肌に溶け込むようになじみ、気品を宿す透明感で肌や骨格を美しく魅せ、異なる3質感のスキントーンで個性美を引き立てる、コスメデコルテの新アイカラーパレット「スキンシャドウ デザイニング パレット」が、今期発表のベストコスメ発表と、春の新色紹介で活躍し、4位にランクイン。


コスメデコルテ「スキンシャドウ デザイニング パレット」(税込7,700円 2026年1月27日現在)
左から)#09 cashmere feather,#01 Rosy Brown,#10 ruddy quartz

コスメデコルテのメイクアップフィロソフィー“ただ目もとを彩るのではなく、肌や骨格を美しく魅せ、一人ひとりの個性ある美を引き立てる”を体現する、新4色アイシャドウパレット「スキンシャドウ デザイニング パレット」は、色と質感の相性を緻密に計算されたスキントーンカラーで登場。
パレットの全ての色は肌と血色感の延長線上にあるように設計され、肌と溶け合うことで真の美しさが発揮されるように緻密に計算されたスキントーンカラーは、異なる成分で構成された3質感(潤いのある澄んだ仕上がりの“光透明感ベース”、しっとりと上質な輝きで立体感のある仕上がりの“ツヤベース”、湿度を感じさせる澄んだマット質感で自然な奥行きのある仕上がりの“マットベース”)で展開。パレットごとに異なる質感の組み合わせが提案され、透明感が重なりあうことで、光と影を操り、自然な深みと立体感をもたらしながら、ひとり一人の個性美を引き立てます。
<<気品の宿る透明感と艶めきの洗練のまなざしを叶える3質感の成分は… “光透明感ベース”と“ツヤベース”には、とろけるように密着し膜感なく肌になじみ、透明感のある明るい仕上がりを叶える“艶どけパール”が配合され、光を集めて反射するオイルでパウダーをコーティングした“グロウオイルコーティングパウダー”により、にじみ出るような艶めきを実現。自然な奥行きをもたらすクリアなマット質感の“マットベース”には、“スチーミーマット成分”が配合され、粉感のないしっとりとした質感で薄膜に伸び広がり密着。湿度感のある“マットベース”が光を繊細に操り、仕上がりに上品な奥行きをもたらします。
<<魅力的な特徴“肌と骨格を美しく引き立てる艶高い立体感”を叶えるのは… 光と影のコントラストを強調するパール配合の“コントゥアリングパール”と、水分を吸収することでゲル化し均一で立体感のある膜へと変化する“3Dハイドレーター成分”、そして艶を与える“クリアゲル”でコーティングし表面をフラットにしたパウダー。素肌そのものが美しくなったような透明感と、パウダーとは思えないしっとりとしたつけ心地、より艶高い濡れ艶の上品で美しい発色を叶えます。
さらにパウダーを“化粧持ち成分”でコーティングすることでまぶたの動きに対応させ、ジャスミンエキス、ダマスクローズエキス、レモンエキス、オーガニックムルムルバター、カメリアオイル、オリーブスクワラン等の植物由来美容成分を贅沢に配合することで、時間が経ってもヨレにくく美しい仕上がりと、しっとりなめらかなつけ心地を楽しむことができます。
全7色のデビューカラーラインナップに加え、2026年1月には、春新色として、柔らかな光と立体感で彩るミュートベージュ#09 cashmere featherと、クリスタルのような上質な血色感を漂わすダスティピンク#10 ruddy quartzの新2種が仲間入り!こちらもぜひチェックしてみてください。

今期は、各誌で前期に続き2025年下半期と年間ベストコスメが発表となり、受賞色として圧倒的な人気を集めたのは、透き通るローズの血色感が肌にとけ込むベージュブラウン#01 Rosy Brown。
下半期のベストコスメは… 「オトナミューズ」で、国宝級なブラウンシャドウ1位を受賞し、“どう使ってもくすまず自然な立体感を生み出してくれる4色構成とまぶたに溶け込むようにフィットする粉質、どれをとっても素晴らしい。”とヘア&メイクアップアーティスト岡田知子さんのコメントと共にモデルメイクが披露され、アイシャドウ1位を受賞の「InRed」でも、ヘア&メイクアップアーティストpaku☆chanさんのコメント“計算し尽くされた色バランス、ツヤ感、質感で王道でありながら新鮮さとお洒落さがさりげなく乗る。オンオフ使える万能の優れもの!”と共にモデルメイクに使用。同じくアイシャドウ1位を受賞の「sweet」では、“究極に計算された今季トレンドのブラウンアイシャドウ。しっとりとした質感だから、高度な陰影もテクいらず!”と、ヘア&メイクアップアーティスト菊地美香子さんのコメントが掲載され、アイドルグループCANDY TUNEの立花琴未さんと桐原美月さんのメイクにも登場。
年間のベストコスメは… メイクアップ3位を受賞の「MAQUIA」では、“透明感のある発色で骨格を操る王道ブラウンの新境地”とフォーカスされ、“PRが証言!”にはコスメデコルテPRマネージャー吉成里沙さんが登場し、“重ねる程に深みを増すスキントーンが、柔らかに肌と調和しながら陰影を操り、一人ひとり違う骨格をも引き立てます。特に01はベーシックを極めた鉄板パレットで断トツの人気です”と、発売初月で3ヵ月の計画を達成し、人気色は一時欠品になったと紹介。“美のプロが分析”では、ヘア&メイクアップアーティストpaku☆chanさんが“色の組み合わせ、粉質、ラメ感、ツヤ感、すべてが上質で自身の肌や骨格を生かし切ってくれます。ほどよいミュート質感で抜けも演出できる、飽きの来ない血色シャドウ”として紹介し、またエディター横山由佳さん、ライター中島彩さんによる“2025コスメトレンド振り返り”では、“澄んだ立体感の新境地!ベージュシャドウ”にピックアップされています。
パレットアイシャドウ1位を受賞の「美的」では、ヘア&メイクアップアーティスト石川ユウキさんのコメント“色のバランスが素晴らしい。テクニックフリーで今っぽい洒落顔になれます”と共に、ベージュ~ブラウンのパレットは定番ながら絶妙な質感でトレンド感満載と賞賛の声が上がったと紹介され、続く“美容賢者5名が選ぶ『MYベストコスメ2025』”のベース&メイクアップ部門では、“4色ともニュアンスが違って陰影が綺麗に作れます。気分やTPOに合わせてナチュラルにも盛りにも振れるので、使っていて楽しいパレット!”と、タレント・アナウンサー森香澄さんの個人ベスコスに選出。特集巻頭の“’25注目度が高かった部門別トップキーワード”には、“定番カラーながらつけたらその違いがわかる!王道美人見せカラーの存在感に魅了された!”のひとつとして掲載され、“『美的』2025年間ベストコスメ、総まとめトーク”の“2026年SSのトレンド速報!”では、“低温な『ハンサムピンク』のアイシャドウが続々登場♡”に、#010 ruddy quartzが登場。
さらに“これぞ、ベージュ系アイパレの完成形!”と、全7種でアイシャドウ大賞に輝いた「素敵なあの人」では、“ヌード系でここまでバリエがあるのがすごい。世の中にベージュシャドウは数あれど、色や質感の品の良さ、とがり過ぎず地味過ぎずの匙加減はデコルテならでは”と、ヘア&メイクアップアーティスト山本浩未さんのコメントが紹介され、アイシャドウ1位を受賞の「リンネル」では、“透明感のレイヤードが生み出す深みと立体感、そしてツヤ ナチュラルながらも眼差しに気品!”とフォーカスされ、“陰影と光、血色感を巧みに操りピュアで洗練された大人の表情に”仕上げたモデルメイクも披露。「美的GRAND」「Oggi」「ar」でも、#01 Rosy Brownでアイシャドウ2位を受賞。「25ans」“2025年下半期の私的ベストコスメ”では、美容家の君島十和子さんが“マチュア世代必見。質感で魅せる大人のアイシャドウ”として#01 Rosy Brownを紹介し、また美容エディター麻生綾さんからも“どんな局面に投入しても『間違いがない』どころかお釣りまで来る無敵パレット”としてピックアップされ、王道#01と甘さ控えめの#02 little teddy bearをお薦め。
bis」では、ヘア&メイクアップアーティスト山口春菜さんのコメント“コーラルピンクベージュの色合いが日常で使える多幸感メイクにぴったり”と共に、コーラルベージュ#06 fruit bijouで、アイシャドウ1位を受賞、モデルメイクにも使用されています。
他にも… 「VoCE」<2025年バズコスメまとめ>では、ヘア&メイクアップアーティスト佐々木一憲さん、小澤桜さん、夢月さんの3名が語る“現場ズコスメ部門”で、“現場用メイクバッグになくてはならない存在になっているヘアメイクさんが多いのではないか”と、コーラルマット#05 Tailored Tweedが“透けマットで仕上げる目元が一番盛れた!”でピックアップされ、今期は“愛しきメイクアップ”をフォーカスした「美的GRAND」連載<松本千登世が厳選 このコスメが、すごい!>では、“存在に溶け込む、存在を輝かせる、美の原点”として「ルージュデコルテ クリームグロウ」「スキニフィック ネイルラッカー」と共にピックアップされ、“ロージーなニュアンスが漂うものからクールでハンサムな印象を宿すものまで、緻密に計算された色彩と質感によって肌と骨格が美しく際立ち、『この目、いいかも』と思わせてくれる”と紹介され、#02 little teddy bear、#03 Wisteria、#07 Firenzeの3色が代表し掲載に。
またヘア&メイクアップアーティスト只友謙也さんが前期発表の下半期ベストコスメで提案する「美ST」<美ST世代の今を更新 旬顔メークのトリセツ>では、パレットアイシャドウ1位受賞の#01 Rosy Brown で“瞬時に抜け感を叶えるトレンドのモカムースを大人仕様に”表現したメイクを、評が分かれた#04 Ballerinaで“柔らかさの中に意思を宿す知的ピンクで作る凛とした大人の顔”のメイクを提案しています。

また今期解禁となった春の新色のお披露目では、「美的」「MAQUIA」「VoCE」の美容3誌恒例のブランド別の新色カタログにミュートベージュ#09 cashmere featherとダスティピンク#010 ruddy quartzの2種が揃って掲載され、春の新色情報やメイク特集でも注目。
今期は「CanCam」連載<25歳からのラグジュアリー美容>で、コスメデコルテがフォーカス。ブランド誕生からの歴史を振り返りながら、今期の1位にランクインしている高機能エイジングケア化粧水「ユース パワー エッセンス ローション」やティントリップ「ルージュデコルテ ティント & プランプ」や髪の導入美容液「AQ ブースティング トリートメント ヘアセラム」が“PRセレクト!イチ推しコスメ”として紹介され、さらに“DECORTE pick up cosme”では、この春仲間入りの2種が紹介され、“繊細なパールとツヤが光を宿し透明感を引き立てる”と#09 cashmere featherはモデルメイクにも使用されています。
#09 cashmere featherは、今期は俳優の白石麻衣さんが表紙を飾った「VoCE」の表紙メイクにも使用され、続くインタビューページ<COVER BEAUTY 白石麻衣 いつまでも私たちの憧れの的! 愛され続ける理由>でも、異なる表情を披露しています。恒例の<春の新色座談会>では、春に使いやすい日常に寄り添ったピンクシャドウとして“しっとりピンクの軽ミュートパレットがずらり”には#010 ruddy quartzがピックアップされ、続く“今季の指名買いリスト”では、ヘア&メイクアップアーティストpaku☆chanさんが“やわらかなミュートカラーだけどパール感や粉質の違いでその人の目を生かしながらしっかり陰影が演出できる。お洒落な空気感がまとえるところも好き”と、#09 cashmere feather をセレクト。
エル・ジャポン」<2026年は、これが来る! 世界のビューティトレンド>の、“春の新作コスメトレンド速報”で、肌色の延長のようになじむダスティピンクとして“New Pink Eyeshadow”のひとつに登場している#10 ruddy quartzは、今期は“春を告げるPINKパレット”を集めた「Ray」連載<IT NEWS BEAUTY>では、“オトナなダスティピンクがツボ”と紹介され、「美的」<冬の診断祭り1 顔タイプ別 春のトレンドメイク>の“2026年春 映える注目トレンド 全方位解説”では、大人の甘さも色っぽさも叶う大本命の“ロージーモーヴEYE”のひとつに紹介。
up+」から雑誌名も新たにスタートした「Bup(美アップ)」<人気ブランド最新・春コスメに秒沼♡>では、“凛とした表情を作る骨格引き立てパレット”として、「ルージュデコルテ ティント & プランプ」#02、「スキニフィック ネイルカラー」#23(限定色)と共にピックアップされ、「ViVi」<今のうちからチェックしとこ♡ ときめき春コスメNEWS>でも、“誰でも美人!甘スキントーンアイパレが最推し”で洒落みも出せるダスティピンク系として#10が掲載に。
また「Oggi」<『私たちのメイク、これで合っていますか?』この問いに、またまた答えます!>では、“正直何年も同じアイシャドウを使っています…”というOggiファッション班への美容斑のアンサー、“王道ブラウンにもトレンドあり。開けたら1年を目安に買い替えを”で、いい意味で主張してこない自然な陰影感を極めた今シーズンのブラウンアイシャドウとして#09 cashmere featherがお薦めされ、HOW TOと共にメイク披露しています。

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