顔印象を左右するフェイスラインの“もたつき”や“たるみ”にアプローチし、全方位で隙なくリフトアップする、美容液効果を兼ね備えた、B.A初の引き締め泡乳液「B.A ミルク フォーム」が5位にランクイン。

B.A「B.A ミルク フォーム」(税込13,200円 2023年6月19日現在)

この春、ポーラの最高峰スキンケアブランドB.Aから登場したのは、全方位にすっきりとしたリフトアップを叶える、美容液効果を兼ね備えた新感覚の泡乳液「B.A ミルク フォーム」。
新たに着目したのは、B.Aが10年以上前から研究を重ねてきた“脂肪細胞を起点としたネットワーク”と、脂肪細胞に大きな影響を与える現代ならではのライフスタイルとの関係。マルチタスクや睡眠不足、ストレス、スマホの過剰使用等により、脳に疲れたと感じさせる“お疲れ脳”が血中の糖を増加させ、脂肪細胞が中性細胞を溜め込み、真皮の弾力を抑制するメッセージ物質を増加させるメカニズム“もたつきネットワーク”を形成。これにより肌のハリや弾力は低下し、肌のハリ・弾力の要であるエラスチンやそれを束ねる物質が減少。それらの結果、フェイスラインのもたつき・たるみに繋がってしまうことを解明しました。
これを解決するために、新たに確立されたのが、“もたつきネットワーク”にアプローチし、引き締まったハリ肌を目指す“テンションネットワーク理論”です。そのために新たに開発された、シラカバ樹皮エキスとオウレン根エキスによるポーラオリジナル複合成分“白桜バークV”により、脂肪細胞をバイオアクティブすることで、真皮の弾力を抑制するメッセージ物質を減少し、さらに眠っていた”燃焼機能”を覚醒させ、中性脂肪の蓄積も抑制。さらにこれまでポーラが開発してきた抗糖化やエピ・ハリネットワーク、細胞賦活等の成分も贅沢に配合され、ハリのあるすっきりとしたフェイスラインを叶えます。
さらにB.Aは、みずみずしくなめらかな心地よい感触とリフトアップ実感を両立させるために、2種のポリマーと2種のガスにより作られる新処方“バンテージングフォーム”(特許出願中)を採用した泡剤型の乳液にチャレンジ。リフトアップ効果のあるポリマーと追従性のある柔軟なポリマーの2種のポリマーを組み合わせることで高いリフトアップ効果を持続する“テンションベール”を形成し、その際の粘度によるベタつきは酸性の炭酸ガスを加えることで解消。また凹凸のない均一な“テンションベール”となるために、炭酸ガスの気化による㏗変化(酸性→中性)を利用し、炭酸泡を消す性質のガスDMEを採用。DMEが泡をすばやく液状化することで“テンションベール”形成も早まり、速効性もアップ。またエピ・ボリュームカプセルが細胞間のオイル層をやわらかくし、乳液内のオイルを抱え込ませることでオイル層をボリュームアップ、肌内側からやわらかくふっくらとした弾力が育まれるのをサポートしています。
**「B.A ミルク フォーム」をご紹介しているTOPICSへはこちらから。

デビューとなる今期は、「家庭画報」と「VoCE」で大きくクローズアップ。
家庭画報」連載<ラグジュアリーの真実>では、“ポーラの『B.A』はもともと大好き”という女優の髙田万由子さんが、今期のビューティアンバサダーとして登場。乳液が泡で出てくる斬新さと、リフレッシュ感のある爽やかな使い心地で何度でも使いたくなる楽しさ、しっとりなじみながら表面はベタつかずさらさらになり、肌がぴんと張り、引き締まるようなハリ感が長く保たれる心地よさ等、リアルな使用実感を中心に、これからの季節にぴったりな、炭酸泡がはじけて気持ちのいいユニークな乳液として紹介に。
VoCE」<Beauty Topics>では、長かったマスク生活の終わりにぴったりな、“フェイスラインのもたつき・たるみ”に活を入れてくれる、ユニークな泡状乳液として深掘り。“B.A ミルク フォーム ここがスゴイ!”とあげられている注目ポイントには、“バンデージのようにフェイスラインがキュッ!”と引き締めるリフトアップ効果と、“みずみずしいテクスチャーがすばやくなじむ”とこわばった肌をほぐすミルク泡がみずみずしいローションのように変化し、さらにバンテージのようなヴェールとなる、テクスチャーの魅力が紹介に。

新感覚の泡乳液の心地よさと引き締まるハリ・弾力感は各誌の情報ページで注目。
ソフトボール元日本代表の長﨑望未さんが登場の「anan」<Beauty news New Item>では、肌も気分も上向きになれる“シュワッとはじけるマシュマロ泡”と紹介され、お試しした長﨑さんも、“むくみやお疲れ感がとくに出やすい睡眠不足の朝”でもキレイの味方になってくれると太鼓判。
SPUR」<New & Now Beauty>の“Catch Now!”では、ビューティエディターの前野さちこさんが『肌を柔らかくするだけではない、タイトアップの役割も担う新時代のアイテム』として紹介。
他にも、「クロワッサン」<クロワッサン美容部 最新ビューティジャーナル>では編集部セレクトの“マスクなしでも自信みなぎる炭酸泡がたるみを引き締め!”でもたつきのないハリ肌に導くと紹介され、「THE NIKKEI MAGAZINE Ai」<Ai I EYE BEAUTY>では、“そろそろ本気でたるみ&ほうれい線ケア”の最新リフトケアのひとつとして紹介に。

紫外線に湿気…とダメージも増えるこれからの季節のスキンケア特集でも頼れる存在に。
STORY」別冊付録<すぐ変われて、ずっとキレイ!な 『十年美容』BOOK>で発表された、“チーム〝十年美容〟のベストコスメ大賞では、美容ライターの稲益智恵子さんの推しで、“-5歳見えが叶うハリUPコスメ”のひとつに選出され、“泡で出てくる乳液は時短美容にもぴったり”と、どんなに忙しい時にもフレッシュな印象の顔に整う“朝の必需品”と紹介に。
“だって今、素敵な人は みんな美容が好き”を大特集の「BAILA」<美容が楽しいと毎日ごきげん! 晴美の1week>では、“いちばん大切にしたいのは肌。10年後も私らしくいられるように 未来志向の投資をしたい”と、美肌貯金のためのワンランク上の投資ケアアイテムに選ばれ、“炭酸泡がはじけて引き締めベールに変化する、新感覚の乳液”として紹介。
“肌と髪、最前線”を大特集の「anan」<やらなきゃ損する! イマドキ美肌美髪術。>では、“肌悩みを素早く解決する、注目の『泡美容』とは?”に登場。“引き締め感が心地いい新感覚の泡乳液”として紹介され、“マスク生活によるたるみが気になる人に最適”とお薦めに。
“毛穴 くすみ たるみ 三大悩みをスッキリ解決!”を大特集の「VoCE」<炭酸美容、なぜいい?どれがいい?どうやる?>の“美賢者の『愛しの炭酸美容』教えてもらいました!”では、美容家の石井美保さん愛用の、“美しくシャープな輪郭を約束する炭酸泡の乳液”として紹介に。

進化した最新の“乳液2.0”に注目の「Oggi」<きれいな人はみんなハマってる『乳液美容』>の“『乳液2.0』旋風到来 審査悪の高機能美容乳液にトライ!”では、“夏に皮脂が多くなりがちな肌へのさっぱり軽やかタイプ”の新作のひとつとして、“肌の内側と外側から引き締め、シュッとしたハリ感を出す、炭酸泡の美容乳液”として紹介に。大人肌を目覚めさせる乳液を、目的別に紹介する「美ST」<乳液見直すと、美肌よみがえる!>では、“美容液級成分配合でリッチ肌”に導く、多機能な乳液のひとつとして紹介に。

“スキンケアは美容成分と効果を知ることから! 論より証拠の成分探求。”を掲げた「FINEBOYS+plus BEAUTY」<スター成分の効果を最大限に! このスキンケアがすごい!>では、松倉クリニック代官山院長の貴子先生とビューティサイエンティストの岡部美代治さんが解説する最新スキンケアTOPICSのひとつ“洗顔も美容液も乳液も!炭酸泡で効かせる!”に登場。『乳液なのに泡のテクスチャーというのが新鮮。』と2種のガスで作られる泡と泡に配合された美容成分で引き締めるシステムを貴子先生が紹介し、『今年上半期のベストコスメの筆頭!』と絶賛の予測コメント。

GINGER」<美容のプロたちに聞いた、手放せないSpecial One>では、美容家の神崎恵さんが『なんだか顔が変わった!を実感できるフォーム』として、ヘア&メイクアップアーティストの小田切ヒロさんは『マスクを取っても自信が持てる小顔輪郭に』と、スペシャルアイテムのひとつにセレクト。肌の引き上げ実感は、ふたりのお墨付き。神崎さんは、“賢く楽しく! 始めよう、エイジングケア”を大特集の「MAQUIA」<神崎 恵さんがマキア読者のリアルな美容実情に迫る『エイジング』について一緒に考えよう!>でも、神崎さん流ケアアイテムを紹介する“そのエイジングサインにはこのコスメ&ケア”の、輪郭のもたつきは老け印象に直結!の“たるみ”で、『塗ってすぐにキュッと引き締まる感覚がある』炭酸乳液として紹介に。

他にも、「美的」<保存版 『毛穴』に効く☆ キャラ立ち成分図鑑>の“まだまだあります 毛穴ケア注目TOPICS”では、“毛穴からフェースラインまで、たるみを丸ごと引き上げる頼もしい乳液”として、バンテージフォーム処方のリフトアップ効果が紹介され、読者の肌を1年間かけて追い、アドバイスする「VoCE」新連載<石井美保の密着毛穴ドキュメント>では、たるみが目立つ“ダルーン毛穴”対策に、“肌を柔らかくして毛穴を閉じさせる効果が期待できる”と「B.A ミルク フォーム」をお薦め。続くリアルな検証報告も期待されます。

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