10位には、この春コスメデコルテから誕生した、異なる質感とカラーの4色がセットされたパレットタイプのコンシーラー「トーンパーフェクティング パレット」がランクイン。

コスメデコルテに、この春新たに仲間入りしたのは、素肌感を活かした美しい仕上がりを叶えるベースメイクの3アイテム。『纏うから融合へ』と、肌に溶け込む一体感をクローズアップ。透明感を忍ばせ、艶を高めることで、素肌の美しさを最大限に活かします。

ラインナップは、ソフトピンクのベースに多彩なパールを配合し、内側から発光するようなツヤ肌と自然な血色感を叶えるプライマー「ロージー グロウライザー」に、毛穴や凹凸、テカリをやわらかなツヤでカバーし、シルクのように繊細な肌を装い、化粧持ちをも高める「トランスルーセント セッティングパウダー」、そして今回ランクインしている、パレットタイプのコンシーラー「トーンパーフェクティング パレット」。

トーンパーフェクティング パレット」は、透明感の高い質感やカラーの異なる4色が肌に溶け込むようになじみ、薄膜を張るように、肌色を均一に整え、シミ・くま・ニキビ跡・色ムラ・肌の凹凸等をなめらかにしながら、瞬時に、自然にカバー。つけたての美しい質感が長時間続き、素肌感を引き立て、素肌をワンランクアップします。カラーラインナップは、#01ライトベージュと#02ナチュラルベージュの濃淡2種。使用は、ファンデーションの前か後。目まわり、鼻筋等にツヤをプラスすることができる“グロウニュアンス”(パレット左上)は指で、その他の3色のコンシーラー(パレット右上のクマやくすみをカバーするオレンジベージュ系、パレット左下のライトベージュ系、パレット右下のシミやニキビ跡、部分的な赤みをカバーするベージュ系)はブラシやチップで気になる部分に塗布するのがお薦めです。

今期は、「美的」<ベースメイク最旬カタログ2021SS>で、ヘアメイクアップアーティスト林由香里さんの提案する最旬春肌『桃柔(ももやわ)』肌を叶える3アイテムのひとつとして紹介され、「with」<『肌は個性』時代のファンデーション選び>や「&ROSY」<お洒落な大人肌の作り方>、「GLOW」<春は『フラワーカラー』と『潤ツヤ肌』で映えメイク>、「美ST」<キュッと小顔に若返る〝光〟メーク>等でも、今年らしい素肌感を活かした美しい肌になるために欠かせない、プラスアイテムとして紹介に。withマスクを意識した「SPRiNG」<マスク時代にあう肌づくりが知りたい! ベースメイクを変えて『目指せ! 美人肌』>や「MAQUIA」<withマスク時代の美肌魅せベースメイク選び>ではノーファンデ対策の優秀サブアイテムとして登場していますが、「美ST」連載<岡野瑞恵さん 大人の遠近両方美人メーク>の“肝斑とシミが隠せない”では、ファンデーションと共にしっかり肌悩みを一掃するテクニックと共に紹介され、ファンデーションの使用に関わらず肌悩みをサポートしてくれる頼りがいのある逸品として大活躍。他にも「VoCE」<透ける!軽肌革命>や「non-no」<”あか抜けベースメイク”のすべて>では、お直しワザで、「VOGUE JAPAN」<Masked Beauty アンダーマスクの”薄膜美肌”なベースメイク>では、“部分ツヤ仕込み薄膜マット”で、「リンネル」<高松由佳さんに教わるwithマスクでもOKな新しい日常ヘアメイク>や「FIGARO japon」<春のベースメイクで、私は4つの肌を持つ。>の“マスクして出かける”では、ミニマルメイクで紹介に。

他にも「VoCE」<最新ベースメイクBOOK>でのヘアメイクアップアーティスト小田切ヒロさんと長井かおりさん、paku☆chanさんによる“ベースメイク座談会”では3人揃って高評価、<長井かおりのマスクメイクの教科書>では番外編でお直しに最適な最強アイテムのひとつとして紹介され、「MORE」<ベースメイクお試しサミット開催!>でも小田切ヒロさんが『これひとつで肌のアラすべてを完璧カバー可能。』とお薦め。「anan」モテコスメ大賞では、“ベースメイクに欲しい要素をすべて詰め込んじゃった 賞”を受賞。
気になる肌悩みはすっきり解決して、春メイク、楽しみましょう!

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