昨秋、更なる進化を遂げ誕生した、美しい色彩と透ける影が溶け合いながら奥行きを生み出すルナソルを代表する新4色アイシャドウパレット「アイカラーレーションN」が、6位にランクアップ。

ルナソル「アイカラーレーションN」(各 税込 7,700円 2025年3月17日現在)
左から)#04 12°C signs of spring,#06 Scented Haze
より繊細に、より上質に、洗練の高みへと進化した「アイカラーレーションN」は、さりげない日常に散りばめられた彩りの中に存在する、美しい色彩と透ける影にフォーカスした2024秋コレクション“Capture the Scene 記憶の足跡”から登場。
密着感の高いオイルと、軽やかに広がるパウダーにパールを絶妙にミックスさせることで、“まぶたそのものが色づくようになじむパウダー”を実現。美しく発色しながら、肌にシームレスに溶け込み、複数の色を組み合わせても美しいグラデーションを叶えます。
さらに、くすみをしのばせた美しい色彩とグレイッシュな透ける影が肌に溶け込むようになじみ、骨格を自然に引き立て奥行き感を演出する“美しい色彩と透ける影が溶け合うカラー設計”を採用。くすみをしのばせた鮮やかなカラー(パレット左下)、透ける影色のように肌になじみ骨格を引き立てるグレイッシュなカラー(パレット右上)、目もとにやわらかな深みと奥行きを与えるグレイッシュなカラー(パレット右下)、繊細な光感で明るさと立体感を与えるカラー(パレット左上)の4色により、ソフトながらモダンな表情を演出します。
2024秋コレクション“Capture the Scene 記憶の足跡”をご紹介しているTOPICSへはこちらから。
1月には、寒さが残る早春に、透明感と輝きで春の気配を感じさせる2025春コレクション“12℃ signs of spring”から、新4種(うち限定1種)が登場。
・光に包まれたベージュとブルーが透明感を際立てる、今季のテーマを冠した#04 12℃ signs of spring
・澄んだきらめきをたたえたオレンジブラウンがあたたかな陽射しのような#05 Sunlit Reflet
・霞がかったピンクを重ね合わせることでニュアンスのあるまなざしを演出する#06 Scented Haze
・青みのあるカラーにカーキを合わせて透明感を引き出しモダンさを加えた#EX06 Breath of Air(限定)
2025春コレクションを詳しくご紹介しているトピックス記事へはこちらから。
さらに3月には、光をはらんだ赤みカラーを重ね合わせて繊細な血色感を目元に宿す#EX07 Ephemeral Mood(店舗限定)も登場。
**#EX07は、伊勢丹新宿店、三越伊勢丹オンラインストア“meeco”で発売している他、ルナソル公式オンラインストアでは3月21日(金)から限定発売!チェックはお早めに!
春の新色が解禁された前期に続き、各誌の春のトレンド情報等に登場。
なかでも人気が集中しているのは、2025春のコレクション名を冠したベージュ系パレット#04 12°C signs of spring。
「VoCE」連載<Bésame Beauté ベサメ・ボーテ>では、『柔らかなペールトーンの組み合わせが本当にキレイ!』と評するヘア&メイクアップアーティストのpaku☆chanさんが、“どれも可愛くて、すでに現場でヘビロテ中!”と、涼しげで透明感を醸し出す発色や、ピュアなカラーを重ねて作る新鮮な抜け感の魅力を紹介。さらに“やはりルナソルはアイパレットづくりがうまい! 4色すべてに意味があって、重ねるほど透明感あふれる洗練されたアイメイクが完成します”と称賛するヘア&メイクアップアーティストの長井かおりさんは、ベージュとブルーの組み合わせが秀逸と#04 12°C signs of springをピックアップし、血色感と透明感をもたらした洒落感たっぷりのアイメイクを提案。
今期の掲載で一番人気の#04は他にも、今期は“『老けない人』は美の更新をしている”を掲げた、美容ジャーナリストの天野佳代子さんによる「美的」連載<美容予言の書>では、若々しさを更新し老け印象を回避できる、今季を象徴する淡いカラーのアイシャドウのお薦めのひとつにピックアップ。“濁りのないベージュとブルーが透明感を高めて澄んだ眼差しに。”と紹介の「anan」連載<Beauty news New Item>では、お試ししたアスリートの長﨑望未さんから『きめ細かなラメが上品な服装にもフィット。白浮きしない絶妙な青み発色が肌に自然になじむので、どんな肌トーンの人でも抵抗なく挑戦できる色合いだと思います』と嬉しいコメントも寄せられ、「リンネル」連載<LINIERE ESSENCE beauty>では、今期のテーマ“クールトーンな春の色”のひとつに、奥行きのある澄んだ目元に仕上げ、繊細な輝きを放つブルー&ベージュパレットとして掲載に。
さらに注目トレンドを大調査した「non-no」<NEXT TREND KEYWORD 25>では、“ブルベ&イエベMIXのアイシャドウパレットが増えてるらしい”で、今季豊作な“暖色寒色mixで使い道無限大なパレット”のひとつに、透明感を底上げするアイシーなベージュとブルーのパレットとして登場。ブランドを代表するPR担当に聞く「美ST」<発表会の日の『好印象な勝負顔』の作り方>では、ルナソルPRの澁谷梨里さんが“発表会当日『これは必須!』のメーク”としてお薦めの逸品にピックアップ。“澄んだ光と淡い霞を纏ったようなニュアンスカラーのアイシャドウは目元を印象的に見せます”と、褒められ率No.1の絶妙カラーパレットとして紹介に。
メイクアップアーティストの松井里加さんとランウェイから紐解く「VOGUE JAPAN」<マチュアに楽しむ 春の最旬メイクアップ>では、今季散見されたブルーシャドウに注目した“フレッシュなムードはアイシーなブルーで加える”のひとつに#EX06 Breath of Air(限定)がピックアップされ、カラフルながら霞がかかったようなアンニュイな色づきを実現し、透明感を引き上げてくれるブルー初心者にもお薦めと紹介に。アイシーなブルーやパープルを配した#EX06(限定)は他にも、春気分を先取りする「Numero TOKYO」<pastel paradise すべてを解き放つ新パステルメイク>では、“目元にパステルの挿し色を”プラスするシアーなパステルシャドウのひとつにピックアップされ、霞がかったピンクやライラックで澄んだ奥行きをもたらすと紹介され、「25ans」<今こそみんなでPINK大革命>の“PINKな旬メイクのすすめ”では、“こなれ感を演出するクールトーンの合わせ技”を持つピンクアイシャドウのひとつとして掲載に。また“運命のリップとピンクで新しい私をはじめよう!”を大特集の「non-no」<なりたいムード別ピンクメイク>では、“この春注目のラベンダーピンクコスメたち♡”に、透明感も際立てる青み系としてピックアップされています。
クリエイターやプレス総勢88人に聞き込んだネクストヒットをレポートする「GINZA」<春の“バズりビューティ”予報>では、“イットカラーは透き通るピンク&ブラウン”のSHEER BROWNのひとつに、重ねるほど透明感が増す設計の、眼差しに温かみを宿すオレンジブラウンとして#05 Sunlit Refletが登場しています。
各誌の春新色を中心としたメイク特集でも人気。
「VoCE」リレー連載<美プロのハマりごと>では、今期担当のヘア&メイクアップアーティストの佐々木れなさんが提案する、“小動物的な愛らしさを秘めたベージュピンクメイク”にピンク系パレット#06 Scented Hazeが使用され、小動物のような生命感と思わず守りたくなるような愛くるしい表情のメイクを披露。今期の掲載の二番人気でもある#06は、ヘア&メイクアップアーティストの小林未波さんと考える「美的」<予定がふたつある日にどっちも可愛い『足す前提メイク』>では、オフィスでデスクワークの日にお薦めの“くすみピンクでまとめて、品格と親しみやすさを両立”するメイクに、甘くなりすぎないくすみピンクパレットとして登場。ヘア&メイクアップアーティストの山本浩未さんによる「素敵なあの人」連載<山本浩未さんの『これだけ』メイク塾>では、今期は“まぶたにオレンジを入れる『だけ』で目に立体感が出て華やかになる!”を掲げ、オレンジシャドウの上に重ねる春色ピンクとして使用され、フレッシュでやさしい目元に仕上げた春メイクを披露しています。
“メイクで冬から春へスイッチ!”を大特集の「美的」<今すぐTRY! 春顔スイッチメイク>では、ヘア&メイクアップアーティストの福岡玲衣さん×モデルで俳優の出口夏希さんによる“ほんのりパープルみを効かせて柔らかな透明感を増し増しに”するメイクに、#EX06 Breath of Air(限定)が使用され、甘くなりすぎずに透明感を盛れるニュアンスパープルのワントーンで、ひんやりしながら血色もある今の気分の春顔を提案。俳優の髙石あかりさんが登場の「Ray」<春メイククルーズ>では、透け&ミルキーなブルーでかわいげをプラスする“春でもアイシーが気分♡”のメイクに#04 12°C signs of springが使用され、ヘア&メイクアップアーティストの川村友子さんがレクチャーする「美ST」<エイジング悩みを魅せ顔に変える『大人の春メーク』>の“悩みに即効『春魅せメーク』”でも、“たるみが気になる人は『青みパールでぼかす』が最適解”のメイクに、透明感ある目元を演出する青みシャドウとして、#04のパレット左上のブルーパールを活用。ヘア&メイクアップアーティストの高橋里帆さんに学ぶ「美人百花」<温もりメイクと儚げメイク>では、青見えパールが輝く切れ長アイを作る“色じゃなく光で見せる青みシャドウ”として登場し、透明感が冴え渡る“儚げメイク”に使用。また、儚げカラーの新春コスメのバリエーションには、“パステルミュートカラーが新鮮”と#EX06 Breath of Air(限定)もラインナップされています。
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