クラリフィックシリーズ共通のブナの芽エキス、美白・シワ改善・肌荒れに効くナイアシンアミド、そして肌に優しい次世代の角質ケア成分と注目されるPHA10%配合により肌の透明感をブースト、ランコム初の6つの承認効能を持つ、新世代6QDx美白美容液「クラリフィック ブライトニング セラム」(医薬部外品)が7位にランクアップ。

ランコム「クラリフィック ブライトニング セラム」(医薬部外品/30mL 税込16,500円 2023年5月18日現在)

“新世代6QDx美白”として注目されるランコムの最新ブライトニング美容液「クラリフィック ブライトニング セラム」。この“6QDx”とは、6つの承認効能をもつ医薬部外品の承認。世界中に研究拠点を持つランコムですが、「クラリフィック ブライトニング セラム」の開発、製造に選ばれたのは日本。日本では美白商品を製造する際には厚生労働省の承認が必要となり、医薬部外品(QD)としての承認を得ることができます。ひとつの承認を得るのも大変な中、「クラリフィック ブライトニング セラム」は“6QDx”と、6つの承認効能を持つ医薬部外品はランコムでも初めてのこと。“6QDx美白”アイテムとして注目されています。
6つの承認効果は… ①シミ・そばかすを防ぐ ②肌に潤いを与える ③肌をなめらかに整える ④ニキビを防ぐ ⑤油分バランスを整える ⑥皮膚を保護する の6つ。この承認効能は、成分ごとの効能ではなく、絶妙なバランスで配合製造された「クラリフィック ブライトニング セラム」に対しての承認効能です。
発売を記念して開催されたローンチイベントを取材した「MAQUIA」<ランコムの『6QDx』美白って何?>でも、ランコム インターナショナル サイエンティフィック ディレクターのアニー・ブラックさんと皮膚科医貴子先生の対談を中心に、商品の革新性と魅力と共にわかりやすく紹介されています。

またランコムは、みずみずしく澄み渡る肌の透明感を求め、先進美容“ウォーターピーリング”から着想を得、そこで使用されている強力なピーリング効果がありながら肌に優しい、次世代の角質ケア成分と注目のPHAに着目。日本の研究所で研究を重ね、「クラリフィック ブライトニング セラム」に新たにPHA 10%という高濃度での配合を叶えています。これにより敏感肌でも使用することができる穏やかな使用感で、継続使用が大切なブライトニングの朝晩のケアにも心地よく取り入れられるだけでなく、水を惹き込む特徴により、みずみずしく柔らかい、ツヤのあるふっくらとした肌へと導く効果もプラス。
さらに、肌の酵素に働きかけ透明感を高めるクラリフィックシリーズ共通の高機能成分のブナの芽エキスと、美白だけでなく、シワ改善や肌あれの有効成分としても注目されるピュアで高純度なナイアシンアミドを配合。成分ひとつひとつの効能ではなく、ひとつの製品としての効能を高めることで、ランコム初の“6QDx美白”を叶え、多面的に透明肌を叶えます。
**Topicsでも「クラリフィック ブライトニング セラム」をクローズアップしてご紹介していますので、ぜひこちらもチェックしてみてください。

今期発表の「MAQUIA」ブライトニング・UVグランプリ2023では、肌に優しいPHAピーリングと6つの承認効能を持つことが評され、美容液1位を受賞。「VoCE」ブライトニング&UVベスコス2023では、ブライトニング美容液2位を、「MORE」『UV&美白ケア』アワードでも美白美容液2位を受賞しています。いずれも美白だけでなく、角質除去効果や6つの承認効能により、総合的に透明感をアップされることが紹介に。

肌悩みを持つ読者のお試しの結果を報告する「MAQUIA」<受賞ブライトニングコスメお試しチャレンジ>では、皮膚科内科医の友利新さんが“ごわつきとブライトニングを一緒に叶えたい”肌悩みの読者にお薦め。評価の高かったシミだけでなく、乾燥しやすい目周りの小じわの数値も改善。注目の成分PHAにより優しく肌のざらつきケアができ、肌環境も整えることができる、総合力の高さも高評価されています。“肌年齢は『透明感』で決まる”の大特集で、高機能コスメを1ヵ月検証する「美ST」<新作コスメdeくすみま10!>では、1か月後の撮影で見た瞬間にカメラマンが気づくほど顔全体がトーンアップ、肌診断では特に茶シミが減少。さらに潤いやハリもアップが報告され、“シミを撃退しながら つるんと質感アップを狙うなら”のお薦めを獲得。効果実感でもトータルの効果が注目されています。

“6QDx美白”による総合的な透明感アップの効果は、各誌のUV・美白特集でも注目。
美容賢者10人が今季一推しの美白コスメについて語る「美的GRAND」<今季の多機能美白コスメ、ここが秀逸です>では、ビューティエディターの入江信子さんが“一方向からのアプローチでは得られない、大人の透明感をかなえて、清らかさを手に入れることができる”美白+αの多機能な魅力をクローズアップ。
Oggi」<30歳からの『こじらせ肌』には ブライトニングコスメが効く!>では、美容エディターの大塚真里さんが、30代が抱える総合的な肌悩みをケアしてくれるブライトニングコスメのひとつとして登場。新時代に求められる美白ケアのマルチな優秀さが紹介に。
美容賢者が今期一番愛用の1本を熱く語る「美的」<これぞ偏愛!『私の最強美白&UV』プレゼン大会>では、美容エディターのもりたじゅんこさんが、くすみが抜け速効で透明感が高まる効果の高さを『つるんとなめらかな、キメの整った肌になる実感がピカイチ。』とプッシュ!総合的に対応する進化型美白としても注目され、「婦人画報」<賢者の美白>では、成熟世代がシミと同じぐらい悩む肌色のくすみを減らし透明感を高める3アイテムのひとつとして登場、医薬部外品としての6つの効能を持ち、前代未聞のハイスペックで肌悩みに複合的に働くと紹介に。
エル・ジャポンのビューティエディターYOGGYさんによる「エル・ジャポン」連載<COSME HUNTER>のくすみケア紹介では、最新の知見と技術が盛り込まれたハイスペ系のひとつとして紹介され、“マルチにケアしたい欲張りさんは、検討する価値アリ”とプッシュされています。

ピーリング発想のブライトニングとして、肌に優しい次世代の角質ケア成分PHAも注目!
ビューティサイエンティストの岡部美代治さんがブライトニングコスメの現在地を解説する「VOGUE JAPAN」<最先端コスメで澄み切り肌を手に入れる>では、年齢を重ねると衰え乱れるターンオーバーがもたらす角層問題をクリアするピーリング発想のブライトニングにフォーカス。代謝をあげ、手応えにスピード感をもたらす角層アプローチのブライトニングコスメのひとつとして紹介に。
ニューフェイスエステティッククリニック院長吉澤秀和さんによる「美ST」<40代の盲点 角質・角栓『カクカク』ケアで即顔色パッと明るく透明感!>では、頬の乾燥やくすみが気になりUゾーンの毛穴が目立つカクカク肌さん向けの“ピーリング美容液でくすみケア”で紹介され、美容ジャーナリスト小田ユイコさんによる「MAQUIA」<ブレない私に 今度こそ敏感肌を卒業>では、バリア機能強化の“肌代謝アップ”に優しいピーリングの角質ケアアイテムに登場。
また「美的GRAND」<ブライトニングCalendar 大人の美白to doリスト>では、溜め込みメラニンを排出させる成分入りの角質ケアの最新美白美容液として掲載され、「Precious」<『高級感』のある肌の育み方>では、モデルのクリスティ・ターリントンさんの艶肌のような“光沢肌”に登場し、“ピーリングケアは大人肌にこそ威力あり”と、強力な効果なのにマイルドなピーリング成分としてPHAに注目。皮膚科専門ドクター慶田朋子先生による「25ans」<今年のブライトニングコスメの成分と機能を徹底解説”にも登場、角質剥離成分としてPHAもフォーカス。
美容エディターの平輝乃さんと渡辺敦子さんとBAILA美容班によるガイド「BAILA」<見てわかる最新ブライトニング&UVプロテクター>では、“『ブライトニング成分、こんなふうに働いてます』を簡単図解!”では、次世代の角質ケア成分と注目のPHAを擬人化、優しく角層をケアする様子が描かれています。
他にも「Oggi」<30歳からの『こじらせ肌』には ブライトニングコスメが効く!>の“色悩みに特化したブライトニングコスメ”では、古い角質の膜がかかった“ゴワつきぐすみ”にピーリング効果のあるブライトニング美容液として、「Richesse」<RICHESSE TIMES Beautyの最新トピックス>では、曇りなき澄み渡る肌へと導く、ウォーターピーリングに着想を得た、透明感と潤いを追究する美容液として紹介に。

また、美容家で透明美肌の達人の石井美保さんによる「美的GRAND」<美白は欲張っただけ、透明感は更新できる>では、石井さんがコツコツ根本美白と共に重視している“『角層美白』がさらに多角化”として、6つの承認効能で肌トーンやキメも整えて隙のない透明感をもたらすと紹介され、今まで使った分を積み重ねたらタワーになるほどヘビロテなコスメを紹介する「MAQUIA」Book in Book<いつでも私に“自信”と“存在感”をもたらす 神崎 恵を支えるタワーリピートコスメ>では、“神崎恵の肌はこれでできている ハリ・ツヤ・透明感コスメ12”に選ばれ、『肌の透明感をブーストしつつ、コクのあるテクスチャーでハリ感も高めてくれる新星美容液』として紹介されています。

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