この春NARSのライトリフティングシリーズから誕生した、待望のクッションファンデーション「ライトリフレクティング セラムクッションファンデーション」が9位にランクイン。


NARS「ライトリフレクティング セラムクッションファンデーション(SPF42・PA++)
(税込8,580円 ※セット価格 2025年8月18日現在)

光を操り透明感のある肌に導くライトリフレクティングシリーズから誕生した「ライトリフレクティング セラムクッションファンデーション」は、フォトグラファーとしても活躍し、光の効果を熟知したNARSの創始者でクリエイティブディレクターのフランソワ・ナーズ氏が“光の反射”に着目し生まれた、美容液仕立てのクッションファンデーション。
サトウキビ由来の保湿成分とココナッツヤシ成分を含んだ薄膜の“ブリーザブルハイドラヴェール”が光を反射し、シミや毛穴、小じわ等の肌悩みをぼかし、肌そのものを美しく魅せる素肌感とカバー力の両立を実現。さらに“トリプルCブライトニングコンプレックス”やツバキ花エキス等、NARSのクッションファンデーション史上No.1のスキンケア成分73%配合のハイブリッド処方により、塗った瞬間から輝き・ハリ・潤いに満ちた肌へと導き、肌に透明感をもたらします。
また、アミノ酸由来のスキンケア成分でコーティングされた“スキンケア コーテッド ピグメント”が肌に均一に密着することで、キメの整ったなめらかで素肌のような仕上がりを叶え、崩れにくく、透明感のある仕上がりを長時間キープし、SPF42/PA++で紫外線ダメージからも守ります。
デビューカラーラインナップは、全8色。ピンクベースの非常に明るいシェードから、イエローベースの健康的な明るさのシェードまでが揃います。

“光のカバー力で、肌に最高のスポットライトを”のコンセプトどおり、光をコントロールし肌に自然なツヤと潤いをもたらし透明感をアップすると注目のクッションファンデーションは、今期発表のベストコスメでも「MAQUIA」ベスト・メイクアップ大賞、「美的」では総合2位とクッションファンデーション1位、「美ST」SSTメーク2位、「オトナミューズ」「otona ROSY」「sweet」「InRed」「MORE」「リンネル」でのファンデーション1位と大活躍!
ベスト・メイクアップ大賞とクッションファンデーション1位をW受賞の「MAQUIA」ベスト・メイクアップ大賞では、“メイクの枠を超えたスキンケア力を実感させ、ノイズを消して透け感を引き出す光の魔法を実現”と紹介され、“ここがイチ推し!”には、NARS JAPAN PRマネージャー木村桂子さんが登場し、“色ではなく光を操る技法が生きた自信作です”と語り、“気になる肌イシューを光でぼかすため、重ねても軽く、澄んだツヤが宿る、光を知り尽くした写真家でもあるクリエイター・フランソワ・ナーズだからなせる技”と紹介。ヘア&メイクアップアーティストの中野明海さんは、“スキンケア直後のようにみずみずしく、ハリ感まで生み出すツヤにため息。まるで潤いがにじみ出るよう。”と湿度を秘めたハリ感“を称賛し、エディター・ライターの松本千登世さんは、“丁寧に塗りこんでも厚塗り感がなく、それなのにノイズだけが消えていく。ヘアやファッションまで垢抜ける肌が叶う”と“洒落肌”に夢中と紹介し、美容家の石井美保さんは“重ねても重ねても輝きだけが増す光コントロール処方が秀逸。オールシーズン手放せない。”と“肌そのものを極上まで磨き上げる”仕上がりを絶賛。モデルメイクではその仕上がりを披露しています。クッションファンデーション1位では、 美容エディターの巽香さんのコメント“重ねるとカバー力がアップするのに厚みはなく、ほどよく端正な肌を鏡で見ては、自惚れてしまう。”という“シームレスな素肌美が続く”仕上がりが紹介され、スキンケア成分73%配合で、つけ心地の良さやみずみずしさ等の感触の良さも票を集めるポイントになったことも掲載に。
総合2位とクッションファンデーション1位をW受賞の「美的」の総合2位では、“光を味方に、美肌をMAKE☆あなたの専属スポットライト”とフォーカスされ、カバー力がありつつ、まるで素肌がキレイかのように見せてくれる仕上がりに、多くの支持を得たことが紹介され、ファンデーション1位では、ヘア&メイクアップアーティストのNADEAさんのコメント“みずみずしいつけ心地でくすみやよどみをサッと消し去るスグレもの。屋内外問わず、どんな光の下でも美しく艶めいて、多幸感のある肌を演出してくれる”と共に、“美容液級のスキンケア効果と光によるカバー効果を融合”にフォーカス。“『これ買い座談会』メイクアップ&ベースメイク編”では、のばしやすくムラにならず、素肌っぽいツヤ肌でケア効果も高い、上半期豊富なクッションファンデのひとつとして話題となり、<’25上半期ベストコスメ注目TOPICS10>では、“ツヤ感×素肌感の最強タッグで魅了♡”と、みずみずしい素肌感がトレンドのハイスペックなベースメイクを叶えるファンデーションのひとつとして登場。
クッションファンデーション2位を受賞の「VoCE」では、ヘア&メイクアップアーティストの北原果さんのコメント“テクニック不要で、塗るだけで立体感が出現。気になるあれやこれやもなかったことにしてきれいな美人肌に仕上がる”と共に、“だから受賞”での“塗った瞬間つやめいて肌に自信が満ち満ちる”と、素肌が透けるような薄膜の今っぽい仕上がりにフォーカス。<上半期ビューティトレンドまとめ>では、ツヤ仕上げなのに崩れず、機能がますます洗練された注目の“クッションファンデは『イイとこ取り』に進化”にピックアップされ、<2025上半期ベスコス見どころ最速報>でも“ヨレず、崩れず、ちょうどよく!クッションファンデの進化が止まらない”で掲載に。

SSTメーク2位とクッションファンデーション2位をW受賞の「美ST」のSSTメーク2位では、ヘア&メイクアップアーティストの長井かおりさんのコメント“美容液テクスチャーが密着 繊細な美ツヤをキープ”のコメントと共に、“光の反射を巧みに操って作為感のない透明肌に”と紹介され、美容家の神崎恵さん、ヘア&メイクアップアーティストのpaku☆chanさん、千田編集長による“今期のメークの傾向は?”では、“美容賢者の結論は素肌を馴染む軽やかさが旬”で語られたベースを整える肌作りアイテムのひとつとして話題となり、“内側から発光したようなほのかなツヤ感。上にのせるチークやハイライトと一体化して、より美肌に見せられ、美ST世代も使いやすいです” とpaku☆chanさんもお薦め。光の反射を生かして透明感を高める実力派として審査員を魅了したことが紹介されたクッションファンデーション2位では、“軽いつけ心地と光のカバー力でどこまでも続くシースルー肌”としてフォーカスされ、SST大賞発表を紹介する巻頭のモデルメイクにも登場し、“肌の奥から感じる透明感を溶け込むツヤで軽やかに整えて”いるメイクを披露しています。
今期は「オトナミューズ」「otona ROSY」「sweet」「InRed」「MORE」「リンネル」の6誌でファンデーション1位を受賞!
オトナミューズ」では、ヘア&メイクアップアーティストの岡田知子さんが“とにかく肌なじみが抜群で、簡単に美肌見せが叶います。重ねてもきれいにカバーしてくれるから、頬まわりの毛穴といったエイジングサインも自然にカバーできます”と、「otona ROSY」では、美容コラムニストの近藤須雅子さんが“どこに塗ったか自分でも分からなくなってしまうほど薄づきなのに、ひと塗りで毛穴や色ムラがすーっと消えて、生き生きとしたハリや艶やかな輝きが出現!キメの乱れやたるみが気になる妙齢肌も、一瞬で上質な冴え肌に。”と、「sweet」では、ヘア&メイクアップアーティストのイガリシノブさんが“つけた感覚よりも、肌への負担がかなり優しい。さらっとした質感を魅せてくれる、ツヤがすごい”と、「InRed」では、ヘア&メイクアップアーティストの長井かおりさんが“美容液感覚で肌がよろこぶ、密着性のあるクッション。自分らしい肌感で軽やかなのが今っぽく、崩れにくいのも魅力です”と、「MORE」では、美容家の神崎恵さんが“決して『作った』感のない、素肌の美しさを表現してくれる”と、「リンネル」では、ヘア&メイクアップアーティストの吉川陽子さんが“肌へのフィット感の高いファンデーションです。乾燥しにくく、1日肌のコンディションが安定する感覚”と、それぞれコメントを寄せ、プロの視点からのリアルな魅力が紹介に。
他にも“『まるで素肌』感とハイカバーを両立”と、もとから美しい肌のように見せるナチュラルな仕上がりが注目され、クッションファンデーション3位を「美的GRAND」で受賞。
また「エクラ」“審査員の心を満たす、私的ベストコスメ”では、美容エディターの巽香さんが“上質な素肌になりすまし重ねるほどに透明感アップ”するとセレクトし、“ツヤすぎず、自然な美素肌そのものの仕上がり。心地よく重ねても厚みが出ず不均一をカバーして、くずれにくいといいことずくめ”と魅力を紹介。美容マニアに取材した「up+」< 2025年上半期 私のベストコスメ教えます!>の“女性ドクター編”では、まいこホリスティックスキンクリニック院長の山﨑まいこ先生のベストコスメのひとつに登場し、“休日やお出かけの時等に使っていますが、スッと肌にのせるだけで気になる色ムラを均一にしてくれます。程よいツヤとナチュラルにトーンアップするところが大好きです”のコメントと共に、“みずみずしい潤いと透明感が1日中持続します”と紹介。
25ans」<エレ派たちの溺愛コスメ>の“美容斑で上半期を振り返り”では、美容斑的バズリのベースアイテムの中でも注目のクッションファンデのひとつにピックアップされ、名品「ライトリフレクティングセッティングパウダー」のクッションファンデ版として、仕上がりもスキンケア効果もラスティングも文句なしと高評価され、ライトを受けたように肌が明るく生き生きして見えると話題に。

ベストコスメの発表以外にも…、「CanCam」<〝塗りすぎない〟が今っぽい! 『透明感ベースメイク』基本のき>では、“『程よくカバーな透明感』派は、クッションファンデ!”のマストアイテム5に、光でカバーするクッションファンデとしてピックアップされ、HOW TOと共に近くで見てもキレイな大人の透明感をモデルメイクで披露し、「美ST」<旅先でも美しく♡ この夏の旅コスメのリアル>では、美STリュクス持田彩矢さんの2週間シンガポールへの旅コスメのひとつにピックアップされ、“リキッドと同じ補整&美肌効果が。お粉なしでもベタつきません”と掲載。今期は“若見えベースメイクでキレイを更新”がテーマの「THE NIKKEI MAGAZINE Ai」連載<BEAUTY Make-up>では、“軽やかな仕上がりながら美肌に見せる、今どきクッションファンデ”として紹介に。
これからの暑い夏にも活躍が期待されます。

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