パウダーでありながら、大人の肌にしっとりとなじむ“新湿感”と内側からにじむような艶が魅力のSUQQUの単色チーク「メルティング パウダー ブラッシュ」が6位にランクイン。

2022年春の登場以来、パウダーなのにしっとりと絹のような“新湿感”と絶妙な陰影で“内なる艶”を仕込むことができると人気のSUQQUの単色チーク「メルティング パウダー ブラッシュ」。
粉がムラなく均一にオイルで濡れた状態で保つことができる新技術メルティングパウダー処方と、粉の形状を見直し、板状粉体の間に隙間をつくる球状粉体を多く配合したことで、ふんわりとした質感と、しっとりとした感触、さらに均一に分散することでムラになりにくい高い密着性を実現。
上品な光を放つ微細な小粒径のパールのみを厳選採用することで、内側からにじむような繊細な艶感による、SUQQUならではの“内なる艶”を叶えます。
植物から抽出した”草木染”の美しい色彩をメイクに落とし込んだ2023年春のカラーコレクションでは、透明感のあるライラックカラー#105 白空 SHIROZORA(限定色)、儚げな血色感をプラスするくすみがかったピンク#103 撫子染 NADESHIKOZOME(限定色)、みずみずしさたっぷりのオレンジ#104 柑子染 KOUJIZOME(限定色)の新限定3種が登場。前期から引き続き、春の新色のメイク特集を中心に各誌で掲載に。
**発売以来大好評の「メルティング パウダー ブラッシュ」ですが、2023年2月には、現在の在庫限りで全色販売終了という残念なお知らせが発表となり、全国のショップやオンラインでも既に売り切れ続出。もしも出会うことができたら、迷わず手に入れてください!

春のメイク特集では、今期の掲載の一番人気のパールライラック#105 白空 SHIROZORA(限定色)が、トレンドの“青みピンク”として大活躍!
ヘア&メイクアップアーティストの林由香里さんがとっておきのチーク術を教えてくれる「VoCE」<”なんとなくチーク”を卒業しよう!>では、透明感を叶える“青みピンクで広め縦長チーク”としてクローズアップ。澄んだ青みのつやめきを、逆三角形になるように大きくジグザグにぼかすことで、可愛らしい血色と冴えた透明感を叶えます。
ヘア&メイクアップアーティストの河嶋希さんが提案する「美的」<ワンピースがぐっと可愛く、春メイク♡>では、上品なネイビーフレアワンピースに今年らしさをプラスする“品と儚げムード漂う青みピンクのワントーンメイク”に、血色と立体感を出せるライラックピンクとして#105 白空 SHIROZORA(限定色)が登場。<新『ちょい盛り』メイク、春のオーダーシートプラン>の、ヘア&メイクアップアーティストの岡田知子さんが提案する“丁寧に手をかけた、慈愛に満ちた令嬢メイク”にも登場し、“重ねるほどに透明感が増す発色に心酔”と紹介に。
PRの阿部桃子さんがコメントを寄せている「mina」<春のご指名ブランドコスメ>では、草木染にインスパイアされた“大人の肌になじむ絶妙にくすみがかった優しいカラーリング”の春のSUQQUが提案する“くすみグリーンの目元とフレッシュなチーク&リップのアンバランス”に彩りを添え、今期は表紙にも登場しているタレントの長濱ねるさんと共に、新色トレンドをナビゲートする「Ray」<ねるのはる顔>では、春らしさ満開のピンクのワントーンメイクで、春色の旬メイクを披露。
美人百花」<私たちはピンク×ブラウンで可愛くなれる>では、柔らかな透明感のあるピンクを楽しむ “花咲き”メイクで#105 白空 SHIROZORA(限定色)を紹介。高めの位置にオンして紅潮感を底上げし、鼻の中腹にも軽くのせて日焼け風に。
#105 白空 SHIROZORA(限定色)は他にも、美容家の石井美保さんによる「25ans」<Miho’s EYES>では、“今春の美保さんのイチ押し!フェイバリットアイテム5選”にセレクトされ、「Numero TOKYO」<メイクAddictが選ぶ。 この春、本当に欲しい新色>では、美容ライターの楢﨑裕美さんがこの春気になる“サイバーピンク”のアイテムのひとつに、「SPUR」<2023年春のビューティトレンド大解剖>では、メイクアップアーティストのKANAKO YOSHIDAさんが考える春のメイクアップトレンド“ペールカラーに儚く色づく。オフカラーフェイス”にピックアップされています。

フォーチュンアドバイザーのイヴルルド遙華さんがナビゲートする「美ST」<自愛を高めて幸せになる! 2023年開運メーク>の、健康運をアップさせる“『健康』で過ごしたいならチークを丸く入れる”のメイクには、続く掲載の二番人気のオレンジ#104 柑子染 KOUJIZOME(限定色)が登場。タレントの長濱ねるさんと共に、新色トレンドをナビゲートする「Ray」<ねるのはる顔>では、軽やかでフレッシュな“橙色”のメイクにも登場。頬の中央から真横に広げ、鼻の上とあご先にものせた統一感のあるオレンジメイクで日だまりのようなまろやかなオレンジを演出。
ヘア&メイクアップアーティストの林由香里さんによる「MAQUIA」<パーソナルカラー 活かしメイク&越えメイク>では、ブルベ夏の“パーソナルカラー越えメイクに”、フレッシュなオレンジ#104 柑子染 KOUJIZOME(限定色)を使用。苦手な黄み系カラーでも、肌に馴染みやすいシアーな発色のアイテムを選べば、メリハリのあるセンシュアルなこなれ顔に。ヘア&メイクアップアーティストのpaku☆chanさんが骨格を活かしたメイクをタイプ別に紹介する<骨格タイプ別 魅力を引き出す旬メイク>では、“ナチュラル”の骨格タイプにマットめな肌に血色感を与える、肌と一体化するオレンジブラウンのチークとしてメイクに使用され、「美ST」連載<岡野瑞恵さん 大人の遠近両方美人メーク>でも、ヘルシーなチークが主役のメイクに#104 柑子染 KOUJIZOME(限定色)が登場。大きめのブラシで横長に広く入れた立体的なふっくらオレンジチークで、若々しくハッピーな印象へ。
ar」<cover interview 本田 翼 スベスベ人生 本田 翼 純水肌レジェンド>では、今期のカバーモデルも務めた女優の本田翼さんの“つばさ的エモコスメ”に、#104 柑子染 KOUJIZOME(限定色)がセレクトされ、メイクにも使用。下まぶたに少しかかるくらいの高い位置にふんわりとのせた仕上がりは、『アイシャドウにもチークにも見えるオレンジ使いがとっても可愛い♡』と本田さんもお気に入り。

美人百花」<チークとツヤの麗しの相互関係>では、意外に奥深いチークとツヤの関係をヘア&メイクアップアーティストのナディアさんが伝授。“ヘアスタイルでチークの位置を決める”では、チークの入れ方で印象までを操作できるテクニックを紹介。前髪の有無、ローシニョンやハイポニーの結ぶ高さの違う4つのヘアスタイルに、同じ万能コーラル#03 恋巡 KOIMEGURIの入れ方を変え、異なる4つの印象を披露。
美的」連載<田中みな実・花が言うには。>では、菜の花をイメージしたメイクに春カラーコレクションから登場のハートフルピンク#103 撫子染 NADESHIKOZOME(限定色)を使用。しっとり柔らかい色づきで優しい血色感をプラスしています。

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