4位には、シミが発生する根本原因に着目し、進化した美白有効成分“アクティブ4MSK”で効果的な美白ケアを、新搭載の“フューチャースカルプトテクノロジー”でエイジングケアを叶える、クレ・ド・ポー ボーテの美白&エイジングケア美容液「セラムエクラS Ⅱ」(医薬部外品)が各誌で注目されランクイン。

クレ・ド・ポー ボーテ「セラムエクラS Ⅱ」
(医薬部外品/40mL 41,800円/レフィル 37,400円 2026年3月25日現在)
クレ・ド・ポー ボーテは、資生堂の最高峰ラグジュアリーブランドとして1982年の誕生以来、肌が本来持つポジティブな働きに着目し、世界中の女性たちの持つ輝きを解き放つことができるようにとサポートしています。そして先端研究として注目されるエピジェネティクス(後成遺伝学)の考え方を取り入れ開発されたのが、2022年に発表された、美白有効成分“4MSK”搭載の初代美白美容液「セラムエクラS」。
さらにこの春、若々しい印象を保つために、10年を超える歳月をかけ研究・開発してきた先進の“フューチャースカルプトテクノロジー”と、進化した美白有効成分“アクティブ4MSK”を角層まで届ける新・浸透技術“フリュイドアブソープションF.A.S.T.テクノロジー”を新搭載し、生命の源である海洋由来の複合保湿成分を新配合し誕生したのが、美白ケア&エイジングケア美容液へと進化した「セラムエクラS Ⅱ」です。メラニン生成を抑え、シミ、そばかす等を防ぎながら、乾燥による小ジワやハリのなさ等のエイジングサインにもアプローチし、肌本来の若々しい輝きに満ちた肌へと導きます。
<<美白だけでなく、未来の肌のエイジングケアまでを叶える、注目の進化ポイントは…
〇まだ見えない、未来の肌変化の兆しに着目し、未来の肌までを守るために開発された“フューチャースカルプトテクノロジー”の新搭載。
同時に新配合されたハリ・保湿の独自複合成分“ゴールデンボタニカルエクストラクト”が肌を保湿しながらハリを与え、“フューチャースカルプトテクノロジー”をサポートし、先回りのエイジングケアを叶えます。
〇進化した美白有効成分“アクティブ4MSK”を角層まで浸透させ、美白有効成分のパフォーマンスを最大限に引き出す、新浸透技術“フリュイドアブソープションF.A.S.T.テクノロジー”の搭載。
これにより“アクティブ4MSK”は、肌にメラニンが溜まる前にシミの根本原因に多面的にアプローチし、メラニン生成の引き金となる酵素チロシナーゼの働きを複数ステップでブロック、効果的にメラニン生成を抑え、シミ・そばかすを防ぎます。
〇先端のエピジェネティクス研究から海洋由来の生命力に着目し開発された2つの複合保湿成分、七色に輝く海藻由来の“ルミナスアルゲエキスGL”と深海由来の発酵エキスを含む“シーファーメントブライトナー”の新配合。
これにより肌に濃密な潤いが届き、乾燥くすみを防ぎ、肌本来の透明感を引き出し、美白とエイジングケアを同時にサポートします。
ご使用は… 朝と夜、化粧水で肌をととのえたあと。手のひらにディスペンサー2回分ほどをとり、ていねいになじませて。
濃厚でこくのあるテクスチャーが滑らかに伸び広がり、肌になじむのを実感しながら、希少なランや天然ローズ、上質なマドンナリリーを中心とした花々を凝縮した、繊細でみずみずしい優美な香りを楽しむことができます。
お薦めは、「セラムエクラS Ⅱ」をデイリーケアに、同時発売の温感ジェル洗顔料「エクスフォリアンエクラS Ⅱ」とシートマスク「マスクエクラS Ⅱ(上用・下用)」を、スペシャルケアとして組み合わせたご使用。継続して使用することで、クレ・ド・ポー ボーテが目指す“シミのできにくい肌“へと導きます。
新たなお披露目となる今期は、「美ST」「CLASSY.」でクローズアップ!
「美ST」連載<40代50代のための今月の一択!>では、“クレ・ド・ポー ボーテの『シミが生まれない』美白美容液”としてフォーカス。
2003年からシミ・くすみ遺伝子の研究をはじめ、シミの改善方法を探求し続け、シミがどう生まれるのか?の解明に辿り着き完成したのが「セラムエクラS Ⅱ」であることからスタートし、そこへ導いた先端の研究“エピジェネティクス(後成遺伝学)”を、持って生まれた遺伝子の働き方を制御する、いわばスイッチのオン&オフを研究する学問として紹介。さらにシミ発生要因を探求する中で、特定の遺伝子が後天的に変化することでシミたんぱく質が過剰に活性化する(=シミ生成スイッチがオンとなりシミができる)ことを発見し、シミたんぱく質の活性化を抑制する成分を配合すれば、シミ生成スイッチはオフのままでシミが生まれない肌へ導けると、“エピジェネ美白”が解明された過程もわかりやすく解説されています。
また一般的に健康な成人の肌は約6週間で生まれ変わるといわれていることから、1本使い終わった後(朝晩2プッシュ使用で1.5か月使用できる計算)、さらに使い続けることでシミができにくい肌質へと導かれることや、美容医療後にも肌が本来持つ力を高めることができることも掲載に。
プレ花嫁のための「CLASSY.」連載<美容全力投球のこの時期だから #プレ花ビューティに+1!>では、『根本原因に届ける透明感ケアで 運命の日、いちばん輝く私へ』と、究極の透明感を叶える、ブライトニングを極めた至高のセラムとしてフォーカス。
後天的な遺伝子の変化を調べた結果、シミのできている肌に過剰に増えていた“mTOR”というタンパク質が原因でシミができることを発見し、その状態に対抗できる貴重な美容成分を配合し、“しつこいシミ”やくすみ、色ムラまで解消し、肌全体のトーンアップも叶えると紹介されています。
また今期、「美ST」で早々に発表された、大人の透明感を更新する2026美白ベストコスメでは、美白大賞とシミ狙い撃ち1位と、栄えある賞をダブル受賞。美白大賞では、美容ジャーナリスト齋藤薫さんの“シミたんぱく質の存在を突き止める大発見から誕生。高く評価すべき進化系”のコメントと共に、最先端の科学知見を結集した、宿命を超える新美白美容液として紹介され、シミ狙い撃ち1位では、美容ジャーナリスト入江信子さんの“すぐ、くすみ抜けを実感。ハリなど全方位に働き、もはやエイジングケア”のコメントと共に、読者のお試し結果もリアルな写真と共に掲載され、シミを根源から防ぎながら本格エイジングケアまでも叶えると紹介に。続く“賢者が読み解く美白コスメの『最前線』”では、美容ジャーナリスト鵜飼恭子さんが、今期の美白2大トレンドのひとつ“遺伝子研究”のアイテムとして紹介し、美容家の咲丘恵美さんと千田編集長のトークでも、今期のキーワードに“エピジェネティクス美容”を掲げ、一過性ではなく根本改善を目指してシミの再発まで防げる時代になってきたと、注目されています。
新しい季節を迎え、揺らぎや肌悩みも気になるこの季節、この春なりたい美肌を叶える各誌の特集でも注目アイテムに。
スキンケア・サイエンスコミュニケーターの次田哲也さんが2026年の最新ブライトニングをレクチャーする「VOGUE JAPAN」<FUTURE BRIGHT ブライトニングの未来予想>では、今季見逃せない、メラニン生成の原因となるチロシナーゼの活性阻害等従来のアプローチを進化させた美容液のひとつとしてピックアップされ、“レーザーでも根絶が難しい頑固なシミや年々暗く濁る肌トーンと決別したいなら、後天遺伝学研究をベースとしたクレ・ド・ポー ボーテのようなアプローチで、根本からシミができにくい肌、くすみにくい肌を育てていくのが理想であり賢明だろう”と解説。「CLASSY.」<私たちの自己肯定感、その鍵は『肌』にあり!>では、『おっ、今日調子いい! 朝、鏡に映った肌に小さくガッツポーズ』したくなる“新作美白コスメ投入!”のWhiteningのひとつにラインナップされ、美白有効成分“アクティブ4MSK”が肌に滞らず浸透してその力を存分に発揮し、エピジェネティクス研究に着目した保湿成分が肌を濃密な潤いで満タンにすると紹介され、「クロワッサン」連載<BEAUTY JOURNAL>では、美容医療ジャーナリスト海野由利子さんが、エイジングケア効果も期待できそうな、パワフルで高機能な大注目の“超・進化を確かめたい、最新美白アイテム。”のひとつにピックアップしています。
“美肌は努力で作れます!”を大特集の「MAQUIA」では、美容家の大野真理子さんに学ぶ<大野真理子の美肌投資ヒストリア>の、シミ投資でのやってよかった♡での“最新美白美容液を味方につける”では、『効果を実感するためにも、1本ごとに使い切る。この春注目はこの4点』と推奨のひとつにラインナップされ、続く皮膚科医の友利新先生による<施術とあわせて賢くセレクト 美容医療はこのコスメで効果UP>では、シミ・くすみ治療のレーザー施術後の“『後戻りシミ』はこれで予防”のひとつに選ばれ、“美容医療級”の効果実感を実現と紹介に。さらに続く、美容ジャーナリスト小田ユイコさんによる<その進化を完全解説 2026ブライトニング大プレゼン大会>では、今はもちろん、未来のシミも管理“シミ根絶ブライトニング”のひとつにセレクト、遺伝子レベルで始まる、早期のシミをケアと紹介され、続き小田さんがアドバイスする<気になる新作をガチ試し! ブライトニング30日チャレンジ>では、“シミを作らせない美白”に、仕事柄年中常にこんがり肌だった40代の読者に、“防御力の高い美白でこれ以上シミを蓄積させないケアを”とピックアップ。表面下シミ35個減、表面シミ10個減で、お直し要らずのツヤ&均一肌をGETの嬉しい結果報告が掲載されています。
「VoCE」連載<目ウロコジャーナル>では、美容ライターの楢﨑裕美さんが“エピジェネティクス研究の美肌的メリット”をテーマにピックアップ。約2万個もある遺伝子からシミの発生に関わるものを特定し、シミの第一段階の仕組みを解明、未来のシミリスクまで制圧したと紹介に。また<透け肌さんたちのブライトニング&UV計画 徹底調査>では、美容家の大野さんの2026年計画で、3~4月のBrightning careのひとつにラインナップされ、スペシャルケアには「ソワンマスクエクラS Ⅱ」も掲載。さらにトータルビューティアドバイザーの水井真理子さん監修<最新ブライトニング1ヵ月チャレンジ>では、40代半ばの乾燥肌の読者にセレクトされ、目視ではシミも薄く、キメの数値が驚くほど上昇、輝きやツヤ、ハリも総合的に増した印象で、ブライトニングとエイジング効果を同時に実感できたという水井さんのコメントと共に結果報告が掲載に。
また美容賢者を代表する重鎮のビューティエディターの近藤さんと安倍さんによる「Precious」<近藤須雅子さん、安倍佐和子さんと考える 今とこれからの『美肌哲学』>では、“ふたりの美容賢者の美意識を探る5つのQ&A”で、“2026年に発売する新製品のなかで、特に注目しているおすすめのアイテムは?”に対し、近藤さんは、“目先の新しさを追うのではなく、地に足のついた実直かつ先進的な研究成果を搭載したブライトニング美容液です”とピックアップ。“かつて『ホワイテス』や『HAKU』の高い美白力に感動したものですが、その成果を受け継ぎ、さらなる『透明感』を追求する最新作。だからこそ全幅の信頼と期待を寄せています。”という言葉にも、共に誠実に美に向かい合ってきた信頼の重さと期待を感じさせられます。
クレ・ド・ポー ボーテの公式サイトへはこちらから。
