春の新色が解禁となり、各誌で春メイクの紹介が増える中、“一重&奥二重”をキーワードとしたお悩み解決特集が急増中です。今期では、「ViVi」“悩める皆さん、お待たせしました! 一重&奥二重のためのSuperアイメイクBIBLE!”と「SEDA」“ナチュラルなのに劇的変化!一重 二重 奥二重 目の形別 薄盛りデカ目メイク”の2誌で、その後も2014年1月期にも「美的」「with」「S Cawaii!」の3誌、更に2月期でも「レタスクラブ」「mina」の2誌で、一重&奥二重のアイメイクを提案する特集が掲載に。

cf.「美的」3月号 “一重&奥二重だからこそ素敵! という声が急上昇中 一重&奥二重の この春来てます! おひとえ様メーク”
cf.「with」3月号“一重、二重、奥二重…… 目の形別 新色アイシャドウパレット、どれを選んで、どう使う?”
cf.「S Cawaii!」2月号“小粒eyeに悩んでるコ必見!! Part3 菜香の一重でも、思い通りのデカ目になるMake”
cf.「レタスクラブ」2/25号 “LETTUCE TOPICS 一重・奥二重さんがぱっちりするアイカラーがあるんです!”
cf.「mina」4月号“整形級のアイメイクテクをノーカットですべてお届け! 一重&奥二重の神たち降臨! デカ目アイメイク伝説 再び”

一重・奥二重は従来、アイメイク特集に付け加えられての掲載スタイルが殆どでした。今回のように独自特集として急増することは珍しく、注目されることとなった仕掛け人の1つと言われているのが、オーブ クチュールの見たまま塗るだけの「デザイニングインプレッションアイズ」の第2弾として発売された一重・奥二重専用アイシャドウ「デザイニングインプレッションアイズⅡ」。
仕上がりの正解がわからないとアイメイクに悩む一重&奥二重さん達にこそ、オーブ クチュールの提案する塗る場所がひとめで分かる見たまま塗るだけ配置は嬉しいメイクガイドとなると好評価。深みのある影色シャドウとアクセントカラーにより、はれぼったくならずにまぶたに彩りをもたらし自然に大きくぱっちりした目もとがつくれると話題のアイテムです。

花王調査によると20~50代の約半数が一重や奥二重、という日本人女性の実態も特集増加を後押ししているようです。
倉田真由美さん、永富千晴さんのお二人が実は目にコンプレックスを持っていた経験があることも、1月期の「クロワッサン」1/25号“倉田真由美の最新私的コスメ図鑑”や永富千晴さんの「& Premium」“キレイの理屈”のNew Standardでの掲載で明らかに。「デザイニングインプレッションアイズⅡ」は待ち望んでいたアイテムとして絶賛されています。

オーブ クチュール「デザイニングインプレッションアイズⅡ」は2013年12月期アイテム別総合ランキングでは17位にランクイン。「MAQUIA」創刊10周年記念連載“ナオト--ク”では、花王リージョナルブランドマネージャー佐野扶美枝さんが、役立つ使いやすさを重視する花王の商品開発について語る中で「デザイニングインプレッションアイズⅡ」をわかりやすい例として挙げています。他にも「AneCan」の時短メーク特集や「MAQUIA」連載“実況野毛Channel”、「anan」“PICK UP”で紹介、「MORE」ベスコスの“街のリアルヒットコスメScoop!”では、話題の『お悩み解決コスメ』として掲載に。
今回急増の一重&奥二重のアイメイク特集では、「デザイニングインプレッションアイズⅡ」のイメージキャラクターに起用されている江角マキコさんはもちろん、黒木メイサさんやすみれさん等、一重&奥二重を素敵に活かした女優やタレントの活躍も同時に紹介され、ヘアメイクの高橋里帆さんも「美的」3月号で、一重は『確かに甘さ控えめだけど、その分、今どきの洗練された美人ぽさ』があり、奥二重は『二重よりも目の丸さが際立っていて小動物系の愛らしさを演出するのに絶好!』と一重、奥二重ならではの魅力も紹介。約半数が一重や奥二重という日本人女性達を応援しています。

オーブ クチュール「デザイニングインプレッションアイズⅡ」
オーブ クチュール「デザイニングインプレッションアイズⅡ」限定2種(2014/2/25発売)

 

*ご協力いただいたブランド
オーブ クチュール 公式サイト http://www.sofina.co.jp/aube/