この秋、アディクションから5質感60色で登場した新シングルアイシャドウ「ザ シングル アイシャドウ」が、注目の秋コスメとして各誌に登場し、1位に急上昇ランクイン。


アディクション「ザ シングル アイシャドウ」(各 税込2,970円 ※セット価格)
(レフィル 税込2,530円/アイシャドウケース 税込440円 2025年9月24日現在)
中央)#003SP Buzzyyy
左上から時計回りに)#012M Look Test,#001SP Output
#015P Soul Food,#005N Crispy Sky,#002C Café

新たに5質感60色で誕生したアディクションのシングルアイシャドウ「ザ シングル アイシャドウ」のインスピレーションの源は、クリエイティブディレクターのKANAKOさんが日々体現しているリアルな撮影現場。
仕上がりのイメージを共有しモデルの空気感を作り上げる現場では、メイクアップもサポート役となり、そこで活躍するのは主張しすぎないベーシックな色であるというKANAKOさんの感覚をヒントに、“ベーシックだからこそ際立つ微差の美しさ”を追求。
“ちょっとした色や質感の差で表情がぐっと変わり、その微細な違いが繊細な美しさを引き出す”ことを実感してきたKANAKOさんの“アーティストの感覚”と“日常のリアル”の中間に存在する新アイシャドウは、メイクアップアーティストとしてのKANAKOさんの感性で選び抜かれたエッセンシャルな60色で登場。
“自分の個性と雰囲気を表現するツール”のひとつとして、服を選ぶように、その日のムードで選び、“いろんなムードの自分を楽しんでほしい”と願うKANAKOさんの想いが込められています。
なめらかに調和し、まぶたに溶け込み、誰もが着替えるように簡単に楽しめるように選び抜かれたエッセンシャルな60色は、素肌を活かすシアーな透け感の新質感“ネイキッドシアー(8色)”と、個性を自然に引き出すベーシックでプロフェッショナルな“マット”(16色)、重ねるほどに透明感と輝きを引き出す“パール(16色)”、まばゆい輝きが存在感を放つ“スパークル(16色)”、光と影で骨格の影を仕込む“クリーム(4色)”の5質感で展開。
前作「ザ アイシャドウ」で異なる質感を重ねるだけで自然な立体感をもたらすと評判だった“スキンメルトテクノロジー”を新たな5質感でも共通採用。さらに高密着オイルを新配合し美しい仕上がりをより長時間キープし、重ねることで生まれる奥行きとグラデーションをフォーミュラのクリアな質感と発色を高めることでアップ。新たにローズ由来の美容成分としてダマスクローズエキスとローズヒップオイルを配合することで、メイクを楽しみながら目もとのケアも同時に叶えます。
更なる進化で、色と表情がより一体となり、自然に個性が引き出され、自由にクリエイトでき、自分だけのレイヤードを誰でも簡単に作ることができます。“EDIT YOUR MOOD”あなたのなりたいムードを楽しんで!
**5質感60色をご紹介のTOPICSへはこちらから。

秋新色の解禁とお披露目が重なり、秋のトレンドのひとつとして注目されることで、リアルな秋メイクでも活躍。
エル・ジャポン」<’25秋ビューティでやりたい13のこと>の“Single Eyeshadow 運命のアイシャドウを見つける”では、今季大豊作のシングルアイシャドウのひとつとして圧巻の全60色が掲載され、メイクアップアーティスト山中唯さんの秋メイクと共に紹介の「Numero TOKYO」<in autumn mood 秋メイクと、夢を見る>では、メイク意欲を掻き立てる60色から、柔らかなパールの輝きを秘めたクリームホワイト#001P 5200、ラメ感たっぷりマリンブルー#016SP Don’t Be Shy、刺激的なエネルギーを宿すオレンジ#009SP Paparazziiiの3色をフォーカス、続く“2025年秋、本当に買いたいメイクを公開!”では、“カラフルなファッションが気分の今、メイクはレスに、陰影を活かすのが山中流”と、山中さんセレクトのひとつに、#015M Small Gossipと#004M Main Teamがピックアップされ、“ミュート色はまぶたの陰影づくりに。”と紹介。
キラキラとした輝きを放つ青みのラメアイテム“SPARKLING MOMENTS”を集めた「FIGARO japon」連載<MELI-MELO BEAUTE>では、“星屑のような煌めきを纏う、スパークルなパープルは新定番の予感”と#003SP Buzzyyyが選ばれ、樹木や木の実、熟れた果物等を思わせるレディッシュブラウンを秋メイクの主役に据える“HARVEST TONES”として集めた次号<MELI-MELO BEAUTE>では、まぶたに温かな影色を仕込むクリームシャドウとして#002C Caféが選ばれ掲載に。また<ビターな秋にときめく色を。>では、この秋挑戦したいレオパード柄に合わせる“Caramel Bitter”メイクに、マットのキャラメルブラウンとしてダークオレンジの#010M Same Schoolを大胆に使用。「CanCam」<秋新色コスメトレンド〝コレが買い!〟>には、注目のハイスパークル質感のシングルアイシャドウのひとつに、4色のパールを配合した#002SP Mariageが掲載に。
他にも、「Precious」<光る 深まる のびる ドラマを生む、3つの高揚感 『ブラウンアイズ』>では、定番ブラウンを数秒で印象チェンジする、キラキラのシルバーグリッターを代表し、今期の掲載の二番人気の#001SP Outputをメイク使用し、いつもの顔をドラマティックに輝かせる、光るブラウンアイズを披露。「Ray」<とれたて新色コスメを上手に使いこなし! 夏→秋スイッチメイク>では、シルバーやバイオレットなど多彩なパールを詰め込み、密着力も抜群な#003SP BuzzyyyがKey Itemにピックアップされ、単色使いの夏メイクから彩度低めのシャドウと組み合わせることで濃度を変え、秋メイクに。

新色解禁では、「美的」「MAQUIA」「VoCE」恒例の美容3誌のブランドごとの新色カタログに5質感と全60色が揃って掲載され、秋の新色情報でも話題に。
美的」別冊付録<秋冬新色 COMPLETE BOOK 2025>には、“色と質感を重ねて、自分だけのムードを作る5質感・全60色!”と専用ケースと共に紹介され、「ザ シングル アイシャドウ スパークル」がイチオシアイテムに、#003SP BuzzyyyがPRイチオシカラーにピックアップ。本誌でのヘア&メイクアップアーティスト夢月さん、Kanakoさん、只友謙也さんが語り尽くす<秋の新色ヘアメイク座談会>の“今期の注目はやっぱり単色アイシャドウ!”では、寒色系の豊富さも話題となり、グリーンラメが爽やかな目元に導くと#014SP On the Boatが紹介に。
MAQUIA」Book in Book<秋新色BOOK2025>では、“圧巻の60色!シームレスなアイカラーが話題”と掲載され、続く女優でモデルの山下美月さんの“山下美月がセレクト 気になる秋コスメ”には、#003SP Buzzyyy、#001SP Output、#013SP Be Funnyの3色が選ばれ、“凛とした秋色リップに大胆ラメで抜け感と甘さをプラス”したメイクを披露。またなにわ男子の大西さんと漫画家の横槍さんによる本誌<大西流星×横槍メンゴ 秋の『推しコスメ』トーク!>では、秋トレンド“偏光パールが可愛すぎる きらめきブルー”として#016SP Don’t Be Shyが掲載され、さらにふたりの気になる秋コスメでは、大西さんは“『濡れたカラス』みたいなツヤと透け感が可愛い”とセレクトの#004N Film Rollで、ブラウンリップが主役の“ほろ苦ブラウニーメイク”を披露。横槍さんは、大西さんにチャレンジしてほしいとグリーンパールがアクセントの#008SP Teamworkを選び、大西さんが“きらめきキャロットケーキメイク”を披露。また<ほどよく甘く、ときどきほろ苦く 召しませ、秋のスイーツメイク>では、深みオレンジ#010M Same Schoolと赤みを秘めたブロンズ#012SP Fun For Funのポイント使い&うるみ感でピュアに仕上げた“ミルキーパンプキンのきらめき”メイクが紹介。
VoCE」Book in Book<2025秋新色BOOK>では、“色も質感も選び放題!思う存分迷いたい”と紹介され、本誌でのヘア&メイクアップアーティスト佐々木一憲さん、小澤桜さん、室橋佑紀さんによる<2025 秋新色トレンド研究会>では、“偏光パールで目元に吸引力”のトレンドに、ブルー、パープル、レッドの輝きがオンされた#015SP Spontaneousがピックアップ、パープルが話題に。続く秋新色を組合せで提案する“どこかに軽さを仕込んで抜け感を”では、小澤さんが“秋らしい赤みベージュ×パープルで寒暖ミックス”に#007N Lunch Breakをセレクト。“偏光パールの輝きだけをのせられるような色。アイシャドウに重ねたり、目頭や眉下にも可愛い”と紹介に。

秋のトレンドは各誌で更に分析、取り入れる方法やメイク提案が紹介に。
<<色に注目した特集は… エディターが秋新色をムード別に紹介する「VOGUE JAPAN」<New Colors Club>では、エディターYさんが“未来的なムードを引き寄せる煌めきとギミックが今の気分”と、特にスパークルに輝く#016SP Don’t Be Shyがセレクトされ、“マンネリな目元を一新する“偏光ラメ”の魔法”がテーマの「美ST」連載<Beauty Update>では、晩夏の日差しに煌めく、ひんやりアイシーカラーとスパークル急に輝く偏向ラメの単色アイシャドウのひとつに、輝度の高い大粒パール&ラメを高配合のサファイアベージュ#004SP Moonlit Riverがピックアップされ、「MAQUIA」<2大愛されカラーをアップデート 白石 聖が纏う秋オレンジ&秋ピンク>では、“オレンジの熱をところどころに忍ばせてセンシュアルなムードに”仕上げるオレンジメイクに、クリアに発色するシルキーマット質感の温かな赤みオレンジとして#010M Same Schoolが紹介されています。
<<お披露目を含め、NEWアイテムとしてフォーカスされた紹介は… パーツ別にトレンドを紹介する“絶対使える秋コスメ”を大特集の「non-no」<ようこそ、単色アイシャドウの世界へ>では、今秋豊作の単色シャドウのひとつとして“5質感60色がお目見えのアディクションなら最短距離で旬顔に!”とフォーカスされ、アディクションPR河村優さんのコメント“毎日使いたいベーシックカラーが一挙に60色そろい踏み。粉飛びしにくく重ねるほどに奥行きが増す設計で、なりたいムードに即変身できます”のコメントと共に、人気色“Mariage”にインスパイアされ誕生した、多彩なパールが華やかにきらめく、推し色の#003SP Buzzyyyと、#006P Date and Time、#001C Lay Down、#003N Papaya Salad、#006M New Skillsをピックアップ、今期の掲載の一番人気色#003SP Buzzyyyは、モデルメイクにも使用されています。「up+」<おしゃれが楽しい季節です♡今旬ブランドの選抜秋コスメ!>では、“個性的にも日常にも…欲しい色、質感が必ず見つかるシングルアイシャドウが、圧巻の60色発売!”と紹介され、“シームレスメイクを楽しむ素肌を活かしたパレット”と新質感の“ネイキッドシアー”から#003N Papaya Saladと#006N Call Time、“まぶたにまばゆい光を宿すプレイフルな輝き”の“スパークル”から#010SP Pop the Bottleと#008SP Teamwork、“キメ細かいパウダーがヨレずにピタッとフィット”する“マット”から#007M Finderと#015M Small Gossipがリアルなカラー見本と共に掲載に。
今期は“秋らしい色を学ぶ”がテーマの「婦人画報」連載<婦人画報の美養塾>では、“ヌーディカラーを新調して基本のアイメイクをアップデート”で、新たに登場した単色アイシャドウとして紹介され、お薦めのマット4色として#001M First Look、#005M Catering、#009M On Location、#013M Apple Boxを、誰の肌色にもなじみ、骨格を引き立てる万能カラーとして紹介に。ヘア&メイクアップアーティストの美舟さん指南「25ans」<新色でエレ顔を刷新しよう! 秋の気品メイク>の“秋のエレ色図鑑”では、目元に透明感と華やぎをもたらすトレンドのきらめきシャドウのひとつに、“まなざしに意思を宿すオーロラパープル”として#015SP Spontaneousが紹介され、続く“美舟メイク8つの流儀”では、自分色を見つける楽しさやメイクの幅が広がる“イエベ・ブルベを気にしない!色は混ぜて似合わせる”で、色や質感のバリエーションが幅広い単色アイシャドウとして紹介され、お気に入りや、自分の肌トーンに近い色…等、数色揃えることをお薦めしています。
<<各誌の秋メイク提案には… 「VoCE」<今をときめく3人のヒロインがまとう初秋メイク 『夏の余韻』と『秋の予感』>では、俳優の見上愛さんとヘア&メイクアップアーティストの北原果さんによる、初秋の“じんわりぬくもりを感じるスモーキーメイク”に、温もりを宿すレッドブラウン#014M Stuck in Traffic、青みがクールなライトモーヴ#003M Reservation No.、チャコールグレーが柔らかな奥行きを出す#012M Look Test、眩い輝きのアクセント#003SP Buzzyyyの4色をピックアップし、スモーキーメイクをアンニュイに演出。見上さんからも“秋を感じるシックな色とピンクやラメの組み合わせ 大人な中にも多幸感も!”と感想が寄せられています。さらに北原さんは<ワントーンだけど華やか、上品だけど色っぽい 血色ヌードな秋で行こう!>の厳選アイテムには、ゴールド、レッド、シルバー、ピンクのパールやラメが眩い輝きを放つ#007SP Pickup Timeをピックアップ。また<ヌーディすぎず、赤すぎない陰影EYEが最旬 いつもの2倍盛れる血色ヌードアイ>では、“血色感と陰影を深め、クールで彫り深な血色ヌードアイ”のマットシャドウに、ニュートラルベージュ#004M Main Team、オレンジコーラル#010M Same School、ダークトープ#015M Small Gossipの3色がピックアップされ、目元にきりっとかっこいい洗練感をもたらし、<いま纏いたい2つのムード 儚げor多幸感 秋色メイクで2人の絵梨佳>では、“ご機嫌ピーチピンクで多幸感”を演出するワントーンメイクに#006SP Just Kiddingが使用され、質感と彩度の異なるモーヴを淡く重ね洗練とロマンティックを同時に表現する“夢見るモーヴで儚げ”には#003C Discussionで透明感と彫り深な目元を演出。
ヘア&メイクアップアーティスト林由香里さんに学ぶ「BAILA」<作りたいのは、心地よさと余裕 大人の秋の”多幸感””メイク>では、グリーン&レッドの輝きがまぶたにぬれたようなきらめきを宿す#008SP Teamworkが、定番ベージュシャドウに偏光ラメのスパイスで多幸感を引き出すKey Itemとして登場し、ヘア&メイクアップアーティスト・石川ひろ子さんが“ヘルスコンシャス”を提案する「GINZA」<秋色フレッシュメイク>の“ライム&ブラウンの色のまなざし”では、ブリックカラーの目元にイエロー系グリッターを組み合わせてフレッシュさを加速するメイクに、マットなレッドブラウン#014M Stuck in Trafficとラメの煌めくレモンイエロー#013SP Be Funnyを使用。注目の新色をLOOKで紹介する「GISELe」<SWEET NOIR LAYERS 『メイクにも深みを』>では、“繊細な黒で整える”ルックに、淡い影を生むチャコールグレー#012M Look TestをKEYWORD“NOIR EYE SHADOW”のひとつとしてピックアップし、「Ray」<深まる秋の、メイク欲♡メイクで毎日違うガール>の“秋にまとう ラメレイヤードでピュアガール”では、シルバーラメ#001SP Outputとピュアなピンク#005SP With Friend等で、輝き方やトーンがわずかに異なるラメ数種でのレイヤードが提案され、人気ブランドのマストバイアイテムをメイクに合わせて紹介する「美人百花」<新作コスメでアプデする秋の旬顔メイク5>では、“くすみマットでつくるピンクムースメイク”のマストバイアイテム#003M Reservation No、#007M Finder、#007P Laptop、#013SP Be Funnyからメイクに#003と#007を選び、“マットな甘色だから叶うスフレのようなふんわり感”を紹介しています。
他にも、メイクアップアーティストのRie Shiraishiさん、スタイリストの吉田佳代さんによる「SPUR」<服を立てる引き算の美学”アンダン・メイクアップ”>では、スタイリッシュなスポーティコーデに合わせるスモーキーアイとして、シアーな新質感ネイキッドシアーのダークカラー#004N Film Rollがメイク使用され、「ViVi」<今どき可愛いは”重心高め”メイク>では、眉と目元で視線を上にする“『重心高め』×大人顔”メイクに、スモーキーなクリーム#004C、透けブラック#004N Film Roll、目元が締まる漆黒#016M Name List、ブルー系のクールな光#004SP Moonlit Riverの4色でクールアイを演出。ヘア&メイクアップアーティストKanakoさん提案の「mini」<推し♡カラーMAKE-UP>では、“PURPLE”メイクにカジュアルな色っぽさをもたらす#015SP Spontaneousを、“YELLOW”メイクにはレモンイエローの#013SP Be Funnyを、鮮やかな赤リップが主役の“RED”にはキラキラ光るクリアピンク#006SP Just Kiddingをメイク使用。
さらに今期は“秋薔薇”をテーマにした「美的」連載<田中みな実・花が言うには。>では、ヘア&メイクアップアーティスト林由香里さんが“花びらの重なりのように色と質感をレイヤードした重軽MIXなメイク”に、重ねるほどに深みと艶めきを増すバーガンディとして#015P Soul Foodをセレクトし、メイクで秋を始める“ウェルカム、オータム!”な気分で秋ムードへとシフト。またヘア&メイクアップアーティストの長井かおりさん発<〝自分に似合うメイク〟の見つけ方、教えます!>では、読者組織・美的クラブのメンバーが登場し実践する、夫と記念日ディナーへ行く予定に合わせたメイクに、聡明なムードを高めるアイシーブルーシャドウとして#005N Crispy Skyをセレクト。ネイビーのマスカラと合わせ、統一感と洒落感もプラスしています。

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