肌にしっとりなじみ、ふんわりと発色、血色感と共に肌を美しく魅せると人気のイヴ・サンローランのパウダーチーク「YSL メイクミーブラッシュ パウダー」に夏の新色が加わり、各誌で注目され、9位にランクイン。

イヴ・サンローラン「YSL メイクミーブラッシュ パウダー」(各 税込8,360円 2026年5月29日現在)
上から時計回りに)#68 ペパリー ピンク,#69 ラベンダー ラスト,#23 ホット モーヴ(限定色)
昨春誕生の「YSL メイクミーブラッシュ パウダー」は、人気のリキッドチーク「YSL メイクミーブラッシュ リキッド」に続き、「YSL メイクミーブラッシュ」シリーズから登場したパウダーチーク。
ひとつひとつの色素を密着性の高い薄膜でコーティングした“コーティングピグメント”が肌にぴたりとフィットすることで、崩れにくく、くすみにくい、美しい発色が長時間続くロングラスティングを叶え、光を均一に反射させ、気になる毛穴や肌の凹凸も目立ちにくくする“ライトヴェール”効果で、もともと美しい肌かのように軽やかにふんわりと頬を染め上げます。
さらに水分蒸発を防ぎ、潤いを閉じ込めるエモリエント成分と、ローズヒップとスクワランを配合。快適なつけ心地と自然で美しい仕上がりを叶え、パウダーでありながらしっとりとした肌を実現。加えて薄い層が何層にも重なったラメラ状の構造を持つ“ラメラフィラー”を採用することで、よりしっとりと軽く、なめらかで快適なつけ心地を叶えます。
2026年1月には、全てのアイテムにラメを施した“YSL ラブストア コレクション”から、コットンキャンディーのような煌めくシュガリーピュアピンク#10 スターダスト ラブと、甘酸っぱいサワーキャンディーのような煌めくベリーピンク#66 フューシャ フィズの2色が登場。
4月には肌本来の美しさを際立たせる“YSL ヌードアリュール コレクション”から、ピュアなヌードピンク#68 ペパリー ピンク、モードなヌードモーヴ#23 ホット モーヴ(限定色)の2色が、さらに5月には内側から煌めくクリスタルのように透き通った美しさを映し出す、“YSL クリスタル ラブ コレクション”から、昨夏限定色として登場し大人気だった、ラベンダーにひとさじのホワイトを溶かしたようなハイトーンのラベンダー#69 ラベンダー ラストが嬉しい復刻!仲間入り!YSLならではの特別なヌードとクリアな輝きをもたらす新色もぜひチャレンジしてみてください。
**ごめんなさい、#23 ホット モーヴ(限定色)は数量限定品のため完売の可能性がございます。
今期は、「Precious」<噂の『BUZZコスメ』を読み解く>で、“手にしただけで気分が上がる!欠品続出の主役級チーク”として「YSL メイクミーブラッシュ パウダー」がフォーカス。“アイコニックなカサンドラロゴとシェードごとにカラーリングされたシェブロンデザイン。まさにチークのニューアイコン”、さらに“肌そのものの美しさを生かすように淡く色づくから今っぽい生っぽさのある顔に仕上がりますね”等のコメントと共に、人気第2位の#42 ベビードール ピンク、人気No.1のシマーピンク#44 ヌード ラヴァリエール、シマーローズ#93 レストレス ロゼ、マットなベリーレッド#54 ベリー バン、人気第3位のマットなソフトコーラル#06 ローズ ヘイズの5色がピックアップされ、掲載され、“発売後は予測の約2.5倍の売り上げを誇り、オンラインをはじめ多くの店舗で欠品と再入荷が繰り替えされたそう。”と人気の実績も紹介に。
今期解禁となった夏の新色では、「美的」「MAQUIA」「VoCE」の美容3誌恒例のブランド別の新色カタログに、#68 ペパリー ピンク、#23 ホット モーヴ(限定色)、#69 ラベンダー ラストの3色が揃って掲載され、各誌の夏の新色情報でも注目されています。
「美的」<2026『夏新色』コンプリート ガイド>では、“肌本来の美しさを引き出すヌードカラーでヘルシーに”と、#23 ホット モーヴ(限定色)と#68 ペパリー ピンクが掲載され、#69 ラベンダー ラストは“クリスタルの澄んだ輝きを詰めた透明感あふれるコレクション”のひとつとして、肌をトーンアップし透明感&血色感をさりげなく高めると掲載。「MAQUIA」Book in Book<夏新色BOOK2026>では、機能面でもビジュアルでも評価される大ヒットチークの新色として紹介され、「VoCE」Book in Book<夏新色BOOK>では、ヌーディなピンク&モーヴ、ハイライトのように肌をトーンアップさせるミルキーラベンダーが仲間入りと掲載に。
「25ans」<きれいの原点に今、立ち戻ろう! 人生が変わる『メイクの力』>では、“あなたの『メイク力』を底上げする最新ベースメイク図鑑”に、“ひとさじのラベンダーで肌に澄んだ光を仕込む”POWDERとして#69 ラベンダー ラストが登場し、「Numero TOKYO」<fragrance with color 揺らめき、漂う。香りと色の世界>でも、太陽と青空のコントラストが映し出すブルーやオレンジ、サンセットの輝きを宿すブロンズを集めた“初夏の光を仕込むサマーメイク”に、#69 ラベンダー ラストがピックアップされ、“クリスタルの輝きが肌に光を巡らせトーンアップ”すると紹介されています。
また「anan」連載<Beauty news New Item>では、“肌本来の美しさを際立たせながら上品な色気と血色感をプラス。”と、#68 ペパリー ピンクがピックアップされ、お試ししたモデル・俳優の花山瑞貴さんのコメント“内側からじゅわっと発色し大人っぽくナチュラルに盛れます。パケも可愛くて持っているだけで気分も上がります♡”と紹介され、「GINZA」連載<では、ビューティの時間です!>では、血色感と息づかいを感じさせるヌードコレクションから登場の、なめらかな頬を叶える限定のマットモーヴとして#23 ホット モーヴ(限定色)が掲載に。
各誌のメイク特集にも登場。ヘア&メイクアップアーティストのイガリシノブさんによる「MAQUIA」<大人も“遠慮なく”可愛くなる方法>では、“白みピンクチークは、肌の色ムラを滅して、幅広に使えば、美人印象が格上げ”のテクニックを紹介し、#42 ベビードール ピンクがモデルメイクに使用。ヘア&メイクアップアーティストpaku☆chanさんがレクチャーする<今季大豊作のチーク×頬タイプで叶える 最新!好印象ほっぺメイク>では、骨格がシャープでハンサムに見えやすい頬高タイプにお薦めの、“骨格消しチークでまろみ好印象”で、凹凸感をイレースするマットチークの後に、頬の内側に重ねる血色カラーとして#23 ホット モーヴ(限定色)を使用し、ベビースキンと共にあどけなさを演出。<服とメイクのベストバランス>では、愛らしいバルーンスリーブのドレスに合わせるベージュワントーンメイクに、洗練された表情を作るヌードカラーとして#23 ホット モーヴ(限定色)がセレクトされ、品の良さと洒落見えを披露。
ヘア&メイクアップアーティスト長井かおりさんが提案する「VoCE」<『肌ノイズを払う』チーク、『引き上げる』リップ>では、肌ノイズを消す白み×マットチークのひとつ、“クマ消し白みピーチ”として#68 ペパリー ピンクをピックアップ、“ノイズレス肌”と“引き上がった顔”が演出され、長井さんは<ふたりの夏色、ふたりの夏顔>では、ラベンダー×プラムで表現する“冷たくて熱いサマーメイク”でも、チークのベースとして#68 ペパリー ピンクをセレクト、VoCEレギュラーモデル金村美玖さんのメイクに使用しています。
今期の掲載の一番人気色#68 ペパリー ピンクは他にも、ヘア&メイクアップアーティストRinaさんが提案する「VoCE」<目元そのまま、印象チェンジ。 チーク×リップの最強方程式>では、コーラルなマットチークを横長に、ツヤリップをオーバーにのせてハッピー感を仕込むメイクに使用され、白みニュアンスピーチでふんわり柔らかな頬に仕上げ、「ar」<多幸感と今っぽさをさりげなくON セルフ発光メイク>では、チーク&ハイライトを3種の質感でレイヤードする“きゅる甘発光メイク”に、マットのピンクチークとして登場。
「ar」<最新トレンドはバブみらしいです バブみメロメイク研究所>では、昼から夜への“バブみバージョンアップテクニック”に、ラメ入りチークとして#10 スターダスト ラブが使用され、光を集めて立体ほっぺを演出しています。
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