明治30年に資生堂初の化粧品として誕生した「オイデルミン」が126年の時を経て、最先端のスキンケアとサステナビリティを搭載し、“肌の自己回復力”を高める新世代化粧液へと進化した「SHISEIDO オイデルミン エッセンスローション」が3位にランクイン。

SHISEIDO「SHISEIDO オイデルミン エッセンスローション
(税込9,680円/レフィル 税込9,130円 2023年4月20日現在)

“資生堂の赤い水”として親しまれてきた化粧水「オイデルミン」が、2023年春、“肌の自己回復力”を取り戻す新世代化粧液「SHISEIDO オイデルミン エッセンスローション」へと進化を遂げ、新登場。
注目のキー成分は、保湿に優れたケフィアエキスとグリセリン配合の独自成分“ケフィア発酵エキスGL”、国産ユズエキスとグリセリン配合の“ユズエキスGL”、そして美白有効成分で整肌効果も持つ資生堂独自成分の“4MSK”。新たに加わったユズエキスは、2022年末に発表された“毛細血管が表皮再生に関わっている”という世界初の新知見により見いだされた期待の新成分で、表皮のターンオーバーを促進し、表皮幹細胞を補給しサポート。もうひとつの新成分“ケフィア発酵エキスGL”は、ヒアルロン酸の産生を促進し肌のバリア機能を強化、血管細胞の接着強化により血管細胞をサポート。また、もととなるケフィアは、コーカサス地方では“美と長寿の秘訣”ともいわれるヨーグルトでも有名な発酵乳で、化粧品への配合は資生堂が初。今回は日本の米“ななつぼし”の発芽玄米をケフィア菌で発酵させた独自エキスを生成し配合しています。
こだわりの肌なじみと浸透の早さも、2種のジェルのジェルベースにより進化。肌にのせた時は濃厚な美容液のような、とろみのあるテクスチャーですが、100分の1サイズの微粒子なのですーっと肌になじみ、角層の奥深くまで潤いが浸透した後は、しっかりと潤っているのにべたつかない、みずみずしいツヤ肌に。
さらに、不要な角層、メラニン等を“Remove(排除)”、ターンオーバー促進やヒアルロン酸産生促進、肌のバリア機能の強化等による“Recharge(補給)”、新知見の血管細胞の接着強化等による“Renew(再生)”の3ステップに対応した新たなアクティブREDテクノロジー搭載により、使うたび生命感あふれる、つややかで彩(あざ)やかな肌へと導きます。

“人も世界も美しくする美容習慣”を掲げる「SHISEIDO オイデルミン エッセンスローション」は、サステナビリティの視点からも進化。世界で初めて化粧品に採用した新容器技術“LiquiForm®︎(リキフォーム)”で、本体容器とレフィル容器の2体構造のパッケージ仕様により、ボトル製造と中味液充填をワンステップで実現。原材料調達~生産~使用~廃棄のサプライチェーン全体でCO2排出量を削減。本体容器を繰り返し使用することで、本体容器の破棄に比べ、92%ものプラスチック廃棄量の削減が可能です。公式サイトでも、歯磨き粉のチューブよりも柔らかく丸められるレフィルの様子が公開されていますが、この柔らかさは、ぜひ体験してほしい驚きです。
**「SHISEIDO オイデルミン エッセンスローション」をご紹介しているTOPICSも、こちらからぜひチェックしてみてください。

春の日差しに、紫外線が気になりだす今期、“買える透明感の名品がここに 2023年 ベスト・オブ・ブライトニングの結論”と称し、今期発表となった「SPUR」のベスト・オブ・ローションを受賞。
『エイジングさえ寄せつけない 新生ブライトニング化粧水』とヘア&メイクアップアーティストの平輝乃さんがコメントしているように、乾燥、シミ、小ジワ、ターンオーバー等のあらゆる肌悩みに応えられるように肌機能全体をアップし、究極にはエイジングに強い肌へと導く、まさに万能タイプ。その時々に求める効果、セレクトの視点により、各誌のそれぞれのスキンケア特集に登場。注目アイテムになっています。
恒例の春のモテコスメ大賞が発表となった「anan」では、126年の歴史的進化を背景に#転生コスメと名付けられ、“眠れる美肌力 覚醒ローション賞”を受賞しています。

デビューのお披露目となる今期は、「VoCE」と「美ST」では、新化粧液「SHISEIDO オイデルミン エッセンスローション」等のお試しサンプル付きでクローズアップ。
**ごめんなさい、既にSOLD OUTです…
VoCE」<アートとサイエンスは融合する。>では、150年以上も前から美しさを追究してきた資生堂と「オイデルミン」の進化の歴史を辿り、初代からアートとサイエンスを融合してきた「オイデルミン」が、新知見による革新的技術により再生した、自己回復力に働きかける新世代化粧液「SHISEIDO オイデルミン エッセンスローション」の進化をキー成分と共に紹介。「美ST」<全世代対応 新生・オイデルミンではじめる3STEPエイジングケア>では、新生・オイデルミンから始めるSHISEIDOの新・美のめぐり3ステップを提案。STEP1で美の回復力に着目した高機能化粧液「SHISEIDO オイデルミン エッセンスローション」により肌の美しさを目覚めさせ、STEP2で美の巡りを整え、外的環境ストレスから美しさを守り抜く美容液「SHISEIDO アルティミューン パワライジング コンセントレートⅢ」により肌を守り、STEP3で独自開発したREDヒアルロン酸GL配合のモイスチャライザー「SHISEIDO エッセンシャルイネルジャ ハイドレーティング クリーム」により、一人ひとりのなりたい肌へと導きます。30代を代表し樋場早紀さん、40代ではSHIHOさん、50代では前田ゆかさんと、おなじみの美STモデルがそれぞれの世代ごとのリアルな使用感を紹介しています。
& Premium」<& Beauty キレイの理屈>では、ウェルネス&ビューティジャーナリストの久保直子さんが“常識を超えた圧倒的な赤の化粧液”として、その歴史や、毛細血管が表皮再生を促すという新知見により研究開発されたキー成分とサイエンス、心地よいモダンでフローラルな香り、世界初の新規容器技術を採用したサステナビリティの試みを紹介。ライター石橋里奈さんと編集スガコさんによる「BAILA」<今月の意気投合コスメ Beauty Talk>では、開発秘話で大盛り上がり。とろみがあるのにすーっと肌に溶け込む浸透技術や世界で初めて化粧品に配合された“ケフィア発酵エキス”、メラニン対策だけではなく、肌のターンオーバーの乱れも改善する資生堂独自成分“4MSK”、毛細血管と幹細胞の新知見やみずみずしい保湿効果について紹介。「クロワッサン」<クロワッサン美容部 最新ビューティジャーナル>では、美容ライターの柏谷麻夕子さんが“春の肌を底上げする美肌養成型化粧水”のひとつとして紹介に。
他にも「MAQUIA」巻頭情報ページ<美女子ネタ>や「VoCE」新商品紹介<Bésame Beauté ベサメ・ボーテ>、「CLASSY.」<CLASSY. ONLINE HOT TOPICS!>で紹介されている他、美容ライター夏目円さんと月替わりのゲストが試して紹介する「GLOW」<今月何買う? Beauty Pick up!>や“早いもの勝ち!本気ブライトニング”を紹介する「VOGUE JAPAN」<BEAUTY INSIDER>でも掲載され、白さを求めるのではなく、みずみずしさや生命力を肌に宿すためのものへと進化している現代のブライトニングのあり方を実感させられます。

進化を遂げた攻めのスキンケアを紹介する各誌のスキンケア特集でも注目アイテムに。
美容ジャーナリスト安倍佐和子さんと小田ユイコさんが選りすぐりの7アイテムを紐解く「MAQUIA」<最新スキンケアコスメの進化と未来>では、安倍さんは、毛細血管ケアという美容液級のアプローチに込められた、“幹細胞が毛細血管から生まれていた”という世界初の新知見や毛細血管をケアするキー成分のこだわりのハイブリッドさに着目し、小田さんは、126年という歴史と継続・進化されてきた技術により、この1本で肌に欲しいことのすべてが叶う、世界に誇る高機能に着目し紹介に。
使う人に忠実なコスメの良さをブランド担当者が語る「BAILA」<”ふつう”のスキンケアとはひと味違う 忠犬コスメ物語>には、SHISEIDO マーケティングの唐川舞奈さんが登場。世界初の素材“ケフィア発酵エキス”と日本のユズエキス、さらに資生堂が開発した美白有効成分“4MSK”を組み合わせた異次元レシピを乳化の技術で実現し、どんな肌悩みにも寄り添い、保湿にとどまらず透明感やハリにも働きかけ、美容液やクリームの仕事までを叶える化粧水として紹介に。
美ST」<全世代の美しさのもと 血流ケア、ちゃんとできてますか?>では、“表皮の再生に毛細血管が関わっていた”という新知見をもとに、顔の血流UPが肌のターンオーバーを促進しあらゆるエイジング悩みに効果的であることを紹介。“毛細血管は表皮幹細胞の供給源だった”という資生堂による最新知見は、「美的」<意識した人からキレイがめぐり出す!『血流美容』、始めよう!>や「CLASSY.」<めぐり〟を意識するだけで、今よりいい感じの私になれる 新事実! 肌も『血流』が大事だった!>でもクローズアップ。今後の更なる発展も期待されます。
皮膚科医友利新先生による「MAQUIA」<くすみタイプ別 ぴったりブライトニングを探せ>では、“黒ぐすみタイプ”向けのブライトニングに分類され、自己回復力に対応する成分に加え、4MSKも配合されているため、“使うほどに美の力が高まる”と紹介に。

他にも、「CLASSY」<ヘアメークGeorgeさんが読者の肌に警鐘 あなたのベースメーク、乾燥しています!>では、“朝のスキンケアがメークの出来を左右する!”と、崩れにくい理想のセミツヤ肌を叶える、肌を整える潤いのスキンケアとして掲載され、「美ST」<1stスキンケア 洗顔直後に何つける? 問題、解決!>では、Remove(排除)、Recharge(補給)、Renew(再生)の3ステップによる新アクティブREDテクノロジー搭載の肌のキメを整える、ターンオーバー促進化粧水として紹介。「sweet」<憧れはMatt肌! 最新UV&ブライトニングで目指せ♡透明フェイス>の“透明フェイスになれちゃう♡ブライトニング”では、“ケフィア発酵エキス”により、発酵で輝く肌へ導く化粧水として紹介に。多くの嬉しい効果で活躍し、幅広い紹介へと広がっています。

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