この春SHISEIDOから、チーク・ハイライター・アイシャドウ・シェーディング等をマルチに楽しめる、スキンケア発想のフェイスカラー「カラー+グロウ エンハンサー」が登場!独自“ダブルコーティングテクノロジー”によりスキンケアリキッドを高配合し、長時間潤いを纏ったような自然な仕上がりで肌本来の美しさを際立たせると注目され、2位に急上昇ランクイン。


SHISEIDO「カラー+グロウ エンハンサー」(各 税込6,270円/レフィル 税込5,500円 2026年3月1日発売)
中央)#01 Medusa Opal
ほか左上から時計回りに)#04 Coral Moonstone,#05 Red Ruby
#09 Bronze Agate,#07 Purple Amethyst

発表されるや否や注目される「カラー+グロウ エンハンサー」は、SHISEIDO独自“ダブルコーティングテクノロジー”を採用した、スキンケア発想のフェイスカラー&アイシャドウ。
メイクアップパウダーとスキンケアリキッドを閉じ込めたリキッドカプセルを、リキッドグロウコーティングで2層コーティングする“ダブルコーティングテクノロジー”により、プレストパウダーにスキンケア成分の高濃度配合を叶え、さらさらでしっとりとしたなめらかなパウダー感と、長時間潤いを纏ったようなツヤ仕上がりの持続を実現。肌からにじみ出るような自然な発色とツヤ感が、肌本来の美しさを際だたせてくれます。
デビューラインナップは、多彩なカラーと輝きで、肌と調和し美しさを引き立てる天然石の色にインスピレーションを受けた全9色。
色やツヤ、輝きの欲しいところに、ハイライト、チーク、ブロンザー、コントゥアリング、アイシャドウ、アイブロウにとマルチに楽しめ、それぞれのカラーネームにも記されています。お薦めの使用方法は、下記を参照してください。
・繊細な青みパール煌めく白みを帯びたペールピンク#01 Medusa Opal (メデューサオパール)
**ハイライト/チーク/アイシャドウ
・ゴールドパールが煌めくウォームベージュ#02 Beige Crystal (ベージュクリスタル)
**ハイライト/アイシャドウ
・多彩なパールを贅沢に配合したコッパー#03 Gold Amber (ゴールドアンバー)
**チーク/ブロンザー/アイシャドウ
・透明感あふれるマットなコーラルベージュ#04 Coral Moonstone (コーラルムーンストーン)
**チーク/アイシャドウ
・色とりどりのパールに輝くレッド#05 Red Ruby (レッドルビー)
**チーク/アイシャドウ
・透け感のあるマットなモーブピンク#06 Mauve Quartz (モーブクオーツ)
**チーク/コントゥアリング/アイシャドウ
・深みのあるプラム#07 Purple Amethyst (パープルアメジスト)
**チーク/アイシャドウ
・程よい透け感のあるライトベージュグレー#08 Greige Topaz (グレージュトパーズ)
**コントゥアリング/アイシャドウ/アイブロウ
・繊細なゴールドラメを忍ばせたシアーブラウン#09 Bronze Agate (ブロンズアゲート)
**コントゥアリング/アイシャドウ/アイブロウ
カラーによりブランドロゴの配されているポジションが異なる遊び心も嬉しいポイント。
自然になじむ美しいカラーリングが、ワントーンメイクやポイント使い、シェーディングやコントゥアリング、アイブロウまで幅広くマルチに自由に楽しめます。

春の新色が解禁となった前期に続き、注目アイテムとして各誌に登場。
今期は春のムードにアップデートするフレッシュで青みを帯びた“VERY BERRY”をフォーカスした「FIGARO japon」連載<MELI-MELO BEAUTE>では、色とりどりのパールが繊細に輝くレッドとして#05 Red Rubyがピックアップされ、メイクアップアーティスト松井里加さんと最旬ウィッシュリストを提案した<春のモードにマッチ!新色ベストバイ。>では、“『赤』を仕込んで、上気した肌に”仕上げるBLUSHのひとつに、肌に溶け込むコーラルベージュ#04 Coral Moonstoneと透け感のあるモーヴピンク#06 Mauve Quartzが登場。「GINZA」<春の最速ビューティNEWS>では、“どこよりも早いベストコスメ(予想)”として、“肌になりすますなじみ方で、立体感や血色感が奥の奥から浮かび上がってくるかのような仕上がりに”と、美容エディター松本千登世さんがアイシャドウにもチークにもなるトレンドのマルチアイテムとして#07 Purple Amethystを紹介しています。
SPRiNG」<オトナのメイクには透明感が必須項目 with 本田 翼>で、ヘア&メイクアップアーティスト北原果さんがピックアップする“オトナの透明感に必要な注目新作LIST”には#01 Medusa Opalが登場し、“スルスル、サラサラのテクスチャーで素肌とシンクロ。偏光ピンクの輝きはどんな肌の色にもしっくりきます。チークをのせたあとに顔全体にヴェールをかけるように重ねると透明感がすごい!”と紹介され、#01は他にも「素敵なあの人」<素敵世代がときめく美容ニュース速報>のメイクアップ編では、“肌から光がにじむかのよう”と、“肌はツヤめきトレンドが継続”のNEWSでピックアップされ、「25ans」連載<25ans外商部>では、光を纏ったサクラ色、パールやラメの繊細な煌めきアイテムを集めた“春の煌めきメイク”のひとつに、“白みを帯びたパールリッチなペールピンクで心浮き立つ気持ちを肌に宿して”と紹介に。また「sweet」<最上級にかわいい、極めます! 超♡盛り顔2026>の“超ときめき♡春コスメトーク”には、“青みチークと重ねて透明肌を演出したい”と、アイドルグループ・超ときめき♡宣伝部の辻野かなみさんセレクトの濃いめのレッド系に#05 Red Rubyが掲載されています。

春のメイク特集では、チークやハイライト、シェーディングとしてマルチに大活躍。
“幸せそう♡も手に入る 大人の瞬間小顔ケア”を大特集の「美ST」では、ヘア&メイクアップアーティスト千吉良恵子さんに学ぶ<大人のための瞬間小顔メークテク>で、逆かまぼこ形にオンするピンクチークに輝くルビーレッドピンク#05 Red Ruby、かまぼこの上下に入れるハイライトにラベンダーニュアンスの#01 Medusa Opal、柔らかな影を作るチーディングとしてマットなコーラルベージュ#04 Coral Moonstoneがピックアップされ、“まろやかな立体感と血色、シャープな輪郭で即、美人顔”が提案され、続く“この春はチークが大豊作!小顔メークにベストな3色はコレ!”でも紹介。「MAQUIA」<纏うだけで、高揚感が高まる魔法の色。 春はSAKURAとBERRYに恋をして。>では、今年らしい青みニュアンスのピンクのワントーンで仕上げる“儚げなSAKURA”メイクで、チークの上に重ねて透明感を強調するために#01 Medusa Opalが使用されています。
スタイリスト加藤さんが注目するファッションスタイルに合わせて春顔を提案する「オトナミューズ」<加藤かすみ×3人のHM 2026年の洒落顔とファッションの関係を考えてみた!>では、トマトレッドジャケットのデニムスタイルに、笹本恭平さんが提案したベージュトーンのヌードメイクのKEY ITEMSのひとつにコッパー#03 Gold Amberをセレクトし、林由香里さんはレースを使ったデニムスタイルのハンサムピンクメイクに、ラベンダーハイライトと共に大人の可愛げを底上げするプラムチークとして#06 Mauve Quartzをピックアップ。菊地美香子さんによるブラックスーツのモノトーンスタイルにパワーをプラスするウォームオレンジのメイクでは、主役の目元を引き立てるハイライトにウォームベージュ#02 Beige Crystalが使用されています。続く“3人が選ぶ気になる春新色”では、笹本さんが“パープルは透明感を引き上げてくれる一方で大人の肌には血色が悪く見えてしまうことも。その点これは、血色感を損なわずフレッシュさを添えてくれるのが秀逸。パサつかず肌に溶け込む粉質やジャポニズムを感じるパッケージもイイ”と#01 Medusa Opalをセレクトし、“上品なのに纏う人の意志の強さまで感じさせてくれる、そんなカラーリングが絶妙。頬にふわっとのせると肌に溶け込みつつ、さり気ない立体感が生まれるんです。時間が経つほどに肌の美しさが増していくような静かなオーラも”と、林さんは#07 Purple Amethystをお薦め。
ヘア&メイクアップアーティストのイガリシノブさんに学ぶ「VoCE」<たるみ、ほうれい線を解決! 『大人のためのイガリチーク』>の、30歳からはイガリチークで“顔の『たるみ』に気づかせない”では、#04 Coral Moonstoneが血色チークとしてセレクトされ、青みチークから自然につながるように入れることでリフトアップ効果を演出し、「non-no」<欲しい印象を叶える色選び×塗り方のベストアンサー 2月にチークを使うなら>では、スポンジでV字形にのせて大人な抜け感を纏うベージュのパウダーチークとして#08 Greige TopazをHOW TOと共に紹介。また今期は“門出”や“別離”等の花言葉を持つスイートピーがモチーフの「美的」連載<田中みな実・花が言うには。>では、ヘア&メイクアップアーティスト林由香里さんが“わずかにくすみを忍ばせた大人ムードのピンクワントーンメイク”で、にじみ出るようなツヤと潤い感、透明感をモーヴピンク#06 Mauve Quartzでプラス。
チークで透明感と多幸感、ハイライトでリフトアップ、シェーディングでメリハリ…と試してみたいテクニックはまだまだ続きます。あなたはどの色からチャレンジしますか?

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