2位には、春の光が透過したかのような自然な艶感と高い美容液効果を併せ持つ、この春のSUQQUの新作リップ「トリートメント ラッピング リップ」がランクイン。

SUQQU「トリートメント ラッピング リップ」(税込4,400円 2023年3月17日現在)
左から)#03 蜜込 MITSUKOME,#02 淡羽色 AWAHANEIRO,#01 透桜 SUKEZAKURA

植物から抽出した色だけで染め上げる、くすみがかった絶妙な色味の”草木染”の美しい色彩に着目した2023年春のSUQQUのカラーコレクションから登場した「トリートメント ラッピング リップ」が “トータルランキング”上位に初登場。
やわらかい“ラッピングワックス”を採用し高配合することで、唇の凹凸を整え、潤いを閉じ込めて唇をしっかりケアし、ぷるんとした質感と塗膜のヨレにくさを叶える高い密着力を持つ“ゼリーポリマー”が、きれいな艶と潤いのふっくら唇を長時間持続させます。
コンパクトでスマートなパッケージは携帯しやすく、唇にフィットしやすいようにアプリケーターをあえて少し硬めにすることで、鏡のチェックなしでも素早く塗り直しできるのも嬉しいポイント。
デビューラインナップは、限定1色を含む全6色。唇そのものが美しく、旬の顔になれるように計算しつくされた色設計に、ほんのり染料を入れ、血色感を持続。程よい透け感と艶が際立ち、素の唇がきれいであるかのように見せることができます。
**デビューの春コレクションをご紹介しているTopicsも、こちらからぜひチェックしてみてください。

今期は、40代女性が手に入れるべき美容名品を紹介する「STORY」連載<すぐ変われて、ずっとキレイな、『十年美容』>で、“くすみ顔をひと塗りで解消!”し、春を先取りしたさりげない旬の大人顔を手に入れることができる、最新リップとしてクローズアップ。
STORY美容ライターの稲益智恵子さんが“Over45”のアネフォー視点で “肌の温度感をあげ、絶妙なツヤ、肌に馴染む絶妙な色とテクスチャーのバランスで、自信の持てる上向きの旬顔になることができる”と紹介し、同じくSTORY美容ライターの松葉恵里さんが“Around40”のジャスフォー視点で、“顔色を華やかに見せつつ、やりすぎ感のない抜群なさじ加減と、素の唇をもきれいに見せる血色と艶感を、ひと塗りで叶える万能な一本”として紹介。共に自信をもってマスクを外せる心づもりを後押ししてくれています。
PRの阿部桃子さんがコメントを寄せている「mina」<春のご指名ブランドコスメ>では、草木染にインスパイアされた“大人の肌になじむ絶妙にくすみがかった優しいカラーリング”の春のSUQQUがピックアップされ、“くすみグリーンの目元とフレッシュなチーク&リップのアンバランスさ”をポイントとしたメイクを、HOW TOと共に披露。全体をマットに、リップのみツヤめくコントラストで、立体感を演出しているのは、肌にじんわりとなじむピンクパープル#101 白菫 SHIROSUMIRE(限定)。
今期の掲載の一番人気のクリアパープル#101 白菫 SHIROSUMIRE(限定色)は、「SPUR」<2023年春のビューティトレンド大解剖>の“Holographic Touch”のメイクで、顔全体の透明感を底上げするとメイク使用されている他、モデルの”りんくまゆう”コンビが絶対はやるコスメを見立てる「non-no」<似合わせヒントつき 春メイクHit Keyword 10″>では、“春呼びitカラー”のライラックとしてメイク使用され、さらに“春色リップは『キャラメルベージュ』or『生意気ピンク』を指名買い!”では、キャラメルベージュのひとつに#02淡羽色 AWAHANEIROが掲載に。ヘア&メイクアップアーティスト佐川理佳さんがハンサムメイクを提案する「SPRiNG」<春の新作コスメでつくる、洒落顔会議!>の“FUTURE”では、春のY2Kモードを盛り上げるアイシーな目もととクリアな唇をつくるコスメのひとつとして登場し、偏光パールスティックとの組み合わせでメイクにも使用されている他、ティントが進化した、グロス以上リキッドルージュ未満の進化系ステインリップとして、黄味のこなれブラウン#03 蜜込 MITSUKOMEも紹介に。
へア&メイクアップアーティストの笹本恭平さんとエディター杉浦由佳子さんによる「Oggi」根掘り葉掘りトークの番外編<2023 春コスメ、これがくる! これが使える!>でも、この春押さえておくべきトレンド色のライラックとツヤ感を叶えるグロスを代表して#101 白菫 SHIROSUMIRE(限定色)がメイクに使用され、“リップを新調するなら、『純粋にアガるツヤツヤグロスをゲットすべし!』”では、キャラメルベージュ#03 蜜込 MITSUKOMEが登場。こちらもメイクに使用されています。

リップトレンドのひとつとしてグロスが注目されるこの春、「SPUR」<New & Now Beauty>の“New Stars”に、さまざまな機能を携えたハイブリッドグロスのひとつとして登場しているのは、#03蜜込 MITSUKOME。ここでは“塗っているほうが荒れない、と話題!”と、美容液効果をクローズアップ。「オトナミューズ」<何が流行るの!? 2023春のメイクトレンド予報>でも、マスク生活の終焉を期待した、むっちり質感を作る高機能リップのひとつに#03 蜜込 MITSUKOMEが注目され、ボリュームアップして見えるだけでなく、『素の唇が超絶キレイな人に見えるのもスゴイ。』とSUQQUが話題に。
CanCam」<春色、春コスメ、春メイク。7つのキーワード>では、“ぷっくりぽってりつやんな唇が完全復活!”と新作グロスに注目!王道ピンク#01 透桜 SUKEZAKURAが掲載に。
SPUR」連載<小田切ヒロの そうよ~キレイは作れる!>では、“最新ピンクリップ”に注目。“今月のいいよ~♡”に登場しているのも、透け感のある桜ピンク#01 透桜 SUKEZAKURA。仕上げに唇の中央にだけトッピングしてうるツヤ感を楽しむのが小田切さんのお気に入り。“桜咲く春コスメで出かけよう!”を掲げる「25ans」<25ans外商部>にも、光を透かした桜の花びらのように色づく#01 透桜 SUKEZAKURAが登場。「Numero TOKYO」<meet the new lip 新しい唇、新しい私>では、進化する最新リップの一つにテラコッタ#04 艶煉瓦 TSUYARENGAが掲載に。「InRed」連載<美ッションインポッシブル!>で激推しの“ツヤ系ベージュリップ”には、キャラメルベージュ#02 淡羽色 AWAHANEIROが登場。「ViVi」<見上愛、春リップに恋して>の“春の新作リップこれくしょん”ではツヤめきベージュとして#02 淡羽色 AWAHANEIROが、<今買うべき噂のコスメ&あの人のリピ買いコスメ>では、“とろけるPINKリップたち!”として#05 聴色 YURUSHIIROが掲載。
他にもビューティディレクター天野佳代子さんによる「美的」連載<カヨッキズム>、「anan」<Beauty news>や「クロワッサン」<最新ビューティジャーナル>、「GINGER」<月刊30歳美容委員会>の“THE 推しコスメ”でも紹介に。

GISELe」<COSMETICS 『カラーコスメ何買う? どう使う?』>では、“モード好きのための『キャラメルベージュ』”として、ヘア&メイクアップアーティストの岡田知子さんとライターのバブリズムさんからの推しで、#02 淡羽色 AWAHANEIROが選出され、「美的」<春リップ『これがあれば』早見表>でも岡田さんの“この春の一目ぼれ”コスメにセレクト。中山友恵さんも、クリアパープル#101 白菫 SHIROSUMIRE(限定色)をセレクトしています。
今期のリップ特集では、「VoCE」<パッとあか抜け! 春メイク7のコツ>で、ヘア&メイクアップアーティストのNAYAさんが、塗り方を3ミリ工夫するだけで自然に印象が変わるメイクを提案、“上唇3ミリツヤ足し人中で短縮”に、#101 白菫 SHIROSUMIRE(限定)をメイク使用。「MAQUIA」<中野明海presents 顔立ちタイプ別・好印象小顔メイク>でも、求心×丸顔の“リスタイプ”のメイクで、中心のみにツヤを足してさりげなく縦感を演出。
美的」<有村実樹 モーニング美容ルーティン 保存版>では、“大人テラコッタで華のあるネオコンサバメイクに”のメイクの主役には#04 艶煉瓦 TSUYARENGAが使用され、今期は“菜の花”がテーマの<田中みな実・花が言うには。>では、#02 淡羽色 AWAHANEIROで、快活でヘルシーなツヤと血色感を演出。
この春注目の3質感を塗り比べる「VoCE」<ぷるっ・ぴたっ・じわっ春リップ三重奏>には、“ぷるっ うるみリキッド塗り比べ”に#02 淡羽色 AWAHANEIROで参戦。美しさを支えるケア効果を紹介に。
また、今期「VoCE」の表紙に登場している女優の吉岡里帆さんのメイクには、可憐な春の花を思わせる青みピンク#05 聴色 YURUSHIIROが使用。インタビューページ“COVER BEAUTY”でも『一目惚れ』したと紹介され、“吉岡さんのハマりコスメ”としてピックアップ。さらに<京本大我(SixTONES) 推しポケモンと春色をまとう”>では、ピカチュウをイメージした幸福感を宿すイエローワントーンメイクに、#03 蜜込 MITSUKOMEを纏った京本さんも登場しています。

あなたは、どの色で春の気分をアップしますか?

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