ピンク”として、シックローズ#03 綿苺WATAICHIGOが登場、上品さと色気を感じさせる秋らしいローズ系カラーとしてモデルメイクにも使用されています。

今期が最終号の「andGIRL」<andGIRL的 『大人可愛い』のトリセツ>では、メイクアップのキーワードの甘辛バランスで、今秋らしいシックなローズピンク#03 綿苺WATAICHIGOのフォギーマットな質感で『辛』を担当。

これからのビューティを提案する「SPUR」<性別も年齢も、あらゆるボーダーを超える 私たちの越境メイクアップ>では、男性にはマットリップになれていない人にも塗りやすいスノーベージュ#06 絹染KINUZOME、女性には、質感を揃えシックなブラウン#07 焙色HOUJIIROをセレクト。質感から今っぽいニュアンスを醸し出すリップの使い方はまだまだ広がりそうです…

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