**「MAQUIA」「美的」「VoCE」をはじめ13誌で発表がスタートし“上半期ベストコスメ”が目を惹く今シーズンですが、ベストコスメ以外にも、“読む美容液”と謳い美容大特集を組んでいる「LEE」や6月発売にあわせウェディング特集が掲載されている「SPUR」「BAILA」など、各誌で幸せを呼ぶ美容情報が掲載に。今回は別途各誌のベスコスをまとめたランキングを発表しますので、ここではベスコス以外の情報を中心に6月期のランキングをご紹介していきます。 COSME at MAG 2014上半期ベストコスメトータルランキング PART1.化粧品へはこちらから。 PART2.ヘアケアへはこちらから。 2014年8月7日号ランキングの調査媒体は…2014年6月1日から30日までに発売された調査媒体77誌延べ94冊。詳しい調査媒体はこちらを参照してください。 2014年8月7日号トータルランキング

第1位 up

前期:2位

ディオール

「ディオール アディクト フルイド スティック」

3,900円(本体価格) ※価格は2015年3月現在のものです。

今期1位を飾ったのは、色、ツヤ、みずみずしさ等、唇へのあらゆる願いが一度に叶う、ディオールのオールインワンリップ。
今期のベスコスでは、ヘアメイクアーティストのAYAさん、千吉良恵子さん、佐藤エイコさんらのマイベストコスメに選ばれる等11誌に登場していますが、ベスコスのみの掲載だけではないのが強みとなり、今期の1位に。
シンガーソングライターでKawi Jameleのファッションデザイナーでもある加藤ミリヤさんは「ViVi」での連載<加藤ミリヤのファッションSHOW August>や「VOGUE JAPAN」の100人のベストコスメで、“毎日持ち歩いているお気に入りリップ”として、ローズレッドの“753”を紹介、ファッションのトレンドセッターにも人気。
今期は多くはなかったリップ特集ですが、「CanCam」では、高発色で美味しそうな質感、色っぽかわいくきまる“ちゅん・グロス”としてヘアメーク野口由佳さんがチェリーピンク“479”をモデルメイクで可愛く提案。ヘアメークさんがリピ買いする<誰でも可愛くなれる神リップ8> を大公開の「CLASSY.」では、高梨舞さんが肌なじみのよいピンク“269”を推薦!リップの発色の良さとのバランスで他のパーツは控えめにブラウンベージュ系のメイクにあわせて紹介しています。
BAILA」別冊付録ウェディング特集では、ビーチでのさわやか肌見せドレス姿の森絵梨佳さんに鮮やかなロマンティックコーラル“469”(日本限定色)で唇をグラマラスに彩り、幸せ感をアップ、凛とした素敵な花嫁さんに仕上げています。幸せいっぱいのメイクは、思わず試してみたくなります。
春夏のカラーラインナップは、鮮やかなピンク、レッド、この夏人気のオレンジ、コーラル、ベージュの16色(内4色限定)。8月1日には更にローズ“669”とワインレッド“975”の秋色の限定2色がプラスに。それぞれの色に『469 アバンチュール:刺激的なひと時へと誘うロマンティックコーラル』のように、名前とコメントが与えられ、選ぶ楽しみを増やしてくれています。

ディオールのサイトへはこちらから。

第2位 up

前期:47位

エスティ ローダー「マイクロ エッセンス ローション」
エスティ ローダー
「マイクロ エッセンス ローション」
※撮影に使用している商品は
私物です。

2位には、『強い肌は、化粧水で作られる!』と「MAQUIA」でも大きく紹介されたエスティ ローダー「マイクロ エッセンス ローション」。
単なる保湿だけではなく、肌そのものをダメージの受けにくい、打たれ強い肌に導いてくれる化粧水と話題になり、従来の化粧水のイメージを一変させるアイテムとしても大注目。ベスコスでも「美的」「MAQUIA」「VoCE」の美容3誌のTOPを総ざらい、数多くの媒体からベストコスメとして支持され、“COSME at MAG 2014上半期ベストコスメトータルランキング PART1”でも1位に輝いています。
ベスコス以外では、「SPRiNG」では夏の化粧崩れ対策のしっかり保湿アイテムとして、「Domani」「HERS」「VoCE」では高浸透のひんやりアイテムとして、「エクラ」では若見え秘策の保湿アイテムとして紹介に。

COSME at MAG2014上半期ベストコスメトータルランキング PART1の詳細はこちらから。

エスティ ローダーへのサイトはこちらから。

第3位 up

前期:26位

1982年のデビュー以来、シャネルのアイコンとして愛され続けてきた名品アイシャドウCHANEL「レ キャトル オンブル」が今夏リニューアル。
アイメイクのトレンドを牽引してきた「レ キャトル オンブル」が、シャネルのアイコンであるツイードからインスピレーションを得たカラーと新処方により進化し7月11日に発売されるというニュースは各誌を駆け巡り…「美的」「MAQUIA」「VoCE」の美容3誌はもちろん、「CREA」「GLOW」「InRed」「GISELe」等や「non・no」「with」等の若い世代でも話題に。
新コレクションは、ツイードの織糸を思わせる対照的な配色により4色が調和するように配され、多彩なアイメイクのバリエーションが楽しめる全8種で展開。新処方により、純度の高いピグメントを濃縮することでふんわりと柔らかい上質なテクスチャーが実現され、クリアな発色の良さと透明感、色を重ねてもにごらない発色とブレンド感、美しさを持続する仕上がり感がアップしています。
新コレクションについて、美容家・大髙博幸さんも「美的」<大髙博幸さんが選ぶベストバイ>で『極上のハーモニーであるコトは一目瞭然。But、実は各色の色素構成そのものがエクセレント』と紹介しています。
シャネルの特設サイトでは、メークアップアーティスト リサ エルドリッジさんが使い方を動画でわかりやすく説明。ファンデーションやチーク、リップのコーディネイトも紹介され、メイク実感を高めてくれます。

シャネルのサイトへはこちらから。

第4位 icon_topics_new

何かを与えるよりも毒素を取り除くというアプローチで大ヒットしたディオールのデトックス美容液「ワン エッセンシャル」がパワーアップ、7月4日発売前に、4位にランクイン。
ディオールが肌デトックスにおいて着目しているのは美細胞(ミトコンドリア)の浄化。その浄化のために、今回はレッド ハイビスカスを新配合。その驚くほどの強力な天然のパワーは、大気汚染などでミトコンドリアの奥の奥深くに蓄積された有害物質の排出に働きかけ、清らかな肌に導き、美細胞ケアセラム「ワンエッセンシャル」の効果の源のひとつになっています。
発売直前の商品紹介が多くなる今期、「Oggi」の特別エッセイ、「VoCE」<BESAME BEAUTE(ベサメ・ボーテ)>、「25ans」<齋藤 薫の美人のしきたり>のすべてのコラム中で、美容ジャーナリスト齋藤薫さんは、細胞の浄化で真の美を手にするアイテムとして紹介。
美的」<BITEKI BEAUTY INDEX 2 モニタリング編 編集スタッフがお先にチェック!>では越後有希子さんが『2歳の息子に負けず劣らず』なスベスベ肌を手にしたという実感報告をしています。
そのほか各誌のコスメカレンダー、情報ページ等でも数多く紹介に。

ディオールのサイトへはこちらから。

第5位 stay

前期:5位

前期は1位に「インジーニアス パウダーチークス N」5位に「インジーニアス パウダーアイズ N」がランクインしていたRMK。今期は5位キープの「インジーニアス パウダーアイズ N」の評判がやや高めです。

「MAQUIA」2014年8月号
「MAQUIA」
2014年8月号(6/23発売)

今期の「MAQUIA」の表紙に登場した沢尻エリカさんのメイクに05ブラウンのアイシャドウを使用している冨沢ノボルさん、「美的」のシャイニーメークで03ゴールドピンクのチークを使用している信沢Hitoshiさん他、犬木愛さん、AYAさんら各誌で評判のヘアメイクアーティスト達がこぞって「インジーニアス パウダーアイズ N」と「インジーニアス パウダーチークス N」をメイクに使用。
いずれも新クリエイティブディレクターとなったKAORIさんバージョンとして全色リニューアルされたもので、豊富なカラーと質感で、さまざまなシーンに使える定番アイテムなだけに、ヘアメイクさんにファンが増えるのは嬉しい展開。RUMIKOさんの後継としてのポジションをしっかり作ることができたようです。
SPUR」で『服やその日の気分に合わせて、自分の違った魅力を引き出すメイクアップを楽しんでほしい』と語ったクリエイティブディレクターKAORIさんによるメイクイベントが、8月10日~11日渋谷ヒカリエ、8月16日~17日大丸札幌店、8月23日~24日ジェイアール名古屋タカシマヤで行われる予定。
イベントの詳細はこちらから。

RMK(「インジーニアス パウダーアイズ N」)のサイトへはこちらから。

RMK(「インジーニアス パウダーチークス N」)のサイトへはこちらから。

第6位 up

前期:361位

ルナソル「サンドナチュラルアイズ」
ルナソル
「サンドナチュラルアイズ」

ベージュ系アイシャドウと言えば、ルナソル!…と言われるように、多くの人々に愛される数々のベージュパレットを誕生させてきたルナソル。2014春夏に提案している美しいワントーンで構成された4色展開のアイシャドウ「サンドナチュラルアイズ」がベスコスでの大人気で6位に復活ランクイン。
ベスト・オブ アイカラーを受賞している「SPUR」のベスコス内の“〔中の人〕に聞きました”で、開発担当者の乾さんが『何もつけていないようだけどきれい!と言っていただけるのが、本当にうれしくて』と語るように、いわゆる締め色ではなく肌の一部になりきれるナチュラルな影色を貫くには様々な葛藤があったようです。でもその結果、メイクの存在感を感じさせない究極のヌーディを目指した絶妙さが評価され、今期のベスコスでは、「美的」「VoCE」「MORE」「with」等、アイシャドウ部門での1位受賞が目立ちます。人気色は、圧倒的に01ニュートラルサンド。
ベスコスシーズンに、復活ランクインできるということこそ、ある意味、そのシーズンに評判の高いコスメであったことの証明。ルナソルは、特にアイシャドウでは毎シーズン必ず再度登場してきています。
ベスコスに関する情報はこちらから。

ルナソルのサイトへはこちらから。

第7位 up

前期:35位

シュウ ウエムラ

「ドローイング ペンシル」

シュウ ウエムラ「ドローイング ペンシル」
シュウ ウエムラ
「ドローイング ペンシル」

思わず手に取ってみたくなる、色鉛筆のような全21色のカラーバリエーションのカラフルアイライナー「ドローイング ペンシル」が7位にランクイン。目元を引き締める10色と、カラフルな遊び色11色が揃い、質感はマット、メタリック、パール、グリッターの4種類で展開。やさしくなめらかに伸び、シャープなラインにも、ぼかしてシャドウっぽく仕上げることも可能な、自由自在の組み合わせて無限の印象を生み出すカラーライナーです。
今期の人気のカラーは、「with」で筧美和子さんの浴衣メイクに使用された“ME ピンク 12”や、「GINZA」のリニューアルしたUDAさんのメイク連載<ニッポン美人化計画>で使用された“P ライトグリーン 52”。
キレイ!だけどちょっと派手かも…という人には、犬木愛さんがイエローのアイシャドウにあわせて、さりげなくビビッドカラーを取り入れる方法を教えてくれている「レタスクラブ」<教えて!メイクQ&A>でのワインレッドの“M レッド パープル 11”もお薦め。
皮脂や汗に強いウォータープルーフタイプで猛暑の今の時期にも使いやすく便利です。
見ているだけでも楽しく、メイク気分を盛り上げてくれる楽しいアイテムなので、大人買いでまとめて何本か欲しくなってしまうのは少々困ったところです。

シュウ ウエムラのサイトへはこちらから。

第8位 up

前期:9位

5月16日にリニューアル後、シルキーなテクスチャーでピタッとした密着感がアップ、スムースで快適なつけ心地が持続する、より洗練された輝きと美しい発色に進化したと話題のリップグロスが8位にランクイン。
グロスの色を見やすくしたパッケージデザインや唇にのせやすいアプリケータを採用する等、仕様もリニューアルされ、トレンドな新色7色を加えた30色という豊富なカラーバリエでの展開。様々なシーンでのリップメイクが楽しめると好評価。
今期は、透け感のあるショッキングピンク“1691”や、ピンク&ゴールドが輝くマンダリンオレンジ“1683”等、夏に似合う鮮やかなカラーのほか、乳白ピンク“1668”が「sweet」「MAQUIA」「ViVi」「美的」「AneCan」等のリップ特集やお薦め夏美容等で掲載されています。

7月4日からは数量・店舗限定で、リップグロスとリップスティック、ネールがセットになった「リップ&ネールセット」も発売に。カラーは、ショッキングピンクの “クライマックス”、鮮やかなレッドの “メトリーゼ”、ダスティローズカラーの “アンインヒビテッド”の3種類。 “クライマックス” と “メトリーゼ” にセットされているリップグロスは今回だけの限定商品です。(伊勢丹新宿店、阪急うめだ本店限定)
**発売前にも、発売記念として4月11日から税込9450円以上のお買いものでミニサイズの新リップグロスが貰えるキャンペーンを実施。(NARSのアイコニックカラー “ORGASM(オーガズム)” もしくは、夏らしくポップなショッキングピンクの “PRISCILLA(プリシラ)” のどちらかが選べる)テスティングのチャンスが多いのは嬉しいポイントです。

NARSのサイトへはこちらから。

第9位 up

前期:48位

クリニーク「ラッシュ パワー フェザリング マスカラ」
クリニーク
「ラッシュ パワー
フェザリング マスカラ」

4月25日発売のラッシュパワーシリーズの最新マスカラ「ラッシュ パワー フェザリング マスカラ」が9位にランクイン。
たっぷり量感はあるのに、羽のように軽いふわふわまつ毛を叶えるブラックマスカラは、美しい扇状に広がり、ナチュラルなのに存在感のある目もとに仕上げてくれると話題のアイテム。
にじまず、ぬるま湯で簡単にオフできるサーマル テクノロジー採用も嬉しいポイント。
VoCE」でのメイクアップ部門マスカラ部門1位と総合1位グランプリをW受賞等、ベスコスで話題になっている他、「MAQUIA」<優木まおみのコスメパトロール>では、『マニアックになるからこそ美容の楽しみが増える』と、フィルムタイプのパイオニア時代からのクリニークを知る優木さんの愛用品として、ラッシュパワーの定番「マスカラ ロング ウェアリング フォーミュラ」と最新「フェザリング マスカラ」を紹介しています。
ちなみに…クリニークでは、店頭のマスカラのお試し用に、全種類現品とそっくり同じ形状の使い捨てブラシを用意していること、ご存じですか?さすが肌への優しさを追求するクリニーク。優木さん!次回はそこまで紹介してください!!
今期はカラーメイクが中心だった「BAILA」<今月の本命メイク>でも『羽のような軽さ』のマスカラとして登場。
with」<”ナチュかわ” サマーガール LESSON>でも『扇状に広がる繊細、かつエレガントまつ毛を作る最強マスカラ。』として掲載に。

クリニークのサイトへはこちらから。

第10位 down

前期:1位

前期は1位に「インジーニアス パウダーチークス N」5位に「インジーニアス パウダーアイズ N」がランクインしていたRMK。今期は5位キープの「インジーニアス パウダーアイズ N」の評判がやや高めです。

maquia201408
「MAQUIA」
2014年8月号(6/23発売)

今期の「MAQUIA」の表紙に登場した沢尻エリカさんのメイクに05ブラウンのアイシャドウを使用している冨沢ノボルさん、「美的」のシャイニーメークで03ゴールドピンクのチークを使用している信沢Hitoshiさん他、犬木愛さん、AYAさんら各誌で評判のヘアメイクアーティスト達がこぞって「インジーニアス パウダーアイズ N」と「インジーニアス パウダーチークス N」をメイクに使用。
いずれも新クリエイティブディレクターとなったKAORIさんバージョンとして全色リニューアルされたもので、豊富なカラーと質感で、さまざまなシーンに使える定番アイテムなだけに、ヘアメイクさんにファンが増えるのは嬉しい展開。RUMIKOさんの後継としてのポジションをしっかり作ることができたようです。
SPUR」で『服やその日の気分に合わせて、自分の違った魅力を引き出すメイクアップを楽しんでほしい』と語ったクリエイティブディレクターKAORIさんによるメイクイベントが、8月10日~11日渋谷ヒカリエ、8月16日~17日大丸札幌店、8月23日~24日ジェイアール名古屋タカシマヤで行われる予定。
イベントの詳細はこちらから。

RMK(「インジーニアス パウダーアイズ N」)のサイトへはこちらから。

RMK(「インジーニアス パウダーチークス N」)のサイトへはこちらから。

第11位 up

前期:54位

クリニーク「イーブン ベター エッセンス ローション
クリニーク
「イーブン ベター
エッセンス ローション」

11位にはクリニーク初の保湿化粧水「イーブン ベター エッセンス ローション」。
1968年の創業以来、3ステップによる角質ケアを提唱してきたクリニークが、他人種に比べ、NMF(天然保湿因子)の産生とバリア機能に深く関与するタンパク質フィラグリンが少ないだけでなく、分解能力も低い日本人のために開発してくれたローション。
独自のNMF 複合体 FLGコンプレックスにより、不足しがちな潤い因子を増殖させ、持続的な水分保持能力を育て、バリア機能を向上させる他、トレハロースやヒアルロン酸、グリセリンなどの潤い成分も配合。ブライトニング作用のあるリンゴエキスやオウゴンエキス、抗炎症成分のスクロース、カフェインなども配合し、色ムラのない均一な肌に導いてくれる優れもの。
化粧水のイメージが一転すると言われる今期、保湿だけでなく自らの肌機能をアップさせる効果を持つ、化粧水のポジションに変化を与えるアイテムとしても注目です。

クリニークのサイトへはこちらから。

今期目立った美容特集には、「LEE」の<BEAUTY LEE>。『読む美容液』と謳う大増量33Pの美容大特集があります。

「LEE」2014年7月号
「LEE」
2014年7月号(6/7発売)

妻であり母であり、人気ヘアメイクさんでもある中野明海さんが読者500人アンケートの質問に答えていくPART1 <時短ビューティ100のAnswer>では、基本の10分メイクや悩み解消テクだけでなく、キレイを育むライフスタイルや心がけたいマインド等も教えてくれています。
PART2 <今、感じのいい人はみんな黒ツヤ髪へ更新中>は、上品さをキープしながら、顔立ちが美しく引き立ち、透明感のある肌に見える…と黒髪ブームの魅力に迫るヘアケアの特集。黒ツヤ髪のためのお薦めヘアケアアイテムも掲載されています。
PART3 <美容のプロが飛びつく美肌ネタ50>では、キレイな人に学ぶ大特集。最近登場率の高い美容家の神崎恵さんたちが女子力UPの秘訣を伝授してくれています。

表紙は辺見えみりさん。6月発売の7月号です!! 購入の際はお間違いなく!!
バックナンバーをチェックしてみてください。

==2014.8.9==