1987年の発売以来、肌の生まれ変わりをサポートすべく進化を続けてきたイプサの化粧液「ME」。一人ひとりの異なる肌の酸素レベルに着目し、この秋更なる進化を遂げた9代目となる新生「ME」が6位にランクイン。

イプサ「ME」(本体価格6,500円 2020年12月3日現在)
左から)#8、#1、#2

一人ひとりの肌に合わせて、肌本来の美しさを引き出す、新生「ME」が着目したのは、美肌を育むために必要不可欠な酸素。血中の酸素レベルに比べ、肌内部の酸素レベルは意外にも個々によって異なることを確認。細胞内部が必要なエネルギー(細胞成熟因子)と酸素で満たされた“酸素リッチ”な状態で健やかな肌が育まれやすくなり、肌内部の酸素を取り込む力が強ければ強いほど、より良い状態で細胞は生まれ変わることができ、結果、潤いに満ち、ダメージに負けない、生き生きとした美肌へとつながるそう。新生「ME」は細胞のひとつひとつを潤いで満たし、弾むハリ感とみずみずしい透明感あふれる肌へと導きます。

新生「ME」のラインナップは、一人ひとり異なる肌の酸素レベルと皮脂分泌力に対応すべく考慮された異なる処方設計の8タイプ。酸素レベルの高低に対応した新採用の美容成分OX-ME成分(保湿成分)と、皮脂分泌力に応じた肌環境の乱れに対応する4種の成分を配合。また、全種に薬用美白有効成分m-トラネキサム酸と薬用肌荒れ防止成分も配合されています。

一人ひとりの酸素レベルに応じた提案をするために、新たに酸素レベルを見極める独自のカウンセリングを導入。店頭やWEBでのカウンセリングを受けながら、乾燥やハリのなさ等の個々の肌悩みにも対応し、自身に最適な1本を選ぶことができます。
※あなただけの「ME」を選定してくれるオンラインカウンセリングページへは、こちらから。

今期は、「美的」<今、私たちが目指したいのは真に美しい〝酵素リッチ〟なときの健やかな肌>と名品コスメを紹介する「MAQUIA」連載<新・美神>、注目のアイテムを紹介する「美的」<美的感性>、「VoCE」<Beauty Topics>、「Ray」<It News Beauty>等でクローズアップされ、血管ケアという全能美肌アプローチのひとつとして紹介されている「VoCE」<目ウロコジャーナル>、「MORE」<今月ののぼり坂コスメ>、「VoCE」<ベサメ・ボーテ>等の情報ページ、「美的」<2020AW保湿&エイジングケアサミット>、「GINZA」<理想の質感に近づける『肌のフィットネス』>等のスキンケア特集の他、各誌のコスメカレンダーにも登場しています。

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