昨春イヴ・サンローランから誕生した、肌にしっとりなじみ、ふんわりと発色、血色感と共に肌を美しく魅せるパウダーチーク「YSL メイクミーブラッシュ パウダー」の、春の新色が各誌で人気となり、5位にランクイン。


イヴ・サンローラン「YSL メイクミーブラッシュ パウダー」(各 税込8,360円 2026年3月30日現在)
上から)#66 フューシャ フィズ,#10 スターダスト ラブ,#44 ヌード ラヴァリエール

昨春誕生の「YSL メイクミーブラッシュ パウダー」は、人気のリキッドチーク「YSL メイクミーブラッシュ リキッド」に続き、「YSL メイクミーブラッシュ」シリーズから登場のパウダーチーク。
ひとつひとつの色素を密着性の高い薄膜でコーティングした“コーティングピグメント”が肌にぴたりとフィットすることで、崩れにくく、くすみにくい、美しい発色が長時間続くロングラスティングを叶え、光を均一に反射させ、気になる毛穴や肌の凹凸も目立ちにくくする“ライトヴェール”効果で、もともと美しい肌かのように軽やかにふんわりと頬を染め上げます。
さらに水分蒸発を防ぎ、潤いを閉じ込めるエモリエント成分と、ローズヒップとスクワランを配合。快適なつけ心地と自然で美しい仕上がりを叶え、パウダーでありながらしっとりとした肌を実現。加えて薄い層が何層にも重なったラメラ状の構造を持つ“ラメラフィラー”を採用することで、よりしっとりと軽く、なめらかで快適なつけ心地を叶えます。
2026年1月には、全てのアイテムにラメを施した“YSL ラブストア コレクション”から、コットンキャンディーのような煌めくシュガリーピュアピンク#10 スターダスト ラブと、甘酸っぱいサワーキャンディーのような煌めくベリーピンク#66 フューシャ フィズの2色が仲間入り!
イヴ・サンローランならではのクチュールカラーで強い意志を内側から灯すような血色感と個性美を頬にもたらし、質感とカラーの絶妙な重ね使いで奥行きや立体感を演出することで、チークから個性を引き出せ、自在に楽しむことができます。ぜひチャレンジしてみてください!

各誌の春のトレンド情報やメイク特集で活躍。
今期の掲載の一番人気色の春新色シュガリーピュアピンク#10 スターダスト ラブは… “咲き誇る花々のように目を奪われる、今春注目の6カラーのコスメ”を集めた「VOGUE JAPAN」<BLOOM IN COLOR 百花繚乱スプリングカラーズ>では、“PINK”のひとつとして、“大粒グリッターをちりばめたスイートなピンキッシュブラッシュ”としてピックアップ。「BAILA」<洒落感もきちんと感も欲張りたい!大人のための、週4つけたいピンク>の、ブランド担当者に聞く“その悩み、うちの推しピンクが解決します”では、“ピンクのワントーンメイクがなんだかのっぺり”というお悩みに、YSL BEAUTY メイクアップアーティスト&トレーナー徳澤由希さんが“レイヤーチークで立体感を”と、頬骨に入れたミルキーピンク#44 ヌード ラヴァリエールを、ラメ入りの青みピンク#10 スターダスト ラブでぼかすテクニックが紹介され、「Precious」<大人の顔に、ひとさじの『PINKメイク』を!>では、ブルベ・イエベ問わず肌をきれいに見せてくれるライラックピンクチークのひとつに選ばれ、「InRed」<ヘア&メイク中野明海さんと考える 『大人の可愛げ』メイク、最適解♡>では、“上品なキラキラ感で大人な可愛げ”を叶えると、“Akemi’s Favorite”の青みチークのひとつに登場。「美ST」<エイジング悩みは美容家・マミ様に聞こう!>では、“寒い季節が続いて気分が上がりません…今すぐウキウキできる春コスメが知りたい!”というお悩みに、マミ様こと瀬戸麻実さんが“苦手だった人こそやってみてほしい!春は大人のピンクメークに注目♡”と、今季豊作の大人が使いやすいピンクアイテムのひとつとして紹介しています。
春メイク特集でもシュガリーピュアピンク#10 スターダスト ラブは大活躍!
ヘア&メイクアップアーティスト辻村友貴恵さんが厳選する「ViVi」<これを使えばいっきにシャレ見え 今どき垢抜けアイテム10>では、“一点投入で即しゃれる垢抜けアイテムList”のひとつ、“いちごみるくチーク”にピックアップされ、“ほっぺに灯した白みピンクチークがメロ度を加速♡”すると、メイク披露。今期は“この春豊富なチーク。どんな風に纏いたい?”がテーマの、マキアミューズの鈴木えみさんによる「MAQUIA」連載<EMI SAYS…,>では、“筋トレした後みたいにヘルシーな印象のほっぺたにしたい”と、深みのある赤と共に透ける血色感を作り出す、きらめき青みピンクとして使用。「ar」<じゅわっとあったか Love ぬくもり顔>では、ラベンダーチークと共に演出する“Pink cheek 多幸感ピンク顔”に、幸福感をアピールするピュアピンクチークとして使用され、また続くヘア&メイクアップアーティスト北原果さんに聞いた“チークを楽しむコツ”では、“見た目にも可愛い白みのあるピンクチークは、くすみを払いたい時やピュアっぽくしたい時によく使います”と、#42 ベビードール ピンクを“北原さんメイクのレギュラーチーク”として紹介しています。ヘア&メイクアップアーティストのイガリシノブさんによる「sweet」<イガリ式“パズルチーク”でキュンなガーリー顔 チーク♡上等>では、“美肌見えチーク”のルックに、“無垢でピュアなピンクが今っぽ”な血色感をプラスするチークとして#10 スターダスト ラブが登場。
他にも#10 スターダスト ラブは、春のお社交シーンに合わせて3つのメイクを提案する「25ans」<笑顔も成功も引き寄せる! お社交メイク>では、肌の透明感を底上げするシュガリーピンクとして、“はんなりピンク顔”に仕上げる“さくら社交”のメイクに使用され、ガールズグループHANAのCHIKAさんが披露する「SPUR」<CHIKA(HANA) 好きな色を選び取る>では、“強くて可愛い赤の二面性”を表現するメイクに、パールやラメがたっぷりの艶やかなピンクのひとつとしてセレクトされ、“強くて可愛い赤はパワーをくれる色。ピンクを合わせることでやさしい表情も加わるのが新鮮でした”のコメントと共に紹介に。「MAQUIA」<春メイクがしたくなる肌レシピ>には、ヘア&メイクアップアーティスト福岡玲衣さんが提案する肌レシピ、“ベーシックカラーが映える、どこまでも素肌っぽい薄膜ツヤ肌”の、仕上げの青みピンクチークとして登場しています。
他のカラーは… 今期は“大人こそ使って! カシスチークでプリッとリフトアップ”がテーマの「美ST」連載<Beauty Update>では、今季注目の繊細なパールを忍ばせた、ジューシーなマゼンタピンクチークに#66 フューシャ フィズが登場し、“カシスの甘さを仕込んで多幸感あふれる春メイク”を披露。「ar」<令和最強肌♡ GO!GO!GO! 無双アイドル肌>では、ヘア&メイクアップアーティストのイガリシノブさんセレクトの“アイドルチークランキング”に、“肌になじむミルキーピンクで可愛いだけではない、センシュアルな血色肌に”仕上がると#44 ヌード ラヴァリエールが選ばれ、“立体チークをバックアップするメイク”では、#66 フューシャ フィズがモデルメイクに使用。さらにヘア&メイクアップアーティスト長井かおりさんに学ぶ「Hanako」連載<Beauty Laboratory ハナコ美容研究所>では、“顔の印象がぼんやりする”お悩みを解決するメイクで#54 ベリー バンがセレクトされ、色違いのチークをハート型に入れることでリフトアップ効果を演出し、「non-no」<メロくて旬な2大盛れ顔に変身! NEOなネコ顔メイクレシピ>では、ガールズグループ・Hearts2HeartsのIANさんの“甘えんぼネコ顔”を演出する、目の下チークにミルキーなコーラル#06 ローズ ヘイズが使用されています。春もチークは要チェックです!

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