まるでルースパウダーのような繊細な質感と見たままの発色、シームレスな仕上がりと軽やかで心地良い使用感が長時間続くと人気のNARS「ブラッシュ N」に、新たにアジア限定の7色が加わり、各誌の秋メイクで注目され、10位にランクイン。


NARS「ブラッシュ N」(税込5,060円 2025年9月25日現在)
上から時計回りに)#960 PLEASE ME,#903 IMPASSIONED,#925 CHERISH

昨夏25年ぶりのリニューアルで、フォーミュラをアップグレードし、タルクフリーで登場した「ブラッシュ N」は、4種のピグメントを独自にブレンドしたピュアピグメントブレンド処方を搭載。
まるでルースパウダーに血色をプラスしたような繊細な質感のフォーミュラで、天然由来のピグメントが見たままの発色を叶え、シームレスな仕上がりと軽く心地よい使用感を長時間持続。さらに新配合の“パーレセントピグメント”の光の反射効果で、毛穴や色ムラ等の肌悩みもソフトにぼかし、肌をより美しく魅せることができます。
NARSを代表する“#777 ORGASM,#237 DEEP THROAT,#920 SEX APPEAL”等の人気シェードも革新的なフォーミュラでアップグレードし、マット、サテン、シマーの3質感で展開する新たなデビューラインナップは、より繊細な美しさを引き出すセンシュアルな20色。その日の気分やムードに合わせ、自由にメイクを楽しめます。
さらに5月には、蝶が舞う繊細なシルエットをデザインしたアジア限定コレクション“THE BEAUTY TRANSFORMED COLLECTION”から、ソフトピンクラベンダー#905A SEX FANTASY(限定色)と、ピーチコーラル#926A FINAL CUT(限定色)の限定2色が登場し、8月には、新たにアジア限定の7色が仲間入り!甘さ控えめなマットのピンクオーキッド#903 IMPASSIONED、#ソフトピーチとアプリコットの絶妙ブレンド#925 CHERISH、マットな淡いピーチ#927 DEVILISH、サテンのニュートラルブラウン#957 MADLY、ソフトピーチが煌めく#958 TEMPTED、マットアイボリー#959 SLOW BURN、華やかにきらめくライラック#960 PLEASE MEは、秋の新色として、各誌でも話題に。
**ごめんなさい、#905A SEX FANTASY(限定色)は現在公式サイトでは既にSOLD OUT。もしどこかで出会えたら、迷わず手に入れてください!
**デビューラインナップの20色をご紹介のTOPICSへはこちらから。

新色が解禁され、恒例の「美的」「MAQUIA」「VoCE」美容3誌のブランドごとの新色カタログに、全色が揃って登場、秋の新色情報でも話題に。
美的」別冊付録<秋冬新色 COMPLETE BOOK 2025>には、“気分やムードに合わせた血色感で肌本来の美しさを引き立てる”と掲載され、本誌でのヘア&メイクアップアーティスト夢月さん、Kanakoさん、只友謙也さんが語り尽くす<秋の新色ヘアメイク座談会>の“ヘア&メイク3人が選ぶ秋新色買い足しList”では、夢月さんセレクトの下まぶたと鼻筋にピンクを効かせた“大人のバブみメイクに#960 PLEASE MEがピックアップされ、HOW TOとメイクも紹介。
MAQUIA」Book in Book<秋新色BOOK2025>では、“光を操る魔法のテク 3D効果でビジュアップ”と掲載され、ヘア&メイクアップアーティストの河嶋希さんが担当した“淡い色のレイヤードで秋らしい奥行きを表現”したカタログの表紙メイクには#957 MADLYが登場し、本誌の<ほどよく甘く、ときどきほろ苦く 召しませ、秋のスイーツメイク>では、“ふんわりムースみたいな質感で思わず触れたくなる表情に”導く“ストロベリームースの誘惑”に、高揚感を後押しするピンクオーキッドとして#903 IMPASSIONEDが使用され、今回は“心のグルーミング”がテーマの美容家・小林ひろ美さんの連載<脳×肌×体で追い風美容 小林ひろ美のキレイはかけ算>では、読者からのお悩み“気づけば、クヨクヨ、イライラ、自分の気持ちに振り回されがち”に、“自分の機嫌を取ってあげることが大切”と、澄んだ血色感を宿す青みピンク系のチークとして#905A SEX FANTASY(限定色)をふわりとのせる、気持ち上げをお薦め。
VoCE」Book in Book<2025秋新色BOOK>には、“デイリーに活躍する技ありコスメがずらり”と掲載され、俳優の鳴海唯さんが飾る新色カタログの表紙メイクには#925 CHERISHが使用されています。

秋の注目色として各誌に登場… 「Numero TOKYO」<in autumn mood 秋メイクと、夢を見る>では、メイクアップアーティスト山中唯さんが、入れ方ひとつでメイクのムードががらりと変わるシェーディングやチークとしてフォーカスし、“ニュートラルな色に惹かれます”と、シマーな輝きを秘めたピーチベージュ#958 TEMPTED、青みピンクがフェミニンに輝く#960 PLEASE ME、淡くも存在感抜群のマットなピーチ#927 DEVILISHの3色が掲載され、山中さんは続く“2025年秋、本当に買いたいメイクを公開!”では、“スキントーンのチークで陰影を”と#957 MADLYをピックアップ。キラキラとした輝きを放つ青みのラメアイテム“SPARKLING MOMENTS”を集めた「FIGARO japon」連載<MELI-MELO BEAUTE>では、シルバーのラメが繊細に煌めくライラック#960 PLEASE MEが掲載に。
他にも、ヘア&メイクアップアーティスト富田土筆さんによる「ViVi」<今日も盛れてく♡海外girlメイクTIPS>では、さりげな陰影頬に仕上げるモーヴピンクとして“光と影を自在に操れ!NEO骨格メイクで引き寄せセレブ!”メイクに#900 BEHAVEが登場し、ヘア&メイクアップアーティストいむたんさん発「CanCam」<顔の余白ゼロ! 韓国っぽ小顔盛りメイク>では、“いむたんさんの余白埋めセット”の中顔面短縮チークのひとつに#903 IMPASSIONEDがセレクトされ、メイクも披露。「Seventeen」<ひんやり♡キラキラで夏おしゃ顔 -3℃なシャーベットメイク>では、#905A SEX FANTASY(限定色)が青みと白みでひんやり感のある低温なピンクをポイントにした“ストロベリーシャーベット”のメイクに、青みピンクチークとしてピックアップされ、「装苑」<ダーク&ゴシックにパーツを盛る 資生堂 進藤郁子 × ヘイリー華里奈>では、“くまをアクセサリーのように演出して遊ぶ『くまを盛る』”メイクで、「アフターグロー リキッドブラッシュ」#02802と、マットフューシャ#952 TEASEDのリキッドとパウダーチークのダブル使いが紹介されています。

秋のトレンドは各誌で更に分析され、新色を取り入れる方法やメイク提案で紹介に。
≪注目の新色として… 「VOGUE JAPAN」<New Colors Club>では、スパークリング ライラック#960 PLEASE MEが掲載され、「sweet」連載<SWEET SELECTION>では、“人気のブラッシュからアジア限定のシェードが仲間入り”と、#927 DEVILISH、#957 MADLY、#925 CHERISH、#960 PLEASE MEの4色が紹介。「up+」<おしゃれが楽しい季節です♡今旬ブランドの選抜秋コスメ!>では、NARSの人気アイテムがピックアップされ、“チラチラ輝くライラックで肌に明るさと抜け感を!”叶えると、#960 PLEASE MEもリアルなカラー見本と共に登場。ヘア&メイクアップアーティスト岡田知子さん指南の「美ST」<存在感UP! 新作でつくる秋の4大トレンドメーク>の“4つのメークトレンドおさらい”では、#957 MADLYが“生命力がみなぎる『艶やか色のチーク』”のひとつにピックアップされ、「MAQUIA」<2大愛されカラーをアップデート 白石 聖が纏う秋オレンジ&秋ピンク>では、今季らしい秋オレンジのひとつに#925 CHERISHが登場。
≪秋メイクには… ヘア&メイクアップアーティスト笹本恭平さんによる「MAQUIA」<色もツヤも、ほんのり薄づきが気分です 秋の頬は”うすうすチーク”>では、低めに入れてあどけなく仕上げる“うすホワッチーク”で、色の境目ぼかしに、マットアイボリー#959 SLOW BURNで、一層アップした肌なじみが披露され、人気ブランドのマストバイアイテムを注目のメイクと共に紹介する「美人百花」<新作コスメでアプデする秋の旬顔メイク5>では、“クールにきらめくアースカラーメイク”でNARSのマストバイアイテムに「ライトリフレクティング ルミナイジングパウダー」#03959と共に#957 MADLYがピックアップされ、共にメイクに使用。「Ray」<深まる秋の、メイク欲♡メイクで毎日違うガール>の“秋にまとう ラメレイヤードでピュアガール”では、#960 PLEASE MEが登場し輝き方やトーンがわずかに異なるラメでの複数のレイヤードを提案。ヘア&メイクアップアーティスト山本浩未さんに学ぶ「婦人公論」連載<わたしを癒やす美容時間>の“チークとリップで表情に生命感を”では、肌と調和する柔らかなリップカラーに合わせる血色チークとして今期の掲載の一番人気色#925 CHERISHをセレクトし、“血色チークが主役の幸せ顔”を披露しています。
ヘア&メイクアップアーティストの美舟さん指南「25ans」<新色でエレ顔を刷新しよう! 秋の気品メイク>の“秋のファッション別 美舟メイク”では、にじみ出る輝きと血色感を表現する濃淡チークのひとつにソフトピーチアプリコット#925 CHERISHがセレクトされ、カジュアルルックにお薦めの“エフォートレスなツヤメイク”が披露され、続くジャケットスタイルの“ノーブルな赤リップメイク”には、サテンニュートラルブラウン#957 MADLYを低めに入れて気品と可愛らしさをプラス。
ヘア&メイクアップアーティスト川村友子さんによる「美ST」<久しぶりの同窓会は令和のナチュラルメークで>では、夜の会のオレンジ照明の下で“影が生まれないようにフラットな肌を仕込む”アイテムとして、「ライトリフレクティング ルミナイジングパウダー」#03959と共にシマリングピーチ#958 TEMPTEDとマットアイボリー#959 SLOW BURNがピックアップされ、メイクを披露。
メイクアップアーティストのRie Shiraishiさん、スタイリストの吉田佳代さんによる「SPUR」<服を立てる引き算の美学”アンダン・メイクアップ”>では、ファーやレザーのハイエンドな素材によるブルジョアスタイル×ミニマルメイクアップのMUST HAVE ITEMSのひとつに、肌に溶け込むようなニュートラルブラウン#957 MADLYが選ばれ、メイク全体をミニマルにし、抜け案を演出することで洗練された印象に。
他にも、日向坂46の大野さんによる「CanCam」<はじめまして、大野愛実です。>では、“じんわりとした甘さのあるオレンジメイク”に、#958 TEMPTEDでピュアな血色感がプラスされています。

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